この動画は【長野 東御市 赤】心 2023/ひかるの畑 をご紹介します。

はい皆さんこんにちはアバンバサドの古島 です本日はえアバンの扱うワインの中でも 長野え生産者様をお迎えしてのご紹介と なりますえヒカルの畑さんのえ心2023 年ビンテージという赤ワインのご紹介です それでは皆さんちょっとえ簡単に ニュアンスを確認していきましょうかいつ ものようにはい あすいません いつものようにご紹介をね忘れてましたけどえバン代表の草さんよさんよろしくお願いいたします すいませんえっと南フランスから美容を中心に輸入しております小さなインポーターのアバンの草壁部ですよしです今軽井沢であの長野ワイン中心とあと輸入したワインでワインショップもやっておりますよろしくお願いします よろしくお願いしますお願いします え祝井さんよろしくお願いいたします はいよろしくお願いします ですえ同じく私もですね長野県の唾でです ねえワインショップとワインバーをやって おります基本的にはナチュラルワインを メインに扱ってますえそして今え山梨市の 県藤見町というところでもちょっと自分の 畑をスタートしておりましてえちょっと 今鹿といながらえ動を作りますよろしくお 願いしますよろしくお願いしますそして 本日のえスペシャルゲストですねえヒカル の畑の鈴木ヒさんよろしくお願いいたし ますお願いしますします あの長野良県総味市熱というところでえまおえ軽井沢と上田の間なんですけれども そこであの5 ヘクタルのワインブド畑系をやっておりますえよろしくお願いします よろしくお願いいたしますあます そしてえ進行役はいつものようにアバンバサダー役の古島ですよろしくお願いいたします よろしくお願いします願いします それではですねワインの印象えヒカルの畑 さんのえコロ2023年ビンテージこちら のえ感覚は感じは感想はどんな感じ でしょうかうんなんかもっと23 年がすごくなんか甘い要素が出るのかと勝手に思ってたんですけどだいぶあの 3がしっかりしてる感じが えうんうん とってもあの香りが色っぽいというか色気のある香りがなっていううん うん ま本当カシスのような甘やかなニュアンスもありながらちょっとこうなんだろうなちょっと鼻をこうくすぐるよう [音楽] うん あアイスパイスの香りがこう混じってきてるようん うんうん なおかつでもその鼻の香りもあるちょっとこうすごくま香水じゃないけどまこういう匂いの人たらきっと好きになっちゃうんだろうなって感じしてるんですけど濃すぎなくて重すぎないっていう そうそうそうそうそう軽やかなんですよね すごい飲みやすいですようん ねこの香りでこのねあの ちょっと凝縮感かなと思うやっぱ酸が本当に綺麗にあるんで さっきもね言ったように非常に広がりがあるやかさがありますよね うんうん というような赤ワインえどうでしょう?どんな食事と楽しみたいですかね ね私やっぱちょっと思い切って赤魚とか合わせてみても面白いかなと思って えちょっとこう壁るね独特のちょっと こちっぽいニュアンスとか青っぽさハー ブっぽさみたいなのもありますんでえ ちょっとこう例えばカツカツオとかね マグロみたいなのをちょっと叩きみたいな 感じでカルパッチにしてまハーブとま酸味 まやっぱ3がえ結構しっかりありますんで なんかその3も生かした感じでえお料理と 合わせたいなと思いますうんうん でやっぱね赤身系の料理とはよく合うなと思っててまお肉だと例えばあの和牛のローストみたいなドしたもんじゃなくて結構赤身が中心なもののえシンプルに焼いたものだとかもしくはもうえ非常にレアに近いような感じタルタル的なものとかでえちょっとピンクペッパーとかえ スパイスを少し効かせてやっぱりサをこうまくお料理に取り寄せ取り入れて作った料理にま あのしっかりした赤身 の味わいがあるんですけどその軽やかさも持ってるようなそんなあのちょっとバランスで合わせてみたいですねですねありがとうございます はいというワインですねあのえ先ほど鈴木 さんからのご紹介ました通りえ当民市の ええ補助での自社の補助でのえ壁に装備 主体の赤ワインということでアルコド数 12%でえ室カ成長え古での熟成という ことでえこちらの赤ワインのご紹介をされ ておりますけどもではさんの方からえもう 少しフルテスティングのコメントでえご 紹介いただければなという風に思います はいえま色合いはねちょっとこうえ少しこう淡い色合いながらこのえちょっとこうクラウディなニュアンスというかまあの えろかなニュアンスがあって非常にこう旨味も感じるようなえ見た目を感じます で香りからもねえちょっとあの開けて今 これ私10分15分経ってるんですけど 最初で印象変わってきてて最初はあの 果実感そのカシスのニュアンスがたっぷり あってハーブとかま品種独特の由来の香り がえ出てたんですけどちょっと置いただけ ですごくこう奥行きが出てくるちょっと キノコっぽい感じが少し出てきたりとか あの出汁っぽい感じ旨味のような ニュアンスが出てきてますんでえどんどん 変化していく様子が楽しいなと思ってます え 味わいの方はねあの本当口に入れるとこう 口いっぱいベリーを放張ったようなえ果実 がうわっとこう広がって非常にボリューム が大きいでえこれが3と相まってね口の中 で弾けるようなこう果実のニュアンスと 変化してえたっぷりとこうあの赤ワイン このワインの魅力がもう一気に口の中で 広がってきますでえ非常に重視で 3 がありますんでこう唾液気もね出てきて非常にこうお腹が空いてくるような場になるというえ印象ありますねでえ決してやはりねあの重たくなりすぎずにえ味わの中心点としては非常に真ん中でそっからパーンと広がっていく [音楽] それがじわっと口の中に浸透してって要因に流れていくっていう感じなんでえちょっと面白いのは冷やし軽く冷やし気味でも面白いし [音楽] で脱戦してあのちょっと時間経って開いてくる様子も楽しいし結構温度とか時間によってどんどん変化していく弱いんだなと思います うんうんで今23 年ということでもうちょっともうちょっとね私いっぱいも手元にあれば少しあの半年からまたもう 1 年ぐらい置いても変化があるような気がしててえそういったところも楽しいでえま何本か 入手できればそういう楽しみ方もあるかなと思っております 是非とっても素晴らしい場合です はいありがとうございますはいそうですね 私あの昨日戦なので少しこう出し感ってのあるんで日本普通のね醤油で肉じがとかそういうのにも [音楽] けたいなって思いました うんあやっぱ強くなりますか確かに うんうん 鈴木さんの方から是非あのご自身の簡単なご紹介とも含めましてこのワインのご紹介はよろしくお願いいたします えヒカルの畑ヒと申します えっと僕はま大阪で生まれてまペルーで 育って人間ケースはペルーでえま培われた のでま基本的な人間ではあるんですけども あの東京が1番長くて20年ぐらいという ことでえま会社員生活を経てえまワインの 道に入ったんですけれども僕がワインの道 に入ったのはですねえま非常にこうお酒が 好きだったということもあるんですけども あの登山も好きでえ日本のま 100名さんえあとま 90 ぐらいなんであとちょっとで終わるんですけれども海外の山も少し登ってましてキリマンジロという そんなに険しくない山なんですけれどもそこであの頂上の時にま若干鉱山病になってえ死にかけたという経緯もあってま偶然同じ日にあの 3 人あの亡くなった方がいいらっしゃったんですけどそのうちの 1人は同じ飛行機に乗ってた ああの35 歳の日本人男性だったんですけどあの まトイレ行く時にちょっと見かけたなっていう印象は残ってたんですけども ま意外と人間けなく死ぬんだなっていうのを非常にあの感じてま人生それなりにこう会社生活でも楽しんでいたんですけどもまいつか自分でやろうという気持ちはあったんですけどもつかっていうのはまあのずるズル行くとまその間にすぐけな 死んでしまうこともあるということを感じ てですねえまいつかじゃなくてま今やろう ということでえまその中でワインという ところで僕自身ま自然も大好きだったと いうこともあって自然と共に暮らせるとで えっとワインっていうのは答えがなくて 一生追求し続けることができる で飽き飽きないだろうなということもあってま一生それにいやす人生の全てを まいいやす今後の人生の全てを費いやすことができるんじゃないかってことも含めてえワインの道にえ行こうと決めて 12月末に死にかけて1 月に日本に帰ってきて3月末に会社やめて 4月からこの道にえ進んでおります でY の紹介もこのまま続けて紹介すればいいですかね はいはい で心っていううま赤ワインなんですけれどもえっとこれはあの同じようにえ野生工房で発行させて家無成長でフルダフルダルでま熟成させたタイプのワインで壁ネに壁ネフランが入ってるとでそれ以外も若干の入ってはいるんですけどもそこはあのまあまり細かくは説明をしてません であのどちらかというとまカブレネソビニオンという割にま日本で育ってるカルネソビニオンっていうのは多分ボルドとかで育ってるカブレネソビニオンとクローンが違うんじゃないかなっていう 感じがするんですよね うん でまあの見た目もちょっと違いますしで あの日本のタイプってのはこうだよねっていう全然違うよねっていう話はよくあるんですけども えっと僕はそのカビネゾミニオンっていうとそういう潜入感があるのでボルド的な潜入感があるのでちょっとミスリードしがちだなっていうところがあるんですけども えっとま日本のカビルネソミニオンはこういう形だということでえまこういったあの作り のワイもあってもいいんじゃないかなということでえ比較的 あの優しいまろやかな感じの味わいでま作ってるとただそうは言っても僕自身はあのまブルーニューワインとボールドワインがもう昔フランスに住んでたこともありまして うんえその時にあのまばっかかりシ頃なん ですけどもあのワインのこと全然わかん なくてえとりあえず飲んでみようと思って やたらめったら飲んでたんですけどもあの これまじゃ何もこう分からないなっていう ことで地域でワインが分れてることに 気づいてじゃあ地域ごとに全部飲んで1 番美味しかったワ を飲もうと思っ深く掘り下げていこうって思ったのが ボルドとブルゴだったんですたまたま何の知識もなくて うんあでええたどり着いてこなんですえ でまはいまもちろんピノアルも好きですし あのカメラソビも好きな品種ではあるん ですけれどもでまあの今までこういった ワインを作ってきてでま世界全体的な傾向 としてもエレガント系なワインにはなり けれどもうあのちょっと冒険したくなる 気持ちもあってですねそのフルダルでたる 感もうほとんどないと思うんですよね でただちょっと樽を聞かしたそのネソ日本のカブネソミニオンで作ったらどうなるのかなっていうことも含めて えっとまだ 1 択上像ではあるんですけども去年あの樽を買ったんですよね へえであのフレンチオークの樽を 2 つ買ってでそれでこう作ってみようと思ったんですけども去年はブドが悪くてそれで樽を作ると多分樽の味しかしないだろうなと思って去年は結局使わなかったんですけど あええ 今今仕込んでるやつですねえで今年もし終了が多くてである程度武ドにパワーがあるんであればうんちょっと 使ってみたいなっていうことで はいだそういうまシダルなんでかなりあの強く出てしまうかなっていうところはあるんですけどもそういうワインもちょっと作ってみようかなと思ってます以上です いや面白いっすね いや楽しみですね そのシンダルワインもすごい楽しみです はいまシンダルを使うにしとしてもま 1 ただけ使ってあとはプロダルとかっていう感じにはなると思いますけど うん いやあ面白いです ありがとうございますはい ありがとうございますはい ですね えっと今日はえ本日はえヒカぬ畑の鈴木さんをお迎えしてのえワインのご紹介えコロ 2023連 こちらのご紹介ですねあのちなみに鈴木さんこちらのエチケットですけども カルさんのねご自身の手ですよね そうですね あの白ワインもこの赤ワインもそうなんですけどもえっと自分 iPhone であの自分で自撮りした手をそのままにしたっていう 自撮りしてるとこあの友達られて何してんのって言われてあのちょっと恥ずかしかったんですけど なかなか自撮りでいう結構あのカメラ置くポジションがあの うまくいかず結構大変でしたけどね あののショップでもあのこちらのエチケット非常にあの注目を集めてご紹介 させていただいておりますので自撮りのご自身の生産者の手があおあチケットになってるというワインのご紹介でしたはいということでえ心ジの畑さんのえワインのご紹介以上となりますありがとうございましたさん さんありがとうございます ありがとうございます

この動画は【長野 東御市 赤】心 2023/ひかるの畑 をご紹介します。

■「心」Cocoro 2023
https://shop.avin.jp/?pid=185283815

750ml Alc.12%

無濾過、無清澄、古樽熟成

カベルネソヴィニョン主体の優しい飲み口の赤ワイン。このビンテージがこれまでで1番ポテンシャルを感じます。

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*aVinでは、☆ビオワイン=ビオで栽培された葡萄を使ったワイン(認証の有無は気にしません)。
☆ナチュールワイン=酸化防止剤SO2を使っていない、又は、ごく少量の使用に抑えたものと、定義してお話ししています。
ビオワインでもナチュールワインではないものがあり
ナチュールワインでもビオでないものがあるという認識です。

ワインのインポーターとして提供できるワイナリーの情報や、理解しにくいナチュールの世界をよりわかりやすく、美味しさを愉しめるようになるチャンネルを目指しています

ぜひお手元にaVinのワインをご用意の上、ワインを飲みながらワイン造り手のお人柄やストーリー、南フランスの土壌や風土に想いを馳せながらお楽しみください

今後も扱っているワインのご紹介と、ワインに関するお話、南仏ワインの産地と、品種についてお知らせしていく予定です
扱って〜というお題がありましたらぜひ教えてくださいmm

【古島 雅哉(Masaya Furushima)】
南仏ローヌ・プロヴァンスのビオワインインポーター「aVin -アヴァン-」 アンバサダー
一般社団法人日本ソムリエ協会(J.S.A.)認定 ワインエキスパート
J.S.A. ワイン検定ブロンズクラス・シルバークラス認定講師
ワインフィッター®
大学卒業後30年強にわたり、外資系(本社米国)のサービス企業の顧客サービス部門及び人事部門で勤務。早期退職を機に第2の人生を考えるにあたって、今までのキャリアを直接生かすだけではなく、新しいチャレンジを視野に入れ、NGO団体でボランティアを行いつつ、もともと好きだったワインに関われる仕事や環境を模索。J.S.A.呼称認定試験を取得し、ワイン検定の認定講師の資格を得て、ワインスクールのインストラクター養成講座を修了後、「aVin -アヴァン-」のアンバサダーとして、試飲販売会や実店舗のお手伝いや、テイスティング・コメントの提供、「aVinビオワインチャンネル」の制作等に携わっている。また、店舗も在庫も持たないワイン屋さんという生き方「ワインフィッター®」として、またワインフィッター®実践プログラム事務局としても活動中。

【岩井 穂純(Hozumi Iwai)】
1978年 神奈川県湯河原町生まれ
iwai-wines代表

都内のワインバー、高級レストラン勤務を経て神楽坂ラリアンスのシェフ・ソムリエを長年に渡り勤める。その後都内レストランのマネージャー、インポーターのコンサルタントを経て、2016年に東京にワインショップ酒美土場をオープン。店主として5年間経営にあたった後、2021年5月に長野県に移住。翌年4月iwai-winesを立ち上げ、葡萄畑を取得、ワイン作りをスタート。同7月に湯田坂 岩井堂酒店をオープン。同12月にECショップオープン。現在は店主、農夫、講師として長野県と東京を拠点に活動。監修本におうちペアリング(主婦の友社)がある。

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aVinビオワインチャンネルに目を止めていただきありがとうございます
aVinのよしです。aVinは、南仏からビオ、野生酵母発酵、酸化防止剤が少ない、または使ってない、美味しいワインを輸入販売している小さなインポーターです
ファンキーシャトーさんをはじめ、長野のワインも取引があります
ネットショップもあります
アヴァンのワインについて、南仏のワインについて、美味しくワインを飲む方法、など楽しいワインライフのために役に立つ動画を少しづつ加えていく予定です。ワインの味わいって個人的な嗜好が大きな要素にあると思うので、個人的、アヴァン的なご紹介ですが、お役に立てる情報を発信していけるように頑張ります
滑舌が悪くmm話し上手ではないのでmmお聞き苦しいかとは思いますが、お付き合い頂けたら幸いです 
aVin 日下部 信嘉
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