第2787回 やまがた景観賞 募集

おはようございます。提言の広場の時間 です。私が今日お邪魔しているのは山形 経済導検証事業。山形警官省で昨年度山形 県事賞受賞しました南市のコ民化 コミュニティシェアスペースつの子です。 およそ250年の歴史を持つ坂倉を リノベーションして地域の未来の可能性を 広げる場所として生まれ変わりました。 今日の提広場は昨年度の受賞地を紹介し ながら景観を生かした地域作りについて 考えていきます。 [音楽] 改めまして今日は昨年度第37回山形警官 省で検事事象受賞されましたコ民家 コミュニティシェアスペース鶴の子からお 伝えをしていきます。それではご視聴の皆 様ご紹介します。 このの子のリノベーションを手がけ施設の運営もされている内容師の株式会社高橋木省代表取締り役高橋正さんです。 はい、おはようございます。 同じく昨年度山形経済導を受賞した上市の山形ワインバルから山形ワインバル実行委員長の井嵐新一郎さんです。 おはようございます。 山形経済導からは常人幹事で警官省委員長の酒部印刷代表取締まり役会長坂部登さんです。 おはようございます。 皆様よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 え、まずは坂部さんにお伺いしたいんですが、え、山形経済導の検証事業、山形官省はこれまで 37回実施をされました。 ま、毎年多くの応募があるわけですけれども、その地域に活力をもたらす景観であったり、その警官に関わる人たちの思いっていうのは本当に素晴らしいなと感じるんですが、まさに山形愛を感じる取り組みになってますよね。いかがですか? はい。警官賞は昭和 63年に始まって今年で 38回目をなろうとしてますけども うん。 いわゆるその基本コンセプトというのは その故郷の歴史や文化美しい自然や景観を とにかくそれを愛し守り育てるという基本 的な部分そしてそれを活用しながら地域の 活性化に結びつけるというところが1番 大切な部分であります。で、やっぱりあの 37年の歴史を振り返ってみますと、ま、 1番最初はあのまさしく歴史や文化機構 など地域の特性を生かしたあ、風景の保全 とかですね。で、それに基づいた新しい あの街並とか建物を評価すると言いますか ですね。え、そういうのが1番最小でした 。 で、そっから今度はその保をすることによって周りの景観なんかも色々考えながらその、ま、デザインと言いますかね、そういう、ま、手法なんかも [音楽] 1つの評価になりました。 ですが21 回からはそれまではその建物とかですね、景観とかですね、どちらかというとこうものところがあったんですが、そっから今度向けのものというところまでですね、少しずつこう 範囲が広がっていったということがあります。 え、ま、わゆる地域を元気にするようなお祭り、ま、伝統文化、伝統芸能を育てたりすることも含めながらお祭り、そしてそのイベントなんかもね、その対象になってきたということです。 で、やっぱりその未来づりに常を傾けて取り組むこう活動というかですね、そういう風なものに発展してきたということになります。え、ま、その有計向けの素材をどうやってうまく活用しながら、あ、地域進行に貢献していくのかということなので、ま、この時代の代わりもすごい早いですので、視点からろんな形でのエントリーができるような環境になったという風に思います。はい。 うん。本当に毎回毎回なんですけど、まだこんなに素晴らしい経があったのかって驚きがありますよね。 そうですね。思いがけない発想でやっておられる方がたくさんおられるので、まだまだ楽しみな賞なのかなと思っております。 え、では改めて昨年度の受賞地を紹介していきたいと思います。え、まず山形県事称は内容師にありますコミ家コミュニティシェアスペース鶴の子です。 鶴の子は長年秋屋になっていた地250年 の元作り酒屋を改築し2023年に オープン。破罪や使われなくなった縦具 家具を活用し、元の状態を最大限に残して リノベーションされました。 建物の中にはシェアオフィス、コーキング スペースの他、おにぎり店や特徴ある カフェなど8つのグループがテナントとし て入居。若い企業家やセカンドキャリアの 支援の場としての役割を担っています。 利用で訪れる人はもちろんイベントなども 積極的に開催されていて様々な年代の人が 都い交流する場として地域の賑いを 生み出しています。 [音楽] ということでつのをご紹介させていただき ましたが高橋さん、え、高橋さんは施設の リノベーションも手掛けられました。そこ にはどんな思いがあったのでしょうか。 え、あのこう、あの内容師島地区は、え、民の鶴野恩返しの発症でございまして、え、私どもの名前の鶴子の由来もですね、鶴の子の鶴は、え、鶴の恩返しの、え、鶴を持ちいい風にしております。 はい。 または、え、切り、え、私のでございまして、この工事そしてリノベーションを表しておりまして、で、コア、 CO、え、コンパニー、金用、そして、え、コラボレーション、協力、そしてコミュニティというった意味を持ちましてですね、え、地域金の、え、個人の方が協力しまして発展を考えたいというにいう思いでこの鶴の子を、え、考えさせていただいただいております。 はい。 うん。 本当にたくさんのイベントも開催されていまして、ま、オープンから 2年目ということなんですけども、 たくさんの人が集まる場所になってきましたね。 あ、そうですね。え、あのこの2 年間はやっぱ振り返ってみますとですね、ま、入していただいてる方 のいろんな高協力がございまして、いろんなシナジー効果もございまして、日々日々たくさんの方においでいいております。 え、最近ではあの県内外からの多くの方がおいでいただきまして、え、最近では特いたしまして外国の方が 大変多く見えれておりまして、大変人形愛を持っているところであります。で、また、あの、毎月のように、え、この交流戦闘を利用しまして、イベントでありましたり、コンサートというのを開かれておりまして、え、ま、地域の文解的な役割りも果たしているのかなという思っておりますし、 私たちが今いるこが、ま、あの、フリースペースということで本当にいろんな使い方されてるですね。 いいております後はこの場所が、え、子供たちの学びの場として、え、大変されておりまして、え、地元の方も一応溜まれ場的な、 え、形で使っていただいておりますし、え、その辺で大変私のとして、ま、本当に助かっております。はい。 うん。予想以上ですか? あ、予想以上に、ま、まさこんな風な形でたくさんの方に来ていただけると思っておりませんでしたので、私としては嬉しい悲鳴というか、そのように思っております。 なるほど。 あの、先ほどですね、井さんと坂部さんと一緒にこの施設を拝見させていただいたんですけども、井さんどんな印象を持たれました? そうですね、あの、いろんなショップがあのコンパクトにこうまとまっててなんかこう宝箱の中にこう入れるようなそんな雰囲気があるなってあの感じました。 [音楽] うん。 あの、とか問わず、ま、ゆっくりこう時間を過ごせる、ま、この地域ならではの、ま、コミュニティなのかなっていうので本当勉強になりました。 うん。坂部さんいかがでしょう?ま、警官賞として評価された点も含めてこちらの鶴の子の印象というのは? いや、今日拝見して驚いたのはそのリノベーションの仕方と言いますかね。 元々あったところもかなり荒れていたとは 思うんですが、その隅から隅まで見てそこ のいいところをどうやってまたよりこ調し てよくその再生するかということです。 またその中でその空間の中でどういうもの を置いて、どういう人たちがどういう風に 集まって、どういう風に楽しむで1つの コミュニティを作っていこうという民間の 社長さんが自らのその得意な事業を通して ここまでこう変えてしまうというかね。 これはすごいですよね。で、我々の評価と してはやっぱりそのシェアオフを作ったり 、お食べ物、食べ物屋さんがあったり、え 、コミュニティでいろんなくろげる スペースがあったり、こう多様なものに 変えてって、え、地域の活性化といを作っ ていくというその手法に対して、え、我々 としてはその、ま、いわゆる地域の活力 に貢献してるということの評価で、ま、賞 の対象になったということなんですけれど もね。驚きました本当に。はい。 ま、木光の会社経営されてるとことで、このテーブルも実はあの、その破罪を使って使えであります。え、あのこの椅子なんかも全部あの縦具の破罪を利用しまして、え、椅も作らせてきました。え、このテーブルのこの、え、組み粉も実は在庫品と組み粉ということで、一切のここに関しては材料は買っておりません。 [音楽] うん。うん。 坂部さん本当に木が溢れてる感じがしますよね。 そうですね。 うん。ま、昔のなんかそういう香りもありますし、すごい新しいその今の若い人たちに受けるようなこう間取り雰囲気もありますし うん。 ま、いわゆるSNS ってどんどん拡散しそうな雰囲気ありますよね。 確かに。そう。 やっぱり外国人の方っていうのはやっぱりいいところはボンバンもう発信するので、そういう効果があって、 え、結構外交人の方もたくさんいらっしゃるのかなと思いますよね。 はい。うん。本当に様々な年代の方、県 内外の方問わずこう集まる場所になってる わけですけれども、え、人々が交流する場 といえば昨年度山形経済導を受賞した上山 市の山形Y丸も地域の賑いを生み出し続け ています。ご紹介します。 恵まれた気候と農家の卓越した技術によりワイン用武道の栽培が盛んだな山市。そう地域で生み出される魅力的なワインをベースに 2014 年形ワインバルがスタートしました。現在は日本最大級のワイントして多くの指示を得ています。 今年も5月10日、11日の2日間開催さ れ、県内外57のワイナリーからおよそ 350種類のワインが集結。2日間で 7700人ほどが訪れたそうです。 会場は上山市の中心市街地。 イベントに合わせ地元上温泉への宿泊者数も伸びていて、ワインの消費拡大のみならず地域経済にも大きな役割を果たしています。井さん、今年も [音楽] 5 月に開催されたということで本当に大強だったようですね。 はい。はい。と今年はですね、過去最大の 57 のワイナリーにあのお集まりいたくことができました。 年々、あの、参加イナリー増えてはいるんですけども、今年は初めてあの、青森県 のワイナリーさんもあの参加いただいて、ま、過去も含めて、ま、東北 6 件、ま、全てのあのワイナリーさんに、ま、ご出展いただいたっていう年になりました。 うん。うん。 またあのイベント終了後ですね、まだあの参加したことのないワイナリーさんからもうすでに来年の開催の問い合わせなんかもいいてまして、そのワインベントとして、ま、ある一定のポジションは、ま、あの、作れてきたのかなと、あの、実感してます。 うん。 あの、実は2 日目の深夜にあの、恐風が吹きまして はい。 あの、1 番大きい会場のテントがほぼあの、破壊されてしまいました。 はい。はい。 で、会場の破壊具合が、ま、とんでもなかったので、 あの、初めて、ま、今回で 10 回目の開催になりますけども、初めて、え、中止という決断をしなければならないかなっていうところまで、あの、追い込まれたんですけども、 ま、あの、朝4 時半ぐらいからどんどん、あの、スタッフの人だったり、あの、サポートしてくださる方が集まってきてくれて、ま、あの、復旧作業を開始して、ま、あの、会場のレイアウトも、あの、 風対策用に少し変更してですね、ま、なんとか 10 時のスタートに間に合うことがあのできました。 うん。 イベントの規模がその大きくなるにつれてそのスタッフとしてあの関わっていただいてる団体や組織が本当増えてるんですけども うん。 あのそういった関係者の方々の連携であったり責任感みたいなものが本当年々あの強くなってるなと本当感じました。 うーん。 あの、これ市の中心外で開催されてるってのこれポイントですよね。 そうですね。あの、 上山城を中心としたその町とその強制していきたいっていうその、ま、当初からのあのイベントのコンセプトがあるので、そういったところはあの大事にしていきたいと思ってます。 あの、ワインをきっかけに移住された方もいらっしゃるとかがあったんですけど、 そうですね。あの、え、12 年前初めてスタートした時には上市内にはまだあの 2 つのワイナリーしかなかったんですけどもイナリーが 6つに増えて、しかもあの、 え、これからそのワイナリーを立ち上げたいっていう、え、事業者さんがここのツもあの上の山に今ありまして [音楽] へえ。 で、あの、そういったワイナリーの開業であったり、 その武道の栽培を目的に、 え、県外から移住して、え、上で色々頑張ってる方も、ま、本当この、 え、ワインバル以降ですね、あの、増えてます。 うん。 そのイベントだけじゃなくて、そのイベントからの広がりっていうのもやっぱり感じられますね。そうすると、うん。そうですね。 あの、2 日間、あの、開催することによって、やはり、あの、宿泊にも、え、繋がってるので、そういった意味で、え、どんどんその広がりが深まってると思ってます。 うん。なるほど。 高橋さん、あの、ワインといえば内容師もですね、ブドの産地でワイナリーもたくさんありますけれども、そのワインを軸に交流が生まれているというワインバルの印象かがですか? はい。 あの、山形ワインバルはですね、え、山形県内の、え、ワインはもちろのこと、え、県外からの方もワイムウェイカー館を、え、たくさん参加してるということでございます。本当に大変大きなイベントだと思っております。 うん。 で、またあの地元食材を利用した料理とワインとの本マッチングというかコラバレーションというか、え、ワイン好きの方には本当にたまらないイベントかなという風に思っておりますし、え、あの、上城を拝見しておりますし、そのロケーションっていうのがやっぱりあのワインをにそんな詳しくない人でもちょっと足を運びたくなるというようなイベントかなという風に思っておりますし、今後も色々、え、形で継続していただきまして、あの、久しみのある素晴らしい山形の代表 するにしていきたいというに思っております。うん。うん。なるほど。坂部さんはいかがでしょう?この山形ワンバル地域資源を活用して、ま、日本最大級のイベントとして今もう指示を得てるわけですけれども、警官賞での評価も含めていかがですか? はい。あの、もう毎回コツコツコツコツとその企画の内容を検討しながらどうやって、え、みんなに来てもらうかということをですね。 その民間の方々がみんながそれぞれ明いが 違ってたりしてる方々がみんな集まって、 え、ま、考えたイベントなわけです。で、 ま、結構前からね、あの新聞広告なんか 何気なくちょこっと出てるんですよね。で 、結構そのなんか俺も私も印象に残って ましてね、やっぱり行ってみたいなという 感じになるというか、あの辺上手ですよね 。すごいね。ま、あの、同会の評価として はやっぱりその地域の市民や企業、団体 みんなからこう支えられながらこの事業を 始めて、え、東北6件でも最高のイベント で多くの人が集まってくるものになってき た。で、を代表する1つのイベントになっ てるわけですよね。で、これはやっぱり 地域の活性感に非常に役立っているわけで 、え、ワインだけではなくて、そこに 関わる町のいろんな人たちお菓子屋さんも あるし、ま、もちろん旅館もあるわけです いろんなお店があるわけですが、それが色々上効果で非常に良くなっていく。で、ま、その起業する人が新しい店を神の市内に作ったりとかそういう話も聞いておりますので、 [音楽] え、ま、民間発数でこれだけの実会を重ねる事業をこれだけ大きく成長させたということはやはりこの同有会の計書、ま、に値するという風に私ね。はい。 うん。なるほど。え、そして昨年度の景官 省では山形経済同有会小令省に白高町の 紅ニバ畑日本の赤を作る町推進事業が選ば れています。 日本一の紅バの生産量を誇る白高町では 貴重な地域資源を交流人口拡大や産業振興 につげようと町や観光協会生産者らが 2015年に日本の赤を作る町連携推進 本部を設立 安定的にコーヒ室の紅ニバを栽培できる 環境を整えてきました。 また白たレッドというブランディングのも様々な商品開発やベニバ祭りを開催し、ベニバに触れる機会を設けるなどベニバと白町の魅力を発信し続けています。 [音楽] 坂部さん、この少の評価というのはいかがでしょうか? はい。今回はですね、もう全く 3種産用なんですよね。 だから我々も1つ1 つこう評価するにあたっては大変難しいところはあるんですけども、でもいずれにしましても今回の、え、ベニバナーはですね、やっぱり生産値日本一だってのは意外と知らなかったんですけれども、 それを非常にこう地域の方々が誇りを持って、で、またあの自然な背景が浅方を望むベというか実に美しい景観の中でよりこう必須なものを栽培して作った。 ただそれを作っただけではなくて、じゃ、そのベニバナをいろんな大事産業として商品開発をしてみようということですね。みんなが治療を絞って商品開発をしてで、その生産に携わりながらそれを、ま、地域だけではなくて、え、日本全国にこうブランディングをして知らしめていくというその村上げてのその行為そのものがですね、やっぱり地域の活性化に繋がりますし、ゆくゆくはやっぱり地域の賑合にもつがっていくというかですね。 え、そして住んでる方々がそれに誇りを持って、え、みんなで便バを育ていこうという、そういう姿勢がですね、やはり評価されたんではないのかなという風に思いますけども。 なるほど。 はい。 ま、ここまで昨年度の受賞地を詳しくご紹介してきましたが、ま、高橋さん、 ここの子がオープンして 2 年目です。ま、今後に関してはどんなお考えを持ちでしょうか? はい。 え、今後の展望としましてはこれからもですね、あの地域にお皆様に愛される鶴の子を目指しましてですね、え、様々な企画に積極的に取り組んでもらいたいというに思っております。え、実は先日もここ、え、鶴の子で、え、今までここにありましたあの織ハ朝一というのが [音楽] 10年ぶりに復活たしました。 ええ え、その際もたくさんの方においできまして大験賑を見たところでありますし、 はい。ま、またこういったイベントを通し まして、ま、地元の企業であったり、 憲店舗の方に支援につがればいいなという 風に思ってるところでもあります。あ、 またあと今年の2月には私ももう1つの 施設といたしましてですね、内城市宮内市 に、え、鶴の湖エニシアという民泊室を オープンいたしました。 え、この施設は、あの、昭和の時の建物をリノベーションした建物でございまして、今もインパ施設としてご利用いただいておりますし、え、最近は実はあの外国の方が大変利用していただいたてるでございます。え、先日もアメリカの方、そしてカナダ、フランス、オーストラリアという方でいろんな方に、え、していただいておりますし、あのインバンドの本当にあの地方への広がりというのを実感してこしているところであります。 え、今後もあのこのツぬ子えやエニシアを 通しましてですね、あの地域の魅力を発信 しながら、え、何吉市の活性化そして、え 、観光需要の需要に務めてまいりたいと 思います。今後も色々形でいつのこう、え 、利用していただけるようにお願いしたい と思っていうことであります。はい。 本当に伝統的な建物とか歴史ある建物を一度壊してしまうともう立てることその歴史って作ることできないですけれどもなんとかそれを生かしてまた新しい取り組みに変えていくっていうその思いですよね。 はい。ねえ、あのやはりこの南吉もそうですがいろんな古い建物が貴重な建物乗っております。それをな何とか利用しましてですね、形で、え、活用したいという風に考えております。 はい。 はい。 そして井さんはいかがでしょう?今後のワインバルの運営というのをどう描いてらっしゃいますか? はい。 あの、もうすでに来年の開催を、え、 5月16、17 の土日っていうことでもう決定して、あの、発表しています。 早いですね。かなり前ですが。はい。 で、その上山城周辺のエリアっていうその会場の特性上ですね、え、ワイナリーの受け入れ数はもうほぼほぼ限界に近づいてきたかなと 正直感じてます。うん。 なので我々としてはこうワイナリーの参加数を こう増やし続けるのではなくて、 やはり2 日間ワインとフードをと町を楽しんでもらえる雰囲気作りを大切にしていきたいと思ってます。 また、あの、今年初めて台湾からそのワインバルを目的としたツアーで、 あの、参加してくれる方がいるなど、その海外からその来てただける方が確実に増えてますので、 あの、我々としてそのワインバルをきっかけに、 え、山形のワインであったり、日本のワインで山上であったり、山形県をこう体感して、ま、あの、体感してもらえるそのコンテンツ として海外向けのプロモーションは強化していきたいと あの考えてます。うん。 あと最後にその観光協会が母体になってるその DMO の上山でこれからのその街づりのコンセプトを浴衣とワインの似合う街っていうことであの決定しました。あのそんなこうイメージを持ってもらえるような街を目指してそのイベントだけではない取り組みもこれからあの開始していきます。 けども、ま、その新しいコンセプトでの 街づりがその上山の次の世代の夢であっ たり希望になれるようにまずはこのメイン イベントである山形ワインバルを、ま、 満心することなく こうチャレンジしつけていきたいなと、 あの、思んで、また来年多くのお客様に、 え、お越しいただくことを本当に楽しみに しています。もう本当に先の1 年先の日程が決まると地域の方のなんか覚悟が分かりますね。 そうなんです。もうあの早く 早く決めて予定を入れてもらってですね、もうあの準備しましょうねっていう、ま、あのおっしゃる通り覚悟をもう早く固めようっていうことです。うん。なるほど。はい。ま、今後の、ま、受賞地の取り組みそして展望お聞きしましたけど本当に今後は楽しみです。ありがとうございます。 え、そしてですね、今年度の山形警官所の 募集来月1日から始まります。今回で38 回となる山形警官省では山形愛溢れる景観 を募集しています。地域を元気にする 取り組みや活動が対象です。歴史、文化、 自然、地域の景観に調和した建造物、模し 、伝統的な物づりなどをご応募ください。 応募の際はムつ切り写真かA4サイズ5枚 以内、またはデータの場合1つのファイル が2m以内でお願いいたします。応募用紙 に添えてご応募ください。事線多線は取り ません。募集期間は8月1日から31日 まで。詳しくは山形経済導ホームページに エントリーサイトが設置されていますので 、こちらを是非ご覧ください。 それでは坂部さん、最後に今年の募集への期待をお願いいたします。 はい。え、ま、38 回目になるわけですけれども、ま、色々な形で、え、情報発信の手法が少すご対応化しております。え、山田県内においてもいろんなこと柄がいろんな形でこう目を出してるものがたくさんあります。 [音楽] え、そこに住んでる方がなんか賑いがあるなとか、なんか最近活性化してきたんじゃないとかね、そういうものを肌で感じた時に その裏には必ず人の力がありますので、え、その人たちを探して、え、そしてあの是非掘り起こしをしていただいて、え、エントリーしてもらえばいいのかな。え、県内まだまだね、いろんなことがたくさんありまして、もうその手法もどんどん変わっておりますのです。 対応 化した中にはなりますけども、是非、え、市民県民の皆さんはそういう出来事に敏感になってですね、それを是非エントリーの材料にしてもらって、より多くの方にエントリーをしてもらえればまた警官書も盛り上がるし、 1 つの地域活性感の規抜いかなという風に思いますけれども。 はい。ありがとうございます。 今日は山形経済導の検証事業警官賞について昨年度の受賞地の活動を紹介しながら景観を生かした地域作りについて皆様と考えてきました。今日は皆様どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]

やまがた景観賞 募集 ~届けよう、世界へ未来へ「山形愛」~
山形経済同友会の顕彰事業「やまがた景観賞」
昨年度の受賞地には、県知事賞に南陽市の「古民家コミュニティシェアスペース つるのこ」、山形経済同友会賞に上山市の「山形ワインバル」、奨励賞に「白鷹町の紅花畑」が選ばれた。
地域資源を活用した関係人口拡大や賑わいの創出、地域の人の居場所づくり、起業支援など、受賞各地の取り組みは持続可能な地域づくりに繋がっている。
今年度の作品募集を前に、昨年度の受賞地を紹介しながら、景観を生かした地域づくりについて考える。
<出演>
昨年度 県知事賞「古民家コミュニティシェアスペース つるのこ」 (株)髙橋木工所 代表取締役  髙橋 眞己  氏
昨年度 山形経済同友会賞「山形ワインバル」 山形ワインバル実行委員長  五十嵐 伸一郎 氏
山形経済同友会 常任幹事・景観賞委員長 坂部印刷(株)代表取締役会長  坂部 登 氏
<放送>2025年7月26日(土) 午前7時30分~午前8時
【提言の広場】山形テレビ 毎週土曜午前7時30分放送
山形経済同友会が、民間意見の行政への反映をはじめ数多くの政策提言を行い、世論の喚起・啓発を行う番組
https://www.yts.co.jp/teigen/

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