令和7年第3回浦河町議会定例会(6.24午前)
おはようございます
おはようございます ただ今の出席出席議員は 12 名であります低速数に達しておりますのでこれより第 3 回浦川議会定例会を開会いたします直ちに会議を開きます 日程1会議署名議員の指名を行います本 定例会の会議力署名議員は会議規則第 125条の規定により13番佐藤君1番 ರಿकि野君を指名いたします日程に会議 決定の件を議題といたします会議につき ましては危険を勘案し本日から6月26日 までの3日間とすることにご異議ありませ んか意義なしと認めます とって機は本日から 6月26日までの3 日間とすることに決定いたしました初範の報告を行います今定例会に長は大量不良のため席の予定となっておりますのでご報告いたします 本日の会議に説明として副長教育並びに各長 3 次の出席をさせております本日の会議に議員の決席はありません これより議員の事事厚労者表彰上の伝達を 行います去る6月10日札幌市で開催され ました北海道町村議会議長会定例総会に おいて町議会議員15年以上財の事事厚労 者として中山安泰子君が表されましたので これより表彰上の伝達を行います非表彰者 は円談の前へお願いいたします 標準事中山子殿 あなたは町村議会議員として15年以上に ああり地域の進行発展に貢献されその鉱石 は誠に県庁でありますよってこれに表彰を します令和7年6月10 日北海道村議会次長会長渡辺さん高木大 おめでとうございます はいありがとうございます はい報告いたします議会法特別委員会から議場内での写真撮影の申し出がありこれを許可しましたのでご了承願いたいと思いますこれより行政報告を許しますはい 松田副長 おはようございますはようございます え松本中山議員表彰でございますえこれまでのご尽力に党としても感謝いたしますえそれでは令和 7年3月3日から6月23 日までの行政報告を行います 3月6日成功池田下神田特定建設工事共同 企業対様に寄付に関する場の増定を行って おります13日幼児期からの学びの 土台作り事業を開催し20名の参加があり ました14日には裏川高校12年生を対象 に裏川ワークフェスタを開催し17の地元 企業自治体の企業prを行いました 15日他文化強制事業ホーリー祭りを体験 しようを文化会議館において開催し40名 の参加がありました24日には裏川庁防災 会議25日には裏川庁公安審議会を開催 いたしました28日町において開催された 北海道軽芝進興校舎理事会に出席しており ます 年度が変わりまして4月1日定期の人事 移動を発例しております4日役場前におい て90名が参加し間内一斉交通安全街当 啓発旗の波運動を実施いたしました 9日には町内の各小学校において新入学 児童交通事故防止啓発活動を行いました 同じく9日川崎競馬場において開催された 第74回川崎記念で三島牧場生産の名称 張用号が優勝いたしました 10日は札幌市で開催された北海道漁行 協会役員会に出席しております 10日から11日にかけまして札幌市に おいて映画北の流表の政策にかかる協力 要請を行ってまいりました 12日優春の里公園あパークゴルフ場が オープンしております 14日町の朝日コンサルタント株式会社様 に寄付に対する感謝場の増定を行っており ます 15日には春の町民交通安全の日町内 一斉当啓発を実施し1160名の皆さんに 参加いただいたところです 21日には元浦川府条において小牛小学校 の児童が参加し法流を行っております 22日から24日にかけまして札幌市で 開催された北海道道路整備促進協会北海道 地水亡海岸事業促進同盟北海道防災協会 北海道道路利用者会議北海道漁行魚協会 高企画道路日高自動車など道早期建設促進 規制会 優春 オール日高魅力発信キャンペーン超実行 委員会の各総会に出席をしております 23日から25日にかけまして札幌市に おいて映画北の流表の政策にかかる協力 要請を行ってまいりました 25日には札幌市で行われた令和8年度 公案整備事業にかかる事業会議に出席して おります19日から26日にかけまして4 兆と札幌市において映画政策にかかる ロケ班が行われております 26日水名橋公園がオープンいたしました 24日から27日まで名木裏川お化け桜を 一般公開しの延1645名の来場があった ところです 26日と27日の2日間第58回優秀の 里川桜祭りがあ特接会場で開催され町内外 から述べ5000名の来場をいただきまし た 28日には移住者交流会に25名の参加が あり交流を深めたところですえ29日常 中日インド大使が来長し多分化強制につい て混した他町内で働くインド出身者と交流 を行いました 月が変わりまして5月1日から2日の2 日間当にゆかりのある兵庫県三田市より 田村市長他2名が来長し有効交流について 協議をいたしました 2日には兼安対応漁業様に寄付に対する 感謝場の増定を行っております 4月24日から5月6日まで桜の開下に 合わせて優勝桜労働のライトアップが実施 されのべ8000名の来場をいいたところ です 9日新高町で開催された日高地域広域公共 交通確保対策協議会総会に出席しており ます12日には東京都で開催された インフラメンテナンス 町村庁会議に出席しております 12日から13日にかけまして東京都に おいて映画北の流表の政策にかかる協力 要請を行ってまいりました 13日には東京都の北審工業株式会社様に 寄付に対する感謝場の増定を行っており ます 9日9日から16日にかけまして4兆に おいて映画政策にかかるロケ班が行われて おります16日裏川町交通安全推進協議会 総会を開催いたしました同じく16日地域 交流イベント裏友横町を開催し55名の 参加をいただきました19日から21日に かけまして秋田県大館市と青森 県の海場自衛隊大都体を訪問し教育の先進 についてと防災訓練についての協力につい て協議要請を行ってまいりました 21日町内の中谷際が100歳を迎えられ 記念品を増定いたしました 28日は沖縄県で開催された日本協会総会 に出席しております30日には日町で開催 された北海道軽芝進行者理事会北海道競馬 株主総会に出席しております 月が変わりまして6月3日から6日にかけ まして東京都において行われた北海道高速 道路建設促進規制会北海道漁行協会北海道 公案協会の中央要望に出席いたしました 同じく3日から6日東京都において映画北 の流表の政策にかかる協力要請を行って おります4日には浦川子供真ん中 フェスティバルを文化会館で開催し550 名の参加をいただきました 11日文化会館において第45回消費者の 日が開催されフリーマーケットなどの模し に250名の来場があったところです当日 札幌市で開催された札幌裏川会総会に出席 しております 11日から13日にかけまして札幌市で 開催された北海道水産会北海道避けマ増殖 事業協会全国漁業信用基金協会北海道市場 北海道会南防止水難救済センター北海道 栽培漁業進興校舎 北海道地産校舎の各総会に出席いたしまし た 13日から14日にかけまして文化会館に おいて街中健康祭りを開催し150名の 参加がありました 15日阪神競馬場において開催された第 66回宝塚記念で三島牧場生産の名称 タバル号が優勝いたしました16日には 株式会社坂本電験様に地域貢献に対する 感謝場の増定を行っております続いて追加 の行政報告です 6月20日文化会館において自治会連絡 協議会総会を開催しております21日は 大阪府において開催された北海道移住総談 会2025へ出展し裏川町への移住につい てprをしておりますえ最後にえ今後の 予定の報告となりますけれども来週7月1 日火曜日昨年度から裏川校内で解面養殖 試験を実施しておりますトラウトサーモン の初水上げが行われる予定となっており ますえ水上げた魚は学校給職への提供町内 の小売飲食宿泊事業者等提供し商品開発の 調査を行うほ同内外の市場での流通調査を 行う予定となっております以上で行政報告 を終わります はい田教育長 おはようございます
おはようございます えそれでは令和7年3月3日から6月23 日までの教育行政報告を行います え3月6日川町ファミリースポーツ センターネーミングライツ締結式を 行いゼロネストワ アリーナと名目されたところでありますえ 2月15日から3月9日まで企画点桃 セック避難人形店を開催し述べ463名の 来場があったところであります16日には 特書所推進事業朗読の時間大人のための 朗読を開催し16名の参加がありました 18日第3回裏川庁社会教育委員会議を 開催いたしました19日に赤ちゃん絵本広 を開催し8名の参加があったところであり ます23日には裏川庁文化スポーツ奨表彰 式村川庁少年少女文化スポーツ奨表彰式 及び地域で子供を守り育てる町民大会を 開催し文化スポーツで4個人2団体少年 少女文化スポーツで20個人3団体の少々 を行いました 24日第1回裏川庁スポーツ振興25日に 裏川庁高齢者教室ツモ大学長外研修を実施 しピラトル町に会文化博物館などを見学し てまいりました26日には第4回裏川庁 教育委員会議を開催いたしました28日 岩川高校連携講座第2回現事物語の世界へ ようこそを開催し23名の参加がありまし た29日に不思議美術館事業子供アート 教室宇宙描くを開催し5名の参加があった ところであります20日から30日まで 読書推進事業雑誌リサイクル広場を開催し 529冊の提供を行いました年度が変わり ましてえ4月4日教職員事例試験を行い ました10日に第1回日高館内教育委員会 教育所会議に出席してまいりました16日 には第1回裏川庁中学校統合住民委員会 全体会総務部教育家庭部会tta部会事務 部会を開催し来年4月の中学校統合に向け スタートしたところであります また同日赤ちゃん絵本広場を開催し10名 の参加がありました20日読書推進事業 朗読の時間大人のための朗読を開催し20 名の参加があったところでありますまた 同日裏川町文化財団博物館クラブ入団式を 行い斜名の子供が入団いたしました21日 に第1回公立高等学校配置計画地域別検討 協議会に出席してまいりました24日には 第5回村川庁教育委員会会議を開催いたし ました29日子供の読書週慣事業子供1日 を開催し6名の子供の参加がありました また同日裏川庁町民プールがオープンし 初日29名の来場があったところであり ます は変わりましてえ5月3日子供の読書週慣 授業働く細胞上映会を開催し29名の参加 がありました4月26日から5月6日に 子供の読書館授業再び探せを開催し 述べ98名の参加があったところであり ますまた最終日には円日を開催し50 個名の参加がありました10日町調味皆 さんのファミリースポーツセンターが ゼロネクスト1アリーナとして リニューアルオープンいたしました来関係 者サプライズとして北海道日本ハム ファイターズ未来大使のbbなど61名の 出席のも記念式連を開催し同日記念行事と して北大学陸上協議部監督の北風さの走り 方教室を開催し10人名の参加があった ところであります 4月19日から5月11日まで企画点単語 の席5月人形店を開催し述べ253秒の 来場がありました12日に第1回学力向上 推進委員会16日には第1回学校給食運営 委会を開催いたしました同日子供の読書 週慣授業キャップママパパカフェを開催し 10名の参加がありましたまた第2回中 学校統合住委員会事務部会と教育家庭部会 を開催いたしました17日博物館の会出主 祭自然探索会を7名の参加者で実施いたし ました18日に読書推進事業朗読の時間 大人のための朗読同日チルドレ ミュージアム講座プラモデル作りを開催し それぞれ記載の通り参加者がありました 19日第2回中学校統合住備委員会pta 部会22日に第9回教育支援委員会26日 には第2回中学校統合準備委員会総務部会 を開催いたしました27日第1回北海道第 11区教科用図書採択教育委員会協議会 28日に第6回裏川町教育委員会議を開催 いたしました10日から30日子供の 読書刊授業観店キャップテナーを開催 いたしました30日には第1回裏川庁特別 支援教育連携協議会を開催いたしました月 が変わり6月1日北海道日本ハム ファイターズ2025応援バスを実施し 80名の参加がありました試合相手は千葉 ロッテマリンズ試合は投手戦となりました が9回裏にレイエス選手のソロホームラン でさちを納めたところであります当日文化 税年段集会縄文時作りを開催し8名の参加 がありました 2日には第1回裏川第1中学校運営教育会 を開催いたしました日に家庭教育事業親子 で楽しむフライ遊び芸術鑑渉事業みんなの 音楽会第1回ワークショップ 博物館鉄を使った工作時計作りを開催し それぞれ記載の通り参加者があったところ であります 11日には第1回小義子中学校区学校運営 協議会を開催いたしました15日芸術鑑賞 事業みんなの音楽会第2回ワークショップ 読書推進事業朗読の時間大人のための朗読 会を開催しそれぞれ期待の通り参加があっ たところであります 続いて追加の教育行政報告です 17日第3回裏中学校統合準備委員会教育 家庭部会を開催いたしました18日に第1 回社会教育委員会議同日赤ちゃん絵本広場 を開催し26名の参加があったところで あります 19日には第1回裏川庁スポーツ推進委 会議を開催いたしました20日第1回裏川 第2中学校区学校運営協議会同日第3回中 学校統合準備委員会総務部会を開催いたし ました21日に芸術鑑賞事業みんなの音楽 会第3回ワークショップ翌日ステージ発表 を行い記載の通り参加者があったところで あります23日には第7回裏川町教育会議 を開しました以上教育行政報告を終わり ます それでは行政報告が終わりましたのでこれ より議事に入ります日程4報告第2号令和 6年度裏川条一般会議補正予算か第11号 につき先結処分をなしたる報告の件を議題 といたします提出者の提案理由の説明を 求めますはい課長 はおはようございますえ総務の通ですえ それでは報告第2号令和6年度裏川庁一般 会計補正予算第11号につき先結処分を なしたる報告の件でありますえ令和6年度 裏川庁一般会計補正予算第11号につきえ 九州をするため地方第179条第1項の 規定により先結処分したのでえ道場第3項 の規定により報告するものですえ2 ページをご覧ください先結所になりますえ第 1条として入予算の総額 133億8499万7000円に変更く入予算の組み換えとするものです え今回の補正は例年同様令和7年3月定例 会の時点で未確定となっておりました地方 条余税等の収入額が確定したことからえ令 和7年3月31日付けで先結処分したもの でありますえ次のページ第1票をご覧 ください え1番上の2巻地方乗用税からえ下から2 段目11巻のえ交通安全対策特別交付金 までえそれぞれ収入見込み学と確定の社を 減額及び追加し補正額の合計がえ 3770万円 と追加となったことからえ基金国入歴を 同額減額補制しておりますえこのうち11 巻の地方交付税につきましてはえ小業のえ 漁線浄化施設整備や証対策にする経費など 特別地方交付税の増加によりえ 3485万2000円 の追加となっておりますえなお各目の補正 額の打ち訳けにつきましてはえ次のページ 4ページからえ6ページに記載の通りと なっておりますえ報告第2 号の説明は以上となりますそれでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行いますはい小野議員 この 環境税っていうのかそれを組み組み換え 補正っていうのはここのことだと 組み換えたって言うんですけどえっと何 ページだでこの環境税っていう環境性能 割付金っていうのがあの三角になった理由 はどういうことなの かそれが組み換えてそういう風になったのかそこのところをもうちょっと詳しく説明してください はい小松課長 総務家の小松です えっとただいまのご質問のえっと環境性能 割付金なんですがまずこちらはですねあの 組み換えのあの補正予算ではなくてですね こちらはあのえっと従来の自動車取得税 がですね令和元年え10月1日にあの廃止 となりましてそれにとそれの代わりにこの 環境性能割りというのができましてそれに 対するま市町村に対するま安分交付という 風になっております であのえっと財源のあの組み換につきましては後ほどあの補正予算の方ではいあの説明させていただきますよろしくお願いします 他はございませんか?なければ質疑を集結いたしますこれより討論を行います なければ討論を集結いたしますこれより採決を行います 日程4広告第2号令和6 年度浦川一般会計補正予算か第 11 号機結処分をなしたる報告の件は承認することにご異議ありませんか し 意義なしと認めますよって本件は承認することに報告決定いたしました日程後報告第 3号令和6 年度浦川庁繰り越し名教費繰り越し計算報告書の件を議題といたします 提出者の提案理由の説明を求めますはい同課長 え報告第3号令和6年度裏党繰り越し明拒 繰り越し計算書報告の件でありますえ令和 6年度裏川庁繰越し指名拒否費繰を別の 通り調整したのでえ地方自治法地方自治 法令第146条第2項の規定により報告 するものですえ2ページの繰り越し計算書 をえご覧ください え表に記載の通り一般会計2巻総務費から 10巻教育費までのえ8つの事業について 記載の予算額を令和7年度に繰り越しする ものとなっておりますえこのうち3巻の民 費の非課税世帯への給付金給付事業はえ 予算の一部を繰り越しすることとしており ますがえ給付状況はえ社会福祉費分がえ 子給見込み2300世帯のうち1905 世帯え82.8% え自動福祉費分がえ子宮見込み280人の うちえ157人56.1%の給付が完了し ておりますえ報告第3号の説明は以上と なります それでは本件につきましては議会の意思決定を要する事件ではありませんので質疑があれば質疑を行って本件を集結いたしたいと思います質疑を行いますありませんか?はいなければ質疑を集結いたしますそれでは本件はこれを持って集結いたします日程 6報告第4号令和6 年度浦川長下水移動事業会計予算繰り越し 報告の件を議題といたします 提出者の提案理由の説明を求めます はい総合課長 おはようございます
おはようございます 超下月水移動の幸です 報告第4号令和6年度庁下水道事業会計 予算繰り越し計算書報告の件であります令 和6年度裏川町下水道事業会計予算のうち 地方公営企業法第26条第1項の規定に より翌年度に繰り越しして使用する経費に ついて道場第3項の規定に基づき報告する ものでありますの繰り越し計算書をおご覧 ください 令和6年度裏川下水道事業会計予算 繰り越し計算書になります え表に記載しております通り下水道事業 会計の資本的支出建設改良費の2事業に ついて記載の通り予算額を令和7年度に 繰り越しするものです 1点目に裏川浄化センター改築更新事業に つきましては予算計額及び翌年度繰り越し 額は7億4500万円 財源打ち訳けは国個補助金が 4億310万円 え企業祭は記載となりますが 3億400万円 え損益勘定留資金等は一般会計出資金等と なりますが3790万円 となっております繰り越し理由でござい ますが危機の納品遅れ等による後期の変更 のためであります え2点目に 荻不地区農業集落排水施設改築更新事業に つきましては予算計乗額及び翌年度 繰り越し額は2900万円財源打ち訳けは 国個補助金が1450万円 企業祭は記載となりますが1300万円 損益勘定流方資金等は一般会計出資金と なりますが150万となっております 繰り越し理由ですが国の補正予算で補助金 の追加配分があり令和7年度予算と合算し て発注するためであります以上報告第4号 の説明を終わりますよろしくお願いいたし ます それでは本件につきましては議会の意思決定を要する事件ではありませんので質疑があれば質疑を行って本件を集結いたしたいと思います質疑ございませんか?はい小野議員 [音楽] その納品遅れによって後期の変更ってある んですがこの納品の遅れた理由で工事は あのこの後どのようになっていくのか聞き たいと思います はい田中 え上下水道家の田中です えっとただいまの小義の議員のご質問に ついてえっとお答えしたいと思います えっと危機の納品ということですがえっと 主にあの反動体ですとかあの樹脂の製品が 遅れたことでえっと令和5年度とえっと令 和6年度協定ということであの説明にえ 記載されておりますがえっと令和5年度 協定はえっと2年でえ令和5年度と6年度 のえ後期を取っていた事業でありますで えっと今えっと繰り越しをしてどちらの 事業も一応令和7年度のえっと8月下旬 からえ11月ぐらいまでの間で今終わる ようなえ予定となっております以上です 他はございませんか はいなければ質疑を集結いたしますそれで は本件はこれを持って集結いたします日程 7報告第5号裏川庁税 条例の一部を改正する条例制定につき先結 処分をなし報告の件を議題といたします 提出者の提案の説明を求めますはい課長 税務川ですよろしくお願いします報告第 5 号浦川長税条例の一部を改正する条例制定につき先結処分をしたる報告の件 裏川庁税条例の一部を改正する条例制定に つき急所を要するため地方自治地方第 179条第1項の規定により先結処分をし たので同場第3項の規定により報告する次 のページをご覧ください建結処文書裏川庁 税条例の一部を改正する条例制定の件裏川 庁税条例の一部を改正する条例制定につい て地方自治地方第179条第1の規定に より別死の通り先結処分する令和7年3月 31日付けで先結処分をしております えっとそれでは10ページの 説明をご覧ください この条例は地方税法及び地方税法等の一部 を改正する法律の一部を改正する法律が令 和7年3月31日に交付されたことに伴い 裏川調税条例の一部を改正するものです 改正の主なポイントというか概要なんです が1え個人税関係 給与所得控除の見直し 給与所得控除の最低保障額について 65万円に引き上げ につきましては給与収入から給与所得に 換算する際に用いる控除になりますが 10万円引き上がるものであります不要 親族等に所得要件の引き上げ不要親族及び 整形配偶者の合計所得金額にかかる要件に ついて58万円に引き上げ 大学生年代の後等にかかる特別控除の創失 特別特別不要控除に関して控除対象となる 大学年代のこの所得要件を拡大するとする とともに一定の所得を超えた場合でも親が 受けられるの額が段階的に提減する仕組み を導入するえ表になりますが区にあります 特定不要控除の要件につきましては大学 年代のこの所得金額が50万円引き上がり 58万円以下となりさらに新設された特定 親族特定控除によりこの合計所得が 58万円を超えても123万円までは段階 的に親が控除を受けれるというものであり ます工除の額につきましては表の通りと なります2軽自動車税関係 自輪車の車両区分の見直し総配機料 125cc以下で最高出力を50cc相当 以下に制御したバイク新規建築付きに かかる軽自動車税別割の税率を年額 2000円とするこちらにつきましては国 の廃ガス規制の適用に伴い現在の50cc 以下の原付が生産終了となることに伴い 新しく150125cc 以下の新基準付ができたことに対応した ものですで7ページをご覧くださいえ施工 期になりますが不足として第1条この条例 は令和7年4月1日から思行するとして おりますか第1号から第3号にそれぞれ 施工記述を記載しておりますがえ先ほど 10ページで説明したものでは軽自動車税 関係につきましては令和7年4月1日から の思考となりまして個人住民税に関係に ついては令和8年1月からの思考となり ます議案の3ページから7ページまでは ただいま説明したものの改め文となります また11ページから19ページまでは例 改正にかかる新旧商標となっております 以上で説明を終わらせていただきます よろしくお願いいたします それでは説明が終わりましたのでこれより 質疑を行います小野議員 あのこ個人長税の関係ですけどあのどれくらいのあの何世帯くらいが対象になっているのかもしあの計算できていればお尋ねしたいと思います はい駒長 あ全務かこですえっとですねえっと1番 最初の給与所得交の見直しのところで よろしいですかねでえっと金額としまして は住民税全体で約400万円程度になる 見込みになっていますでえっと人数とし まして約750人ほどかなと見込んでおり ます ございませんか?なければ質疑を集結いたしますこれより討論を行いますなければ討論を集結いたしますこれより採決を行います日程 7報告第5 号浦川町条例の一部を改正する条例制定につき先結処分なしである報告の件は承認することにご異議ありませんか?なしと認めます よって本件は承認することに決定いたし ました日程8報告第6号裏川庁国民健康 保険税条例の一部改正する条例制定につき 処分をなしる報告の件を議題といたします 提出者の提案理の説明を求めますはい課長 税務です引き続きよろしくお願いしますえ報告第 6 号浦川長国民健康保険税条例の一部改正する調礼につき先結処分を出してる報告の件 裏川庁国民健康保険税条例の一部を改正 する条例政権につき急所を要するため地方 自治地法第179条第1項の規定により 先結処分をしたので同場第3項の規定に より報告する次のページ2ページをご覧 ください先結処分書裏川庁国民健康保険税 条例の一部を改正する条例政の件裏川庁 国民健康保険税条例の一部を改正する条例 制定について地方自治地方第179条第1 項の規定により別の通り先処分する令和7 年3月31日付けで先結処分をしており ますそれでは4ページの説明をご覧 くださいこの条例は地方運施及び国有資産 等所市町村交付金法施工例の一部を改正 する政令が令和7年3月31日に交付され たことに伴い村川庁国民健康保険税条例の 一部を改正するものです1主な改正内容 ですが1課税権度額の引き上げで基礎負荷 分にかかる課税権度額を1万円引き上げ 66万円に後期高齢者支援分にかかる課税 限度額を2万円引き上げ26万円とする ものでありますかこに軽減判定基準額の 見直し軽減対象者の拡大では世帯の所得が 一定額以下の場合には軽減が適用されます がその基準額を2割軽減5割軽減と それぞれ引き上げるものであります前の ページ3ページをご覧ください不足になり ますせ 思考記述ですが令和7年4月1日であり ます同じページ談には先ほど説明しました ものの改め文となりますまた5ページから 6ページまでは条例改正にかかる新旧対象 表となっております以上で説明を終わらせ ていただきますよろしくお願いします それでは説明が終わりしましたのでこれより質疑を行いますなありませんか?はいなければ質疑を集結いたしますこれより討論を行います なければ討論を集結いたしますこれより採決を行います 日程8報告第6号浦川庁国民健康保険税 条例の一部を改正する条例制定につき先結処分をなしたる報告の件は承認することにご異議ありませんか 意なしと認めます予定本件は承認することに決定いたしました日程 9報告第7 号記した債権の報告の件を議題といたします提出者の提案理由の説明を求めます はい富山さじ 全務富山ですえ私の方から報告第7号放棄 した債権の報告の件についてご説明いたし ます裏川債権管理条例第16条第1項の 規定に基づき令和7年3月31日付けで 下期の通り債権放棄したので道場第2項の 規定により報告するものでありますそれで は下の表をご覧ください表には債権名称 後期自由ごとに合計の件数と金額を記載し ておりますまた美行欄に放規にかかる実を 記載しておりますなお件数につきましては 表の下段のコミ印に記載しておりますが 1定1ヶ月分を1件としておりますので 1人で複数の件数となるものもあります ことをご承知長き願います裏川庁債権管理 条例第16条第1項では放規自由として第 1号から第7号までを規定しておりまして 今回は第2号の破災面積等と第6号の生活 困窮等第7号の失踪挙不明等に該当する ものを放棄しております権称ごとではまず 河用料ですが第6号が4件 25万6541円 実人が1人次に住宅使用料ですが第6号が 88件299万300円 第7号が248件668万4849円 合計で336件967万5149円 実は6人 次にゴミ処理手数料ですが第2号が4件 5440円 実員が1人次に介護予防授業負担金出授業 にかかるものですが第6号が10件 42万1350円 実事が1人次に老人副施設措置費負担金 ですが第7号が1件1万927円 実員が1人次に水道料金水道事業会計に かかるものですが第2号が35件 23万2999円 第6号が85件35万5960円 第7号が50件5万6690円 合計で170件 実位は16人次に小木市地区下水道使用料 下水道事業会計にかかるものですが第6号 が9件1万5650円 第7号が1件220円合計で10件 1万5870円 実員は2人全体の合計ですが第2号が39 件で23万8439円 第6号が196件で403万9801円 第7号が300件で676万1036円 債権放棄合計で535件 11103万9276円 実については20人ですなお1人で複数の 債権を放棄する場合がありますので債権 ごとの実員と総合権の実員が一致しない ことをご承知き願います以上で説明を 終わらせていただきますよろしくお願い いたします それでは本件につきましては裏川庁債権 管理条例第16条第2項の規定による議会 への報告でありますので質疑を行って本件 を集結いたしたいと思いますそれでは質疑 を行います本議の議員 まず1つ全体でねあのいつ1番古い年数は いつからのものなのかそれと2つ目には 実員が20人ですよね全体でで件数は 535 件だから同じ世帯があの多いっていうこと になるんだと思うんですが多い人で何件 くらいのこれをあの持ってあなっているの かでそういうのは数字として出せるのか どうかそれと3つ目ですが住宅使用料のね あの金額で言うと967万 ですよねそれで6実人数で6人ですよね 1人平均すると161万2524円 で200 あのこういう風になっているんだけどね もっと早い時期になんとかできないのか ここまで来るまでにで保証人だとか住宅に はいるわけですよねそれと本人との 話し合いで住んでて払わないだとすれば やっぱりあの一点の責任はあるわけです けれどまいつも問題にはなるけれど同じ ようにあのこう出てくるわけでねもっと この早いうちに手を打てないのかあのね 住宅を立てるのにも結構なお金もかかり またちゃんとね払ってる人はたくさんいる わけですからやっぱりこういう風にね不能 にしていくっていうのもあの ま全体のこう町民のお金でやるわけです からやっぱりどどういうものかなっていう 風に思うんですけれどもここに来る前にね あの手を打てなかったのかその点について 聞きたいと思思います はい富山次 え税務川富山ですえまず相対的な部分につきまして私の方からえお答えをさせていただきます えまず1点目の放棄した年度期間がいつ ぐらいえいつからいつまでなのかという ことですけれどもえ今回7つの債権をえ 放棄しておりますがその7つ分を全部 合わせた期間ということで1番古いもので 平成2年度から令和6年度の間のえ分と なっておりますで2点目のま実20名の うちえま件数が非常に多いということでで は多い件数とま議員お見込みの通りえ一見 1人に対しましてえ件数が多いという案件 がえ何件かございますえ1番多いものと いうことでま2名ほどおりますけれどもえ 1人がえ約290万ほどで88件もう1人 の方がえ600万ほどでえ204件という ことになっておりますでえ3点目のま もっと早くという対処できなかったことか ということなんですけれども確かにえ議員 のご指摘の通りえ迅速なあの処理という ことではおっしゃる通りだと思うんです けれどもえそういった中でこちらのこの 債権え管理条例今まで資災権とかえ強制 聴収あ非強制聴収交際権とかまなかなか 強制処分にとかえ法規がなかなかでき なかった部分につきましてえ令は3年4月 1日に議会のご承認を得てえ条例を施行に なりましたえその間にですねえ所家ともえ 連携を取りながらえそれぞれの案件につき ましてえ協議判断を行いましてえその結果 えっとこのようなえま競技の結果としてえ このようなえ再建法棄になったということ にえなっております以上です はい宗方君 え建設家の方です え荻木の議員ご質問の住宅使用料の保証人 の関係についてご答弁いたします保証人に つきましてはのへの対応ということで この債権法規の対象者に限らずなんです けども箕面者全体へはその長期間のこう見 が続いてる方について最国を送でもあの 相談がない場合は保証人に対して納入の 指導をのお願いするような形での対応を 取っております以上です あえはい深手を売ってなかったんですか こうなる前に はいちょえっと富山さじ はい富山さじ えまあの最近全般に言えるえこのま税も含めてなんですけれどもえまず私どもとしましてはえそういったあの対象者がいましたら当然ながら特上の発表を行いますその後で最国の付ですとか電話最国え別のえ行こう等々をえやっております [音楽] まそこにつきましてはえま非常にあの なかなか時間のかかる案件によってですね なかなかやはりあの簡単にあの解決できる 部分と本人のあの財政状況ですとかま所得 状況とかそういった部分をするとなかなか ですねやっぱり可能とかになかなか難しい え部分をありますそういった部分では 例えば福祉との部分ですとかそういった ものにつなげるとか様々な部分での救済と いうんですかえ検討もいたしておりますし でなんとか納めやすいえ状況で納めて いただけるようにご理解をえいただき ながらえ対処しているのですがなかなか やはりあの時間もかかる部分ということで あの結果的にえこのような外国になりで このようなあの 結論というかあ法規もやなしというような 結論になったということであります議員の 出の通りえできるだけえ対能にならない ようにえ務めるというのは私どものあの 務めでございますので納めやすい環境です とかそういったものを一見1人1人 に寄り添いながらできるだけえ体が大きく ならないようにえ日々努力してえまえおり ますし今後もそうしてまいりたいと思い ますのでご理解をいただくよろしくお願い いたします はいございませんか?はいブ議員 はい あのま先ほど説明の中にはありましたけどもね使用量等の複と同等に結局処理していくということで進んでいくんだと思いますけどもま実質員として 20 名の対象の方の部分を今放棄しますという報告でありますけども多分これからまだこうされる部分が出てくるのかい想像をしながらちょっと質問しますけども挙不明なり の失走っていう部分に関してどの程度調査 してこれどれぐらいの期間が過ぎると大体 こう対象とすべきだという判断を持ってん のかっていう部分ともう1点合わせてえ 住宅の部分で基本的には契約しながら住宅 に入居していただいてると思うんですけど も契約の更新っていう考え方の中でま 先ほど議の議員の方からも出てましたけど も一定のところでこう区切りをつけながら 整理してかないとなかなかこうあの明確な 状況にならないんじゃないかっていうご 指摘だと思うんですけども契約という部分 に関してはこう1年なり2年なりで 契約更新をしてるっていう中でこのような 発生しているのかどうかを改めお聞きます はい富山 え全部富山ですえただ今の中ぎのご質問の うちのえっと前段部分え死亡者等のえ判断 という部分につきましてえご説明をさせて いただきますえ債権え管理条例のえ7号の 挙え失踪挙明とここの等の部分につきまし てはえご本人がま死亡して相続人がえっと いないといったところがあのこの等という 部分にえ含まれますでえ7号の案件なん ですけれどもえほとんど該当するのがこの 死亡して相続しない分この分条文で言う等 の部分に当たる部分になっておりますで そこの部分なんですけれどもえじゃあどの ようにして判断しているのかというところ ですがまこれも個別の案件になります けれどもあま死亡したえ方のえ戸籍等や 住民表等をまずえ調査いたしますえその中 でえ相続人のえ特定というものを調査し ましてえ相続人がいるのかどうかいた場合 え相続放棄とかそういったものがされてる のかどうかそういったものをえまず調査し ますえそれをえ一通り調査した上でえ本人 死亡相続人なしえ徴収見込みなしという ことで犯罪した場合えこの7号に基づき まして放棄をするのですがそれがじゃどの ぐらいの期間かというのはそれぞれの案件 によってえ調査のえ要する期間というのが え異なっておりますので一立に例えば何 ヶ月以内とか何年以内というようなことは ちょっと言えないんですけれどもまできる だけえ早い 体感でえ判断をするようにということでは務めておりますただえ期間につきましては別ここのえ案件ということでえ異なるということをご理解いただければと思います以上です はい宗方君 建設家の宗方ですえ中議員ご質問の住宅使用量で住宅のえの契約の更新についてご答弁します 契約の更新についてはですねそういうもの はの行ってはいないのですけども毎年8月 に全入居者に対して収入の申告をして いただいてますのでその申告の際にですね 身能の状況などを確認して1人ずつこう 納付の相談をしているところで対応して おります以上です はい議員 えっとまね契約更新っていう具体的なことはしてないという今説明だと思うんですけどもしししない理由っていうかした方がある程度一定程度整理がつくんじゃないかと勝手に想像するんですけどもその辺をししししない理由っていうのかするという方向に持ってくっていう形はないんですかね?どどうどう聞いたらいいかな?要はした方がいいと私は思うんですけどもその辺についてはどう考えてもられる ますか?あの契約 はい旭さん えた ただいまご質問のありましたあの契約の更新ということでございますけどもあの公営住宅に関してはですねあの基本的にあの契約のその更新ということがございませんでした それであのえま年1度あのその家賃のあの 決定に関わるえ状況を確認するためという ことであの収入申告をいただくということ になっておりますであのその際にはですね あのえっと調査の方にあのお越しいただい た方についてですねあの納付の相談はさせ ていただいているという状況でえござい ます えであの基本的にあの声住宅ということであの契約の更新についてはですねあのしてはおりませんのでえまそういう対応でえやっていきたいなという風には考えてはおります はいどございませんか はい
はい下田議員 えっとでえですねあの住宅料の生活 困窮者っていうところですねあの今先ほど言いましたように所得の所得証明出しもらうんですよね年間のね でどの範囲で困窮者という ランクかそういうのを つくのか全く収入があるがはっきりまその 時分かると思うんですけどもどういった 判断してるんでしょうか はい はい関課長さ えっとあのこのえ生活でございますけどもあの家賃のあの計算とはあまあの異なりましてえあのもうすでにあの対まこの方に関してはですねあのこの方に関してまていうかあの今回不能決算のありました方々についてはあのもう去済みということにはなるんですけどもでその をあのそのえ納付というええま接晶の中で ですねあのそのえそのえ納付えその古い分 の滞能繰り越し分のですねあの住宅使用に ついてえ納付いただけるあの生活状況では ないという判断のもでですねえ今回のあの 不能決算ということであの生活困窮という 区分であ あの挙げさせていただいたということになります以上です 他ございますでしょうか えなければ質疑を集結いたしますそれでは本件はこれを持って集結いたしますえそれではここで 11時5分まで休憩といします 番ですね 会議員を再いたします 日程10期案第28号令和7年度裏川庁 一般会計補正予算かこ第1号の件日程11 議案第29号令和7年度村川庁 国民健康保険事 事業特別会計補正予算か第 1号の件以上2案件は関連議案につき 一括議題といたします提出者の提案理由の 説明を求めますはい 教会課長それでは始めに議案第 28号え令和7 年度浦川長一般会計法制予算第 1号の件であります え第1条として歳入歳予算の総額に それぞれ3362万3000円 を追加し歳入再出予算の総額をそれぞれ 118億3862万3000円 とするものですえ第2条として債務負担 行為の追加はえ第2債務負担行為補正第3 条として地方裁の変更は第3票地方裁補正 に定めておりますえ5 ページをご覧ください え再出補正の打ち訳けになります え上談の2巻総務費2項調税費え1目付加 徴収費の追加はえ令和6年度低額減税に かかる補足給付金の経費としてえ需要費 から負担金補助及び交付金まで合わせて 2041万円を追加しておりますえなお 補足給付金の子給見込み人数は500人え 財源につきましてはえ全額国補助国個補助 金となっておりますえ続きまして中段の六 巻農林水産業費1項の農業費1目不農産 振及び 交付金え環境保全型農業直接支払い補助金 えこちらの追加につきましてはえ裏川町3 枚改良協会が取り組んでおります特別栽培 前のえ生産がえ同補助の対象となったこと から追加するものでありますえ補助対象と なる生産者はえ7名を見込んでおりますえ 次にその下の八巻土木費え2項道路協量費 1目の道路維持費の追加はえタイヤ処ベル の修理費となりますえバケットを支えて おりますアーム部分の損傷の修理となり ますえ補正額789万1000円 のうちえ550万円はえ車両金の再入を 見込んでおりますえ次のページをご覧 ください え冗談の9間消防費の追加になりますえ 小市文献所のボイラー交換にかかる経費と して負担金を追加しておりますえ当該ボラ は暖房用として28年使用しておりまして え定期点において不具合が指摘されたこと により交換にかかる予算を追加するものと なっておりますえその下の13巻職員給与 費の追加はえ2巻で説明しましたえ低学 減税の補足給付金事務にかる職員長価勤務 手当ての追加となっておりますえ次の ページ7ページから8ページの補正予算 給与明書についてはそれぞれ記載の通りと なっておりますえ3ページをご覧ください え歳入個の打ち訳けになりますえまず冗談 の14巻国個資金はえ低額限税の補足給付 金にかかる追加えその下の15巻同補助金 はえ特別産栽培前生産への補助にかかる 追加となっておりますえ次のページをご覧 ください え冗談の20巻初入雑入の追加はえ車両共 550万円の追加を行っておりますまた 裏川第1中学校体育館に導入を予定して おりますテレピーガス空調非常用電源のえ 財源変更によりましてえこちらの補助金を 減額しましてえ21巻のえ調査に変更後の 財源としてえ総務管理祭を追加しており ますえなおえ活用する記載はえ当初予算 計上分と同じ緊急防災え減事業祭でえ こちらは重率が100%地方交付税措置率 が70%となっております えページを戻りまして2ページをご覧 ください え冗談の第1票歳入再出予算補正には歳入 歳出それぞれ補正額の打ち訳けを記載して おりますまた第2債務負担行為補正にはえ 学校給食委託事業を追加え第3票の地合災 補正ではえ裏第1中学校へのlbガス発電 機整備にかかるえ限度額を変更しており ますえ議案第28号の説明は以上となり ますえ続きまして議案第29号をご覧 ください え議案第29号令和7年度裏川庁国民健康 保険事業特別会計補正予算第1号の件で ありますえ第1条として歳入歳予算の総額 にそれぞれ335万3000円 を追加しえ歳入再算の総額をそれぞれえ 13億4180万1000円 とするものでありますえ次のページの第1 票をご覧ください え歳入国金歳出総務費にそれぞれ 335万3000円 を追加しておりますがえ今回の補正はえ超 全体で進めております機間システムの標準 化共通化事業にかかる経費の追加となって おります えなお科目ごとの打ち訳けにつきましては次のページに記載の通りとなっておりますえ議案第 29 号の説明は以上ですえご審議のほどよろしくお願いいたします それでは説明が終わりましたのでこれより議案第 28号から順次を行いますまず議案第 28号28 号について入合わせて質疑を行いますありませんか よし
はいなければ質疑を集 はいあ小木の議員 しょうがないであの入のところのあの 4 ページね入のこの雑入っていうところが三角になって総務管理費っていう風にあの詳細になったんですけどその理由はどの補助金が来て細と なったっていうことなんですがどういう理由によるものかあの聞きたいと思います はい小松課長 総務家の小松ですえ私の方からはあの入の財源の組み換えについてえっとご説明させていただきます あの先日の委員会の方でもあのご報告させ ていただいていましたがえっとあの裏川第 1中学校にえっと導入予定のあのえ非常用 電源発電機こちらにつきましては当初では えっと国の地方祭とあと民間民間えっとえ 財団からのですね補助金を併用してあの 行う予定となっておりましたただあのその 後ですね実際にその記載計画を作成してで 北海道と協議を進める中でですねあのその 財団法人のその補助金につきましてはあの 原子があくまであの国計算省からの原子と なっておりましてその地方祭とその国補助 の併用が認められないといった部分があの 判明しましてえそうなりますとあの補助率 の低いその補助金をえっと取り下げまして ですねであの重率の高いその地 法緊急防災減事業祭の方をで 1 本で行かせていただくということのあの財源の組み換えとなっておりますよろしくお願いします はい他はございませんか?はいはい議員 えっとですね8 巻の土木品費品のところでのタイヤショベルのアームの修理台っていうとこで 780万ですねあのタイヤシベル入って まだそんなに熱数立ってないような気する んですけどもアムってその基本的にそんな に簡単に壊れる構造ではないと思うんです けど何かにどっかに強く衝撃をしたとか どういったような原因とかあの自然と壊れ たものか その辺どうなんでしょうか 山門課長 はいえ建設官山門ですえただいまのご質問について説明させていただきます え議員おっしゃる通りはそんなにそんなに 壊れる部分ではもちろんありませんです けども今年のですね2月ですねあの町内 除雪作業していたところですねあのよく 道路上にマンホール埋まってる箇所何箇所 かあると思うんですけどもそこにこう ハイド板引っかかりましてでそん時すぐに は分からなかったんですけどもあの後々 あの作業員の方で車両点検してる時にこう 高さが合わないような感じがするという ことが判明しましてその あとま点検なりなんなりした結果やはりそのこうアームの部分ですね歪みが生じてるというのが判明してていう風になっておりますで一応あの先ほどマンホールに引かけたって話したんですけどもマンホールの方にはあの特段異常は発生しておりませんのではいよろしくお願いします かはい村議員と先ほど木の議員が質問していたあの lp ガス空調費常用発電機補助導入補助金のあの変更ということで金防災でしたっけを使いますっていうことでま委員会もそのような説明があったとお聞きします [音楽] けどもま基本的にこのね委員会に上がっ てる資料を読むとなんとなくこう事前に こう当たらないかもしれないっていうのは 分かったのかなという説明ちょっと受ける んですけどもちょっと気になる部分があの 気になる部分ってつたらこう変ですけども まこの部分はあのえ予算の審議の時私質問 した経緯があってこうあのえ記憶にこう 残ってる強く残ってる部分もある中で今 までのこう予算編成って意外とこうね確実 な部分の予算のこう歳入状況を捕まえた中 でねこちらの方が有利なので合わせた こちらもこう申請しながら有利な方使い ますみたいな状況の予算編成だったような 気がするんですけどもここはあのま言っ ちゃうとこ批判になっちゃうからああまり 言いたくないけどもファミリーのこう回収 の時もね要するに3年度は無理だ7年度の 外交工事の予算についても基本的にやっぱ 相性にならないので変更しますみたいな 部分で変更してこ2億数億円2億円 ちょっとねそうしなでま超の財源的にま 積み立て気になりえこう大会できるこう 環境にあるからあれですけども基本的に それなかったらじゃどうするんですかって いうような予算編成ってちょっともう ちょっと慎重だと欲しいなという一言こう 意見のを持つだけですけどもある中であの 金房災自体が補填率100%で 眼理金等あ眼理金等眼理補填70% これもうちょっと意味合いとしては 100% 補填していただけるという予算なのかどうかをお聞きしときますはい松田副場 えっとまずそのままず重頭率の話ですけども重率 100%というのは希望する額100% 借られる
はいで重頭率70% っていうのはその分7 割が交付税で帰ってきますとまずそういった意味合いですはいそれとまの件でありますけれどもはい あの所委員会の方でもご説明をさせて いただいてその際にえお詫びをさせて いただいた経緯がございますえ本来であれ ば村議員ご指摘の通りというか議員の皆 さんご指摘の通りしっかりと財源の 打ち訳けはどうだというのを長の方でも しっかりと裏を取ってやるべきであったと いうことでありますし今回はその部分の 確認が不十分だったがためにいざ予算執行 となった段階に再度確認をしたところえ 補助金と記載の併用はできないということ が判明したということでありますえです から本来であればあそういった状況を予算 編成の時点で把握をしてこれは補助金との 併用ができないからの持ち出し部分は いずれにしろあるけれどもえ記載を使って やりたいとそのその結果庁の持ち出しは これぐらいですとことを当初予算でお示し をして審議をしていただいてというのが 正しいやり方だという風に思っております のでここについてはえ改めてえ長の不適義 確認不足その分についてはお詫びをさせて いただきたいなという風に思いますあと あのファミリーについてはちょっと若干 あの状況がこれとは違いましてはい ファミリーは使える補助金がある交付金が あるんだけれどもどれぐらい当たるか 分からない部分があったのでそれであれば 今年無理して控除やってしまわないで来年 改めて申請した方が多くもらえるという 見通しが立ったのでずらすというまそこは ちょっと根本的に今回のケースは違うん ですけどもまいずれにしろえ今後も しっかりとですねえ蝶としてしっかりと 精査緊張感を持ってやっていかなきゃなら ないなということでございますのでその点 改めてお弁をいたします はございませんか?なければ質疑を集結いたします次に議案第 29 号について入出せて次を行いますありませんか ありません はいなければ質疑を集受結たしますこれより討論を行いますまず議案第 28 号について討論を行いますなければ討論を集結いたします 次に議案第29号について討論を行います なければ討論を集結いたしますこれより 採決を行います 日程10議案第28号令和7年度浦川一般 会計補正予算か 第1号の件は通り決することにご異議あり ませんか意義なしと認めますよって本案は 現の通り可決いたしました日11期案第 29号令和7 年度浦川長国民健康保険事業特別会計補正予算か第 1 号の件は原案の通り決することにご異議ありませんか と認めますよって本案は原案の通り可決いたしました日程 12議案第30 号佐藤浦川応援寄付例の一部を改正する条例の件を議題といたします 提出者の提案理由の説明を求めますはい課長議案第 30 号故郷え応援寄付例の一部を改正する条例の件であります え故郷裏川応援寄付条例の一部を改正する 条例を列の通り制定するものですえ次の ページの下談の説明欄をご覧ください え今回の改正は令和7年度税制改正による 地方創生応援税制え企業版納税制度の延長 に伴いましてえ税制改正の趣旨に乗って おりましてえ当該制度を活用して 取り進める事業を明確にしえ円滑な寄付金 の受け入れを図るものですえページ上談の 条例改め文中段の思考記述につきましては それぞれ記載の通りとなっておりますえ次 のページの新旧対止表をご覧ください え現行では第2条第1号え標中では改正が ないため省略しておりますがえ子供たちの ための事業またはえ道場の第2号町長が 必要と認める事業を取りめるための財源と してえ個人版故郷納税と企業版故郷納税の えそれぞれを受け入れを行っておりますえ 今回の改正案はえ個人版フル納税はこれ までと変更はなくえ企業版フル納税を活用 して取り進める事業としてえ地方創生応援 税制に定めにより策定いたしましたえ裏川 庁町人仕事創生推進計画に定める事業と 区分するものとなりますえなお推進計画に 定めている事業につきましてはえ1つ目が え競争力のある産業振る活力ある街づり 事業え主な事業内容はえ機間産業の進行や え地域資源を活用した観光水などの事業と なっておりますえ2つ目がえ滞在価値と 魅力を生かした選ばれる街づり事業え主な 事業内容はえ移住ですとか画宿誘致などの 事業となりますえ3つ目が子育て世代を 支える優しい街づり事業え4つ目が安心と 連携で支える街づり事業え主な事業内容に つきましては医療サービスを支える人材の 確保事業などとなっておりますえ議案第 30号の説明は以上となりますえご審議の ほどよろしくお願いいたします それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行いますなければ質疑を集結いたしますこれより討論を行います なければ討論を集結いたしますこれより採決を行います 日程12議案第30号古川応援寄付条例の 一部を改正する条例制定の件は原案の通り 決することにご異議ありませんか意義なし と認めますよって本案は原案の通り可決い いたしました日程13議案第31号長期 長期継続契約を締結することができる契約 に関する条例の一部を改正する条例制定の 件を議題といたします 提出者の提案理由の説明を求めます はい柴田所長 え学校給食センター柴田です え議案第31号え長期継続契約を締結する ことができる契約に関するえ条例の一部を 改正する条例制定の件でございますえ長期 継続契約をえ提結するコトができる契約に 関するえ条例の一部を改正する条例を別死 の通り制定するものといたしますえページ をお見送りいただきましてえ長期契約のえ 2え下段の方ですね説明の方でございます え学校給食事業をえ民間委託にあたりです ねえ継続的な学校給職の製造及び提供が 必要なことからえ地方自治法第あ施工で第 163条のえ17の規定に基づきえ長期 継続契約をえ締結することができる契約の え種類を追加するものでございますえ回 改正内容といたしましてはえ学校給食のえ 製造と提供を行う契約の追加でございます えっと2ページのえっと冗談の方にえっと 改めえのえ掲載しておりますがえその下段 の方にですねえ不足としてえこの条例はえ 交付のえ思行するとなっておりますでえ3 ページにつきましてはえ改正案のですねえ 新旧対借表になっておりましてえ2条の方 がえ今までそのえリス契約的なものをえ 部分についてえ長期契約を認めるっていう 風になってたものをですねえ5をつけまし てえまリースの部分とえ学校給食の部分と いうことでえ2段構前にしておりますえ 議案第31号のえ説明は以上です ご指摘のほどよろしくお願いいたします それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行えますありませんか はい質疑 はいなければ質疑を集結いたしますこれより討論を行いますなければ討論を集結いたします これより採決を行います日程13議案第 31号長期継続契約を締結することが できる契約に関する条例の一部を改正する 条例制定の件は原案の通り決することにご 異議ありませんか意なしと認めますよって 本案は原案の通り可決いたしました 日程14議案第32号返わる 公共的施設の総合整備計画変更の件を議題といたします提出者の提案理由の説明を求めますはい という課長 え議案第32号 返事にかかる公共的施設の総合整備格変更の件であります え返事にかかる公共的施設の業総合整備の ための財政上の特別措置等にかかる法律第 3条第8項の規定に基づき上部返事に かかるえ公共的施設のえ総合整備計画を劣 の通り変更するものですえ2ページの総合 計画書をご覧ください え本計画につきましては令和6年度に策定 した計画の変更となりますえ3の公共的 施設整備計画の表をご覧くださいえ今回の 変更文はえ3行目の長え本線え上橋と 笹下橋のえ補修整備事業を今計画に追加 するものとなっておりますえ追加分の事業 費はえ6890万円 え財源内訳けは特定財源が4134万円 え一般財源が2756万円 え一般財源のうちえ2750万円を返事 対策事業祭の予定額としておりますえなお 返事対策事業祭はえ管理に対する地方交付 税のえ 基準財政需要額の導入が80%となって おりますえ説明は以上となりますえご審議 のほどよろしくお願いいたします それでは説明が終わりましたのでこれより質疑行ありますありませんか なければ質疑を集結いたしますこれより討論を行います なければ討論を集結いたしますこれより採決を行います 日程14議案第32号返置に関わる公共的 施設の総合整備計画変更の件は原の通り 決することにご異議ありませんかなしと 認めますよって本案は原案の通り可決 いたしました日程10号議案第33号裏 第一中学校led照明導入工事受け契約の 締結の件日程16議案第34号え町小学校 led証明導入工事受け契約締結の件以上 2案件は関連議案につき一括議題といたし ます提出者の提案理由の説明を求めますあ はい佐さ え長民家の佐々木です え議案第33号浦川第1中学校led導入 工事受け契約締結の件について下の通り 受け契約を締結するものでございます 契約の目的は裏川第一中学校led証明 導入工事工事の概要は校内の既存証明を led証明へ取り換える工事意識契約の 方法は使命競争入札 契約の金額は5533万円 で消費税を含む金額であります契約の 相手方は裏川軍浜町坂町東3丁目13番 31号株式会社武田電気代表取締り役武田 峰地下 本件の入札等の詳細ですが予定後期につき ましては令和7年7月1日から令和8年3 月18日までの261日間 入札回数は1 落殺率は96.2% 指名業者につきましては3者で業者名は 株式会社武田電気株式会社坂本電験 有限会社ドイ電気工業であります 続きまして1枚おめくりいただきまして 議案第34号え町小学校led証明導入 工事受け契約締結の件について下の通り 受け契約を締結するものであります 契約の目的はえ町小学校led証明導入 工事工事の概要は校内の既存証明をled 証明へ取り替える工事意識契約の方法は 使命競争入札 契約の金額は6446万円 で消費税を含む金額であります契約の 相手方は裏軍町坂井町東3丁目13番31 号株式会社武田電気代表取締り役武田 峰地下 本件の入札等の詳細ですが予定公金につい ては令和7年7月1日から令和8年3月 18日までの261日間入札回数は1回 落殺率は9 % 指名業者につきましては3者で業者名は 株式会社武田電気株式会社坂本電験 有限会社土イ電気工業でございます以上で 説明をご審議のほどよろしくお願いいたし ます それでは説明が終わりましたのでこれより あれ はすいませんこれより議案第33号から 順次質疑を行いますまず議案第33号に ついて質疑を行いますはい議員 えっとまあの契約のものじゃなしに基本的にはあの学校施設の電気の入れ替っていうことで学校ま夏休みあって冬休みあってみたいな部分で工事が進むのかと思うんですけども実際のところ事業にこう影響がない状況での取り替えが可能だということでいいんですよね はい はい小原君 はいえ町民家の小原ですえ武中議員のご 質問にご答弁させていただきますえ需要に 影響あるかということになりますけども ええ大部分につきましてはえ長期の休みえ 夏休みや冬休みを活用してえさせて いただきたいと思っておりますがえそれ 以外にもえ授業のに影響のない範囲でえ 平日とかも入らせていただいてえ地帯なく できるように行いたいと思っております 以上です 他はございませんかはい議員 えはいえっとですねこの取り替え一識と いう表現されてるんですがあのちょっと これとルイジのこな間だ同じく白用館でも こういう工事でledの電気がついたん ですけども以前と全くこの脱衣症は暗くて 洗面所はすごい明るいと言ったま誰が見て こういう向上したのかっていうような批判 を受けてるんですけどそういったような ことは起きないんでしょうね教育現場で今 まで以上に明るくなるんだいんですけども ledなのになんで暗いんだっていうよう な声が随分出てるんですけどもそういう ところはちゃんとかあの担当かもう電気屋 さんにもう全て任し切りなんでしょうか どうなんでしょう はい小原君は ledへの取り替えの工事に関していまし てですけどもえ学校の部分につきましては あの明るさを今まで以上に担保しながら ですねあの危機等を選定しながらえ進めて まいりますで今お話の中にありました白の 件でございますけどもえ今現在あの工事中 でございますがあの脱所の部分については 確かねあのおちょっと明るさをあの 柔らかいものにえちょっと書いてみようと いうことでえ進めたんですけども実際あの つけてみるとですねやはりそういった暗い という部分がありましたのでえそこですね あの今公の中で危機の先定につきまして 業者と相談してえ変更 できるようにえ進めてまいりたいと思っておりますのでご理解お願いします がございませんか なければ質疑を集結いたします次に議案第 34 号について質疑を行いますありませんか?なければ質疑を集結いたしますこれより討論を行いますまず議案第 33 号について討論を行いますなければ討論を集結いたします 次に議案第34号について討論を行います なければ討論を集結いたしますこれより 採決を行います日程10号議案第33号若 第1中学校led証明導入工事受け契約の 件は原案の通り決することにご異議あり ませんか意なしと認めますよって本案は 原案の通り可決いたしました 日程16期案第34号小学校 led証明導入 工事受追い契約の件は原案の通り決することにご異議ありませんか?委なしと認めますよって法案は原案の通り確実たしました えそれではこれを持って休憩といたします会議には午後 1から再開いたします え事務局から報告いたします 11時45 分から議員会役員委員会を議会応設室において開催いたしますので役員はお集まり願います さ