【インタビュー】市川町出身の座長が語る!ふるさと公演「恋、おばあちゃんの~雨の神宮外苑編~」への熱い想い【演劇ユニット貴楽屋】
頑張ります。楽しみください。 [音楽] うとか茶とかって言いながら忘れていた時期もちろんあったんですけど でもここにはずっとあのおじいちゃんおばあちゃんも長くしまおじいちゃんおばあちゃんが亡くなってからは帰るチャンスはなかなかないのかなそれは寂しいなっていうのあるんですけどもうこ元々のその発想っていうのは自分がえか講公園という [音楽] [音楽] えっと、えっと、去年のお正月に同窓会がありまして、 [音楽] 40 年ぶりの中学の同窓会がで、その時にあの、一長の人口がもうどんどん減ってて、それで、え、私が知っていたお店もどんどん閉まって寂しくなって、で、うん、なんかこの立派な市家、あの、文化センターもあるけど、え、そんなに稼働してない。 [音楽] [音楽] うん。 で、聞いた時に、え、じゃあ私ができることって、ま、お芝居ぐらいしかないので、その文化センターを使わせていただいて、こう 1 会長の皆さんを元気にすることができないかなっていう私のあの思いつき勝手な発想なんです。 [音楽] あ、なるほど。
そうなんです。 で、そこから長にお会いして、あの、直談パしたりして、この [音楽] E フラットさんという、あの、この方は私の [音楽] 1 つ上の、えっと、鶴井中学の先輩なんですけど、 この方が東京であの起業されていて、ま、私がそういうこと考えてるって同級生を通して紹介していただいた時に、あ、その話いい話だから私手伝うよって言ってくださったんですね。 [音楽] だからの幼馴人3 人娘は今でも大の仲良しなのが友情介護して恋をテーマに家族を巻き込みながらおばあちゃんたちが繰り広い広げる引きこものドターバタコメディとしか書いてないんですけど [音楽] コメディなんですね。 そうです。あくまでコメディなんですね。え、愛キの 3 人のおばあちゃんは女学生の頃からの幼馴染みと家族を巻き込みながら芝居を打つことに。見守る先のキの幸せな笑顔が [音楽] 2人にとって大切な思い出となる。 先日を生きてきた3人の青春の日りは色今 も色汗せない。舞台は広島。戦争によって 失われたものはあっても恋心や友情は奪え ない。3人のおばあちゃんの友情は永遠な のでああるっていうね。で、これ実はあの 私たちあの東京で1回演をしていましてで もあえて を広島さん山口県の方なので台本が山口弁 で書かれてるんですよ。なるほど。 で、その山口弁を地ずらだけ読んだ時もなんか可愛いな、この表現って思ったんですね。 それで私、あの、もちろん関西弁はネイティブですけど、 で、関西弁でもよくお芝居いしてるんですよ、東京で。うん。 初めてちょっと広島弁に挑戦してみたいなと思ったのは原爆のことを、ま、伝えて、ま、平和へのそのメッセージってのを込めたいっていうのはあって、あえてあの設定を広島県にしたんですね。 [音楽] [音楽] なので山口弁と広島弁ちょっと近いんで はい。 で、広島弁でやらせていただきたいんだっていうことを広島さんに広島さん広島県でやしいですけどそうそうそうそうなんです。 [音楽] 所演の通りにやった方が私たちが伝えたいことは伝わるかなと思って、あの、例えばお店の保有名刺みたいなものを、あの、市川町にあるどっかのあの、お店の名前を使うとか、そういう形でちょっと故郷感は出していけたらなみたいな。なんかあの名前出たみたいな感じで、 [音楽] うん。 そういう楽しんでもらえるようなシーンに挟み込んで、これ、あの、ご存知かと思いますけど、あの、えっと、第 2次世界大体大のあの学と出人 はい。をこの神宮外炎で雨の 雨の本当に降りしきる雨が神宮外炎編でその神宮外炎で走行会をやったっていう意味でだこれ見てそれを思い浮かべる人はある程度の年齢の うん 行かれた方なんじゃないかなと思いますけどね 親友って大事だねってセリフも出てくるんですよ う 友達は大事よっていうおばあちゃんがおばあちゃんあ孫このこのにね言うシーンがあるんです うん。 公園応援隊ってあの同級生のあの実行委員会みたいなチームをね [音楽] 決成してくれてえで私がこれ命名したんですけど本当にこの応援体の同級生の人たちが本当によく動いてくださるんです。 [音楽] うん。 で、ま、岩本がそうやって計画して、あの、町にね、あの、お芝居を届けようとしてるから、どうかみんなであの、盛り上げていこうみたいな感じで、 でも本当に40 年ぶりにあった子だって中にはいるわけで、 はい。その人たちがもう本当に手伝って くれるっていうことはみんなが同時に やっぱ一長をやっぱ大事に思って るっていうのと同時にあの繋がりをすごく 大事にしてくれて何かやっぱり彼ら彼女も 町のためになんかやっぱやりたいって きっと潜在的に思ってたんじゃない かなってのはなんかあの自分がま5年生の 時に引っ越してきたから天校生だったで みんなもん
天校生自体が珍しい町 うん。そうですね。 で、みんながなんか色手焼いてくれたんですよ。あれやってあげる、これやってあげるて言って。もしかして私って小さからそういう存在なのかなんかみんなが手焼いてくれるそういう存在だったのかなんて思ってね。 だからそういう意味ではみんながあの仲良くしてくれた。 うん。 もう泣きながら毎日やってましたね。 ま、それが舞台で初舞隊で、で、そこから商業部隊の世界で 3 年ぐらいやらしてもらって、それでその後、えっと、衝撃団に入った。で、その衝撃団っていうのがこの恋、あの、ごめんなさい。宝屋の全身の、えっと、劇団なんですね。 うん。うん。 で、そこで、え、何年かやった後に、え、そのやっぱり劇団って、あの、それこそ救援、あの、活動休止になってしまって、で、そん時に岩本、お前どうするってなって、 [音楽] あの、いや、私はばあちゃんになっても舞台に立っていたんですっていう風にその当時のリーダーに言ったらだったら自分が片印になって、あの、自分で立ち上げたらいいんじゃないかって座長として頑張れって言われて、 [音楽] あの、う たのがこの宝屋ユニットとなんで劇団宝屋ってなってないのはそのユニットっていうのはま、その工業に対してあのキャスティングしてその都度プロデュース公講公園っていうことをしていくのであの劇団みたいなちょっとギュッとした縛りが逆にない分自由度も高いですね。うん。 [音楽] [音楽] [音楽] 桜はその昭和時代劇っていうのにちょっとこだわってしているんですね。 はい。はい。 で、なのでその昭和って言うとやっぱりその戦争のエピソードってのはどうしてもあの避けて通れないので うん。うん。うん。 ま、必然的にその平和へのメッセージっていうのを込めることになるていうこともあって、 あの、戦後80 周年であるっていうことは特に意識せずっとこの戦争についての、ま、反戦メッセージじゃないですけどね。 うん。 あの、それも押しになってもいけないのでうん。 あの、ていうよりかは平和を大事にしようよっていう、そういうメッセージになるように、あの、昭和時代ってのに、転わってずっと作品を作ってきました。この暑さと負けないぐらい暑い思いで 1課に帰っていきたいと思います。 はい、頑張ります。 ありがとうございます。はい。
2025年9月27日(土)28日(日)に市川町文化センターひまわりホールで上演される、演劇ユニット貴楽屋(たからや)による市川町ふるさと公演「恋、おばあちゃんの~雨の神宮外苑編~」。
今回は、市川町出身の座長・岩本貴子さんへの独占インタビューをお届けします!40年ぶりの同窓会をきっかけに、「故郷に何か恩返しがしたい」という岩本さんの熱い想いから企画された今回の公演。
動画では、ふるさと公演を行うきっかけや、作品に込められた友情、介護、そして平和へのメッセージについて、岩本座長がじっくりと語ってくれました。
【公演概要】
「恋、おばあちゃんの~雨の神宮外苑編~」は、女学校からの幼なじみ3人組が繰り広げる、愛と友情、そして家族を巻き込んだ悲喜こもごものドタバタコメディーです。広島弁での演技や、太平洋戦争中の歴史的背景も織り交ぜた、見どころ満載の作品。市川町のお店が登場するかもしれない、地元愛あふれる演出にも注目です!
#いいものタウン #市川町
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1 Comment
絶対見たい、おもしろそうとなり近所誘って行こう。