304票差で現職破る…新見市の石田新市長が初登庁 ”職員の英知と情熱を結集し市制推進”【岡山】 (24/12/03 18:00)

午前9時紅葉者で到着し職員から拍手で 迎えられる石田新市長花束を受け取り胸に 市長のバチ市長気象をつけてもらいまし たその後市長の椅子に座り席の重さを実感 していまし たそして幹部職員を前に軍事を行い市内の 高校の存続や赤字が続く鉄道の問題などに ついてまし職員の英知と情熱を結集し ながら活力ある姿勢を推進したいと決意を 語りましたよろしくお願いを申し上げ ます市民生活に直結しておるようなことで あればですね え行政ですから利益が出なくてもですね もちろんやっていかなければならない市民 のためになっていないというような事業に つきましてはこれやめてくと 任市議会の議長も務めた石田新市長は先月 17日の市長戦で前の市長を破って初当選 前の市長は今月7日の人気満了を待たずに 昨日付けで辞職しています今日付けで就任 した石田新市長の人気は4年後の12月2 日までで今月12日に開かれる12月定例 市議会で初心を表明します

任期満了に伴う11月の新見市長選挙で、初めて当選した石田實新市長が、12月3日、初登庁しました。

午前9時に公用車で到着し、職員から拍手で迎えられる石田新市長。花束を受け取り、胸に、市長のバッジ「市長徽章」を付けてもらいました。その後、市長の椅子に座り職責の重さを実感していました。

そして、幹部職員を前に訓示を行い、市内の高校の存続や赤字が続く鉄道の問題などについて「職員の英知と情熱を結集しながら活力ある市政を推進したい」と決意を語りました。

(新見市 石田實新市長)
「市民生活に直結しているようなことであれば行政ですから、利益が出なくても、もちろんやっていかなければならない。市民のためになっていないというような事業につきましては、やめていくと」

新見市議会の議長も務めた石田新市長は、11月17日の市長選で前の市長を304票差で破って初当選。前の市長は12月7日の任期満了を待たずに、2日付けで辞職しています。

石田新市長の任期は4年後の12月2日までで、12月12日に開かれる12月定例市議会で所信を表明します。

2 Comments

  1. まず市長の年収削減か退職金廃止しないと本気度合いが分からない

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