優勝した親方は2歳! 全国かぶと虫相撲大会開催 自慢のかぶと虫がたちが熱戦を展開!(山形)
中山町で恒例の全国カブトムシ相撲大会が開かれ、小さな親方のもカブトムシ力士たちが横綱を目指し、熱い戦いを繰り広げました。残った。残った。 32回目となる今年の全国カブトム相撲 大会には全国から1歳から小学6年生まで の親方256人が参加しました。取り組み は土俵に見立てた木の棒で2匹を30秒間 戦わせ相手を土俵から落とすか取り組み 終了時に相手より上にいた側の勝ちとなり ます。 親方として参加した子供たちは自慢のカブトムに思い思いのシコをつけ取り組みに望んでいました。 勝負だ。も上に上がってる。勝負。上。 こちらの取り組みでは山崎蒼井親方とカブトムの Mアーマー関が勝利しました。な んでMアーマーて名前つけたん? ちょっとかっこいいなって思ったからです。とにかく勝つことです。 こちらは今年で 3回目の参加となる鈴木親方です。 相棒の株田関と共に初めて決勝トーナメントに進出しました。 カブトムでえっと入勝のえっと横綱を目指したいです。 今回の大会では 2 歳の渡辺陸親方と陸関が優勝に輝きました。 楽しかったです。たいです。 白熱の取り組みの中、会場は笑顔に溢れていました。 です。
(Nスタやまがた7月21日放送)
山形県中山町で恒例の全国かぶと虫相撲大会が開かれ、小さな親方の下、かぶと虫力士たちが横綱を目指し、熱い戦いを繰り広げました。
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