【7/2(水)1151日目/岐阜県関市】残る歴史と消える歴史【ジョイフル関赤土坂店からライブ配信】

ありがとうございます。 どうも皆さんおはようございます。朝から坊主がコツコツと学びを報告するライブ配信。本日は 8違いますね7月ですね。7月2 日水曜日の配信です。 現在僕は岐阜県は関士にあるジョイフル。 え、これはどう読むんですかね? ジョイフル。関土坂 店ですね。はい。からライブ配信をお送り しております。え、どうも皆さんおはよう ございます。イス山文寺です。 え、ま、ジョイフルからの配信久しぶりですね。 ありがとうございます。 ま、割と西日本に多いファミレスで基本的に 24 時間営業しているジョイフルなんですけれどもうん。ま、この岐阜県にも、え、 Google マップで調べたらあったので、今日は久しぶりにちょっと入ってみました。もこは 24時間営業かな。うん。 ま、深夜1時に閉まるジョイフルも、ま、 いくらかあるんですけれどもね。はい。ま 、助かってますね。24時間空いてる ファミレスは、あ、このご時世相当貴重な んでね。はい。ま、そんな感じで、え、ま 、岐阜です。はい。昨日はまだ愛知県にい たのかな?うん。あ、そうですね。昨日 まだ第1県の犬山市にいたんですよね。 はい。で、今日のYouTubeの サムネイルにもなっています。え、犬山城 を見に行ってきました。で、このお城は、 ま、国報にも、え、指定されている、ま、 有名なお城。しかも今江戸時代に実際に あったお城の中で、え、ま、国報に指定さ れているお城が5つあると あ、ま、要するに、ま、1度も、ま、燃え て消復したとか、もうそういうことは全く なくて、もうその当時のものが、ま、一応 修復はされながらもそのまんま残っている 5つの、え、お城のうちの、ま、1つで あると。で、愛知県と岐阜県の本当 ちょうど県にあって、ま、ロケーションも 素晴らしいロケーションにあるお城だなっ ていうのは、あの、感動しました。 で、う、基礎側だったっけ?長川かな? 基礎側うん。あ、なんか聞いたことがある 有名な川の、ま、ほとりにあるというかね 。うん。そういうお城なんですけれど、 基礎側ですね。はい。基礎側のほとりに あるんですけれども、いや、まあまあ 素晴らしかった。ま、ちょっと今日はその 辺りも含めちょっと岐阜トークを、え、し たいなと思っています。うん。で、ま、 あと論文のね、あさんも1番好きなお城 っていう風にあの名前をあげてるのがこの 愛知県の犬山市の犬山城。 ちなみに他の国報に指定されているあの天手えっとね長野県の松本市にある松本城で島根県松江にある松江 城でこの 2つは行ったことないんですよ。うん。 ま、松江も松本も行ったことはあるんです けれども、お城を見に行ってはないんです よ。ま、その頃 そこがあの天手方に指定されているお城 っていうのは知らなかったしうん。 ま、だからまた機会があれば行ってみたいなっていうその 2 つであと犬山城愛知県であとは滋賀県の彦根城こは行ったこともあるし天手に登ったこともあるかな。 うん。で、あともう1 つが姫路城か。姫路事城は身には行ってますけれども多分登ってないですかね? うん。多分登ってない。 あの、ま、綺麗にあの、外観とかあの白く綺麗にあの、服修復確かしてるしたんですよね。ちょっと前にそれが完成したのが数年前だったと思うんですけれども、綺麗に小の姫路城はあの、見に行ったことがありますね。はい。 ま、ちょっとそんな感じでうん。なんか 割とね、お城って大して興味なくけども、 ま、単鉱スポットとしてはうん。ま、その うちに足を運びましたっていううん。なん か印にもなりやすいので、ま、割と うん。ま、見は行くんですよね。ま、今回 立ち寄ってないですけれども、名古屋城も 、ま、もちろん見に行ってますし、地元の 岡山の岡山城も、ま、行っていきますし、 ま、小田原に行きゃ小田原城とかお城は 割と行くんですけれども、なんかね、今回 やっぱ評判のいいお城に足を運ぶとうん。 なんか少しずつ興味は湧いてきましたね。 うん。ちなみにこの犬山城っていうのは 織田信長のおじさんが立てたお城って言っ てたかな。うん。 で、ま、そこから時代の変化と共にそこのお城の上所がコロコロと変わっていってうん。で、今も一応国の管理にはなっているけれども 一応上手と呼ばれるあの家計の人はあの存在してるらしいんですよね。お城の上手がいるんで、いるらしいです。 まだうん、なるっていう人が一応お城の上手になってるらしいんですけれども うん。 ま、ちょっとなんかそういう歴史もちょっと学びながら、 ま、なんか500 円であの登ってあの鉄ぺまで行けるんですよね。 で、お城の上に上がって、 ま、1番最場まだ上がって、あの ベランダーみたいなところをぐるっと一周 できるんですよ。で、これも うん、現存している点 の中ではそういうことができるお城っても 結構珍しいらしいんですよね。うん。これ 結構ね、お城の1番てっぺんの最について いるベランダみたいなところをぐるっと 回る。これね、柵が結構低いんですよ。 うん。あの、柵が安全のため腰から上、胸 、腰ぐらいまであるとかじゃなくて、 ちょっと太もぐらいまでの柵しかないん ですよ。だから結構怖いところをぐるっと 回ってその天手をなんか味わえる っていう、ま、一応そういうルートもある んですけれども、いや、それもなかなか 素晴らしいなと思って安全のため立ち入り させませんとか、安全のためちょっと 手すりあのつけてますじゃなくて、その 当時のまん今の手すりを残してる。で、 その手すりがめちゃくちゃ低いから怖いっ ていう。うん。 すごく良かった。うん。あ、絶対に 行くべきお城 うん。 だなっと思いましたね。めちゃくちゃ言っ てよかった。うん。なんかこれうん。 さっきの写真で分かるかな? うん。めちゃくちゃ良かったですね、これ 。えっと、こっちじゃなくて、あ、これ ですね。 この1番上の上の方に 分かりますかね?ここが天手になってるん ですよ。あ、なんかちょっと人がいるの 見えますかね?これ。 えっとね、こんな感じでちょっと 見やすくしてますけれども。あ、こここ、 ここぐるっと回れるんですよ。うん。だ から復言されているお城じゃないから、 もう完全にその当時のうん。 目線でここをぐるっと回ることができる。 で、ここから、しかもこれ360°回れる んですよ。だからここの景色 ここに立った時にこの城がいかに その地形地理的になんか素晴らしい場所に 立っているのかっていうのもうん。なんか 素人ながらに 分かるんですよ。うん。これ 一方では町浄化町の方っとめちゃくちゃ 見晴しよく見渡せるしで浄化町がある側 じゃない反対側はえ木々があるちょっと崖 の上とかにあるような形ででその崖側の方 にはあの木がすごく美味しげっててでその 下にその基礎側が流れているからう うん。うん。なかなかせ攻め入りづらいなんかお城となんか言われてたらしいです。うん。いや、まあまあちょっとうん。 いや、なんか結構感動するポイントがね、なんかいくつかあったんですよ。 その天のそのベランダのところもそうだし お城の中に入っても なんかね部屋があるとかじゃなくてまだ城 の中に入っても石書きがまだあるんですよ 。うん。だからこの構造も非常に トリッキーで この1階から2階3回って上がっていく 階段がま、めちゃくちゃ急なんですよね。 ま、お城とかね、入場量入ったことある人 ま、いると思うんですけれども、あれ結構 急な階段をなんか登らさせられません?お 城の中って。ま、この犬山城も、ま、それ と同じなんですけれども、ま、それがね、 結構 1回、2回、3回、4回結構上がらさせ られるんですよね。ま、急の階段上がって 2回ぐるっと回ってで急な階段上がって3 回、急な階段上がって4回みたいな結構 うん。でもそれがあ、なん、何回も上がら させられるっていう感じでなんか背も高い のかな。うん。まあまあけどその辺りもね 、あの、ま、危険だからうん。ちょっと 入場は規制させてもらってますみたいな ことじゃなくて、いや、急な階談だけれど も、いや、もうどうぞどうぞ上がって くださいっていう風になってるのも、あ、 なんか非常にいいなっていう風に思いまし たね。うん。ま、何でもかんでもね、危険 だからとか危ないからでね、ちょっと 立ち入り禁止、入場禁止みたいになりがち なところをあ、まだ全然見に行けれるん だっていうのは本当にありがたいですね。 うん。いや、ま、ちょっとそんな感じで、 いや、岐阜、ま、そうか、犬山城は、ま、 岐阜ではないんでね、ちょっと岐阜は やっぱ素晴らしいって言おうと思ったん ですけれども。うん。ま、ちょっと名古屋 で、ま、愛知は名古屋で十分かなって思い がちのところをね、ま、少し足を運んで この犬山の方まで行くっていうのは非常に いいことなのかなと思いましたね。ただ その近くが、ま、一応なんか昔っぽいま 街並の雰囲気が、ま、残って るっていうよりも、ま、1部分は残ってる んですけれども、まあまあほぼほぼ 作り替えたようなちょっと浄化待ち風な ところが、ま、お土産とかちょっと 食べ歩きするようなエリアにはなってるん ですけれどもうん。まあまあそこも まぼぼちぼち楽しめそうかなっていう感じ かな。うん。なんかそこの雰囲気はそんな にいいとは感じなかったんですけれども。 うん。ま、けど うん。人も多かったし、ま、やっぱた 外国人の人がやっぱ多かったすかね。多分 アジア系の外国人が、ま、割と平日でも 多かったかなっていう印象だったんです けれども。うん。ま、やっぱノーマークの 場所に行ってちょっと思いの他うん。そこ が良かったらうん。テンション上がります ね。はい。で、ま、そんな感じで、ま、 そこ見終わったらもう岐阜のその今僕が いる市っていうところに移動して、で、 もう昨日はもう夕方ぐらいからもう スーパー戦頭に入って、ま、お休み所で ゆっくりして、で、ま、夜、ま、夜でもう のしてっていう感じで、ま、岐阜県に入た には入ったんですけれども、ま、岐阜は まだあの開拓してないっていう感じかな。 はい。で、ま、今日、ま、ちょっと天気が 今曇りがちでうん。ま、雨は大丈夫だとは 思うんですけど、ゲリラゴに気をつけ ながらだと、ま、大丈夫だと思うんです けれども、ま、今日この石士っていう ところを、ま、ちょっと見てもりたいなっ て思ってるんですけれども、この辺りも 割とね、なんか見て回るところが多そうな んですよね。そう。理由って意外と見応え がある場所が多いんじゃないのか説うん。 がちょっと浮上してきてで、ま、僕が今 この石士っていうところにいる大きな理由 は、ま、昨日も言いましたけれどもエクっ ていう仏を掘る、仏像を掘る物質。の人が 掘った仏の彫骨が、ま、この資料館という か、あの記念感にたくいくらかあ るっていうので 今日はその記念に足を運ぼうっていうので この関士に来てる。で、ちなみにその人の お墓もうん、確か同じ場所にあったと思い ます。あの記念間と同じ場所にお墓ったと 思うんですけれども、ちょっとそこに行き たいなということで、この岐阜でも石って いうところにちょっと来た理由がそこに あるで、じゃあ他にこの辺り何かないかな と思ったら刃物 あのナイフ刀っていうよりもナイフとかの 刃物のなんかミュージアムみたいなものが なん 1個だけじゃなくてなんかいくつかあるん ですよね。で、多分なんか刃物とかをの 生産 するようななんか会社が多いのかな。うん 。なんかそういう場所っぽいんですよ。で 、名古屋にの町の方うろちょろしてた時に 刀剣 のなんかミュージアムがあったんですよ。 多分そのね、戦国時代の割と中心にあった のがこの名古屋の辺りだったと思うんです けれども、ま、その歴史と紐づいた刀とか が、ま、結構展示されてあるっていう うん。なんか刀剣ミュージアムみたいなの があって、まあまあまあ、そうか。こう いう戦国時代っぽいものが展示されている ミュージアム。ま、さすがにうん。なんか 立派そうな記念ミュージアムあるんだなっ ていう風に思って見てたんですけれども、 そう、ここの岐阜に関して言えば刀という よりもなんかナイフとか、ま、あとは なんか有名な髭剃りのメーカーの ミュージアムがあるのかな。うん。 物なんですよ。そうで、ま、僕占いとか勉強する上で飲用ご業ね、ま、理解しなければいけないと。 木カと温水木のエネルギー水のエネルギー 火のエネルギーでこの刃物ナイフとか刃物 を見に行くっていうのはこれ金の エネルギーを学びに行っている金の エネルギーに触れるっていう 理解でま、多分合ってるんですよね。そう 。僕はこの旅をしながら あの引用5を学んでいる側面もあるんです よね。うん。だから水のエネルギーを学ぶ のであればその水の豊かさをあの学ばさせ てくれる富山県とかに行けば水が学べる。 ま、ちょっと黒ベダムとかはまだ言って ないんですけれども、ま、黒ベダムも、ま 、水のエネルギーを学ぶ場所でもあるし、 あと土のエネルギーを学ぶ場所でもあるん ですよね。あの、コンクリートでダム作っ てるわけだから、ま、これは土の エネルギーを学べる場所でもあるわけです よ。うん。で、じゃあ鹿児島の役島に行っ たら縄文過ぎとかね、薬って言われるもの が立ってる。じゃあこれもね、木の エネルギーを学びに行けれるわけですよ。 うん。 なんかそんな感じでやっぱその地域ごとに 木を学べたり、水を学べたりうん。土を 学べたりするわけでこの多分岐阜権石士 っていうのはうん。金のエネルギーをうん 。あ、学べる場所なんだろうなと。 で、それが、ま、金っていうのはどちらかというとなんか道具をやっぱ生み出すエネルギーっていう特徴もあると思うんですよ。うん。ま、だからとんかチでも斧でもネジでもうハンマーでもうん。 で、ま、もっとそれが発展していくと、ま 、バイクとか車を生産したりね、あの、 鉄骨、マンションとか家とか立てる鉄骨と か、ま、そういうエネルギーも金の エネルギー、骨組を作るエネルギーも金の エネルギーっていう、こういう学び方も できるし、ま、別の側面に立つと ダイヤモンドとかサファイアとかパールと かっていうその石的 金のエネルギーっていうのもありますよね 。ゴールド、シルバー、アクセサリーとか もそうですし。うん。ま、それで言うと、 ま、ちょっと刃物みたいなアプローチの金 のエネルギーを学ぶっていう、あ、それは 非常に面白い学びにつがりそうだなという ことで、うん。ま、ちょっとその刃物の ミュージアムもうん。かちょっとあったん で、ちょっと1つぐらいある程度絞って うん。ちょっと立ち寄って学んでみようか なと思います。うん。まあね、ただそう いう 現地に足を運んで気づく。うん。なんか、 あ、この町はこう、これが有名なんだって いうなんかありが、なんかやばそうなあり がいたんで、ちょっと潰させてもらいまし たね。うん。なんかそういううん。発見は なんか非常にちょっとワクワクしますね。 うん。ま、ちょっとそんな感じで、え、 岐阜をじわじわ巡っていこうかなと思い ます。はい。で、えっと、あ、コメント 職人の皆さんもね、おはようございますと 、早めのご飯さん、おはようございますと 。で、昨日その犬山城に行く前に、え、 太陽の塔、ま、正式に言うと若い太陽の塔 と呼ばれるあの観光スポットもあるんです よね。で、これがあのモンキーパンクって いう遊園地の中にあるモニュメント。 もちろんあの岡本太郎さんが制作した大阪 万博用に作られた太陽の塔の と同じ年代にあの作られた、え、塔で デザインは、ま、結構デザインは違うん ですよね。大阪の太陽の塔とはデザインは 違うけれども一応タイトルが 太陽の塔は太陽の塔っていうタイトルには なってるんだけれどもえっと若い太陽の塔 っていう風にえっとま呼ばれて るっていうことなのかな でまちょっとそれもえっと見に行ってき ましたと。 で、ま、そのテーマパークに入場しなければ見れないってネットとかには書いてたんですけれども、あの、入園しなくてもあの、見れたんですよ。ま、ちょっと遠巻きに見たっていう感じなんですけれども。 うん。で、それもあの、非常に良かったですね。はい。これもそれこそ犬山城の近くにあるんですよ。若い太陽の塔っていうやつね。 ま、昨日もこのGoogleマッの写真 引用して紹介させてもらったけれども、ま 、テーマパークに入ればもうこの足元から 頭のてっぺんまで見ることができる。これ ね、結構大きいと思う。うん。あ、この通 であの大きさなのであればっていう風な 感じだったんですよ。で、えっとね、 遠巻きに見るとこの辺りの距離でまでなら 見れるんですよ。これまだあの中に入って ない え、エリア。このテーマパークの入り口 あたりから写真撮ると大体この大きさで 見えるんですよ。けどそこそこ大きく感じ たからひょっとしたら大阪万博の あのモニュメント でとなんか同じような大きさにも見えなく もなかったけどでもちょっとま大きさは どれぐらいの差があるのかまけどやっぱ 人回りは小さいかうんけどなんか思った よりも大きくてやっぱちょっと見てて テンション上がりましたね。で、ま、この テーマパークの入り口 ではなく、ま、ちょっと市街地の方から この山を見ると、ま、こんな感じで ちょこっだけ頭が出てるんですよね。 モニュメントの。うん。なんかそれも すごく良かったですね。ま、場面によって はこういう風にも見えるるっていう。 なんかこの街をなんか見守っている塔みたいなちょっとシンボルっぽい塔 そういう立ち位置にはなんかなってるっぽかったですね。うん。だからこうやって犬山城もあります。で、このね、太陽、太陽の塔もありますっていうのであればうん。 [音楽] ま、この2つの見所があるっていうだけで この犬山に足を運ぶ価値は十分あるんじゃ ないのかなっていうなんかそんな感じで 消化うん。ま、このなんか観光を語る上で 、ま、最近よく僕が耳にしてる言葉は ディストネーションデデデ デストネーションディストネーション デストネーション うん。えっと、っていう言葉が確かあり ますよね。 デストネーションだったっけ? ああ、多分デストネーションであってます ね。うん。え、デスティネーションか。 デスティネーション。えっと、目的地とか 行き先っていう意味なんですよね。うん。 確かなんかあのちゃんか誰かがこういう 歌ってたかな。 うん。ま、デスト、デストネーションん、 デス、 デスティネーションか。スティメーション ということは目的地でやっぱりこの目的地 が あ、ある町なのか目的地がない町なの かっていうのはそこに行くに値するか値し ないかっていうこととやっぱすごく関わる じゃないですか。で、ま、僕はうん、もう すっごくシンプルで、岡本太郎さん関連の 作品がある場所っていうのはこの デスティネーションにまあ間違いなくなる んですよ。岡本太郎さんの作品がある町 っていうところには、まあ、漏れなく僕は 出没してるんですよね。なのでその作品が 存在してくれてるっていうのは僕にとって すごくありがたいし自分の行動を引き出し てくれる1つのスイッチにもなってるから うん。割と岡本太郎さんきっかけでなんか 動く行き先が決まるっていうのは うん。なんか僕の旅をうん。すごく 起動的なものにしなんかさせてもらってる んですよね。うん。まあ、漏れなくと思う 。で、ここも昔からチェックしてた場所だ し、犬山の若い太陽のも昔からチェックし てたし、えっと、名古屋の町の駅から ちょっと離れたところにも、え、岡本太郎 さんが作成した、えっと、金、うん。お寺 の金 そこが展示されてる その金をぶら下げているお寺もま、前昔見 に行ってるんですよね。その金を見に行く のはめちゃくちゃ価値はあると思う。うん 。日本にそこだけしかないわけじゃなくて 、なんかいくつか作ってるらしいんですよ 、その金。うん。 で、その1つはあの人が持ってる。あの1 つはあ、あんな人も持ってるっていう確か ね、なんかそういう金を作ってるんですよ 。うん。ま、なかなか興味深いものなので 、ま、愛知県名古屋の観光に来られる方に は割と僕はお勧めしてるかな。うん。 で、ま、あとは岡本太郎さんで言うと、ま、有名なの太陽の塔。うん。ま、そこもちろん言ってるし、あとご自身が眠られているお墓の何園だったっけ?玉園か。うん。 有名な 芸能人も有名人もで戦争の時に活躍した 有名人とかもたくさん眠っている玉レ園 っていうのが東京にあるんですけれども 岡本太郎さんのお墓もそこにあってでお墓 のモニュメントが岡本太郎さんがデザイン したものなんですよね。ていうところにも 、ま、死を運んでるしっていう。で、 もちろん岡本太郎美術館とか記念館とか 東京にあったり神奈川にあったりしてる ところにも、ま、主を運んでるんです けれどもううん。なんか結構見て回ってる このデスティネーションにやなる ようなものをいろんなところに作って置い てるっていうのはうん。なんか非常に、ま 、僕の旅理にもつきますね。うん。ま、 渋谷の大きい壁画もそうですけれどもね。 うん。 いや、非常に良かったです。素晴らしかっ たです。はい。ま、そんな感じでね、 犬山城 楽し犬山城と、え、モニュメント楽しんで きました。 で、 ま、あとは、ま、グルメはもう昨日は普通 に、あの、別にごちぐグルメじゃなくて、 あの、普通に街中華に入ってね、あの、お 昼ご飯食べただけなんではい。ま、グルメ はそんなに満喫してないんですけれども はい。ま、そうですね。ま、今日は うん。 真空の仏を仏像をちょっと見に行って、ま 、ナイフを見に行くっていう、そういう スケジュール感しかね。はい。いや、 まあまあ今日昨日は昨日もまた1日中 めちゃくちゃ暑かったんですよ。はい。で 、でもちょっと今日がちょっと涼しくて うん。もう相当快適に過ごさせてもらって ますね。もう昨日の夜もめちゃくちゃ 涼しくてうん。えっと、昨日の夜で26° かで今日の朝で28°だからこの26°の 過ごしやすさたるや今や うん。なんかす素晴らしいものがありまし たね。26°ってこんなに過ごしやすいん だっていう。もう昨日はね、公園で寝まし たけれどもううん。なんかゆっくり眠れ ましたね。うん。もうここ最近暑さとうん 。風なかなかぐっすり眠れてなかったん ですけれども、ちょっと救われましたね。 はい。ま、ちょっとそんな感じでいや、 いいですね。ちょっと 行きたいところが増えてきて るっていうのがやっぱテンション上がり ますね。うん。何気にテンションが ちょっと上がってきてますね。で、なんか 岐阜県ってね、 の池って呼ばれるなんか場所もあるらしい んですよ。ちょっとこれあんまりまだ調べ は進めてないんですけれども、なんかイン スタで岐阜県って入れたらこの胸の池って いうのが割と出てくるんですよね。ただ ちょっと遠いのかな。 どの辺りにあったっけ?あ、この辺りか。そう。結構山の中になんかモの池って呼ばれるところがあるらしくて、で、ちょっと僕もこれど、どう、どういう感じなのか分からないんですけれども、なんかこういうがあるらしいんですよ。うん。 [音楽] で、けどこれ、いや、確かにこれを見る 限り、あ、モのあの池の、えっと、なんか 似てる風景だなって思うんですけれども、 これはたまたま似てるのか、それとも寄せ てるのかどっちなんでしょうね。 うんと、あ、 ま、ひょっとしたら寄せてるのかもしれ ないですね。うん。 ま、ちょっとお花が咲くタイミングに 合わせてこそっていうものなのかもしれ ないんですけれども、ま、確かにの池 っぽい雰囲気の池だなっていうのがそう 一応あるっていうことなのでね。うん。 まあまあけど今回のタイミングではないの かなっていう感じなんですけれども。うん 。なんかそういう場所もあったりして やっぱね、このGoogleマッapも何 度も何度も広げていくとうん。なんか今 まで 目につかなかったようなキーワードが結構 出てくるんですよね。うん。あ、そうです ね。今日行くところはここですね。うん。 し遠空間 うん。ま、えね、こう、こういう仏きを 作る人の う、作品を見に行くっていう感じかな。 うん。 あんまり写真が乗ってないのか。うん。 ね。 こういう感じの、ま、こういうのが割と印象イメージにあるかな。円空さんの仏といえばこんな感じって感じやつかな。うん。なんかこういう感じのもちょっとうん。円空さんぽい作品ですよね。 [音楽] はい。ま、そんなところで、え、岐阜旅、ま、始まったところであります。て感じでしょうかね。 はい。 いやあ、 まあまあまあまあ、ま、その反面ちょっと ね、今のところうん。他のアウトプットを するモードには全然切り替わってないんで はい。ま、ちょっとそこは一旦お休みって いうところでしょうか。うん。いや、けど 本当ね、大阪に、ま、今向かっている途中 なんですけれども、ま、その寄り道が 長引いてる感じなんですけれどもうん。ま 、この調子で行くと確かに うん。大阪に行くまでには、まあ2週間 ぐらいは、ま、かかりそうかなと。うん。 ま、岐阜も呼んなきゃいけないし、岐阜も これから見て回らなきゃいけないし、その 後三重県にも行かなきゃいけないし、で、 その後奈良県にも行かなきゃいけないから 実はこの後 み立ち寄りたい都道府県が3件あるんです よね。岐阜三重で大阪入県って考えると、 ま、多分、まあ20日ぐらいはかかるわけ 、今から。ってなると7月2020日で もうその時期になると大阪万博もあの サマーチケットが発売されて、え、8月 30日まではあのフリーパスで 1万2000円 あの購入できる。うん。て考えるとあ、 もうスケジュール感ももうもうほぼほぼ これでとりあえずは確定かな。うん。ま、 昨日はなんとなく今年の夏は大阪で過ごし そうな気がするなっていう風に思って頭の 中で描いてたんですけれどもうん。ま、 なんか 時間タイム テーブルうん。スケジュール感もなんと なく合わせていくとうん。そんな感じに なりそうっぽい。 うん。かな。で、ま、大阪万博は とりあえずそのフリーチケット買うので あればうん。ま、もう円転下の中だけれど もね、多分もう人もめちゃくちゃ多い でしょうけれども、もうそれを書き分ける ように足を足刺激通って、ま、とりあえず 2025年の大阪万博はもうめちゃくちゃ 行き倒しましたと。 言えるようなございます。 動き方ができると はい、ありがとうございます。 ま、後にね、 2025年を振り返った時に なんかいい思い出を作れたなってなるのかなという風になんか今のところが考えています。 で、大阪万博 しっかり満喫して で、ま、もちろんは大阪で Ubber で稼いで、それが、ま、十分満足できるぐらい行き倒せれたらうん。 そのタイミングでもうやっとシンガポールに行くって感じかな。はい。で、ま、 8月20から9月20日、もしくは9 月の終わり頃まで滞在する。ま、大体 45 日間は滞在したいんで、シンガポールマレーシア合わせて 45日間は滞在したい。 それをして戻ってくる頃には えあ、 10
月になってると
よかった。よかった。 で、10 月になったら今度はま、大阪に戻ってきたら、え、岸田の男事に祭りがある。 で、もうこれも行ったことのないお寺祭りなんでそこに行ったことによって、ま、とりあえず 2025年は行きたいところは うん。 全部いけたかなっていう風になると思う。うん。ま、だからうん。アウトプットは全く進んでないけれどもインプットする上でうん。立ち寄れるべき場所、立ち寄りたい場所は のノルマはそれで多分達成できる。うん。あと、ま、別に行きたいお祭りは他にはない。ま、今んところはないので。 うん。 とりあえずなんか今年の、ま、本当今年のスケジュールがもうこれで決まりましたって感じじゃないかな。 うん。で、ま、あとはチケット料金の変動を見ながらもういいタイミングで 行きと帰りのチケット変えたらなっていう感じかな。 うん。あ、で、あとはあの 8 月には西野明博さんのミュージカルを見に、え、東京には行かなきゃいけないんで、ま、それもそれが 8月13日か。うん。 だから、ま、基本大阪でね、わちゃわちゃするんですけれども、どこかのタイミングで弾丸でバイクで大阪から東京まで行ってで、ミュージカル見て、ま、神奈川なんですけれども、大阪からバイクで神奈川まで行ってで、弾丸でまた大阪に帰ってくるっていう。それを [音楽] 1 回しなきゃいけない可能性は高いんですよ。 うん。ま もちろん公共交通期間使って移動すりゃいいんですけれども、 ま、夏休みなんで多分高い。もう 1 番安いとされてる高速バスですが、もうこのタイミングはもう高いんですよ。多分もう 6000円とかになると思う。 そう。だからもうバイクしかが残ってないから。そう。 たったそのミュージカルを見るためだけに大阪東京何キ gある?400kmぐらいはあるか? 400km ぐらいはたまありますよね。そう。それをちょっとぶっ放なさなきゃいけないのがちょっとま、 1個あるかな。うん。 ま、ちょっとそ、その過酷の旅のことを考えるとちょっと際重たくはなるんですけれども、 まあまあそれはそれでね、また道中は道中でうん。ちょっと今回辿どってきた道乗りとは違う道乗り走れば、ま、それはそれでまた楽しめるのかなっていうのはあるんですけれどもね。 うん。ま、ちょっと一応そんな動きになりそうですかね。 で、 うん。まあじゃ、今年1年間することは もうこれでじゃ決まりそうなので、ま、 あとは本当アウトプットをしっかりして いきましょう。もう本当自分で自分のお尻 を叩いていくことを徹底的にしましょうっ ていう感じかな。うん。あの、さっきも ちょっとあの、コメント職人のあ、方から あのメッセージがあの、LINEの方に来 てて、で、ちょっと占いでちょっとこう いう部分についてちょっとあの、見解を 聞きたいっていうお話メッセージがあった んで、あ、じゃあそれはまた土曜日にお話 なんかしますっていう風に返信はしたん ですけれども。うん。そう。占いの質問は 、ま、基本的に土曜日にお答えするって いう感じで動いてはいるんですけれども うん。あの、やっぱそうやってね、ここの 部分の解説を聞きたいとかっていう方も いるのでうん。そ、そこに答えれる アウトプットはなんかきちんとうん。 もっともっとしていかなきゃなっていうの はありますかね。あの、市中水命のね、 天地特合のことについてちょっと 読み方を聞きたい。うん。で、 ネットで調べても動画で調べてもこの支中 水命の天地特合についての読み解き方って やっぱ人によって ちょっと読み解き方がやっぱ違う違うっ ぽいんですよね。うん。いい 運気の巡りなんですよ。えっと、いい た、いいタイミング、いい、いいことが 起こるっていうのが天地特合なんですよっ ていう人もいればうん。やっぱり吉足って いうのはその人の名、その人の面識との 関連性、関係性も見ながら読み解く必要が あるっていうそういう風なうん。 表現の仕方してる人もいるしで、ま、僕もどっちかっていうとそっちの タイプですかね。うん。 もう単純にいいとは言いきれないっていうのがこの天地特合っていうあの星回り。ま、 60年に1度巡ってくる。 一応一般的には運の 運がめちゃくちゃ良くなるタイミングと かって言われてたりするんですけれども、 まあまあそのそうやって解説している人は 、ま、割とちょっとポジショントーク的に 、ま、言っているだけかなっていう感じで はあるんですけれどもね。うん。そう。ま 、けどね、占いってそのポジショントーク が大事だったりする側面もありますからね 。うん。あのね、運気がいいですって、 もうしっかりポジションを取って言い切る からこそ本当に運が良くな るっていうこともありますから。うん。 ちゃんとポジション取ってポジション トークとしてあ、この星が巡ってくると 運気がいいんでか、もう積極的に動いて くださいって言い切った方がいいっていう もちろんそういう部分もあるんですけれど もね。 ま、ちょっとその辺りもちょっと今週は もう少し僕もちょっと色々調べてみて、え 、今週末の土曜日はちょっと天地特合、ま 、あとはワンセットで、ま、知っておくの であれば天線地中っていうね、ま、市中 水命で言うと割と天地特合点線地中って いうのは、ま、ワンセットで語られたりも する。 あの、星の、ま、天体観測というかね、あの、特殊な うん、 1特殊な星の巡り方な、巡りなのでうん。 ま、ちょっとその辺りの解説をちょっとしようかなと思っています。まあまあまあ、そうなところでしょうかね。はい。 いや、 いいですね。も、
ちょっと
うん。
2025 年うん。なんかどうしよっかなっていう感じでぼんやり考えてきたところが割と固まってきたのでうん。 まあ、なんかやっとなんかなんかここ数 日間ね、もうそのシンガポールのチケット がうまく取れないっていうことでずっと ふわふわしてた日々を過ごしててで、ま、 今もまだチケット取ってないから何とも 言えないんですけれどもけど、ま、さっき 言ったように、あ、なんとなくなんか スケジュール感もうん、定まってきたから 、うん、なんか割とやり、やるべきことに 手がつきそう うん。なんかそんなモードになってきたかなっていうのは感じますね。 うん。 まあまあ良かった。良かったっていうところでしょうか。 はい。 えっと、ま、そんな感じで、ま、今日は ちょっともう早めに切り上げてちょっと僕 も今からこの資料館がもうオープンしてる のであればちょっとサクサク 見に行ってみましょうかね。ま、資料館も 9時からオープンなので、ま、ちょっと これから もうちょっとサクっと行ってきます。はい 。 まあ、なんか喋っておきたいとことも大丈夫かな?うん。 昨日まあね、ちょっと全部出しきれきれなきゃ出し切らなきゃと思って昨日 1 日の出来事を振り返ってるんですけれどもなんか色々動いてみたような気はするんですけれどもそうす見に行って本太郎さんの作品見に行ったぐらいしかしてないのか昨日は [音楽] うんでスーパーセントに入ってうん ず
ゆっくりし。あ、で、そうだ。今日の YouTube のタイトルが残る歴史と黄歴史っていうそういうタイトルつけてますよね。そうだ。その話をしたかったんだ。あのね、あの今回名古屋 とかもそうですけれども、戦国時代の歴史について触れる機会が多かったわけ。 ま、だから徳川安康、豊秀吉、織田信長をその中心に吸えたその時代背景とかをなんか見て歩いたわけ で、あとちょっと触れてきたわけで、じゃあ、ま、この近くには関ヶ原の戦いの活戦場もあったりするし、 あと長く手の戦いこ巻 長くの戦いだったっけ? うん。 ま、じゃあ愛のあった辺りとかは長くてっていうエリアだったから、タムあの辺りも活戦場になってるんですよね。で、あとは桶の戦いの戦場も、ま、今回僕がうろちょろしたエリアの中にあるわけですよ。 社会の教科書に出てくるな戦所の戦いの場がこの辺りには結構あるわけ。 で、あの、ここの場所にこの戦国大名が陣を取ってで、その戦いに挑んだんですよっていうのも、ま、結構記録に残ってたりするわけでもこの色々な歴史が綺麗に残ってるわけじゃないじゃないですか。 で、やっぱこの 歴史がまずどこでこの 途えるというか歴史の記憶が消えるタイ ミングっていうのが エばいくつかあるんですよ。これは別に この名古屋限らず東京なんかでも大阪とか でももうどこの凸でも歴史が消えるタイ ミングっていうのがあるわけですよね。で 、その1番大きい1つが、え、戦争第2次 世界大戦のあの空習なんですよね。もう これがもうありとあらゆる歴史の記録を 消してるんですよね。もうどこに行っても 、ま、まずこの空で亡くなりました。空で 消失しましたが、もうめちゃくちゃ たくさん出てくるわけ。これがすごい消し てるんですよ、歴史の真実を。うん。で、 もちろん歴史的建造物によってもう めちゃくちゃ消されてるわけで、この インパクトやイナヤ をやっぱもうダイレクトに感じるわけ。 もう本当にめちゃくちゃ消されたんだなっ て思うわけ。で、その次にもよく目にする のが、ま、特に関東にいると、えの大震災 なんですよね。もう関東大震災があれ確か 対象の時代に起こった地震だはずなんです よね。明治じゃなくて多分大正だったと 思う。 大震災でま 、え、ま、崩れ落ちてなくなったとか、 あとそこから発生した火災によって消した で、そこでめっちゃ東京とか関東の歴史は 消えてるわけ、なくなってるわけ。だから 関東大震災で消えてで 残りました。して復旧しましたの タイミングで 第20世界大戦の空習があってまた消え ました。消失しましたっていうあの2発 関東の人に関して言えば食らってるんです よね。 で、けど関東以外でもやっぱりじゃあ放の大地震とかっていうでこの辺り名古屋とかこの前で言うとえ愛知県の南側とか旅をしてると伊勢ワン台風っていうキーワードが出てくるわけ。うん。 防風台風 でものすごいいろんなものが壊れたり なくなったり飛ばされたりっていうこの 伊勢ワ台風でもうんっ た消えたっていう歴史もなんかあるんです よ。で、ま、お城なんかはもちろん燃やさ れてなくななくなったとかもあるしうん。 って考えると、 そう、僕らが知っている歴史なので、 相当 かなり限られたものすごい少ない 情報を頼りに200年前とか300年前を 想像しているに過ぎないんですよ。うん。 その200年300年前だとしても 思い出すにはうん。その当時の記録を はっきりさせるにはやっぱり歴史があの 消えすぎている。うん。なんかそれが すっごくなんか えもエモかったですね。エモい。あ、エモ いってこういうことを言うんだっていうの を昨日犬山城に登りながらちょっと感じ ましたね。うん。いや、だから犬山城 めちゃくちゃいい状態で残っているから やっぱりこれはすごくその時代のことを うん。 には大きな手がかりになるぐらいちゃんと残っている城だから足を踏み入れる価値がすごくあるって思えるわけ。 うん。で、また新事実も出てきたりしますからね。うん。 ちなみに数年前にこのお城の 犬山城の 1番上、河の上にある、え、車地方向2匹 の車方向がグっとあるんですけれども、 なんか一応シャって演技物としてそういう デザインのシャをあの1番上に飾ったり するらしいんですけれども、その車方向に あの鍵雷が落ちたらしいんですよね。うん 。だからその雷もなんだろう、当たり所が 悪ければあの火災に繋がりかねなかった。 うん。火災には繋がらなかったらしいけど 、ま、その社長保護はもう破壊されて、ま 、また修復はしてるんですけれども。そう 。 このちゃんも本当になかったかなごとく 歴史が消えるるっていうのも いやなんかすごく考え深かったですね。で 、もちろんその当時暮らしてたその地域の 営波なんかも やっぱ残らないじゃないですか。後ろが残 るっていうのはやっぱりその時の 権力があった場所だしすごく立派なものだ し大事なものだしいろんな人がこれは残さ なきゃいけないっていう意識が働いてる 大切なもっていう意識がみんなの中にある からま残ってるわけだし残す意識を持ち ながら残してきたものだからま過労字で 残ったけれもう ものすごく運が左右してるよなとは思った んですよ。残そう、残そうと思っててもう うん。やっぱ残らないものもあれば残す気 なんかさらさらなかったのに もどういう運命なのか残ってしまったよう なものもあると思うんですよ。 そうだから今のね、今現在の僕らの生活の中でうん。 ま、じゃあこのデータとしてこの時代のこの時代を象徴する歴史を知るためにじゃあ YouTuberのHikさんのデータと か東海大宮さんのさんとかの YouTubeとかうん。ね、何万、 何億万回再生もされているYouTube の動画。じゃあピコ太郎でもいいしうん。 じゃあ、韓国の有名なね、 有名なミュージシャングループの名前が出 てこないんで、あれなんですけれど、 BTSとかのYouTubeの動画とか YouTubeの歴史っていうものを、ま 、未来の人が300年後、400年後の人 が知るためにそのデータって絶対に残って おいた方がいいじゃないですか。残って おくべきじゃないですか。けれどもそう いう情報は残らずに僕のYouTubeの 動画だけが300年後に残ったりすること もこれあり得るわけなんですよ。そう。 どこにどんなトラブルが起こってデータが なくなるのか本当分からないんで。 だってあれだけ立派のお城とかでも絶対にあんなお城がなくなるわけないと思ってたお城とかでもやっぱり大きな実信でなんか崩れたり そうなぜか火が放たれて火災で消失したりするわけだからまあ主理場が分かりやすいですよね。 まさか主理場が火災でもう皆 も消失するなんて誰も予想だにしてなかっ たと思うしうん。しかもこの時代にねうん 。その消化活動が間に合わずに全部消出し てしまったなんてやって考えるとそう 残された歴史なんて本当にごくごく書き られたものしかそう実は残ってなくてで その中から未来をあ、その中からその過去 あったであろう うん 出来事をするなんかま本 想像しているにすぎないっていう風に思いましたね。うん。 いや、なんかすごく歴史に思いを派せがいがあるそういう 1 日でしたね。めちゃくちゃがいがありました。はい。 いや、ま、そんな感じなのでね、ま、僕も ね、ワンウィーク、ワンウィーク ヒストリー1週間の歴史をね、あの、毎週 毎週あの薄っぺらい歴史を刻み続けてます けれども、けれどもね、じゃあ僕が 亡くなってあの世にね、持っていける 思い出が5つしかないってなると僕はこの 世の中で残し 思い出の中でどの5つの歴史自分の歴史を あの世に持って帰るかなっていうなんか そういうことをどうしても考えてしまい ますね。うん。あ、この思い出は残きたい なっていう ものを5つうん 。なんかちゃんと上げれるかなっていう風 に思いますね。うん。けれどもね、 ま、このワンシーンで語ることはちょっと しづらいかもしれないけれども、やっぱね 、何度も言いますけれども、東京から、あ 、岡山から、岡山から東京に状況してきた あの 時の思い出はもなんかもあの世に持って 帰りたいしで、この日本全国の旅をして いる この思い出うん。 この壮大なプロジェクトの思い出もやっぱ あのように持って帰りたいし、ま、その ワンシーンじゃないんでね、ちょっとそう いう持って帰り方はちょっと卑怯ではある んですけれどもうん。じゃあやっぱ他に うん。どういうシーンを持って帰りたいか なって考えたりする作業はやっぱなんか ちょっと楽しいですね。うん。 うん。 うん。で、気づいたら変な思い出をあの世に持って帰ったりする可能性もありますからね。うん。そう、そう、そう、そう、そう。ま、そんなこ感じでしょうか。うん。ま、これがうん。ま、観光の大かな。うん。犬山城に行きました。 国報に指定されてます。こういう歴史が あります。で、うわ、すごいな。 素晴らしいな。こういうものがこんな時代 まで残ってるんだっていうことを感じ ながら ちょっと自分ごととして考える ふとあれ自分が生きたこの時代自分の 自分の歴史に胸を当てながらり 犬山城の歴史に触れるっていううん。 その面白さが観光の大醐みっていう うん。 なんかそういう考えに至りました。そ、その話が今日したかったって感じです。うん。そうだからね、皆さん何が大事なのかって言うと皆さんの歴史が 1番大事ですからね。うん。 もう日本の歴史みたいなそんな壮大な スペクター来るで考える必要なんか大して なくてうん。自分がどういう人生を歩んで きたのかっていうね、そこの歴史に 手を当てながらこの世界の歴史に触れて いくとうん。あ、なんかもっとね、素敵な 人生がなんか開かれていくような気はし ますね。はい。ま、なので、ま、今日はね 、そのずっと昔から見たかったその仏、 あの、仏像を見に行く。だから今日も ちょっと色々 なんか考えさせられそうな1日になりそう なんですよね。うん。ずっと行きたかった 資料感でもありますので。うん。ま、何か うん。学べ、学んで何か大きなものを得て うん、帰れそうな気がしますね。ま、 ちょっとそんな感じで、え、今日のライブ 配信は終わりたいなと思います。それでは コメント職員の皆さんありがとうござい ました。素敵な1日をお過ごしください。 ではまた明日。

◆ノマド原付バイクの旅の記録
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1I5afJAV6ENwlxv5eJwUgyn-v_kA5US0&usp=sharing

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