「レバンガ北海道」桜井良太GMと木彫りの熊トークショー
うん [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] の島町でおをいただき誠にありがとう ございます。ここ町ということで前溢れる 皆さんに楽しいを取り広げしていただき たいと思います。え、それでは早速ですが お話しいただく方をご紹介させていただき ます。え、拍手でお迎えください。え、 まず始めにキボリグと本の店こだの選手で 熊び代表 青沼さん。 [音楽] 今回開催をしていただきたのは青野さんの 新力です。本当にありがとうございます。 え、そしてパノラマ入り口のショップでも 販売しております。書籍開光希保リグマ ガ大ガイロ。え、返助者の田村みさん。 [音楽] [拍手] はい。それでは最後に、え、キボグアが 長漏れな、え、レバン北海道桜井太 ジェネラルマネージャーです。 [音楽] [拍手] それでは、あの、ここからは大熊さんに コーディネーターをお願いしたいと思い ます。え、よろしくお願いいたします。お 願いします。 皆さん、こんにちは。あの、今たくさんの人にお集まりいただいてびっくりしてます。キャラリーも楽しみたいです。ありがとうございます。あの、今回ですね、熊祭りコラボということでせていただきました。雲町はですね、あの、木グ有名な町で私は [音楽] 15 年ほど前にあの薬雲持町に越したんですけれどもひ川だらけの街なんですね。 [音楽] こんな街他にないなと思って にこうあのはまり出したらどの止まらなく なりまして本業は別にあるんですけれども その本業の事務所の隣に木彫りのお店を やっています。町内ありますこだというお 店をあのやっています。青沼と言います。 よろしくお願いします。 [拍手] [音楽] [拍手] 皆さん、こんにちは。 こんにちは。 ですね、こちらの道路標識イエローが目印の海キグマガ外ガという北海道の木グの歴史について紹介させていただいた本の修筆を担当させていただいたものです。本日の今回のイベントのあの企画監視をさせていただきました。 [音楽] [音楽] 本日はどうぞよろしくお願いいたします。たさん。はい。 [音楽] [拍手] はい。え、皆さんこんにちは。 こんちは。 え、バルカ道で GMをやっています。桜井といます。 あの、引退をね、え、2シーズン前にした んですけども、それからバスケットの イベントというか、レバンドのイベントに ほぼ出ていない中、今回この八雲町の熊井 とイベントに参加させてもらえることが ありました。あの、ま、僕自身すごく自分 の馬が大好きというところで、どうしても このイベントだけは出たいですとチームを 伝えて今回、え、役までやってきました。 で、今日があのトークイベントということなんですけども、もうプライベートで昨日の朝 4時半に家を出て昨日はもう 1人で1 列じゃないですけど乗り込んで持ちを満喫してはい。で、今日 2 日目ということであの準備万タ、楽しき万タではい、望んでまいりましたので皆さん一緒に今日楽しんでいきましょう。よろしくお願いします。願します。 [音楽] あの、実は北海道さんと役町は繋がりがあって、私もあのこの話を頂いてから知ったんですけど、なんと公式キャラクターのエヴが持ち出身なんだよね。知らないですね。 [音楽] エバド君。はい。あの、ま、キャラクター緑色の大 [音楽] 君なんですよね。 大です。 はい。 はい。 役にあのわの木っていうあの無人わの巣駅わの巣駅っていう無人駅があるんです。 [音楽] いい感じのあの無人駅で映画の舞台がなったんですけども、あのこの出身ていうことで そうです。そっから飛んできたまたなって感じましてでなぜ桜井太さんが来てくれるのってですからいいのりま好きっていうことだったんですよね。 [音楽] [音楽] そうですね。はい。 はい。あんまり知られてないかわかんない ですけど、あの、引退事を引退を引退事を したんですけども、そこでもあの、ま、 入りが佐藤さんっていう木彫りの参加です けども、はい。あの、その方にも引退時に 来ていただいて作品も展示も者にして、 あの、引退ジ来てくれた方はご存知です。 はい。そういうところから入りはキモいの 入りはそこでしてね。はい。 ちゃんとから色々調べていくうちに、あ、役が発症ので、いろんなこういう家さんがいるんだっていうところからもうどんどん沼に思っていきましたね。はい。グ沼を好きになったきっかけはその旭川の佐藤健二さん。 [音楽] そうですね。はい。 これでやっぱりあのぐっと来る一品に出会っちゃったんですね。 [音楽] そうですね。あの、僕の Instagram にも載せてるんですけど、あの、堀りの可愛らしいこういう手が前に出たっていうね、立った熊ですね。はい。 [音楽] そこからでしたね。 そうなんですよ。桜井さんのインスタ のあの画像はバスケ、バスケ、バスケ、クマ、バスケ、クマみたいな感じです。 そうですね。はい。 混じってクマの はい。 はい。 最近ちょっと投稿が少ないんですけども、また ちょっと雲したいなと思ってます。 はい。好きなんですけどね。 やっぱり1 回のとの出会いが私もそうなんですけど、やっぱり秋屋でね、あの雲の秋屋で出会ったできっかけに、ま、衝撃を受けてどんどん集め出してっていうことがで、やっぱくマって一気げな魅力がね、こなしにあるなって思ってるんですけど、さっきかかった村楽みさんのここの熊がはい。だったんですよね。 [音楽] [音楽] はい。そうですね。あの、今日のにお持ち しているのがですね、あの、表紙に関わっ ていただいた熊なんですけど、あの、昔は これは、あの、学生時代に初めて自分のお 金を出していただった木彫りなんです。 あの、札幌の地下航空間にたまたま出てい たフル道具さんであの、潜られていて、 あの、せっかくひりグマのことを勉強して いるので自分の手元に1匹も熊がないなっ て、あの、気に入って買いました。あの 当時の寝札が足の裏に残ってるんですけど 、当時これ1600円であの 、あの小術の人がお姉ちゃん学生さんの ちょっと曲げてあげるから買っていったら この車って言われて1600円の馬が 1200円なって ちょっとしたランチ台ぐらいのあの値段で 私はこの熊をあの地下鉄の中で紙袋に入れ て左て入った 思い出します ね、やっぱり思い出深いですよね。あの、い、目のっていうのって。 [音楽] うん。別ですよね。 やっぱりスプライさんもどんどんそのクを集め出して今や何台ぐらい持ってるんですか? マスク合わせると 30体ぐらい。 コレクションですよね。はい。 お家の中でそのクコーナーみたいなところがある? [音楽] はい。あります。しっかりと つ壁と 妻コーナーとはい。一角です。 もちろんヤモの熊本持ち はい。そうですね。はい。 だったり の中の一体が そうですね。はい。 鈴木七さん役のお守りの方の日ね。 これの子も欲しくて欲しくて探して そうですね。探してこうあって ていうところですね。 うん。 でも本当昨日からね、いろんなとこもありましたけど、 約まろんなお店に もう食べるとこに 喫茶店2本 うまくね、必ずボンと 1 体あってなんか普通に置いてあるんですけどやっぱり月きからするとものすごいテンションが上がる。それを見ながらご飯を食べれるっていうところではものすごいお得感が ありましたね。 ね、百の人たちにとってはこれが当たり前の光景なんです。そうですね。 [音楽] どんな話聞いてもうどこでもあるよみたい な感じで話てもらうんですけどバッとテリ もねこなしてもらって裏 何年に作られたやつなんだなっていうの見 たりとか見せてもらうことができるのも すごく幸せでしたね。あんでした 感じね。はい。 キり側どうしてそんなに好きになったなんですか?な [音楽] んなんですかね。でも1個は、ま、あの、 元々僕昔からあの、いろんな損組だったり フィギュアだったりっていうところで、ま 、びっくりマンでもあるので、やっぱり そういういろんなものを収集した りっていうのが好きな小さい時からそう いうのがあったんですけど、妻に関しては うん、やっぱりこう見た目の可愛さだっ たりとか、そういうところから入ったり ですけども、あとは最近自分でもそうです ね、抜いてそれをやった時に例えばあ あの堀りの熊とものすごい簡単に見えちゃったりするんですけど、これ僕自分でたんですけどあります。 そういうのおると、あ、こんな難しいん だっていうのが分かって、やっぱりこう 作家さんたちの作品っていうのはもう自分 が多分これから一生かけても心だなって いうレベルなんだなっていうの分かって、 それによって自分の持ってる自分の中での 価値だったりのさらになっていくっていう か、そういう楽しみもあってさらに 希望が好きになりましたね。 掘ってみるとやっぱり難しさって分かりますよね。 皆さん1 回掘った方がいいですよ。僕も昨日朝9 時からワークショップ持ってきたんですけど 1 回掘った方がいいです。 そうですね。1回は 隣でもあのはい。てみてください。 レンジしてみてください。 はい。 [音楽] あ、そうですね。あの桜井さんにプレゼントがあって本さんから [音楽] 私たちからはい。 [音楽] あのバスケボールの を雲町の熊地区っていうあの日本海側があってもは日本海と太平洋 1つの海を持つ唯一の町 はいこの熊さんのなんですけどここの方に作ってもらったネット [音楽] へえ それからえっとこのついてる インポルターで はい。 通さんの はい。 鈴木ちさんのインホルダー。これはあの岡の駅に販売しています。 へえ。 いいんですか?いただいてから私たちからも是非来て欲しいっていうことで レバンドカラーはい。ありがとうございます。 [音楽] 今回の はい。 はい。オリジナルバン バンナですね。 進定いたします。 ありがとうございます。 このバンダのでもいいますので井さんの違いです。 ちょっとそれ今皆さん巻いてるんでにしてます。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] これはあの引次郎さん通称あのもっぽさで入ってるんでいけれどももっぽさんの作品です。あちらの大きり作品ももっこさんの作品ですね。 [音楽] 役から来たよっていう方は薬の状ですっていう方どれぐらいいらっしゃるんですか? 皆さんやっぱり1 体は家に熊はいるんですかね?あ、やっぱりいるんですね。 ええ、逆にない家ってあるんですかね?熊がいない家っていう。 そうですね。でも大体やっぱり出しるはいらっしゃいますね。はい。 [音楽] どういうがいるですよね。 1人やっぱりどういう風に聞きたくなる はい。やっぱり大々家庭に琢磨っていうことであの引きついて大事にされて家族の一員みたいな感じで ここにいるのが当たりなんですね。 はい。 これぐらいのサイズお持ちもあるんですかね。 そうですね。ね、今回あちらの方で 53体の熊を展示させてもらっています。 で、ま、あの、うちの熊線っていうことで家庭から借りてきたほとんどなんですよね。役町全部あの薬雲町の方がったものなんですけどこれだけのバリエーションだけの数が一気に集まるっていうのも本当に珍しい街だなと思いますね。 1 番奥に方にあるあの加藤佐尾さんの作品があるんですけど、あれはもう本当にすごい重たいんですよ。大きな熊で [音楽] あの草っていうですか? そうです。はい。 はい。 それもよく内玄科にあった。 はい。 はい。 ね。 最近出てきてますか?そうなんです。こういう企画があるたびに持ってる人貸してって言うけですね。 [音楽] はい。 で、にるよって行くと行くとまた必ず発見があって新たない手が見つかるんですよ。 [音楽] あ、これは見たことないものだ、見たことない人だっていう発見があるのが本当面白くて [音楽] よく本当に人質であの掘ってる人がやっぱりいらっしゃるはい。そういう街らしいなと思でね。 [音楽] 今掘ってるよっていう方 いますか? あ、実は 掘ってる方はいないですね。 でも1 回は思ったことがあるか?キモリグマコ講で習った。 え、ヤモの小中学校の時にこのスコの時間に掘らされるのないんですか? はい。あ、一時けあの一昔前はありました。 はい。今はないです。 諸国と扱うのがね、ちょっと難しいとかもあると思うんですけど。 はい。 ま、でもあの企画的にやることもありますし はい。 あの薬町の公民館では民限定なんですけど毎週土曜日に講座をやっていましてもり川コーダでしています。あのはい。完石ぐらいっている駅なんですけど、 [音楽] [音楽] あのさっき桜井さんとお話ししてて薬の調味になったらコーダに入れますよ。 そうですね。はい。 [音楽] 教えてもらいたいないに思ってるんですけど、興味じゃないと はい。 ま、できないというもので、ちょっと後々ね、 いいな。自分も入り込んでいけるように 考えてます。 はい。え、今日はそんな桜井さんとあのクイズをクイズということではい、遊んでみたいと思います。皆さんも一緒にクイズ考えてみてください。はい。 [音楽] [音楽] それではスライド1枚回はい。 はい。 ちょっと1 枚戻せ。あ、これですね。はい。じゃあそれではここから早速の方に入ってきたいと思います。さ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 私はですね、今回のあのイベントのテーマ になっております皆様ここ役雲町が木彫り ゆかりということをおじできたでしょうか ?ま、町民の方はね、あのもちろん知って いると思いますが、それ以外から今回あの いらっしゃった方々にもあの是非あのして いただきたいと思いまして今回用意しまし たレバンド北海道1の木あの桜井さんと 一緒に木熊にある丸バクイズに皆さん挑戦 していただきたいと思います。それでは 早速お願い。 ではピック1ということで、まずは キボりグって何だろうということで皆さん キボりグを知っていますかって言われたら 見たことないよとか知らないよっていう方 はあんまりないと思いますけれどあの キりグマあのいつどこで何のために作られ てどのぐらい人気だったのかって言われる と知らない人まだまだ多いんじゃないかと 思います。丸バクで楽しくていければと 思います。では1枚でください。はい、 それでは1問目のクイーズからですが、 あの北海道のお土産品キモりグマ知らない 人のいないあの北海道の代表的な土産品 ですが、一体当時どのくらい人気だったん でしょうか?1970年の観光市北海道 観光客の木より第1問の出題です。では1 問めくってください。はい。では第1問。 ニコ雑誌の特集でですね、木り熊について 問題とが言われています。現在道内で制作 されている木彫りは年間約250万。 ざっとほにゃら円 ということで当時の売上の数字の記録が 残っているんですね。 それではこの納にゃらの奥園ここに入る数字は一体どっちでしょう?木グマが温度に裏に売れた再盛紀の時代経済効果一体どのくらいあったのかという問題です。 [音楽] 何年でしたっけ?1970年代ですよね。 70年代 では選択肢が AとBにく、 Bは15億円です。 はい。 それではどっちでしょうか。皆さんお伺えください。 [音楽] はい。さんどうでしょう? はい。 僕は自信あります。 自信あります。 はい。 はい。だければと思いますよ。手をあげてもらいましょうか? そうですね。あの皆さんも正解だと思う方に手を上げてお答えいただければと思います。はい。それでは行ってみましょう。 [音楽] グマのあの 1970年代世紀の経済効果とまるま 億円。それは 1億円A だと思う方手を上げてみてください。 おいですね。洗いてください。はい。 [音楽] うん。 それではBの15 億円だと思う方手を上げてみてください。 [音楽] いいですね。皆様大きくましたね。 [音楽] はい。それでは正解発表です。 [音楽] 正解はこちら。ました。 1970年代希望も年間 [音楽] 250万個も作られてその経済効果は 15億円にも登ったと言われています。 時代産業ですよね。 リグ馬の1 台作業になっていたということが分かる記録でございました。 でももうね、本州のやっぱり 鮭加えてるね、あの内容で作られたもですけども [音楽] どこの家にもやっぱりありますよね。 そうなんですよね。 はい。 で、今ですね、あの桜井さんのテーブルにさりげなく、あの、 1 つ置かれました、こちらのあの可らしいキボりなんですけれども、このクイズ世界不思議あの発見式となっておりまして、正解するごとに桜井さんの机に可愛いこの [音楽] ありがとうございます。 マルのあのどうちゃんというあの熊が 1つずつ進されます。 あの、クイズは全6 問となっておりますので、桜井さんの机に一体何個の木りグが集まるのか是非ご注目ください。 [音楽] 6対 全部で6手に入れる。 はい。で、それぞれ参加が違うんですけど、この同じスタイルでドロ沼っていうスタイルでいる。これは鈴木吉さんのドロ沼です。 [音楽] ええ。 はい。らっしゃったんですね。可愛いですよね。 [音楽] え、6 体皆さんにおいできるように頑張ります。コンクリート是非頑張っていただきたいと思います。 桜井さんはとご出身が 三重県ですね。から三重県にいた時と木グの印象ってやっぱり変わりました。 [音楽] はい。変わりましたね。 いや、本当にあの、こう観光行ってこうお 土産で買ってくるような木彫りのグ、 キボりグをいっぱい見てたんですけど、だ から本当にここまで種類があって、作家 さんがどれだけいてっていうところまでっ ていうのは当時知らなかったので、ま、 やっぱりこの黄色の熊を知ってが好きに なってていうところでやっぱ自分が北海道 でバスケットしてきた意味だったりも、あ 、より出てきたなっ っていう風に感じてますね。 はい。ですね。 はい。 やっぱり北海道ならではですよね。道ですね。 いいですよね。 なので皆さんご存じかないですけども うん。 関の公平ね、ちのチームにあのちょっと難越がいるんですけど、やっぱり気の彼は有別長出身で北海道同民だからこそ当たり前にある方魅力にね、あまり逆に気づけてないとそれを僕は今一生懸命伝えてます。バレ [音楽] [音楽] いや、桜井さんが昨日あの北海道どこを見ても北海道ほどいいところはないって言ってたんですよ。 [音楽] そうですね。すごい印象的なこと。 昔、あの、日本台まで国に足行ったりしたんですけど、もう断でが 1番の土地でしたね。はい。ですね。 ね。さん、ありがとうございました。正解おめでとうございます。 [音楽] それでは、あの、トピック 2にお入っていただきたいと思います。 1 つ目はのリグマ、どんな歴史があるのかなということではい。 [音楽] の歴史に関する問題を次お答えていただきたいと思います。 はい。あの、私たちのあの北海道の宮土産 品、あの木彫りなんですけれども、実は このドナの八雲町で作られた八雲熊という ものと、あの旭川からあの段を出してあの あちこちの観光地で作られるようになった いわゆるあのアイのお土産品としての ひりグマ実は大きく2つの系統があると いう風に言われています。それからこちら 地図にありますように黄熊を作っていた 地域内 に実はこれだけありまして、え、こちこち が黄りグマの故郷さになっているわけです ね。その今の 出していたスライドで皆さんをお迎えして いたこの2体の木彫りも実は片方が役も 熊りのき彫りでもう1個はハのキボりの キボりなんだったですね。ということでは 1枚作ってください。では第2問。実は ここ役雲町の木彫りは昨年2024年で おにゃら周年ということで実はある記念の 年を迎えておりました。役長の皆様なら もちろんことですね。うん。ということで 、あの私たちここ役町実は2024年で 木彫り何周年でしょうか?A100周年、 Bは50周年です。はい。 はい、ではちょっと考えてみてください。 これはちょっと簡単なサービス問題ですね。もちろんご存知のですよね。あの、初めてこんなことを聞いたよっていう方はひりグ沼が生まれてから、あの、生まれた時大体 [音楽] 1000 ぐらいから生まれたのか、それとも先前からそのある土産品だと思うかで、ちょっと考えてみてください。それでは皆さんにお答えいただきたいと思います。 [音楽] 役雲の木りグは 2024年でこにゃら周年 Aの100 周年だと思う方手を上げてみてください。 いいですね。いいですね。電話 Bの50 周年だと思う方手を見てみてください。 はい。やっぱりね、ちょっと見かけるようになったのは前後の北海道の観光文ですっていうのももちろんもらてでは正解いきましょう。 の正解はこちら。 はい、皆さんいきました。2 回目ありがとうございます。マ長の希望雲は 2024年で100 周年に迎えていたんですね。実は前線前からお土産品なんです。それではちょっと解説したいので次のスライド。はい。 [音楽] ここ雲町の木彫りの市なんですけれども、 あの実は八本町ですね、あの徳川区家区家 のあの旧診診断の方々が集団して今の駅前 の中心になるような地が作られたという 歴史があります。その中で八城の街づりを 主導していた 徳川県19代の当初の徳地という方がです ね、この本州に比べて冬が長いので農業の 反応しかすることができません。農業が できないの間に役雲町の新しい食品を 作ろうということでヨーロッパ旅行に行っ た時に買ってきたスイスのベルという地域 で木グこちらをモデルにして私たちの街で もみんなで作ってみようという出来事が ありました。 で、そうして町内のあのこういった新しいお土産品を考えて貧境会に初めてクですね。 [音楽] 熊の姿をまるまるか取った置き物が初めて出勤されたのが [音楽] 192年ということで役雲の木グはなんと 2024年で100 周年を迎えていたんですね。 なんとやりましても 101歳ですね。い ことで黒いでしょうか。 はい。過ごしてたんです。ベルンまでは知らなかったですね。 はい。こちらベルンというのはですね、 あの町の名前は熊い意味でして、ここの町 も実は八町と同じ熊づったという風に言わ れています。街の広場で雲を持っていた、 へえ。 あの机の間にこの熊とか色々動物を取った長度品を作ったりして農民の人たちがでもあの楽しくあのそして収にある暮らしができるようにそういった特産品を作るという文化があるんですね。 [音楽] さん、それをあの、それあの、 1 人でこれは役のこれモデルとしてにもこういった新しいを作ろうという風に思い立ったのかもしれないという風には普通にめちゃくちゃ勉強になりますね。勉強ですね。 [音楽] [音楽] はい。ではちょっと好きのスライドください。 というわけでですね、実はこの薬町なんですけれども、舞台で唯一の木りグを専門にしている物館を持っている地域でもあります。皆さん行きましたか?は是ひ行ってください。 [音楽] はい。 もう朝9時に今日行ってきました。 行きました。 はい。 あの一食の熊が見られる。 そうなんです。あの、こちらしかもなんと あの入間は無料ということで、そのお庭に あの立てているこちらの石は先ほど紹介し た福吉さん姿を語ったになっています。で は次に送ってください。はい。展示室 こんな感じになっておりまして、この展示 室の中所とき彫りが展示されておりまして 、役のき彫りの適士知ることができるよう になってございます。で、それから先ほど 紹介したあのモデルになったあのスイスの 木マなんですけれども、当時あの吉さんが 買ってきたと言われているあの会社まで実 はこう買ってそこから最近起動いた貴重 なコレクション を記念展示しておりますね。最近ですよね 。そうなんです。あの、この100 周年のですね、実の記念事業の時にあの当時のあの木ボリグマっていた会社の方から起動をいただきまして来ていただいたんですよね。 はい。 僕前回来たの子いなかったです。 そうなんです。そうです。そうです。去年からです。で、少ずつリニューアルして希望り雲もし、あの、最新の事情が分かるようにされております。 小川さんもおっしゃってましたが、ここの部屋にあの旅入ると一生分の彫り具を見ることができます。ありますよね。のが そうですね。あの入間無料っていうのが本当信じられない ですね。はい。絶対行った方がいいですよ。はい。 さんもね、やっぱあの写真撮っていただきましたね。帰って何回も見返すような [音楽] 見返したくなるようなつばかりですね。 たっぷりなんです。今のは実はあの今日 まで木彫り資料館では企画をやっていまし てクイズラリーをやっています。クイズに 答えていただけるとあのプレゼントが もらえるるっていうちょっとした企画を やっているのとあのさっきちらっとお話し しました役物町あのツイスでも熊勝ってた んですけども役物町でも当時吉さん熊 みたい勝ってですねそれをモデルに農民 たちに掘らせたですね。で、その雲の折り の跡が今もあの残ってるんです。嘘とした 森の中にあの跡だけ残っていまして、 なかなか見る機会もないのでそこへみんな で見に行こうっていうツアーを企画しまし た。今日の3時から日熊資療館出発で学芸 院の大家さんが連れていくのツアーって いうのを企画していますので是非ぜひぜ非 この後行かれてみてください。 それからさ、演力をあの年ということで、ま、あの、役も決まります 100周年で迎えるという時に はい。 あの、桜井さんが そうですね、僕は終わりを迎えました。出事があったわけですね。残念。はい。 何かご感じるものはあ、 ありますね。はい。勝手に ですけど。はい。 ということで桜井さんの今の選手ともあの不思議な応援のある問題でございました。それではじゃ、 1回目ていただいてちなみに実はこの 1 勝分の木り側が見られるよという説長以外にも実はいろんなところにも行ます。現役のお土産屋さんだったりとかのコレクションもある地域の資料館だったりところですね。 [音楽] [音楽] 皆の町外から来られたからゆかりのある気がございますでしょうか?あの海道旅行もに是非見ていくと嬉しいです。旭川は結構行ってらっしゃるどれぐらいのではい。あの近度に行ってらっしゃかもだんだんね [音楽] [音楽] 2ヶ月ぐらいかで帰ってきたりとか 日帰りでも行ってたんですね。 はい。ていうのもありましてね。はい。 先ちょっと行けてないです。旭川はですね、あの、もう 1つのと、あの、な、もう 1 つの系統であのアヌの希のあの歴史ある地域の中でそれからあの地の確認さ、 [音楽] あの、活動されているのかなですね。 是非地域にも感じをいただけると嬉しいなと思います。 本当に地域ごとに特徴が違うていうのが木り熊の面白さでもあるんです。だんだんこう慣れてくると私もこう分かるようになってきます。あ、これはこの地域の妻だね。 [音楽] うん。分かってきますよね。 はい。ということでこちらゴリゴの騎士に関するでございました。 [音楽] それでは最終トピックということで トピック3目指せキ彫りマスターという ことでまずはルール説明といきましょう。 次のお願いします。はい。それでは今から 皆さんにはABですね並べ2つのキボりグ の写真を見ていただきます。あの一方が 八雲で作られたキボりグ。もう1方が約 以外の地域で作られたキ彫りの写真となっ ております。皆様にはりグの目利きに挑戦 していただきます。AとBどちらが役雲で 作られたなのか皆さんに当てていただき たいと思います。 マニアック度レベルマックスということで、それからあのヤ雲の熊もそれ以外の地域のクもあの熊業界では知らない人の素晴らしい作品を今回集めました。あのいった冥の皆さんの作品を是非一緒に楽しんでいただければと思います。それではこちら [音楽] [音楽] 4 問連続でどんどんやっていきたいと思いますので全世界揃えられるように頑張ります。 [音楽] はい。 それでは早速参りましょう。第、あの、問、第 1 問です。で、ヤ雲の木り熊はどっちでしょう?こちらレジェンド編となってます。リグマのでは初ことでできないの優勝ですね。 [音楽] はい。こちらね、あの、大きくね、特徴があるようにします。 A の方はこちらですね。パパかとあったような不思議な表現が調ですね。 Bの方が黒塗りでまるでゴジラみたいです ね。力のあるとなっております。それでは 早速行ってみましょう。やのき彫り熊は どっち?Aだと思う方手を上げてみて ください。おいですね。いいですね。ま、 中有名なので一度は見たことがあるんじゃ ないでしょうか。ではBだと思う方手で あげてみてください ね 。はい。初めてにはね。 はい。それでは正解はこちら。 はい。で、こちら映画のりです。ヤの [音楽] え、もらえないですか?大丈夫ですか? 良かったです。 ありがとうございます。 あの、3つ集まりますね。はい。こちら A はヤ雲のキりグのレゼント柴さんの作品。 [音楽] Bは旭川であの山をしていてあの山で昼と 格闘した末にそのることできなかったと いう前体をしてから熊をるようになったと 言われているアヌの 梅太郎さんの作品でした。 これ簡単でしたね。それはね有名 ですね。 さんがいな、もちろんですね。 はい。さんくマは持ってらっしゃいますか? 持ってないですね。はい。憧れですか? 憧れですね。は、 いつかは はい。手にしたい作品ですね。はい。 ではど行ってまいりましょう。これでは第 2問です。 こちらのひグマはどっちということでハグマということでこちらシンプルなひグマの [音楽] 2 択となっております。こちらですね、あの AとB これね、一が違うんだよという風にね、思われるかもしれませんが、是非よく見てみてください。例えば黄りの表現ですね。 Aの方は全体的につるっとしたような表現 をして、あの足の部分とか首回りとか ちょっと上の方ちょっとこじれたしてい ますね。型やBの方ですね。 あの、背を描く時のように丁寧にあの、黄り [音楽] 1本1 本あの表現しているのか分かりますでしょうか?その背中の部分から菊の花みたいに丸くしている調がありますね。え、 [音楽] [音楽] 絵も綺麗ですね。 そうですね。どちらとっても正常な雲になっております。それでは皆さんにはお答えいただきましょう。 役雲の木り熊はどっち A だと思う方手をあげてみてください。はい。あ、手はいらっしゃいますね。よでは元気だと思う方手を上げてみてください。はい。なんとなくね、倉さんはどうしてそうなんですか? [音楽] いや、さっき説明あってやっぱ背中の聞型ですね。はい。 ね、専門用語が飛び出したところで正解はこちら。 [音楽] はい、こちらですね。正解は Bのタ順ですね。素晴らしいです。こちら [音楽] A の木熊は北海道町というところの巨匠。森井清さんの木熊。 [音楽] で、B は雲のあの木雲の巨匠郎さんの作品となっていました。も 1台産業。 そうなんです。あの、内長はですね、あの 、直線道路の中から日本一ということで 知られたのいない町でございますけれども 、あの、こちらオリーさんという方が区画 であの、ホリ始めてあの堀候 工房とね、時代工法を内にました。でもね 、あの、だけじゃなく海外でも高く評価さ れている名光の1人でございます。 それでは早速目たいと思います。 はい。 では第3 問目です。雲のきりグマはどっち?こちら辺です。こちらね、顔の部分だけのこり熊となっておりまして、壁かけということで皆様に親しまれたキりグマのジャスです。 [音楽] [音楽] ではAとB どちらが雲の木り雲でしょうか?はい。こちらはね、あの、まず大きな特徴があるものです鮭を加えているものでそうじゃないものというなりますね。 [音楽] それからうん、毛のりなんかもうどんな歯を使っていくとかそういったとこの種類となんかも少しつつ違ってるように思います。ちょっと目がね、入っていてない。 [音楽] そうですね。目でも大きな特徴で Aの部分はで目が表現されていて、 B の部分は黒いガラス玉が入っているように見受けられます。ま、よく見ていくと AB それぞれ調がありますね。それでは皆さんにお答えいただきましょう。役雲のキモりグマはどっち? Aだと思う方手を上げてみてください。 [音楽] あ、はい。ほら、なかなかいいですね。 それではいいだと思う方手を上げてみてください。どのくらいもいでもいいですか?何か [音楽] 決め手はございますか? 決めてはいや、やっぱりあのヘラミの折り方と ですね。はい。はい。があるようですが。 はい。それでは正解はこちら。 はい。その皆さんが素晴らしいです。正解はいのキボリグでした。 [音楽] ですね、Aは同等屈で活動したウイヌの い明さんの熊松 は本で活動しておりました。こちら名さん の川松でございました。やっぱり振り 方特徴はありますよね。ありますよね。 違いますよね。ですね。はい。 今までね、あの、正解のものでさせていただいたのもの中でなんとなく表があのっていたなとかそういったもたれたなんですが長はですね特には徳川農長という農場にね、働いていた方々がみんなであの一緒に絞りグ沼を作ったり練習し合ったり手な人から教えてもらうていうです [音楽] [音楽] [音楽] 組織的な作が行われていますので例えばさ毛並みですね。 方の部分からお花みたいにこの綺麗にてこういう黒塗りに綺麗とかなんとなく [音楽] 2 回こういった形でなんだ逆らしいキボりっていう感じね生まれてなかったね。ブランディング今で言うブランディングみたいな [音楽] そうですね。あ、そう思いますし雲の熊はさっき言ったそのクの折りがあってあの飼ってたんですよね。 [音楽] くをそれをに飼ってたのもあってなんかこうやっぱりこうあらあらし怖いクっていうか可愛らしい子はロっとした太った熊が多かった。あと肘人化してるね。 [音楽] [音楽] 始めた時、まだこの場で男の子と女の子の その2等ずつ買っていてうまいですね、 歩きもあったりご飯を食べたり 可愛い姿をモデルにつくことも言われて おりますんで、そんなところが現れている のかもしれませということで素晴らしい です。順調になってます。そうですね。 それではね、最後の問題にも、調戦 いただきましょう。 てください。あ、それではき彫りグマのね、聞き食い最終問題。キりグ雲のき彫り熊はどっち?親子熊編となっております。それではあのご覧ください。あのね、もう比べるも何も何もかもが違うにもしておりますけれども皆さん役のね、聞こいだと思うんでしょうか? [音楽] A はね、こちらの唯一無理の作品と言いますか? はい。 ちょっと力の抜けた顔をしている可愛いですね。で、それからあの親ドマというかもファミリーぐらいのね、あの超対策となってますね。 [音楽] [音楽] で、それからビ、こちらもあの非常に正作りでドラマチックのたりとかとっても射実的で、あのね、あのうまいね、感じるのさに作でございますけれども、あの皆さんにより役割まれの希ですね、だきたいと思います。では皆様韓国を決めて最終問題でございます。 [音楽] [音楽] [音楽] Aだと思う方、手を上げてみてください。 [音楽] お、いいですね。いいですね。ではヒの熊の方、手を上げてみてください。はい、それでは正解はこちら。 [音楽] はい、皆さん素晴らしい。 ありがとうございます。 一はでかいもしありがとうございます。 はい、素晴らしいです。あの、こちらは正解は Aの木り熊でございました。 で、ギャモのり馬、あの、実はね、こちらの神聖年が流れてしまいましたが、つい最近まで活動されていたもの神聖同じ、 え、84歳でを始めて 2年間木グ沼講座で民間で習って後の 2年間は自己流で 80歳 の松田清たさんのファミリー作品でございました。ある時フラットお店に来てですね、僕もなって言ったのかに私も店に行ってあの見に行ったんですよね。工房に。 [音楽] そしたらあのシャ庫のガレージの2階で こう本当埃りだらけのところで住みこに熊 たちがいっぱいいて恥ずかしがって見せて くれなかったんですけど出してき出してき たキポり君はこんな個性的では本当 素晴らしかったです人 知れ掘ってるあのキつりさんがいる るっていうのがあ て思いましたね。じゃあ皆さん掘ってな いって言ってまして掘ってる方もいるかも しれないですね がってあげてないだけでないかな。 はい。 はい。 というわけですね、あのちなみに青さんのあのイベントなどあの展示でよく松田さんの作品連れていっていうそうですね。はそこにも連れてきてます。 [音楽] はい。実大のヒットとしてありました。今回展示ということで連れてできておりましたのでよかったら帰りの際に改めて見ていただけたらと思います。 [音楽] こちらに行の間では神殿という神殿っぽいんですよね。 [音楽] 確かに神殿っぽいですね。 神秘的で はい。 こう儀式みたいな感じ末だったんでね。リグマリの方々見ていただけたら思います。ちなみに [音楽] B の方は旭川のあの弁士さんという方のお子様でございました。 [音楽] はい。ですよね。 はい。なと言いますかね、本当に生きている感素晴らしい方の品でございます。あ、 [音楽] はい。これ本当にいろんな参加とにもう全然違う気彫り [音楽] 1 つとしても本当にみんな違うなってうちの人もみんなびっくりするんですよね。 概念が変わる、ま、みんなこう自分の好きな、ま、タイプっていうのが違うなと思って。 [音楽] クライさんはどういうが好きなんですか? 僕はこういう土じとかあの可愛い [音楽] ちょっとま、抜けな顔してたりとか そういう不が大好きです。 なのでこの井さんとかもどちらかというとそういう顔してますし [音楽] なんか昨日ねしてる中で はい。 作家さんの顔に作品が似るっていう話をしてたんですけど。 [音楽] そうなんです。不思議とね。 じゃあきさんはこういう顔をしてたんですかね。 かなってやっぱり優しさが滲み出るさんもそうなんですよね。あのごにもそうおっしゃってましたけどはい。 [音楽] 本当はその可愛いクを作るつもりじゃないんだけど はい。 怖い熊を作ってるつもりなんだけど人柄が出ちゃうもんだからさって可愛くな [音楽] 怖いを作ろうとしてこれになるとすごいすね。はい。 [音楽] なるほどね。 というわけでちょっとスライドを1 枚で振っていただきましてはい。あの先ほどの黄緑マきクイズに登場した黄具のさとめるとこんな感じになります。はい。 [音楽] [音楽] 本当本以外にも朝川しゃるということで内各地の木り熊に今回は集まっていただきました。り熊に置くのも面白いですよね。 [音楽] はい。 で、たった4 台クイズ出しただけでもこんなにいろんな地域のり熊がありるよということで木りグの数だけ黄りグのがあるということできりは面白いはい皆様しんでいただけたら嬉しいなと思います。 [音楽] [音楽] ということで、あの、結果発表ということで桜素晴らしいです。 [音楽] 全正解です。本ということで、あの、こちらひりマルパックがあの、前のこれでおしまいとなります。飲み自分でしお願いします。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] でもね、今回こうやって僕の止まり興で こういうイベントにも参加させてもらった んですけど、今日ね、こうやってイベント に来てくれた方も、ま、役ленの方は もちろん興味をね、すに持ってるんです けど、まだそこまで 興味がないけど、今回来た方には是非この 気に興味を持って色々 調べたりしてもらいたいなという風に思い ますね。そうですね。 さんがあんなに夢中になる、あの、皆さんにもあのそれぞれの面白いやというものがありません。ということでちょっと辛いドアめっていただきまして、あの皆様あの道の木りはですね、ここ城が歴史あるさに [音楽] [音楽] [音楽] 1 つであることを皆様しんでただけましたでしょうか。 [音楽] ということで、ご飯をさ雲町にこれからも是非皆さん北海道旅館の方に見てに来ていただければね。本当桜井さん昨日から応してましたもんね。この町 [音楽] [音楽] そうですね。 プライベートで、あの、休む時間もないぐらいところを回っていろんな方に話を聞いたり、自分から話をしたりして、 [音楽] もう超充実しまくった時間を過ごさせていただきました。 これが桜井さんが昨日ったという 昨日午電中にった日熊ですね。 で、町にはゆ工房という体験ができるっていうところがありまして、そこで朝の [拍手] 9時から そうですね。 あの、どれぐらい時間かかりますか? ちょっと途中で仕事の電話が途中で入って抜けたりやったりしたんですけど、でも僕早い方でおそらく [音楽] 2時間ぐらいで あ、早いたと思います。本気を出せば はい。すごい早速ですね。 はい。 やっぱね、もう工程がある程度こう決まって教えてくれる、丁寧に教えてくれるとこなんですけど、同じ工程でやっても僕と一緒の時間帯にあとお二方ってたんですけど顔見てもやっぱり全然違う顔があるのでさっきの話じゃないんですけど、 [音楽] 同じように掘っても1人1 人掘る人によって顔だったり形が変わってくるっていうところはものすごい気に魅力だなって思いましたね。 私あっという間に感じますよね。 はい。なので皆さん1 回持ってみてください。是非。はい。 これ似てますね。どこが 似てます? ハな感じ。 はい。 どちらかというとちょっと僕をにっこりにさせたり [音楽] できたんですけど僕はちょっとこう地口で ちょっと効かない顔したにしたいなと思って。 そうなんかこうガ質があるした感じで。 あと薬ど回したんですか? [音楽] あとは後楽さんって丸み食さんって消ではい。 夜も夜ご飯、 夜ご飯さんですね。はい。 あの、もっぽさん、今ビールサーバーの上に置いてあるっていうのすごい、 あの、なんて言うんですかね、僕らからそんなとこに置いて大丈夫なのかっていうような 役持ちをならでもね、やっぱあそこに置いておくていうのは ありげなさが はい。 はい。 めちゃくちゃそれは良かったですね。 北海道の街の中であの森で例えばお 土産品屋さんだとか現実があるような東京 とかそういうところに関係なくお蕎麦屋 さんに行てもお茶しに入ってもあのに入っ て のが飾ってあったりそれからの コレクション持っていて見ることができて も実際に作ったりとか再現したりすること が我々にできる町というのは私もあちこち 行っていてもここ役町しかないと思うので あのまさに八雲町って熊の町ということで 人々の暮らしの中にこういった素敵なのが ね気づいている街ということで私も本に あって文字とも魅力のある だという風になっていますね。はい。 好きになったんですけどスポート妖怪っていうね。 はい。そうですね。 まさかこんな素晴らしいの人たちからこんな風に一緒にきるのであの木りま北海道旅館の思い出だったり思いない人と人のね繋ぐ素敵なお土産者になるのかなという風にでもね公式あのチャーを送りません。 [音楽] [音楽] そうですね。公式の どういうポーズにしましょうかね。 やっぱりボール持ってたり はい。 こういう声が濃い形だし、もう少しスタンス広げてディフェンスしてるようなにしたりとか [音楽] ディフェンス ディフェンスとかは ちょっと想像できますね。 へえ。ハイズでキャラクターがあのこりの熊になる日も近いかもしれません。 さんはそこに変わるバードに変わるキャラクターがそれになるのかちょっとサブ [音楽] サブマスコットとしてをいうのはいいですね。はい。 っとね、彫り雲との私も楽しみにですね。楽し [音楽] はい。 ゲでしたね。はい。 ね、そろそろあのはい。時間が集まってるので [音楽] はい。 あの、今日ご紹介した開グマガロの方ですね。今日のあの、えっと、クイズのこの方からはい、 [音楽] されています。この方の売店での売店で販売していますので、買われた方には村さんがサインしてくださいね。 [音楽] はい。あと、あの、販売スペースの方にご覧いたしますので、よかったら是非声かけていただければと思います。 [音楽] 僕もね、持ってますけど、これ読めば大体もう そうなんですよ。 大体のことは めちゃくちゃ はい。 本です。 まりすぎて理解できると思います。 さん販売っていただき会でください。今日はどうもありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
NEXCO東日本が主催する、地域と連携してサービスエリアやパーキングエリアなどから道内各地の「食と観光」を積極的にPRするイベント「北海道ハイウェイ Show Area® 2025」が、噴火湾パノラマパーク(八雲PA)にて2025年7月12日(土)・13日(日)に開催されました。連携企画として、八雲町の木彫り熊の魅力を発信し、2024年に惜しまれつつファイナルを迎えた「クマまつり」が、わずか数ヶ月の時を超えて帰ってきました。
「クマまつり」のコーナーとして、パノラマ館内特設ステージでは木彫り熊愛あふれる「レバンガ北海道」桜井良太GM、書籍『開講!木彫り熊概論』編著者 田村実咲氏、「木彫り熊と本の店kodamado」店主 青沼千鶴の3者による熊の木彫りトークショーが開催されました。
この動画はその模様をお届けします。
音声が聞きづらい部分がありますが、あらかじめご了承ください。