岡山県倉敷市 国登録有形文化財民泊 旧吉田彦七邸

皆さん、こんにちは。民泊の歩き方のイッチーです。今日はですね、前回に引き続き、え、小林さんと、小林さん何やってるんですか? 草やってるんですね。えっと、草をやってるですね、小林さんと一緒にですね、 2 件目オープンされたとことでおめでとうございます。 えっと、こちらですか? あ、そうです。 あ、ちょっと説明していただいてもよろしいでしょうか? はい。じゃあまずこのレートから見てもらえて。 あ、はい。はい。です。 ええ。プレート。 はい。 あ、こちらの盗有計文化剤。 はい。 え、文化剤なんですね。 そうなんです。文化剤なんです。 はい。こちらなんで文化剤になってんですか? 文化剤。そうですね。これはあの、えっと、戦後先中か戦後、あの、先中マッキーの頃に、 えっと、三島であの飛行機を作る うん。 うん。計画があって、それのために作った、えっと、社員用の住宅。 になります。 へえ。あ、それがまだ今残っている。あ、 そうなんですね。 昔はじゃあ 昔多分56000件ぐらいこの辺り。 え、すいません。もう1度56000権 ぐらい。 へえ。今はほぼほぼ残ってないので。 ああ、貴重ですね。 登録計文化祭に指定されたということ。 なるほど。 はい。 は、じゃあ何年前ぐらいの建物になるんですかね。 昭和18年の80年81 年になると思います。 お、そうですか。うわ、興味あります。早速じゃあお願いします。どうぞ ご案内お願いいたします。うわ、入るとまたすごに着物が飾られておりますね。 はい。 準和風な感じの。 これはあの昔のは 花嫁衣装です。 うん。 はい。 ああ、美しいっすね。 花嫁以上 白ムでなんかね、えっと はい。白か色内かなりますけどここは色内を買いまして何が違うんですか?白のこと色内はそれ普通に喋るやつ。あ、取ってるやつ。 あ、取ってるなんですけれども 取ってるのだと、えっと、白ムは、ま、昔なので、 えっと、相手の家に染まるために白。うん。 おお、そういうことですか。 へえ。 でもやっぱり色のついてるやっぱり華やかなものを好れる方もいらっしゃるので、 ま、着替えをね、されてもいいのかと思います。なるほどね。あ、白向くていうのは旦那さんに染まりますよってことで、 そう、旦那さんっていうよりも多分、えっと、ま、時代背景としては向こうの、 えっと、嫁に行った家の色に染まるよっていう意味で白なんですよね。 はい。 こちらの色で言うとちょっとまんねえ 自行強めで行ってるわけないですね。ありがとうございます。すいません。します。 じゃ、お願いします。はい。じゃあこちら。 へえ。 で、ここがエのベッドルームになります。 お、 これだから2人寝れる感じで。 あ、そうですね。2 人もしくは、ま、こっち側あのセミダブルなので 3人で使っていただいたら あ、そういう形でもいいね。 はい。はい。じゃあちょっときます。 こちら。あれ、もう 1つベッドが、 あ、そうなんです。 ふーん。 ここはあの廊下なんですけども、非常に広いので廊下にも 1台お きました。 ああ、いいですね。じゃあ全部で総額総税 4人今寝れますね。 あ、そうですね。また後でご案内するもう 1つベッドルームがありますので。 あ、分かりました。じゃ、お願いします。 じゃ、こっち。 うん。うん。確認。なるほど。 はい。どうぞ。 はい。 あ、すいません。荷物置かせていただきました。はい。 こちらのソファーがまた になります。 いい柄ですね。 ありがとうございます。 うん。 すごくこう日本な感じってことですよね。 日本な感じかどうかわかんないですけど。 はい。 でもこちらは富士山とかね。そうですね。 へえ。 でも基本的にはイメージされてますよね。 はい。 こちらのお城は何ですか? これは はい。 名古屋城ですね。あ、 あの社長、近の社長があるので、 岡山城をなんで飾らないかもしれ言い忘れてましたが、ここは岡山県の 倉敷、 あ、倉敷市ですね。 です。 はい。じゃ、こちらちょっと行きましょうか。こっちも。 こっちじゃ。はい。はい。わかりました。 あ、何? え、何?何?何ですか?これ。 あ、これ昔光ってたあの船です。 船ですね。 あ、ちょっと光ってあるですが、でも小林さんが乗ってた船なんですね。 あ、僕は乗ってなかった同じようなのでレースをしてたので。 はい。あ、そうなんですね。はい。じゃ、今度また乗せてくださいね。ぜひ。 はい。 じゃ、行きましょう。行きましょう。こちらが はい。 ここが第2です。 ああ、近魚の絵柄で。 そうですね。大きな近魚が泳れてるし、近魚式ごいって言ったら日本のイメージもあるので、海外の方には喜んでもらえるかなと思って。 あ、確かに。すいません。これ近魚じゃないすね。 濃いです。ごめんなさい。金魚言われそのまま流しちゃいましたけど濃いですね。 大きい方です。2匹ごいがね2 匹いますね。うわ、すごい。金え、西越い好きにはたまりませんね、これ。 はい。 でも1 番この家でこだわってるのは実はこの椅子なんです。 ちょっと持ってみてください。よああ、 重い。 重い。 重いっすね。 重いっすよね。 これは、 これがもう高級な椅子なので。 は、あの日本台言いながらイタリア製ので。 おお。イタリアから取り寄せたんですか? イタリアから取り寄せたんです。 へえ。1 脚多分16万ぐらいです。 いや、それじゃない。 こだわり抜いてますね。 ですね。おかしいところです。 いえいえ。ありがとうございました。じゃ、次のお部屋行きますか?ていかましょうか。 はい。ありがとうございました。 じゃ、ここがえっとキッチンです。 ああ、ここで料理できますね。 そうですね。 ここでもういっぱい料理をしてみんなでワイワイ食べてもらえれば楽しいかなと思います。 また雰囲気あるじゃないですか。この そうですね。本当に昭和の時代の台所っていうのをそのまました。 すごい。ちょっとこれこれとこちょっと失礼します。 あ、どうす これもえ、使えるってことですか? あ、使えるかどうかわかんない。 わかんないですか? 使えるかな? ああ、大丈夫です。はい。うわ、いいですね。 はい。昭和えると。はい。 はい。ありがとうございます。 こちら見ましたっけ? あ、いえ、ここはまだ見てないんで見てください。 あ、つまりベッドがあと2 人寝れるってこと。 そうですね。ここはダブルベッドで あ、じゃ全部で総然 6人までの6 人のはい、 分かりました。うわ、これ楽しいですね。 6 人止まらちょうどいい大きさと言いますか。 あの、どこにいてもその人のその気配を感じられるぐらいかな。 うん。なるほど。はい。こちらの親度、えっと、岡山県の倉敷市、 え、お名前がもう1度。 はい。えっと、 うん。 ちょっと待って。名前言ってくださいね。はい。 国、え、 登録ん うん。あ、文化剤。 えっと、違う、違う。ちょっと待って。 うん、ちょっと待って。 ちょっと、ちょ、ちょっとカットして。ちょっとカットして、次行きますんでね。 あ、そう。オッケー、 オッケー、オッケー。 はい、 はい。じゃあ、屈です。行きます。えっと、お名前お願いいたします。 はい。国の登録有計文化罪吉田彦七定になります。 はい。旧吉田彦飛行艇なんですね。 はい。 はい。というわけでですね、おすめの親堂です。え、岡山県倉敷に来られたらですね。 そうで6名まで止まれるという 特にあの文化剤で止まれるところは他にもうほとんどないと思います。僕聞いたことないですね。 はい。噴火剤に止まるっていうのは非常に価値があると思います。 はい。 それじゃあの是非あの止まってみてください。今日はですね僕たち止まろうと思っております。 はい。ありがとうございます。 はい。それではまた次回の動画でお会いしましょう。さよなら。

今回の動画は、岡山県倉敷市にある国登録有形文化財「旧吉田彦七邸」を活用した民泊をご紹介いたします。こちらの民泊は、昭和レトロな雰囲気と和の趣が融合した空間が魅力。リビングやダイニングには和モダンな雰囲気が流れていて、落ち着いた空間を演出してくれております。また、訪れるゲストさんが楽しめるように着物や写真などもディスプレイされていて、日本の文化を肌で感じることができます。ホストの小林さんと一緒に笑いを交えながら家の見どころや過ごし方を楽しく紹介。歴史的価値のある建物でありながら、どこか懐かしくノスタルジックな時間を味わうことができます。是非ご覧ください。
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