【祭 2日目/7月5日(土) 22:00~ライブ配信】能登町宇出津「あばれ祭」by Cima
[音楽] お [音楽] あ [音楽] あ [音楽] 。お [音楽] Å [音楽] あ [音楽] [音楽] お [音楽] あ [音楽] あ [音楽] あ [音楽] お [音楽] う [音楽] 何 [音楽] ああ [音楽] 。 [音楽] お [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] あ [音楽] お [音楽] お [音楽] あ [音楽] お [音楽] はい。 [音楽] あ [音楽] あ 。 [音楽] あ。 おお [音楽] 。 [音楽] あ [音楽] 何 [音楽] お [音楽] あ [音楽] はい。あ、あ。 おい。お 。お。 [音楽] あ [音楽] おお。 [音楽] 何 [音楽] ああ に [音楽] 調査 査査 調査 [音楽] よいから [音楽] さ [音楽] [拍手] 調査 [拍手] [拍手] [拍手] [拍手] Ja Jo, [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] 動きます。どうぞ。 [拍手] [拍手] [拍手] [拍手] [拍手] 上がら査査 調査査 者査者 査査 ライブ配信をご覧いただいている皆様、こんばんは。 こちらは暴れ祭りが開催されている石川県の都長牛です。 今もう始まっているんですけれどもライブ配信、え、本日 MC を担当させていただいておりますのは私村典子です。石川県内でラジオのパーソナリティや司会の仕事をさせていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。後でいいや。 さあ、暴れ祭りはちょっと予定より早く 鍛川橋に見越がやってきていまして、10 時から配信の予定だったんですけれども、 すでに10時前から配信をしております。 びっくりしてしまった方、ごめんなさい。 申し訳ございません。あれ始まっちゃっ てるなと思ったかと思うんですけれども、 あの、せっかくもカジコ橋にやってきて ますので、じっくりとご覧ください。 査査本解説をお願いしております。後でじっくりと自己紹介をしていただきたいんですけれども暴れ祭り [音楽] OBの松端鉄さんです。こんばんは。 はい、こんばんは。 もうね、川の中に入って はい。
ええ、
これは 今
うん。 何か柱のところに打ちたりとか、水をかけたりとか そうです。
してますけれども はい。あれはね、あの壊すために壊すために あの
やってます。
うん。
壊すために。 はい。壊すためにね。うん。 [音楽] ま、自分やってた時もやっぱああいう風にね、あの柱、柱足、足下はい。え、 [音楽] [拍手] にあの当ててね。 うん。壊す側はまあえかないでやってましたわ。 ああ。
はい。はい。あの、なんか川の中に わざとなんか柱みたいなものがあるなと思ったんですが、もしかしてこの祭りのためですか? いや、あえっとねえ、今回の作りは違うと思いますけどな。前はね、やっぱあの、 [音楽] 走げたっちゅうかな。
え、 うん。あったみたいんやけども、そこにあの、今みたにね、あの、ぶつけてね [音楽] はい。
うん。 壊すようなことをしていたんですけども。 うん。今がちょっと分かりませんね。はい。はい。 もうすでにすごい人が周りを囲んでいますね。 あの観客の人、 そう、観客の人も はい。 この担手の皆さんは何人ぐらいですかね? えっと、見た通り、え、 20人から30人ほどですかね。うん。 決まってるんですか?それはもう いや、あの、それはあの、 うん。その白産と逆るとありまして、白さ、あ、逆の人はどういう風な、え、数でやっているかはちょっと分かりません。 [音楽] [拍手] はっきり言て僕はあの、白さですから、 よくわかりませんね。 はい。それは坂と白とちょっと違うところがあると いうことですね。 でもこうやって川の中に入っては一緒ですよね。 で、この越をはい。 な、何て言うんですか?これはな、何て言うんですか?痛めつけるっていうのとは違う。そのままそうですね。痛めつけ。はい。はい。 そうすると神様が喜ぶんですよね。 そう、そう、そう。その感じですね。 はい。そうなんですよね。うん。 [音楽] まあ、こういう祭りはちょっと見越を痛めつけるちゅうのはないんじゃないですか。 いや、ないと思います。私もそんなの聞いたことがなくって うん。
はい。
こんなに その水中入れちゃったりとかいいのかな?そう いいのかなとか思うんですけれども。それでいいんですよね。 それが神様神様が喜ぶっていう ことですよ。
はい。はい。 この川は冷たくないんですか?今の時期。 あ、冷たい。冷たい。 ええ、
水が汚さなくてね。 ああ、サ
しまくってでしょ。
うん。 さらしにね、すごいあのうじ はい。分かりますか? う、
虫、
虫、
虫があ、虫 うん。ついてましたよ。 あ、そうなんですか。 はい。 ええ、 さあ、あ、ほら、今沈めてますよ。 はい。 沈めるっていうか、これを、ま、見を ぐるぐる回転、
回転させている。 うん。こ逆に縦の場合もあります。 うん。
あ、そうなんですね。 はい。
ああ。 はい。 調査調査調査調査調査調査調査調査調査 調査って言ってるのはこれは何かな何て言ってるんですか?何の意味があるんですか? これあの見越のその掛け声です。 はい。
掛け声で調査調査 掛け声
掛け声です。
調査
調査うん。 [拍手] 時間が 10時を過ぎましたところで、この配信は [拍手] 22 時からということでご案内をしてきました。 22時です。22 時の前からでも実は放送が始まっております。申し訳ございません。 それはなぜかと言うと、今映像が出てますけれども、もうすでに川の中に入ってしまっているからなんです。なので、急いで私たちも ももうあの予定と違うような感じで始まってしまっていますが、是非皆さんこの後も暴れ祭り楽しんでいただきたいと思います。 そして私のね、お隣には解説の町鉄さんがいらっしゃいます。 今も声を出していただいてますけれども、今ちょうど、あ、そう、ぐるぐるして、そして壁にぶつけてるところですね。 そうですね。
ええ。
はい。
これうん。10 時どれぐらい前から始まりましたっけ? 9時 40分ぐらい。 なんか予定よりもちょっと少し早 分ぐらい。
うん。そうですね。 そうなんですよ。実は 10時30 分ぐらいを予定しておりましたが、こんなことあるんですか? まあ、ど、どうですかね?あの、最近は祭りを早くあの終わろうっていう風な話もちょっと出ておるんですよ。 そういうことで、ま、早、早くなったかもしれません。 そうですか。 うん。 ま、だって終わるのに夜中夜の 2時かなに 最終的になるみたいな感じだから。 ええ。 うん。全てちょっと早めに始めようちゅう話があります。 はい。 ね、本当に私も焦っておりますけれども びっくりしました。 あ、もう、
え、もう来たみたいな。 うん。
はい。
はい。あ、
松さんは
はい。 今は私のお隣でゆっくりとおしりをしてくださってますけれども 若い時何年前ぐらいまでこの見越を担いてらっしゃいましたか? うん。そうですねえ。ま、 15年前ぐらいかな。 15
年前ぐらい。 うん。今とスタイルは全然変わってませんか?変 わりません。
あ、変わらない。
変わ。 ずっと変わらない。
はい。変わりません。 ああ。 うん。これがやっぱり伝統を守るということですよね。そうですね。うん。 [音楽] はい。今また
見越しが
はい。 こればっちゃん見てください。ほら映像。 あ、そう。そう、そう、そう。 これは
うん。 わざとこうやって回さなくちゃいけないんですか? それはあの、え、逆たるな、逆たるさんな方でやってますから。 そうなんです。 しなきゃならないってことはありません。 ああ。
はい。
はい。
うん。 松端さんは白さの見越なので はい。
ちょっと違います。 うん。ま、や似てますよね。ま、あのうん。あのにことをやってるかなと思います。 うん。 ま、自分の場合はね、 ま、この言っちゃないやけども、この見越の上に乗ってね、え、 あの、皆さんの 皆さん韓国客に対してお払いを お払い箱あるんですよ。今映ってないけどね。 あの、実際に竹であ、した、あの、箱があって、あれがお払い箱言うて、 ほんで、それを皆さんに 食ってえ、したこともあります。 ああ。
はいはいはいはいはい。 今見越がアップになって うん。はい。
もう あれがお原たことですよ。あのこれですか? 今ちょっと見うん。見えませんけど、見えなったけど。 真ん中の方ですか? いやいやいやいやいや。 えっとね、
上の方。 あ、あのあの誘導するあのでかいちね。あれは誘導の調なんですよ。 でかいちの人が誘導の人。 ああ、これ光るやつ。あれがおか、 あ、えっと、
はい。 あ、今左側に映っている棒がついててで、誰か持ってる箱がついてました。 はい。あれがお払い箱です。 お払い箱。
うん。
ほ、 あの、ご役あるようにあのか、あのね、 お払いするの? そうです。そうです。そうです。 あの、いやつはあの誘導、え、 見越しを誘導する。 あ、なんですよ。
ああ。 おお。じゃあその調を持ってる人が戦闘になってく。そう、 そうです。 そうですね。はい。はい。うん。 あれ、持ったことあるんですか?松さん。 あ、僕はあのお払い箱持っての上に塗ってあの観客をこの空のでこのお払いってことあります。 周りのお客様もお払いしてくれる? 僕はしました。 へえ。あ、そうなんですか。振ってね。 あ、振って。
はい。皆さんに はい。そうです。 ご利ありますようにみたいな形で。はい。はい。そうです。あ、 これ今すでにもう映像始まった時から水の中にいますけれども はい。 これは見越しを川にもう落としちゃうみたいな感じですか? 落とす。そうですね。落とすね。あのうん。橋、あの橋のラガンから落としますわね。 うん。ラから落としちゃう。まず落としちゃう。 はい。
そうです。 で、そのカ手の人が入る。 はい。 かつき手の人はどうやって入ってるんですか? ああ、飛び込みます。
飛び込むんですか? ああ。
ああ、ましいですね。 [音楽] そしてこうやって見越回してみたりとか。 はい。うん。 あの、見越壊れてますけれどもその前に少し焼けてませんか? はい。あ、それはあの松明。 松明で。
松明で。そうです。 それはあのこの坂さんはあの町の方であの市場の横にね、あの費用てね、 あの暴れるちゅうかな。 それは日中にですか?
そうです。
今日の そうです。
ああ、 白散さんもそうですか? 白さんはそれはしません。 うん。
しない。 白さんはそれはない。ないですね。 うん。もう私も18 時ぐらいからそういうことが始まるのかなっていう認識だったんですけれども うん。
坂と白さんはちょっと違う。 あ、違いますね。的にはね。 うん。
坂の方、
坂は早めにあの焼けます。 ああ、
その6時の前からもうすでに はい。はい。 色々青海の中とか行くわけですか? 青海も入ります。
はあ。 白さんは入らない。白 うん。入りません。 あ、へえ。白さはその 6時、 時かな。ちょっと時間的にはちょっと分かりませんけども。 うん。
うん。 あ、それぞれ動き方も違うということですね。 そう。うん。だって今俺ここは今下がった。え、 その後に
たくさんの見越し行きますよ。 そうなんですよね。この同じ場所に来るってことですね。 そう、そう、そう、そう。 ここでこの坂子はあの矢神ますけど はい。上がってて うん。
で、白初さは上がったら自分の実家 自分の実家
実家へあの 松端さんのご実家に行ってで撮影終わりましたよいう考えみたいな感じでえ行きます。 松本さんのご実家ってどんな素晴らしいご実家なんですか? はい。ね、今ちょっと室のキり祭りという 昭和みたいですわ。 40 年に書かれた本をお持ちいいだいてるんですけれども うん。うん。
発症の地
みたいです。 すごいじゃないです。 祭りの発症みたいです。 今は暴れ祭りという風に名前も変わりましたけれども 牛祭り。 切りこ祭りだった時の発症のお家。 そう。
ゆいある。素晴らしい調査 お家なんですね。
はい。祭りはね。
ああ。 はい。 祭りはねておっしゃいましたけれどもね。うん。 そうなんですよ。
そうですか。 うん。
調査と うん。調査を調査をこれ見越のあの 記録はサッカって言いますけどね。 作っ 作っ
そい。 うん。そうです。
へえ。 え、それはどうして違うんですか?違う。 あ、違う、
違いますね。
調査って、 調査って
なんか意味があるんですか? ちょっとそこは、ま、自分もちょっと分かりませんけども。 あ、でも昔から調査。 うん。自分数いといておる時から調査。調査。 へえ。え、 この祭りっていつから始まったんでしたっけ? えっとね。ええ、 え、キルコ松井は 3 なん年前昔が似てますけど。あ、 その時から だって何がその時からても生きてるわけないでしょう。 ええ、だから5千祖でしょ。
あ、先祖ね。 ね、すごいですね。 うん。ね。うん。だからその言われとしては あの家の前、実家の家の前に川あるんですよ。 はい。 川からあ、なんかご身体が流れてきたと。 それを開ってあのさんがあうちだ。それを今度は京都の京都の中かな。そこへまた返したとそういう風な言われを聞いています。 へえ。 そうですか。
はい。はい。 そして今どんどんどんどん転がされて うん。 あの喜ぶっていうね、は壊したくない。 [音楽] そうですよね。
ね。でもこのは壊したい。 そういう風なね。うん。壊せば壊そうとまあなんかあいなのい。あのいいなというね。調査。 [音楽] [拍手] 今ちょっと動きが変わってきたような気がします。は、あの上がるんじゃないかな。 上がりますか?
はい。 もう上がり、上がると思います。はい。はい。 もう上がる。
はい。
はい。
うん。 上がって。
うん。
このジ川橋のシーンは 一旦終わりということになります。 そして次の
うん。
次の場所は字 まで行くんですよね。
そうです。
ああ。 うん。
そこでまた川張って暴れすると ね。そういうことですよ、 今は。そうしたら今、 あ、お見を上げるところです。 [拍手] [音楽] これもやっぱりお互いに上におると、川におると気合わんことにはうまく上げるわね。 [音楽] うん。
うん。 タイミングとかあるんですね。 そうです。そうです。 あの、そのちょうど おみ越しを受け渡してもらってるほら黒と黄色の葉の方いらっしゃるじゃないですか。あの方々は あの卒、卒業 卒業 はい。見越で担いってきたけどもういいよ。いいよっちゅう風な人なんです。 松畑さんみたいな人。 そう。あ、そうですね。 あ、偉い人だ。
えいってけど言っとるね。 ですね。 ああ、その先輩の皆さんがあそこにいて お見越しを受け取ってあの指示っていうかな。 あ、指示してるんですか? はい。そういことですよね。 ああ。うん。拍手が上がってますね。 これはあの、え、坂のいいとこですね。 白はまだそこまで行ってないみたい。 え、どういうことですか?拍手がないってこと? そういう風な、あの、卒業をするした人のした人の [音楽] なんか助けみたいな、そういうのが うん。
決まってないってこと? はい。はい。
あ、
そうなんですか。
へえ。 本当に色々違うんですね。坂と白さと。 へえ。はい。 うん。
やばいよ。やばいよ。
はい。今 うん。勝手の皆さんも上がってます。 はい。
順番に上がって
はい。 ああ、お疲れ様でしたですよね。今からまたあの字の川 カの字行きますね。
はい。
そうです。 はい。
はい。 その後もうちょっとしたら白く散うん。 うん。そうですね。ま、30分か1 時間後に あの発散見越しにな そうですか。
はい。 お客様はそしたらずっとここで待ってるんですか? いや、あのね、自分はあの、ちょっともう見てる人はもうこれで終われかなと思うんじゃないですか。 [音楽] うん。はい。
ほんで、
ええ。 うん。ほんであの帰る人もいれるわね。 ああ。 [拍手] [音楽] 改めましてライブ配信をご覧になっている 皆様こんばんは。もうライブ配信は始まっ ているんですけれども、皆さんお楽しみ いただいてますでしょうか?改めてご挨拶 をさせていただきたいと思います。ここは 暴れ祭りが行われています。石川県の途町 牛です。ライブ配信は2日目となっており ます。本日のMCを担当させていただき ますのは腰村の子です。私は普段は石川県 内でラジオのパーソナリティや司会の仕事 をさせていただいております。改めまして どうぞよろしくお願いいたします。 そして本日もお声を出ていただいており ます担当 していただいていますのはOBの町鉄さん です。こんばんは。はいこんばんは。 よろしくお願いします。よろしくお願いし ます。はい 。いやあ、ライブっていうのは はい。
なかなか思いように行かないなと。 はい。そうですね。
思います。 いえいえ。
ごめんなさい。
立ち端さん。 はい。
マイク。
はい。 はい。マイク持ってはい。お願いします。 はい。はい。ですのでここでそう本当はね 10 時からこのオープニングを始めましてで、そして松端さんの紹介をして、 で、もうちょっとしたら 川のところに越がやってくるという予定だったんですけれども、先に 見越が川の中に入ってしまいましたので、 ちょっと前後しておりますけれども、 町田さんのご紹介をさせていただきたいと思います。 はい。
町さんは
はい。はい。 ここ暴れ祭りの町なので はい。 やっぱり若い頃から暴れてらっしゃったんですか? もちろんですよ。
もちろん。 あ、どんな風にでしょう? どにあのね、やっぱあの自分ほら、え、学校水してで旅名古屋職に行きました。ほんでま、あのう、その [音楽] 1年目はね、友達と ま、帰らんよ。
うん。で、約束してほで2 年目から帰るようになってほでずっと見を担いたりしておりました。 はい。
あ、そうですか。 はい。
生まれも育ちも牛室ですか? もちろんです。 ずっとはい。
右室なので
はい。 もうそしたら うんとちっちゃい頃から祭りに関わってる。 うん。もちろんですよ。 あ、子供の切り粉ってありますもんね。 ありますよ。
それも
はい。 カツムですか?乗るんですか?それは。 あ、えっとね、よし、ま、小さい時は乗りますよな、もちろん。 ほんで、あと小学校 56年になるといいして帰ってね。 ええ。
うん。やってきましたよ。 ああ。そして大人になって、大人の切り子はいつから担すか? うん。何歳でもいいですよ。 何歳でもいい。
もちろんですよ。 はあ。そうですか。 ま、男性ですから、ま、本当にね、ずっと担いてらっしゃるかなと思います。 うん。そうですね。あのね、それはね、そうによってね、 あの女性は数いっちゃあかんちゅう年もあるんですよ。 うん。でも今はそれはねえと思います。だってほら 家族人でもたらんがになってきたね。ね。だからそれはないと思いますよ。 あ、そうなんですね。それは嬉しいです。はい。はい。 ええ。はい。 そして今町さんは発表を着てらっしゃいますが、こちらはご自身の町のハピですか? はい。そうです。町内のハピです。 はい。
こ、 こぎです。
若れんち。
はい。 若連中。わかれち。 んで笑うんですか?あ、全然笑ってないですよ。真剣ですよ。 はい。分別れ。後ろ後ろは これはあの町内のあの もうちょっと後ろ見せてもらって。 はい。文です。文中かな? うん。
はい。はい。
見えた。 見えますか?サリドです。 はあ。
サさり道。
はい。 で、なんかかっこいいですね。なんか白、白い。 あ、これは、
これはね、あの、 えっと、 何年か前にね、 あの、大阪行ったんですよ。 家族連れてね。ほで、その時にじりはい。え、 ありますがね、大阪に。 あ、あの時にこれ買ってきたんですよ。 あら、断じりですか?これ だじスタイル。 じゃですか?知ませんけど。だから俺したもん。ほ、 これ、これはね。
そしたら、 あ、そういえばそんなこと思ったら担いでらっしゃる皆さん、ハッピは一緒ですけれども、下はそういえば黒とか白とかも。あのね、うん。その長年よ言ってまた違います。それいる年もあれば、 え、
別々に やっておる年もあればハッピーだって一緒です。 ハピもき、あの、みんな揃るは揃ってない年もあります。 あ、その辺は自由な感じ。 そうです。バラバラですね。 そうですか。そして、 [音楽] ま、祭りを
楽しむのが1 番大事ですからね。 はい。そうですよ。うん。そうです。 今日呼ばれに行ってきたんですか? 呼ばれ。 呼ばればね、えっと、自分自身も毎年やっていたんですけど、 あの、自信コロナあってから、 あの、しなくなりました。 しなくなった。 はい。今絶波的にしてねんじゃないかな、呼ばれは。 [音楽] そうなんですね。 はい。そしたら、ま、もしかしたらうんと、ちょっとひっそりとやってるところもあるかもしれないけれども、そんなにそのなんか派な感じではやってない。うん。 そと思います。こんなオブにはやってないと思いますよ。そうですか。お酒はお好きなんですか? あ、酒をちゅうかビルが好きですね。 え、あ、ビールが好き。 ビールビールは好きですね。おでは午後にあってもね、あの尿房あるいは子供にね、うん。 じちゃん、あの、飲んだらあかんぞって言われてよてあ、来たんですけど、その前にあの先ほどもなんかありました。 あの、小田さん、
小田さん。 うん。三作っている小田さん後でご紹介しますよ。 はい。そこへ行って、 あの、ちょっと呼ばれてきました。 あそこに行って呼ばれたんですか?あんまり顔色でないですね。 あんまりどんどんね、もう。 うん。ありがとうございます。この放送のためにね。 うん。そうですよ。もはやふんなら予定バラバラバラですよ。 [笑い] あ、そうなんですね。 昨日も昨日もあのニ房子供に怒られたもん。 ああ、歌た。 昨日はね、言ってたみたいですよね。歌も歌ったんですか?だってさっき言ってたから。 歌が
打ち合わせの時に。 えっと、
いいですか? いいですか?今は本番ですよ。 はい。ライブ配信しておりますよ。 はい。 そして歌と言いますとはい。見えますか? [音楽] 松端さんはなんと歌手でもいらっしゃいます。どっち?こっちかな?はい。はい。歌手でもいらっしゃいます。 はい、ご紹介してください。
何が?はい。 え、これ1作目です。矢大 1作目です。ほでは 2 作目です。え、子供の名前をつけて、え、出しました。丸、 健城丸です。はい。 船の名前。 そうです。自分船、ちっちゃい船ですけども、持ってたもんでね。 はい。
ほんで、ま、あの、子供の名前を 1 文字ずつけてほんで、え、健ってけました。 矢坂大子はうん。そうですね。太のメンバーの人が自分にあの、こういう風なあるんやけれども歌ってくれんかていうことでほんならほんなわかりました。 ならけます言うてで坂大歌わしあのね出し出すがことになりましたわね。 ええ。はい。はい。え、じゃあ昔から歌がお上手だったんですね。 歌を好きでしたね、僕はね。 え、ええ、
これ3 年前に出されたということなんですけれども はい。はい。 右はどんな街なのかっていうのも合わせてうん。 実はい。どの街言うても自分の生まれ育った街ですから。 ええ、
大好きな町ですよ。 うん。
で、けには自分は帰ってこないよ。 ああ。 それは
ね。はい。
もちろん
うん。 町のことも言ってると思うし はい。
暴れ祭りがあるからかな。 もちうん。それもありますよ。それもありますよ。 うん。ね。うん。 だから自分もあの学校卒業して あのま名屋へ就職に行きました。 ほでも8年したら帰ってくるよ自分で うん。 決めてで行きましたからほで帰ってきました。 ええ、
その通りに 今もお仕事してらっしゃいますもんね。 もちろんもちろん
車の板金のお仕事 してらっしゃって ああ、そうですか。 はい。 ま、この年になってね、まだね、働いておりますわね。 はい。 この年っておいくつかちょっとわからないですけれども。 言わない。 言わないですね。あ、そうそう。 CDはい。 すごいちゃんと地元に置いてあるんでしょ?地元で販売してるって。 はい。地元で一応ね、あの、 CDをお菓しもらってるとこが 4箇所あります。4
箇所。4 箇所。あ、そうですか。 うん。今はね、やっぱその売れないもんでね。 うん。うん。 またそんなこと。あ、買いますよ。 はい。
うん。いいね。お願いしますよ。 ぜひYouTube でもね。でも聞けるんですよね。 ね。だから あ、それ言ったらだめなんですか?い、それ言っちゃいかんて言っとるじゃん。 うん。
はい。わかりましたよ。え、 うん。ほんなでまた1 つよろしくお願いします。 はい。わかりました。
はい。 さあ、それではここで VTR をご覧いただきたいんですけれども、昨日の VTRとなります。様子をご覧ください。 全然貼ってかない。これ後ろ見とって。 よっしゃ。してるよ。 はい。組み立てる ところですね。
はい。 私切りこって そのまんま
うん。うん。 なんか大きいクかなんかに入れてるのかと思ってましたけど。 ですよ。
ああ、 ツのリーダーはあ、いだった方 あのあれ スの1番奥の方何? 奥の方の方先一先じゃない。一先はま、まなあのね、 [音楽] こはね、そのままあの ええ、
入れてますわ。
うん。 あれ、あのは、 え、
別に今 今あのこ組んでいますけども ええ
うん。これがあの普段の 組み立てですよね。あ、そう 終わったらまたバラバラにしてでこの祭りの前になったら組み立てる。 [音楽] そうです。えっとね、そ言ってもあ、これあれじゃないか。 何でしょう? 町内によってその保存の仕方が違いますけども はい。
え、うちらの場合は あの 大と
ええ
大言うですわ。あのね [音楽] 信号も動くんですね。 信号信号が今狂るって動いてましたよ。 信号
信号。
あ、信号は あのちょっとずらすようにしておるです。キり子のために。 そうです。
ぶつからないように。 そうです。すごいですね。はい。 それわざわざしてあるわけですよね。この右室だけですよね。他の信号こんな回らないですよね、きっと。 [音楽] いや、それは分かりませんけど。 うん。
うん。
そうですか。
そして今
はい。 キり子が街の中を巡っている。これ牛丼 1番中心ですわな。 うん。はい。はい。 うん。 うん。こで、ま、ま、下まりがって、え、自分を行きという風なとこですかな。 [音楽] 切りこは何期ぐらいあるんですか? えっとね、そうに行き [音楽] はい。
で、 そ、あの、ま、子供の切ることがもありますわ。 はあ。
その長年のによってあの [音楽] 2台あるいは3台あるとこもあります。 こっちの少年は大かな? 3体あります。
そんなにあるんですか?第 シ 全部で40機
ぐらいですか? えっとで、えっと、こ今今年は 306兆年だったっていうかな。 ああ。 うん。それにプラス子供ぎる子とこもありますからの切り込もあったり はい。40 は出てるんじゃないかなと思いますわ。 うん。そしてみ越しが2期ですね。 あ、そうです。そうです。越 2期です。
はい。 キり子は昨日こうやって回って、もちろん今日も回ってましたけれども見越は 今日からですもんね。回る。 あ、そうですね。あ、本当僕昨日はね、あの無事がありますから。 [音楽] 各家にね。
ええ。ええ。あ、各家に回る。 そう。うん。それもあの入れる人もあれば入れない人もありますけども。うん。 ご人事ってあります。
ご人事。
ご人事。 ご人事。
お払いね。 お払い。
うん。
強ね。
うん。 うん。だから まあ今までは自分も入れておったんやけども、ま、ちょっとね、ありまして、 [音楽] ま、うらんけども。 入れるってお家に入れるってことです。 もちろんです。もちろんです。 お家の仲間でなんよ。 あの、下、下で設置して口を設置して終わらしてもらう。え、う ん。
かさんにね。
はい。 うん。そう、そう、そう、そう。 あ、そうなんですか。 うん。
あ、こうやってほら太鼓とか はい。うん。
も叩きながら
はい。 うん。
子供さんとか 女性も乗ってますね。 はい。はい。乗ってますからね。 ええ。うん。 これは大体どの町もそうなんですか? あ、そう。男女関係なくして乗ってますね、今はね。 うん。 子供さんは昔から乗ってる な。もちろん乗ってますよ。大人は乗らないですよ。大人は太鼓叩かなかった。いしね。それに [音楽] みんな乗ったら 大変かなと思うんですけれども。 そうですね。うん。 あ、そう。 やっぱりね、格好してらっしゃる方のうん。そうね、 足元とかもね、違いますね。うん。はい。 ま、全体にそれ少年内ティ側はとんどね。 [音楽] ハピさが揃うとこはありませんわ。 ええ。
ああ、これ取れほれね。あの、 みんなバラバラでしょ。 うん。そうですね。
うん。 あの切り粉の真ん中のところに文字書いてありますよね。 はい。はい。はい。 あれは決まってるんですか? その腸内で。え え。決まってます。
腸内で決まっている。 はい。
ずっと何十年も前から はい。昔からね。
一緒の文字。
そうです。 そうです。 松さんの町内は何て書いてあるんですか? えっと、そが野宮。 蘇が宮。
そうです。そ宮です。 ほお。 うん。ちょっとなやって消えたことあるんやけども。 うん。
うん。 あ、夜になるとまた綺麗ですね。光って。 そうね。
ええ。
うん。 これそしたら昨日ほらさっきお昼の映像もありましたけれどもずっとこうやって担いで回ってるんですか? 夜も夜までずっと あの休む時間はありますよ。 休んだりご飯食べ ま確かねずっとだったら 大変ですよね。
はいはい
ここ今 切り粉が全部うん。うん。 広場に集まってるとこですね。 そうですね。これあの矢広場ですね。ね。松明炊いていくから。うん。 はい。 私も実はここ昨日行ったんですよ。 うん。はい。
いました。松さん。 自分は寝てました。 飲みすぎて。
飲みすぎて寝てましたか。 もう素晴らしかったですよ。 そうでしょ。
ええ。で、大松明が 5
本 ありましたね。順番に火がつけられてました。 うん。うん。
あれはうん。 なんかちゃんとこの切り粉がどんだけ来たら 1個ずつけるとかある。 ま、そういう風な感じですね。 ええ。
はい。そうですね。あ、 はい。
うん。 もう火ノコとかすごかったんですけど、見てたら すごいよ。
暑いですか? 暑いですよ。ひとあのひの子が飛んでくるやん。もうあったもんな。 やっぱりそうですよね。
そりそうですよ。 ほらだって上に女性とかお子さんとかも乗ってるけどみんな我慢してる。 うん。 うんとね、その記録によってね、あの うん。 ひコとあの消す人も人もおるみたいやけども はい。 うん。本当もうあの焼けて日のこの松明の日のこで焼けてえ幸せな人もおるんじゃないですか。 [音楽] ああ、でも私もひかぶってみたいと思いましたもん。 来年行く行く。 え、
来年今年も俺あろ。 ええ、そんなお客さんというか他の人が近くまで行ってもいいんですか? いいよ。
あ、いい。
大丈夫。
行こうね。 あ、じゃあ松原端さんも寝ないで行きますか ね? 行きますか?私そう。ちょっと離れてみてたので。 うん。
そう。
うん。
ま、でね、その、 ええ、 あ、キルコく肩入れるちゅうんですけども、 エリテあのホールがもうすごいですね。いい、 いいですよ。
ああ。ああ、あの松明は 高さが8mぐらいあるんですって。うん。 松明。
ああかもしれないね。 自分はちょっと分かりませんけどもね。 すごく大きくって。
うん。そうね。
へえ。 うん。 そして キり粉がずっとこの周りを回ったりして、で、その後切り粉はどうするんですか? はい。はい。はい。回ってほんでその時間来ると自分の腸内へ戻るんです。 あ、腸内へ戻るんですか? もちろん。そうです。 あ、 それは戻る時間は決まってるんですか? うん。大体あの、あの、決まってますから。 はい。
あ、決まってる。 決まってますわね。大体ね。うん。ほんで、ま、ジブラの場合は [音楽] ええ。
うん。4時に朝方の 4時になる場合もありましたよ。 朝方の4時
はい。
まで回ってるんですか? いやいや、回って帰って帰るでしょ。 え、うん。うん。 うん。
矢坂広場には うん。
少しいて帰えるってこと? そう、そう。何回もりか松明回ってね。 うん。はい。はい。
うん。あの、松明は1 回火をつけたら どれぐらい燃えてるもんなんですか? うん。はい。
測かったことあります?時間 分かりませんね。僕は
分からない。
はい。 どれぐらいなんでしょうかね。 うん。
でも本当にあんなに激しく燃えて はい。 その周りを本当にキり子が郵層に近くまで行ってるから はい。はい。 でもこれはま、あのキり子がこうやって周りを回って はい。 で、そしてみんなであの金って言うんですか?太鼓とか あ、太鼓とあれ切りね。しゃり。 しゃぎり。
しぎり。 うん。しゃぎりっていうやけども。はい。はい。 うん。
で、掛け声をかけながら はい。はい。あ。 [音楽] うん。
ここが見せばやわな。うん。 うん。 本当ですね。たくさんのお客様もいらっしゃいました。 ええ、
私の隣にいらっしゃった お客様だと思うんですけれども、本当多分初めて来たと思うんです。 で、話してるの聞こえたんですけど、あ、私来てよかったって言ってましたもん。 そう。は、は、は。うん。 ほんな来年
おいでよ。 分かります。近くまで連れてってもらえます。もう家来て。いや、い家来て。 呼ばれ、呼ばれ、呼ばれ。 ほオープンにはしてないけども。 分かりましたよ。え、はい。そろそろ はい。 このキリコランブ夜のですね。 はい。はい。 この様子も目に焼きつけておこう。 [音楽] はい。また来もね。楽しく。 うん。
お願いします。 うわ、本当にひの子が うん。うん。
待ってます。 うん。ひのこ飛ぶ飛ぶって歌あったじゃないですか。 [音楽] キノコ飛ぶ飛ぶ。 そんな歌ありましたっけ? ああ、そうですか。うん。 [音楽] ま、このに関しても色々歌っておられる人おりますよ。 ああ。お祭りの歌ですか? うん。石川さんとかね。 あー。ああ。松端さんも歌ったらどうですか? 何があすか? はい。はい。え、もうカの字まで着きましたか?端さん、カの字の方の はい。はい。
映像を見たいと思います。 はい。はい。
はい。じゃあカメラ。 はい。
はい。
はい。はい。
うん。 先ほど
うん。 このうん、これはあの逆の凝室ですね。先に今ます。はい。 はい。
今からこの川にいてこて、 え、あっち行ったり行ったりして はい。 これ上がったらほんで坂人行ってほんで終わりです。 ああ。ジ川橋のさっきそのライブ配信を一緒に見てたじゃないですか。で、そっから私たちが昨日の映像とか見てる間に移動したってことですね。 はい。そうですね。
そうですね。 ここ行くまではいろんな家とかも回ってですね。 えっとね、この逆れの人らは 今1
件だけかな?あ、昨日ほら。 ああ、今、今、今放り込まれました。 うん。昨日おそらくこで自分と同じことあの小西和夫さん はい。
の家にあの休憩して ええ、
川上がってからね、 休憩してほんでこ来るはずです。あ、 はい。 じゃ、ちょっと休憩してゆっくりした後に うん。
また
はい。
力を貯めていく。 まあまあどうなるんかな。うん。うん。 ああ、ここにも松明がありますもんね。 松明2つあります。
はあ。2つある。 坂と経由白散 2つあります。
なので今は坂の松明が そうですね。はい。
今つけられた。 はい。はい。はい。てことですね。 はい。そうです。
うん。
うん。 さあ、また映像が多分変えてくるかなとは思いますけれども。 はい。 ここも
うん。 あ、今入って先に落としてで、そこからカの皆さんが入る。 はい。入る。そうですね。 うん。
さっきよりちょっと狭いですよね。 川はね。ちょっと狭いですよね。 うん。 ちょっと聞いたんですけれども、この担ぐところの棒 うん。 のところを少し去年より短くしたっていうお話はうん。 うーん。なんか 聞きました。 小松さんがなんかそういう風なことちらっと言ってたかなと思いますけどね。 なんでか知らんけども 分かりありませんけども。 なんか私が聞いた話によりますと、 ちょっとその地震で川の幅が狭くなっちゃったみたいな。うん。 うん。 で、去年そこに入れて回そうと思ったら引っかかっては なんか
いやここは
ええま、
回せるかな? 元々回せない。 うん。白サは回してないよ。 白いったり来たりするよ。 ちょっとね、あの、カメラが乱れてまして申し訳ございません。 また多分繋がると思うので繋がったらすぐにお渡ししたいと思うんですけれども。はい。 ここのそしたら松端のうん。 その記憶記憶つったらあれですけれども入ってた時に甘字 はい。
は雰囲気は一緒ですか? 一緒ですよ。 一緒。もう全然変わったかもしれない。 変わってません。変わってません。 うんと川のそのうんとお水の大さは 深さ
深さ
深さあるいは幅は あのまと変わりません。 変わらない。
深さもそんな変わってね。 ただ、あの、その今のさんのとこと白さんの張ってるとことその川底がちょっと違うんですよ。 川底が違う。
はい。あのね、
え、 ちょっとこの斜めになっとるわけよ。 あ、帰ってきましたよ。演奏変えてきました。 うん。それがちょっとね。 うん。
違う。 違う。うん。はい。違います。 ここは顔底は 顔底なんですけども、 白さんの方はもう下の方で こうなっとるわけよ。 場所違いますもんね。松明のある場所が違うので、その松明のある場所にうん。 見越しを落とす。
さあ、そう。
うー。 うん。そうです。 うん。
うわあわ。すごい。 見てください。ひのこを落としわと落としてますか?そうです。 あれわざといつもするんですか?たの棒で。 ます。あ、暑いんじゃないですか?だいぶ 男同士は暑いもけねえですよ。見越人は。 あ、もうもういい。ど、それに皮の中入ってるから。 うん。
あ、今みんな水かけてる。 これやっぱり火のこかぶっても熱くないようにってのもあるんです。今すっごい大きいのが落ちてきましたけど。 うん。それもあります。 あのうんと竹の棒でツンツンしてる人とは誰ですか?あれも OBの人たちですか?
あ、OB の人も俺がね。
うん。 まあまあ好きな人おいで。 あ、好きな人。
はい。 うわあ、これ暑そう。 あ、うん。 その
はい。
その今担いで水の中で うんといじめてる人たちはどんな気持ちでやってるんですか? どんな気持ち?
うん。 松端さん、どんな気持ちでした? あの、自分の時はやっぱりその あの、なんて言うの?この勢いでね。 ええ、 いや、やってみましょう。あ、何も暑いと考げなく 熱いも思わないし。
あ、熱いも思わ。 はい。 うん。
この見越を一生懸命 そうですよ。そうです。 壊なくちゃみたいな感じ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。そういうことだね。 うん。そういうことですよ。 うん。 うん。本当にやっぱ男料理なんですよ、あれ。 うん。見越し。 ああ、そうですか。そう、そう。このほら切りこと見越がある。 じゃないですか。キ子はたくさん町にいっぱいあるでしょ。その町に。でも見越はたった 2つですよ。
見越を担ぐ人は うん。
やっぱり選ばれた人 もちろんもちろん
になるわけですか? そう、そう、そう、そう、そう。 選ばれたいとみんな思っている。 はい。 あります。あります。帰ってきたみたい。 そしたらニコを担いでる人は はい。
やっぱりもう誇り自慢。 そうですよ。自分最初ね。 ええ。 あるありますよね。 助き。
助きであるんですよ。
ええ。ええ。 それもらった時にはね、やっぱりね、街ずつてもね、この真ん中だけあれた。 ああ。あ、
そして 見越しを担がもらえるんですか? もちろん。もう、もう助けなけなくた。みんなほら。 [拍手] あ、そういえば助きしてますね。なんかしてますね。 黄ったかな?
おお、すごい燃えてる。 うん。
めちゃくちゃ燃えてますね、今。 してますよ。あ、皆さん助けをしてるんですね。 あ、今すごい燃えてますよ。これどういう状態ですか? え、これ?
うん。 これはなんやた?ただ松明が燃えとるだけじゃねえかな。 燃えてる。燃えてる。
はい。
ここに
うん。 あれ下の方に行ってません?松明。 え、
あ、全部燃え切るとこですか じゃねえかな。 そうね。
ええ。
うん。
はいはいはい うん。 ああ、松明がうんと燃え切るまでこの感字にいるみたいな感じ。 いやいやいやいや。そうではね。そうではない。あ、ちょっとやっぱ時間が決まってくからな。ええ。 ほんでその時間に合わせてほんで、え、宮、あ、矢神は にあの、え、 そうですね。
うん。ていう格好ですわね。 じゃあ別にもしかしたら松明まで燃えててもうん。 うん。
行く時もある。 そう、そう、そう、そう。 [音楽] いつもこんなにやっぱり人が集まるんですか? 出るんじゃないかな、 自分も。 うん。いておる時だけしかちょっとわからんけども置いてると思いますよ。 ただね、ただね、言えるは はい。
あの坂の方が 何でも早い。早え ね。だからもうほで終わりやと思って帰る人もいるらしい。 あ、それはもったいないですね。 ねえ。だからわからんから。そうですね。 ね。で、あとに めの場合ですよ。さんこの先ばね。ええ、 うん。もう来る手が分からんから帰りがおいでっていう話も聞けましたわね。 はい。はいはいはい。 ニ越は2期あるということで
そうです。 で、順番に川に来るわけですよね。 そう、そう、そう。逆とさ。 はい。うん。
ね、
そういう順番に うわ、火の子が
うん。 お客さんのとこにもいてますね。 そう、そう、そう。 うわあ。 すごい迫力ですよ、これ。 これ、これがいいんですよ。あ、 これいいですね。あ、 ね。
うん。
ああ。
ま、 今日はまたね、天気も うん。 いいので天気自信、あの、自信かなんかあるて言われとってけどもなかったで。 はい。良かったです
ね。本当にね。 暴れ祭りはそれにつもだったらほら梅の時期なのでやっぱり雨が降ることとかも多いんですよね。 そう。あの初日あるいは深日に雨降りしますけども今年は全然そういうあれはなかったね。 ね良かったですね。良かったです。よし 雨降った方が担いでる人とかは あ、そうはそう思いますよ。銃はそう思います。うん。 ま、そうかもしれないですね。 うん。 うん。うわあ。すごいな。 キノコがね。 うん。いいわ。だわ、やっぱり。うん。 その中で
番だよ。すまに。 そうねえ。
ええ。
うん。 本当にここまでその切り粉を うん。はい。
痛めつける。
うん。ね。 目越しを。あ、切り粉じゃなかった。切りこちゃ。切り粉はそのまま。 うん。うん。寝越してね、 寝を痛めつけるってのはないですから。 うん。はい。 本当に最初は私心配になりましたもん。 うん。どう? え、三越そんなことしていいのって。 うん。うん。うん。 でも後で神様はそういう荒々しいことが好きで喜ばれるので。 うん。
それをすると。
はい。
そうです。 うん。
そうですね。うん。 ええ。
最高はやっぱ最高だよ。 本当ですね。はい。 ちょっとね、あの、映像が うん、
乱れる ところがありますけれども、申し訳ございません。 はい。はい。 繋がったり
はい。 こっちに戻ってきたりとかもしておりますけれども うん。うん。このね、こはね はい。
あ、本当に何とも言いですよ。 うん。
あ、 この後に
うん。 あの、いや、さっきのから今日神社 はい。 上がってまたその松明の周りをあのラマするですよ。 [音楽] あ、そしたら川の中は 2回入ると
そうですね。 あ、カジ川と今とことね。ほんで上がってまたうん。 と はい。で、その後は江坂神社の方に向かうね。 ええ。
うん。 間の松明から江坂神社は近いですからね。 あ、すぐ近。 すぐそこですもんね。私も明るい時にちょっと行ってきましたけれども。 あ、ここは近いなと思って。 ええ。
あ、今だいぶ はい。
見越見える位置まで カメラがやってきました。 はい。はい。はい。 水をかけながら。
うん。そう。 あ、上に乗ってますよね。 目に。
え。
はい。乗りますよ。
乗っても 乗って。うん。そう。そう。 うん。なあ。いいなあ。 ええ。
うん。 元気が
ある方ですか?今年はもう。 まあ、つも通りじゃないですか。うん。 うん。そう。うん。何も変わりはないです。最高さがね。 ね。変わらないっていうのがいいですよね。 うん。成功。最高。 うん。
へえ。 そしたらじゃあ毎年見越を担人もいるってことですか? あ、毎年担数ぐ。うん。かれる人もおいでるよ。 ええ。 もちろん自分みたいに年行ったら取れうんする人もおいでるけども ね
年齢は若手の方が多い だよだって猿いの自分みたいにあの 60 みたいのには数れんやろ確かにすごく体力使うと思いますし あ
今
上がるところですかね 上げるとこはね はいは そしたら今から
うん。矢神社 矢坂神社に行くところになると いうことですね。
はい。そうです。 はい。大変すごい迫力となっております。ではここで うん。はい。 さっきからお話ししていますが登場しますの工程をご覧いただきたいと思います。 はい。 [音楽] 逆神社の見越を37年間作ってきた小田 さんの交場を尋ねました。 [音楽] さんは27歳の時に大工として独立し、 現在は82歳です。本業は家作りですが、 5月から7月初めまでの間は見越作りに かかりきりになるそうです。見越は毎年2 期がト魚しますが、駒田さんが作るのは坂 神社の美越です。 [音楽] 美越は祭りの2日間で破壊され燃やされ ます。祭りでボロボロになった三越は夜坂 神社に祭られ、翌年5月に小田さんの元に 戻ってきます。 [音楽] 折れたカ木棒はもう使えませんが、傷んだ パーツは分解され、新しいパーツ作りの 参考にするため保管されています。 今年の見越しの辛抱や土台は昨年のものを 使っています。ただ多くの部分は新たに 作るそうです。 こののき下につけられる化粧たきも新たに 作られました。材料は杉と当てのです。 丁寧に作った見越しが祭りで壊されて しまうのは複雑な心境だと言います。 [音楽] この黒焦げの扉は見越に魂を入れる扉です 。 魂が出てしまわないようしっかり作る必要 があると言います。でも図面があるわけで はなくサイズやデザインは毎回違うのです 。今年はどんなデザインにしようか今悩ん でいるそうです。 [音楽] 祭りではここが最初に折れてしまいます。 それは分かっているのに丁寧に仕上げるの です。 します。祭りの日、浜神さんは工具を持ち見越について回ると言います。修理しなければならないかもと思うからですが、実際に修理したことはないです。 [音楽] 壊されると分かっているものを作るのは おかしなことをしとるなと思うそうです。 私もそう思う反面すごく日本的で素敵な ことのようにも思えます。 さてこの撮影から1ヶ月どんな見越しが 完成したのでしょうか。 さ、松さん はい。 ね、こうやって作ってるんですね。そう、そう、そう、そう、そう。 うん。自分をね、 ええ、マイク持ってください。 [笑い] 自分をあのね、小ば、あの、小松さんの小ばが近くからまにいたりしとるんですけども うん。まあ、大変ですわね。 あ、そうですね。 本当にあのね、ま、前にも言いましたけども、作る人は壊したくない。 うん。うん。ほんでく人は壊したい。 はい。 そのね、あの、なんちゅうの、あの、気持ちがね。 はい。
うん。本当にうん。ま、たけど、 あのね、あんたも言いたけども、ま、 うん。 うん。辛い。作る人にすれば辛い辛いかなと思いますわね。 本当ですね。
本当にね。
さあ、じゃ、1 ヶ月前の映像からどんな見越しになったのか はい。
ご覧ください。
はい。 はい、小田さん。はい。 はい。ここは喋っていいんですよ。
はい。 うん。
これは昨日の そうですね。昨日ですね。え、 あ、昨日、昨日かな? はい。なんかほらできてみんなで えっとね、昨日昨いやわ。昨日あの椅子も片付けに行きましたから。 椅子片付けに行ったんですか?あ、ここに座ってたんじゃないんですか? はい。はい。 自分はもうこういう場合は呼ばれません。 [音楽] あら、1
番初めは呼ばれましたけど。 あ、ピカピカ。
そう、そう、そう、そう。 すごい
わ。赤がまた生えてますね。 そうですね。うん。 ね。
綺麗ですね。あ、はい。はい。 [拍手] もう先ほどほら、もうだいぶ黒ゲになったりとか壊されてましたので [音楽] こんなに綺麗にね。 に沈めたのに旅使いがるや。 [音楽] こうやって新人が行われるわけですね。 はい。そうです。 ま、あの再 あるいはその関係 はい。 がこしてお払いお笑い中かな人間が来てますわな。 [音楽] はい。本当に見越が大事にされてるのが分かります。そして矢神社 昨日
うん。
こっから
あ、2期2 期揃ってる。 そう、そう。こっからあの、え、白山坂 [音楽] ま、坂太郎はどこ行くかしらんけども 白産の見越は今のそう自分の実感 今ええ、手前が白散ですね。 そうですね。これで
うん。 で、で、お、祭り始まりますよ。 感じでうん。やりますわね。うん。 この1番最初は2期が揃って はい。はい。こっからうん。こっから出てこうここで収めと ね。そういうことです。 ま、今クジさんが何かを入れていますね。 あ、魂。
魂。
魂です。
神様の
魂が2 期に入れられている。 はい。別々にね、入れます。あ、 はい。楽しいです。 それがちゃんと外に出ないようにしっかりと はい。そうです。
扉を閉めて
はい。調査 そうです。 そしてここからあ、調査調査ですね。調査ですね。 調査
これはあの坂のです。調査 でここからそれぞれの町に行く。 そうです。そうそうです。 [音楽] で、昨日はさっきもおっしゃってましたけれどもそのお家に回ったりですとか昨日はまだ綺麗な状態ですもんね。 そうですよね。うん。 はい。はい。 ほんで坂樽の場合はここでここかな?ここであのあの火を燃えてね。 あ、ここで。
うん。ここでやるはずだわ。 ほら。
あ、ね。
この今日の4 時でもうすでにこの状態ですもんね。 はい。はい。
はあ。
ね。 逆はちょっと早いってことですね。 逆は早いですね。 うん。 ああ、そう。そうですか。まずは はい。
お友達の
はい。
駒田さん。 はい。友達でねもま、ま、うん。ま、友達して友達ですわね。 ちょっと先輩ですもんね。 そうですよ。とも大先輩や。先輩そうですよ。 ああ、小田さんがやっぱりずっと長く関わってらっしゃる。 [音楽] うん。あ、そうですね。
うん。 もう本当にでも私もこの映像を見させていただいて はい。はい。 なんかね、ちょっと切ない気持ちにもなりました。だってあんなに綺麗に作ってすぐ壊される。 あ、そう、そう、そう、そう、そうすね。 うん。そうですよ。でも はい。 ま、あの、壊されるのもそれも美ですもんね。 そうですね。
うん。で、また作ると はい。 来年。
はい。 はあ。それの繰り返しですよね。はい。 で、すっごくやっぱりうん。うん。 その豪快に壊れた方がいいみたいなあるんですか? うん。あるんじゃないかなと思いますよね。 うん。
はい。 ちょっとなかなか壊れんけどね。 [笑い] うん。
やっぱり丈夫だから。 そうですよ。だって先ほども言いました。作る人は壊した壊されたくない ね。ほで家族連中は壊したい ちゅう風な感じだね。 ああ、なんか裾の戦いもあるんですか? そうですよ。そうすよ。うん。 でも確かに土台すごくしっかりしてるので そこまではね。うん。ね。 全部壊れてしまったらまた大変ですからね。 そうですね。うん。
ああ。 そうやってでも大事に作られた見越を はい。 神様が入ってて、今もだって入ってるわけですもんね。 そうですよ。
まだ入ってますもん。 おでうん。そう。今現在はね、あの矢じて終わったら 出します。 そこで
はい。はい。 神社にまた戻って 神様をそうはいはい ちゃんと返してはいはいはい で終わる はいそういうことですんで今年の祭り終わりです はいああ
ね今またあの各省内へ戻ってね うんしとる記録あればそこでまたいてほんで町内へ戻ると ええ
そういう風な
あ流れですわね はいう
は はい。今は今日は見越を中心にもちろん その取材しておりますけれども ちゃんと周りに切り子もいるんですよね。本当 もちろそうですよ。 キりこはその見越を先動する役目。 うん。あのね、これね、 えっとどうどうやったかな? えっと切りうん。キルコとは キの間に見越入る過去だっとるんですよ。 切りこと切りこの間に巫が入る。 もちろんほで、ま、酒タルが下で 白産が後の方になるんですけども、 えっとね、これね、どれがするんだかな?キルコか飲んみ込だろうな。キルコがしてよで。 うん。 で、真ん中に見越入れて、で、また切り粉で守ってるみたいな感じ。 はい。はい。はい。うーん。ま、そんな感じなんかな。ちょっとそことこちょっと自分もちょっと分かりませんけどね。 へえ。へえん。 そうだから切り粉の音とかも聞こえますもんね。 うん。もちろんそうですよ。もちろんそうです。 うん。 今ちょうどこの近くでも切り子がいるような うん。
音がしてますよね。 あ、そう、そう。え、
えっとね、えっと、 あ、聞こえてますよ。外、外がもうすでに えっとこの辺はもうあれだね。 たくさん飲み越しも来てるってことですか? 今何時ですか? 今は今は 11時ぐらい。
うん。11
時か。 また来そらんな。
まだ来てない。
あー。 うん。
あ、今映ってるのは はい。
これ。あれ?ジ川橋ですね。 えっと、あれ上の右はあれ、やさか人ね。あれ? ん?あ、こっちこっちこっち見てください。この下。 あ、下。これ下か。 下下見てください。
ね、川ですね。 カジ川です。今見越じゃないかな。 カジ川橋。これは 白の
うん。白の越が来たってこと。 はい。じゃないかな。あ、見とるから関係が。 うん。 ああ。どうやらそうですよね。で、今キり子も今そこにいて うん。うん。そう。 で、キり子の音がもうなんか ね、どこからの音なのかわかんない状態な。 ここはここに聞こえるのは はい。 ここに聞こえるのは違うな。これここじゃない。 ここじゃない。外の音。 ここの音じゃないな。
外の音ですかね? はい。そうです。
近いですからね。 近いは近いけどね。ほんで歩くと大変ですよ。あ、 そんなことないと思いますけど、意外と近いと思いますが。 うん。うん。これ見川に入ってるね。 うん。あ、入ってるんですか? うん。ほで、ま、あ、キルコが あの両サイドにあのおるはずや。 はい。うん。
うん。明りをつけてね。 ええ、今切りが見るし、人がすごいたくさん。 うん。こっちにもおるはずや。 うん。 ほら、だって切りこってうんと全部で 30 何期とか出てたわけじゃないですか。その切りが全部 [音楽] うん。うん。 ちゃんと動いてるわけですか?今日も。 そうですね。うん。 うん。あの、昨日はあの先に、え、なん、昨日はあの、田詰ちゅうことで、あの、白神社の方面にあの記録を行くわけですよ。 ええ、 けども家族手が少ない場合は先にあの向こいあの組み立てる [音楽] はい。
去年もありましたわね。 うん。 切り粉がね、動いてる。動いた。動いてる。 これ、これなんやこれ? これ白のとこの人。 うん。じゃねえかな。この仕方手な。 そしたらほらだって端さんのとこの人かもしれない。 えっとね、自分とこはね、ハッピー違うね。 違った。
違う。これだかね、ハッピーは。 ああ、そっか。ハッピで違いますもんね。 はい。はい。 はあ。ね。今ジ川橋の映像が見られると思いませんでしたけれども。 うん。 もうあの白の見越しも来るんじゃないかなと思います。 ええ、そうやって順番に 動いてるわけですもんね。 うん。そう、そう、そう、そう。
はい。 うん。うん。
ですので
はい。 だからお客さんは結構楽しめますよね。 そうです。 何回も見れるってことですから。 うん。だからあの 見越しかないっていう うん。 考えの人勝利はもうはやかそっから帰りますわね。 はい。そう、2期あるから。
2 期はある分かってるおれば待っておるけども ね。
今矢坂神社の 映像に変わりました。 うん。これはあのうん。 神社に着いたんですね。
そうですね。 つくんですね。 今タあれなんて言うんですか?な、なんて沖 置き松? うわあ、これもすごいよ。 ああ、勢いが ね。
ええ、 またの中に巫コシをまた入れる。 入れちゃうんですか? うわあ。あ、そして、ま、ここにも人がもうたくさん待ってるわけですけれども ああ、もう待ち構えてます。あ、来ました。来ましたよ。 今来ました。 はい。
坂の見越が
坂です。
はい。 到着しました。
はい。そうです。 さっき皮を出て で、そして 今来ました。 今階段登るところですね。危ない。 やっぱりほら、カの皆さんも自分も濡れてるし はい。 おみ越しも濡れてたらやっぱ重くなりますよね。 どうですか?重さそんなに 感じません。
感じない。 はい。感じません。 もう感じない状態ですか? はい。
実際は
うん。 実際におみこじって水吸ったりするんですか?しない?する? いや、お水はあの吸い込まないと思いますけどね。 うん。 これぐらいになったらもうだいぶ疲れてるんじゃないかなと思うんですけれども。勝手の皆さん。 うん。でもね、 あの、この電はそういうことを感じませんよ。 感じない。 感じませんよ。自分もそうでしたよ。 ですか?
あのみなみにえた時に うん。 はい。 その時に祭り終わるやんな。疲れたな。 あそこでやっと でもなんか水に入ったり火の周り来たり本当に火の前に すごい近くまで来るわけですからね。これませんよ、 これ。 ここに調査 見越しをあ、見てください。調査調査調査調査調査調査調査調査調査。 今ぐるぐる回って 今入れますよ。昼中に入れます。 入れるんですか?
はい、入れますよ。 はい。皆さん油断油断しないで見ててください。 入れますよ。
その瞬間を。
うん。 まずくるぐる回る男査調査調査 この掛け声はずっと言ってるんですか?ずっと もちろ査
ずっと言ってるんですか? そうです。
かいる間 はい。調査調査です。調査 はい。 結構ぐるぐる回るんですね。 うん。ね、ちょっと回りすぎやね。 回りすぎですか?
うん。 うん。 もう最後の
うん。
火の中に入れる ていうことになりますもんね。調査調査。 うん。あのね。うん。ま、この部屋の中入れる回数は別に 回数はねも、ま、そのなんて時間帯もありますから。 ああ、時間帯ですね。 うん。ほんならあのあげよめて言うてうん。 [音楽] あの宮1234
ね。
はい。 こともありますわ。 うん。 ちょっと遅いな。 本当はもうちょっと中入れてもいいよ。 うん。うん。
あ、行きますか? うん。もう行くと思いますけどね。ほら。いや、ほら。 さあ、おさ。はい。はい。 やんで回せ。調査。 [音楽] もう火の中に 投げ込んじゃうわけですね。そして そうです。
登っちゃう。
そうです。 これは、
これがいいんですよ。 これがいい。
これがいいんですよ。 あ、今倒れ込んでます。おお。 うお。男みよりですよ。 ああ、本当に 本当に暴れてますね。そうすよ。休む。 [音楽] [拍手] ね、すごいよ。こうやって火の中で [音楽] 回したり
そうです。 登ったり
はい。 登ったことあります?松端さん 自分は登ったことないね。落ちたことある?ありますけど。 え?落ちたことはある? はい。
どうやって? あのねえ、目星をきますわな。 はい。で、あの、目に乗ろうと思って はい。
ね、乗ろうと思ってほで あの見を上げるちゃん はい。
押してね。押、
押して
押して押して どしとこかな。てね、 病院に病院に運ばれました。 あら、ありました。 それが単価で運ばれたっていうのですか? 乗ろうと思って。
そうです。はい。 ちょっと失敗しちゃった。
あ、そうそう。 ほで、 あの、その時に種類、あの、結しとったもんで、 [音楽] 行った時には、 あ、もうダメだねって言われたらしいです。 白い化粧でわからないんですけれども、皆さんしてるものなんですか? いや、そう。皆さんじゃない。 松畑さんだけ。 当時は自分だけかな? 何でしたんですか?化粧。 あのね、え、最終した時はね、同僚の女の子がまさん消し前け言われてほんで消したが始めでずっとで化粧してきました。 あ、言われたからですか。
はい。
はい。 見てください。松端さん。 何?
あんなに燃えてますよ。 はい。ま、少ないよ。 少ないですか? うん。もっと、あの、燃えるはずや。 もっと燃やしてもいいんですか? いや、だいぶ燃えてますよ、これ。 うん。な、確かね。 うん。 燃い切っちゃうってことはないですよね。 あ、カほら。 うん。
いるのか。 もうでも屋根の部分なんか全然ないですもん。 はい。
そうですね。
あのほら 本と一生懸命綺麗にしてた。さっきを見たばっかりなのでいいね。 [笑い] あの、作る人と壊す人との遅延が不足で 小田さんと浜神さんが き麗に作ってたやつが そうさ
ね。うん。 そうですね。やっぱり屋根から壊れますよね。 そうね。
うん。 わ、あれ絶対暑いと思うんですけど、あんなに近づいて うん。熱くない。
暑くないんですか? 気合いですか?
はい。気合いです。 気合いなんだ。 気ですよ。 うん。
暑いと思うがならかんすよ。 ああ、そうですね。 ああ、なんかあの手前の男の方のズボンが破れてるんじゃないですか?ちょっと 昨日気のせいですね。 この白い人破れ破れてるわけじゃないか。 助きしとる人。
助きしとる人。あ、 そうそうそうそう。なんかちょっと 破れとる。
破れてね。 燃えたんかと思ってびっくりしましたよ。 そんな関係ない。
そんなこと関係ない。 関係ないすよ。 ま、もし破れても関係ない。 関係ない。関係ない。
関係ない。 はい。で、もう うん。なるかしたら見はるんじゃないかな。調査。 あ、もう上がっていきますか?本のところに。 うん。本に思いますよ。 そうですね。もう回ってますね。 ね。
ええ、 [音楽] こであの階段 はい。ありますけども、 あの、一気に上がってか、 またあの、もうし回るか やり方。
ああ、
それはその時 そうです。そうです。その時のね、その うん。
者、 今またずっと回ってますね。 ね、回ってますね。 うん。
落とすな。
落とす。
はい。ほら。 あら。 またですか?
うん。 [拍手] [音楽] もう1回するわけですね。 うん。査査 その3箇所
はい。 見場みたいなものがあるわけじゃないですか。どこが [音楽] 1番激しいとかそんなんありますか? 3箇所。3
箇所最初の川橋 で
うんと次の松明のところ はい。
寺字
はい。 のところ。そして今のこの最後の矢神社のところ。 [音楽] どこが1番
どこが1番そう激しいとかね。 あるんですか?やなあ。 [音楽] うーん。ま、 一緒
一緒だと思うけどね。 気持ち的には。気持ち的に うん。一緒だと思いますよ。 八端さんは一緒やった。全部全力投球。 うん。そうだね。 うん。そう思います。 ここはでも矢神社のところはもう最後じゃないですか? これは最後ね。え、
うん。 最後だっていう気持ちで あの皆さん言ってるんです。 最後最後いうあれない けども まそばそ相場で一生懸命みんなやっと思います。だからここがあれだっちがなんだていうんじゃなくてねみんな一生懸命やってますよ。 同じ気持ちでやってます。 もうどのシーンも はい。もう一生懸命
うん。
やってる。 うん。
自分はそうでしたよ。
うん。 ここ最後やからもう1 踏ん張りみたいなそういうのは うん。 どうかな? そんなこともあんまり考えてない。 考えてないね。 ああ。
で、疲れもない。 疲れてない。
ない。
疲れない。
疲れない。 ない。ほんでこうだから行ったあの収めた。 [音楽] 収めて帰る時にあ、もう本当に祭り終われたないで。 [音楽] うん。うん。ちょっと力抜けるかな。あ、 気持ち的に。
うん。 うん。
みんな仕込みだよ、これ。やと。 本当に。
うん。 本当に
暑いだろうし。 暑くない。 暑くない。
気合いですか?
系です。 気合いだ。
系です。 うん。
そうっす。 うん。 この後はまた またちょっと回ったり。 うん。これ今数いいて ええな化するか知りけどもおそらくもうは [音楽] 収めると思いますよ。 う
ん。本にね。うん。うん。 [音楽] いや、本当にもう今年もこれだけ はい。
その痛めつけられて 神様お喜びですね。
うん。そうですね。 うん。
うん。そうですね。
うん。 いや、本当に。 あ、もう屋根はないですね。 ない。ないですね。 火が
うん。 ああ、あの方ちょっとあの火、火が肩に乗っちゃってる。急、急、そんながね、あの、あれだわね。あの、 わからんちわな。
わから、一とかな。 ああ、その人はね、 ちょっと暑いかもぐらいの うん。だって自分そうだったもん。 ほで、
ええ、 朝起きてあれこ焼けしとるかやみたいな感じや。うん。 火傷やっぱりしてるんですか? もちろんそうだ。俺 ああ、 次の日はすぐ起きられますか? え、ちょっと遅いけど、 ちょっと遅い。 今皆さんはこの見越を担ぐ方とかも なんかお酒飲んでとかそんなあるんじゃないでか。 あの、少しは飲んで置いてるから。うん。 まあ酔っ払うとはなそうですよね。あんまり酔っ払ってたら危ないと思います。 今ちょっと移動したりしておまた火の中に [音楽] まりだったら飲める人は飲るよね。 [音楽] そうですよね。ええ、
ま、母ちゃんと娘に ただらあかんぞっていうこう粉が あるからな。ダメだよて言われてね。うん。来たけども、ま、少し駒さんの子に飲んできたけど、 [音楽] [拍手] 右室の人は飲める人が多いんですか? いや、どこでもでしょ。 お、 どこでもだけじゃない。どこでもでしょ、あ、 本当に。
うん。 おお、 [拍手] すごい長いですね、これ。こんなもんですか?こんなもんですか?え、 [音楽] これはじゃあその 宮入るとかそういうのは どなたかさっきの誘導してくれる人みたいな人が決める。 そう、そう。責任者がな。
うん。 責任者おるから見越して見る人もね。 はい。あのうん。あのるぞとかねと思います。 [音楽] うん。 あの、 普通ブラの数来ては黄色のたきやけども、 者はあの紫あ、 [拍手] 紫の助き お1人だけ2
人を2人2
人ぐらい これをにあ、そういえばさっきそういえば見ましあいますね。 左側のとに うん
の責任者の人
うん でその他の人は黄色いたき そう [拍手] それは白さも一緒なんですか? 一緒です。それは一緒です。 それは一緒なんですか?調査調査調査。 あ、なんかもう肌がちょっと黒っぽくなってる人もいます。 あのあのスだね。 査査。今 すごくね、近いところまでカメラが 来てますけれども。 最高ですわね。本当に。 あ、 なんかまた行きそうな感じじゃないですか? ええ。 [音楽] うん。う わあ、また 回されて。査 この矢神社 ですけれども、さっきにあの鳥のところくったと思うんですけれども、あの鳥新しかったですね。 あれはね、えっと、新たに作りまし、作ったはずです。なんかクラウドファン自信で自信であの壊れたがで祭りに合わせてあのあ、新たに作ったらしいです。え [音楽] はい。 で、しかもクラウドファンディングでって聞いてるんですけれども皆さんが応援のそのお金を出されたもの。うん。 それはちょっと自分は分かりませんけどね。え、 うん。
そうなんですって。
はい。 そういうのも嬉しいですよね。 でね、そうだね。 はい。
この祭りのために うん。
間に合わせようっていうので はい。はい。
ええ。
うん。 うん。ね。本当はあの石 はい。
あれは本当は石カやね。 そうですね。え、 思います。 ちょっとその辺はちょっと分かりませんけどね。 ええ。
うん。
そうですね。 多分この祭りのためにもう じゃねか。
はい。はい。 その気持ちが大きいのではないかなとは思います。 はい。はい。 あれ?あれ? あ、そう。今右側のところに映ってる鳥ですね。新しくなった鳥です。う [音楽] わあ。本当に人も多いですね。どこ行っても人がいっぱいいますもん。 はい。 そろそろ入り見やしそうな感じですか? じゃないですか? あの、超の、ちの人が見えてます。 ほら、 さっき沈持ってる人が誘導するって言ってました。 拍手が出ましたねえ。 きっとそんな気がします。あ、火がついてますよ。 ね、おるね。 いいんですか?
いいんですか? あのま入はしません。 うん。 そうですよね。だって本道入るわけですからダめですよ。危ない。 あ、今ぐるぐる回ってるところですね。うん。もう時間的にもあるんじゃないかな。あ、でもだいぶ燃えてますよ。 あれで言うスバやけども。 す、
す、
す、
す。うん。 お、顔、顔貸して、え、 ほんで、この、 あの、松、あれは沖に、え、利用しとるんやけども、 [音楽] かな、杉やったかな。 うん。はい。はい。 うん。 うん。こっちの方ではスバチ 寸場。ああ。
ああ。はい。 今まだ回ってるところですかね。 うん。 ねえ。 うん。 ちょっと見えなくなりました。あ、まだ。あれ?もしかしてまたまだ、まだまだ入れてますね。 はい。 また火の中に放り込まれています。 激しいですね。 もう、もう、もう何時?もう 11
今ですか?いや、まだ11時26 分です。お、 これ早く始まってるから。
あ、そっか。 ええ、
そうですね。 今ほら、外の遠くの方に切り粉がちょっと見えてますけれども、そうやってキり粉も周りに集まっている。 うん。うん。うん。 うんとね、白さの越しは大体 [音楽] 12時からまあ1 時ぐらいやな。そやな。やな。 はい。
まだかな。
順番ですもんね。 そう、そう、そう。うん。 今ちょっと この私たちが話している周りも少し 霧り子のなんかほら音が知ってたので はい。 この辺りにまだいらっしゃるのかなと思ってたんですけども。はい。 ね、 なんかもうそう、このライブ配信の音と周りの音とどっちがどっちか分からなくなる時があるんですけれども、 とね、この辺では えっと 3
兆内ぐらいしかなかっ それ白のところね。 うん。そうですね。 あ、え、そう。梅のはあのあれです。坂、 坂。
うん。
うん。
うん。 その坂が先で白産っていうのはもうずっと昔からそうなんですか? そうだね。自分の知ってる限りはそうです。 それはどうしてとか別になんかあるんですか? それそれはどうかな。うん。 ん、で、そういう風になっとるんかちょっと自分はかりませんけども。 うん。
昔からそうだから 昔からうん。自分の質限りではそういう風になってきていますわね。 で、え、越へ入るがも、 え、
切ること切るこの間入るがも、 あの、出て昔から決まってますわね。 うん。
うん。
はい。 この2日間本当に町の皆さんが もう祭りにどっぷりつるわけですよ。 はい。
そして
はい。 またね、この祭りのために頑張ろうってなるわけですもんね。 そういうことですね。うん。 そうね。うん。 あの、自分の、あの、息子のことを言うがじゃないですけども、 あの、休み取れて来れるとらしいんですよ。 はい。
ところが ちょうど祭りの時期に出張当たったんやと。 ん、
失張、
出張、
出張。 仕事の出張になっちゃったんですか? はい。
あら、残念でしたね。 うん。ま、息子タにおるんですけども。 じゃ、今日来れなかったんですか? はい。ほれたらあの子供にれば [音楽] ええ、 パパがちゃんとしないからしないからまず忘りないんだよ。て言って孫が言っとるんよ。すげね。本当に お孫ちゃんに言われたんですか? え?
うん。
お孫ちゃんに 孫がそういう風にじに言うたの? [音楽] じに。
うん。
うん。 うんと、今大阪中に行ってますよ。 あ、今そしたらちょうどこのライブ配信見てくれてるんじゃないですか? いや、どうかな。 見ておるかもしれん。え、 なんかな、なんかさ、もうほんな話もしとったみたいけど 嬉しいですね。 ね、本当にまたあの祭り好きやって本当に。うん。 [音楽] 母ちゃんも子供もね。 うん。本当好きわ。俺がそういうことでうん。 油断しとったんかな?つでも休み取れると思ってたらしいわ。 あ、う
だめですよ。油断しちゃ ね。うん。
そうですよ。
うん。 あ、また火の中入ってますね。 あ、わな、長いな。 ぐるぐるしてますよ
ね。
はい。
へえ。 うん。な、もうこれ終わってみ上がれば本当で終われやから。え、 うん。でぱやっとるんじゃないかな。 うん。 そうですよ。やっぱり最後だからね。 うん。だよな。 うん。いやあ、ちょっと長いな。うん。ちょっと長いと思う。 [音楽] [笑い] これってでもほら、うんと次白の人が来るわけじゃないですか?ここで勝ちったりすることはまずないんですか? [音楽] ないです。 これはないです。も、絶対ない。 絶対ない。
それぐらい時間は空いてる。 あります。 はい。
あ、それにだって端さんの 5実家も行かれますもんね。 そうです。白の見は先の風側上がってからあの実家行って こっちもうここへ来ると からちょっと遠いんですか? いや、
そんなもない。 そんなトはないです。 はい。 うん。 うーん。歩いて側から歩いてどこかな? 10分もらんな。 あ、そうですか。よ うん。そしたらちょっとそこに寄って から来る。
はい。
はい。そうです。 うん。 だいぶ燃えてるような気が ねえ。
だいぶ燃えろね。 ま、これがまた新たにあのうん。 入れますか? 予備、
予の
予
予のありますから。 はい。ああ、大丈夫なんですか? ええ、 でもこんなに
はい。
燃えても
うん。 神様はちゃんと中にいるってことですよね。 うん。ね。
勝てますね。あれね、不思と うん。 頑丈にデには飛び出には作られてるんでしょうね。あります。 [音楽] はい。
でいてこでおりますから。 ええ。 あ、おいではうん。どういう風なある作りなっとかしんけどね。 うん。
今回ってますね。また さ回っとるね。
回ってますよ。 はい。回ってますね。 いっぱいいっぱいいっぱいいっぱいなので下がってくださいまったら [音楽] 道を開けてますね。 あ、道を開けてるってことは入りアするってことですか? ほら、今真ん中、真ん中開いてる。 はい。はい。
開けました。
はい。はい。 そうやね。 あかこのたくさん人がいらっしゃる。真ん中取っていくんですか?こん。 [拍手] この
こっちがあの宮になるから。ああ。 まだ燃えてますね。
燃えてるね。 で、すごい近い距離ですよね。これ見てる方と。 そう。近いですよ。
すごく
うん。 本当にギリギリ通れるぐらいかどうかの。 うん。そうです。そうです。 あそこを行くんですか?
はい。はい。 ああ。 [音楽] 今カメラ スタッフのカメラが結構上の方にじゃあもう近いところにいるってことです。 宮の方からそうですよね。 そうですね。宮からね。 はい。 本殿の近くにいるってことですよね。どうやら。 そうですね。そうですね。 はい。今から入り宮するようですね。 うん。そうな感じですね。 もっと広めていてくれるから広めといてって。 もっと下がってください。皆 さん下がってくださいという。 うん。邪 大丈夫?もらう。 おジ来た。ジ来た。 はい
はいはい。ジさんが先頭で 見てね。はい。今は 本殿に入っていく ところですね。ちょうど ああ、 本殿のすごい近いところから今 うん。そうね。
映してます。
うん。 赤目。これ、 [音楽] これは本のところの金ですか?どうやら。 そうですね。本はね。 ね。そうですよね。
はい。 あ、もう
上がってきました。 もう上がって上がります。 上がりました。
はい。上がります。 さ、どうなってますか?越は。 うん。黒、黒になってますよ。 本当です。なんか
うん。 皆さんもさすがに疲れてるような感じが見えますけどわっですよ。し はい。 ああ、お疲れ様でした。 ああ、皆さんもお [音楽] すでも黒いですね。 これも男身よりなんですよ。 あ、今入りましたよ。 はい。今ほんでこの横にこれまた白さの見が あの
あ、来るんですか?
もちろん。 はい。そうです。
で、また2 期揃うんですか?
そうです。
そうです。 ああ。
うん。
あ、そうなんですね。 え、 じゃ、ここで待ってるわけですか?さんの見越 見は置いてきますよ。あの、あは、ては、あの、書いたりしますけども。あ、 めちゃくちゃ燃えてる。
うん。すごいす。 [音楽] すごい燃えてますね。 [音楽] うん。 そしてここにまた神様が戻ってくるとですね。 あの、うん。にもうから あの大体温度 [音楽] うわあ 本当に暴れましたね。 そうですね。
うん。すごいや。 うん。通ります。 じゃ、今ここで、 あ、今ここでなんかちょっと お参り
うん。少しあの、
ええ、頭、 お払いちゅうかな。泣かしがってうん。ほんで、ま、終われるわな。 うん。い いよ。押さえて。
そうですね。
うん。 ま、皆さん 頭をこうめてらっしゃいますので はい。はい。 で、これで 終わりっていうことに
そうです。 なるわけですね、今年の。 そう、そう、そうです。
はい。
うん。 これはやっぱりあのこの見越を数いいた人かいわからんね。味はね。 ああ、本当に。 うん。 なかなかけれもう今なんかほっとしてる感じなんですか皆さん? そう
やりきったみたいな感じですか? うん。うん。今年も本当にありがとうねみたいな感じで。 ありますよ。 はい。自分もそうでしたよ。 うん。本当にね。うん。 [音楽] 最高だわね。あ あ。ここまで 私見られると思わなくて。 [音楽] はい。
ええ。 うん。え、じゃあ通ります。通ります。やって はい。
ね。帰って行くんだなって。 そう。そうです。
ええ。ね。うん。 [音楽] これはやっぱりいた人間だけだけにわからんわね。この味はね。 8の気持ちはね。本当に。うん。 [音楽] [拍手] [音楽] 神様はもうお帰りになったんですか? いや、だ、
バなんか取らんかな? うん。
今から出すんじゃねえかな。 うん。
うん。 2期揃ってから。 いやいや、ほ、そうじゃねえやろ。あの、宮がちゃうから。 うん。あ、別々。 うん。別々じゃねえかな。 うん。今あの責任者があのおきました。ほ らほらね。うん。その厚に出すんじゃないかな。 [拍手] うん。うん。これまたさん。 [音楽] あ、またさんでした。あ、は、 [拍手] これは今、今はこれどういう状態ですか? これはもうあの終わったよと。 うん。 うん。あの、無事終わったな。ほで今ね、いっぱいおびきを飲んどるわけよ。 [音楽] うん。
うん。 今なんか名やかな感じになってますね。 うん。
ええ。 うん。うん。ま、こでまた何も頑張いことでおるけよ。 うん。 [音楽] ほら、この方たちは選ばれた方だから、また来年も選ばれたいなみたいなそんな感じもあるんですか? ああ、あるよね。 ある。 うん。あるよね。だからその、ま、白と坂るとのその、え、あるはパターンは違うと思うけども、あの、もちろん今人ら朝も坂も一緒ですよ。 [音楽] [拍手] バラにも稼ぎしたいなと思いますよ。うん。 うん。
自分も今もきたいよ。だけども、 だけども
はい。
あの、最初にいたあの息子 2 人いとるのはね、おめなとらんかい言われてほでカがなったんから。 [音楽] うん。
あ、
親子さしてがれんじゃん。 そんなもんですか
と思いますよ。 だ、俺は別にいいなと思うたけど、兄ちゃんが あ、ちゃとおめ見とろう言って子供見とろうて言われてよてやめたんから。 はい。 ま、世代交代も必要ですよね。 そうね。 世代交代ね。もうあれね、この年からもうむちろんダメですけど。 うん。 大丈夫ですよ。まだまだ若いですよ。 そうですか。
はい。
大丈夫ですよ。 こうやって。
はい。入宮
して
はい。 そしてね、皆さんのちょっとほっとした表情なども 見ることができて本当に良かったかなと思います。 そうですね。はい。今から家に帰ってまた飲み直しするんじゃないかな。 ああ、そうでしょうね。 はい。はい。時間もまだありますからね。 ええ、ちょっと木も張ってたでしょうし。 はい。はい。 うん。大切なお役目ですからね。 はい。そうですね。
ええ。
うん。 あ、キり子の皆さんもそしたら今から帰るんですか? え、キ子は?うん。 な、あの、運行中じゃないですか? 運行中。
はい。 キり子はいつまで運行するんですか? うんとね、え、その少年内年も違いますけども。 ええ。
うん。
あ、今 あれ飾りですよね。見越しの 1番上に乗ってたもの。
はい。 うん。
あれは
おどうしてるんですか? けとるね。
けるんですか?
つけとるね。 うん。これ知らんかったな。 あの燃えたところの上に。 うん。そう、そう、そう。あれ、あの私には何て言ったかな? [音楽] ホトル。ホ、 ホードルかな?
うん。
あの、つけて お払いして ほでの水を外すんじゃないか。でもなんかおるんだね。 うん。
あれも壊されたらね、ちょっと うん。 ああ、
あれ結構重たいらしいわ。 あ、ついた、ついた、ついた。 はい。 すごい燃えてもちゃんとついきましたね。 うん。 やっぱこういう儀式もあるんですね。 ねえ、みたいね。俺も初めてみました。 あれ、良かったですね。
はい。はい。 はい。 うん。 [音楽] 責任者、
責任者ですか? うん。
胴上げされています。 もうやり切ったという感じですね。 え、うんと。 うん。 これが今本の中で行われているわけです。 そう、そう、そう、そう。
はい。 あ、そうですね。紫色の助きしてるから責任者の人。 うん。そうですね。うん。 ま、こんだけしてもらえば本だからね。 うん。本当ですね。うんとね。 うん。 良かったですね。ええ、 [音楽] 私もあの最後まで見れて本当に良かったですね。 また最後じゃないんで、また白さんでも 白さんね、白くさん来るけどね。 いいね。また
白くさ。そうですよ。 だから言ったでしょ。うん。 あの、いいしかないと思いね。 はい。
ね。
そう、そう、そう。
もう1 はい。もう1気あります。 [音楽] ありますけれども 放送の方は白くさんまで待てないかな。 はい。
うん。
残念ながら。
はい。はい。 うん。 という感じですね。皆さんももうちょっと解散してるようなそんな感じですね。 でもその後は白の越ののもここに帰ってくるということになります。 はい。
はい。 さあ、ではまだね、
はい。 お祭りは続きますけれども、一旦この放送は はい。はい。
その坂の 見越が入り宮したということで はい。 一旦終わりということになりますが、今年の暴れ祭りは 松さんいかがでしたか? うん。かがでしたかて うん。ま、
うん。ね。ま、 はい。 最後ですわね。これやってね、あの はい。
なんて言うの?
あの綺麗な人とね、 [笑い] ありがとうございます。さ せただきまして本当にはい。 うん。 幸せな年ですわね。ありがとうございます。来年もまたよろしくお願いしますね。お願いします。お願いします。本当に色々教えていただいてありがとうございました。こさんありがとうございました。 [音楽] 町田鉄さんでした。本当にどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。
さあ送りしてまいりました。 令和7年の暴れ祭り ライブ配信の方は皆さんいかがでしたか? そろそろお別れの時間となります。私も この暴れ祭り 間近で初めて見させていただきました。 本当にすごい迫力で、そして祭りに関わる 皆 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ああ [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] おお 。ああ [音楽] 。 おお。 [音楽] [音楽] あ。
2025年7月4日(金)・5日(土) 石川県能登町宇出津で「あばれ祭」が開催されます。
高さ七メートル、約40数本の奉燈(キリコ)が町をねり歩き、
2基の神興を海や川、火の中に投げ込んであばれる男壮な海の祭典の熱気をリアルタイムでお届けします。
サブチャンネルで同じ映像をLive放送しています。映像が乱れる場合は、そちらをご覧ください。
映像音響機器のシステム設計・施工・保守・イベントを手掛ける株式会社シーマが、
最新のスイッチャー”KAIROS”を中心にした撮影・スイッチング・ライブ配信システムを駆使し、
ネット環境や電力の脆弱な祭の現場から世界に、リッチな演出のライブ配信を実現します。
MC:越村紀子
解説:町端哲(あばれ祭OB)
協力:宇出津祭礼委員会、能登町村役場、新村新友会、能登高校書道部
技術協力:キッセイコムテック株式会社、華為技術日本株式会社、デジベント株式会社、T.K Sound System
演出・撮影・配信:株式会社シーマ
あばれ祭公式サイト: https://abarematsuri.jp/
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