令和7年度第3回 青森市長記者会見(令和7年6月26日)
ただ今より令和7年度第3回市長支会見を 行います本日の案件は沖沢のどか市への 青森市長特別未来省の授与及び青森文化 大使の移植について他4件となっており ますそれでは案件につきまして市長よりご 説明いたします市長お願いいたします え本日もお集まりをいただきまして誠に ありがとうございますえ案件に入ります前 に令和7年第2回青森市議会定例会を終え た所管を一言申し上げます本定例会におい て理事者側から提案いたしました補正予算 案条例案等につきましてはえ議会において 慎重にご審議をいただいた結果原案通り 全て補議決をいただきましたこの度の補正 予算のうちえ作党の合設による農業被害へ の対策として県の補助事業を活用し農業用 ハウス逐者等の修繕と債権及び撤去を支援 する 被災施設遠芸農家支援事業及び 被災施設農家支援事業の経費を措置いたし ました 公設により農業被害を受けた皆様には本 補助制度を積極的に活用していただいて 殺急な経営の再開につなげていただきたい と存じます また3日目に追加提案いたしました 9096万1000円 につきましては 昨年度の1月補正で予算措置いたしました エネルギー消費性能の優れた小エネ家電等 への開換え等に対する助成金について予算 を聴化する見込みとなりましたがこれから 夏の暑さが本格化する時期を迎えますこと から支援を継続するために要する経費を 措置したものでございます この女性制度女性制度は現在も引き続き 申請受付を行っておりまして多くの市民の 皆様にご利用いただいております小エネ 家電への開換えはエネルギー価格の高等に よる家計負担への影響の軽減のみならず 地球温暖化対策にもつがる重要な取り組み であります また熱中症予防の観点からも市民の皆様に は是非積極的にご活用いただきますよう よろしくお願い申し上げますえそれでは 本日の案件に移りたいと存じます えまずは沖沢のど市への青森市長特別未来 省の授与及び青森文化大使の移植について 本年1月6日の記者会見でご報告しており ますが改めてご説明申し上げます 沖縄のどか氏は青森市私市立篠小学校青森 市立沖中学校青森県立青森東高等学校ご 卒業後東京芸術大学音楽学部式家で式を 専門に学ばれ 2018年に東京国際音楽コンクール式 2019年にブザ国際式者コンクールで優 2023年に京都市公共学の第14代常人 式者に 2024年には小沢政治氏の指名により 政治小沢松本フェスティバルの主席 100円指揮者に就任されました 青森市ではこれまで国内外の多くの オーケストラを指揮し世界を接見する指揮 者としてご活躍されているの市に青森市長 特別未来を授与するとともに青森文化大使 を移植することといたしました 青森市長特別未来省につきましては国際 式者コンクールにおいて極めて優れた成績 を納められ故郷青森市への深い思いを具限 化しようとしていることからその功績を 称えさらなるご活躍を記念して 創設し増定するものでありますまた青森 文化大使につきましては故郷青森に 素晴らしい音楽をもっと届けたいという 一心から青い海と森の音楽祭を開催し アウト活動など青森市において文化芸術の 普及活動を継続的に行う ことを表明されていることからその活動に 経緯を表紙青森文化大使の職を新たに設け 第1号として移植するものでありますなお 需要地等は6月30日から開催の青い海と 森の音楽祭で小沢市がご来されますので7 月5日ホテル森3階弱の間において開催 予定の同音楽祭レセプション前に午後4時 半4時30分から取り行うことといたして おります 次にえ青森市の熱中症対策についてご説明 申し上げます初めにど所についてであり ますズみどは青森市独自の取り組みとして 昨年度から毎年7月1日から9月末までの 間市民の皆様等が一時的に暑さをしぐ場所 として解説しているものでありまして今 年度につきましても来週7月1日火曜日 から公共施設25課条郵便局や スーパーマーケットなどの民間施設84 箇所の合 109箇所を解説いたします ご利用時間ご利用時間 ご利用時間はえ各施設の会館日及び会館 時間に合わせて解説いたしますので市民の 皆様に置かれましてはお出かけ時など暑さ をしぐ休憩場所としてお気軽にご利用 いただきたいと存じます 次に日急隊の運用についてご説明いたし ますモニターをご覧ください 救急出動件数は全国的に増加の一等を辿っ ており青森市におきましても増加傾向と なっておりますこれから本格的な夏場を 迎えますが 気温と湿度が上がると増加してくるのが 熱中症患者であります7月8月は熱中症も 関係し救急出動件数が多い状況となって おりますまた救急出動件数が多い時間帯は 午前8時から午後6時までとなっており 全体の60%を占めておりますこの夏場の 日中体に増加する救急要請に対応するため 青森消防本部では日勤救急隊を運用いたし ます日勤救急隊は非常用救急自動車を活用 して7月2日水曜日から8月末までの午前 9時30分から午後5時までの間運用する ことといたします運用中は青森市内に10 体ある救急隊が11体となり市民の皆様の 救急要請にさらに迅速に対応できるものと なり救命率の向上に指するものと考えて おります このように猛所による熱中症リスクを考慮 して取り組んでいるところではございます が市民の皆様に置かれましてはこまめな 水分補給や日中の暑い時間帯はできるだけ 外出を控え涼しい場所で過ごすなど熱中症 予防に務めていただきますようご協力をお 願い申し上げます 次に国民健康保険等にかかる手続きのオン ライン申請の開始についてご説明いたし ますモニターをご覧ください 国民健康保険や子供医療費の手続きにつき ましては春の引っ越しシーズンの移動機 などにはお客様が集中することにより窓口 の混雑街がやまあれました窓口の混雑や 待ち時間が発生している状況にあります そこで7月1日より税務部保医療年金化で の手続きの一部につきましてマイナ ポータルのぴったりサービスを活用した オンライン申請の運用を開始いたします 今回オンライン申請を導入する手続きは 国民健康保険と他の健康保険との切り替え に伴う国民健康保険の加入脱体届け 3000機会にかかる国民健康保険税の 軽減の届けで 出産育児一次金の子給申請 子供医療費女性医療症の交付申 以上4つの手続きとしておりご自身の スマートフォンやパソコンでマイナ ポータルにログインすることで申請が行わ れますことから来長することなく時間や 曜日を問わずいつでもどこでも手続きが できかない待たない行かない窓口の スマート化に指するものと考えております 本の取り組みは 国医療年金化の若手職員がDX プロジェクトチームを編成して実現した もので 他の手続きにつきましても順次導入して いく予定としております私の公約の1つに もあります通り今後も若家職員から時代を 先取りした事業やアイデアを募り市民の皆 様にとってより簡単でより便利でより快適 なサービスを提供できるよう取り組みを 進めてまいります 次に職歴史文化を巡る青森市ツア2025 及び発行打牛難ぼメバセッションについて ご説明いたしますモニターをご覧ください 歴史文化を巡る青森出ア2025は首都圏 における青森の取り扱い点拡大や認知度 アップを目的に実施するもので首都圏から 政府などをお招きし発行打の報北場や青森 過質の農場などの産地を巡り生産者と交流 するほ寝や伝統工芸品など本市の歴史文化 にも触れいく内容となっております日程は 7月13日曜日から14日月曜日までの2 日間今回は東京都区青山エリアの著名な シェフなどにご参加いただく予定となって おります 続きまして発行打牛難ぼメバセッションに ついてです本市のブランド牛である発行 打牛は旨み豊かでヘルシーな赤身肉が特徴 の和牛として近年 消費者の健康意識の高まりともに首都圏 レストランからの問い合わせが増えるなど 需要が高まっておりますそこで発行打の さらなるブランド力の向上と地域経済の 活性化を一体的に進めるため生産者や販売 者シェフ行政などの多様な関係者が現状の 課題や今後目指す方向性を共有し素材の 生かし方や見せ方など相互にアイデアを 出し合い発行打球の魅力や美味しさを生き ない生がいの方々でお届けできるようこの 度発行打南本目バセッションを開催する こととなりました日程は7月14日月曜日 午後2時からホテル青森参の右の間を予定 しております主な内容といたしましては 初めに主催者であります生産者協会から本 セッションの趣旨をご説明いただき第1部 のトークセッションでは発行打の ポテンシャルをテーマに登壇者それぞれの お立場から発行打の強みや弱み可能性など について実態権を交えながらお話をして いただきます第2部の試食セッションでは 低需要部位や牛脂を用いたメニューと題し 相対的に需要が低い部位をしくいただく 方法や使い道に迷う牛子の利活用方法に ついて経験豊富な政府からご紹介いただき ますと共に試職することとなっております なおこのセッションには先ほどご説明 いたしました首都県からのツア参加者も 出席する予定となっております多様な関係 者が一眼となって青森をはめとした本市の 魅力を広く発信いただけるよう期待をして おります 次に 夏休み明けの緩やかスタートウィークに ついてご説明いたします本市ではこれまで も青森市プランに基づき不行対策を進めて おり不校の児童生徒が投稿できるように なった割合が全国平均では約30%で推移 しているところ本市では取り組み始めた令 和4年度以降約70%となるなど一定の 成果を上げてきたところでありますが 夏休み明けの時期は心身の不調を訴える 児童生徒が増えますとに教職員にとっても 業務負担が大きい時期でありますことから 最初の1週間を児童生徒及び教職員の心身 の健康に配慮し学校生活を緩やかに スタートさせるための期間とするもので あります実施期間は夏休み明けの令和7年 8月25日月曜日から29日金曜日までと いたしました期間中は原速午前授業とし 給食は児童生徒からの人気メニューを提供 している元気モリモリウィークとして実施 いたしますまた支援が必要な児童生徒を 対象とした教育相談等は午後の時間に設定 することとし児童生徒は給職終了後に下行 教職員は定示金といたしますなおすでに 学校行事を入れるなどしている場合には 柔軟に対応することといたしております 本市といたしましては夏休み明けの児童 生徒及び教職員の心身の健康に配慮した 教育活動の推進が不登校の未然防止と児童 生徒及び教職員の熱中症リスクの軽減 さらには教職員の働き方改革につがります よう各学校の取り組みを支援してまいり ます私からの説明は以上でございます それでは案件に関しましてのご質問をお 受けいたしますご発言にあたりましては名 とお名前をお願いいたします案件以外のご 質問に関しましては後ほどお願いいたし ますそれではご質問がございましたら挙を お願いいたします はいあ木新聞の平本ですよ よろしくお願いします えっと最後のあの許スタに関してなんですけれども はいまずこれえっとまこの時期にま決めた 理由というかま本来であれば新年度が 始まる前のこう年間のこう計画を学校が 立てる前にえこういう方針を決めた方が 良かったんじゃないかなとも思うんです けどまこの時期になった理由とあとま今後 冬休みとか休みにもあるわけですけどもえ そういう時もやる可能性があるものなのか どうなのか えあとま来年度以降え実施するつもりなのかそれとまこ今回思行するのかその辺り教えてください はい教育委員会ですえっとまず年度始めてなくてなぜ今なのかということですがこちらにつきましては 気少警報が発表されました気少警報が発表されました こちらにつきましてはえ校長先生方または PTAシ例の方々方のご意見もいただき ながらですねやっぱりえ児童生徒で真の 不調を訴える児童生徒が多いことまたそれ に対応する先生方の業務負担ということも 考慮して決定したものでございます なお冬休み春休みにつきましても今の夏休みの取り組みを課題と検証した上で検討してまいりたいと思っております以上でございます [音楽] えっとすいませんということでであとこれ についてなんかこのまその夏休午前 午前中で学校終んかこういいというような こう先行事例みたいなものはあるのかどう かっての教えていただけますでしょうかね はい それにつきましてはえっと県内党では自衛党は私たち認識してない状況ですのでま検であるかどうかにつきましても今現ちょっと把握はできてない状況だございます特にそのよその市町村でなんかやっててよその学校とかでやってて効果上げたからこう同じような試みするとかではなくてまずこれをや独自にやることにしたということです おっしゃる通り はいわかりましたはいありがとうございます え他に案件に関してご質問ございますでしょうか?あ NHK の佐藤と申しますよろしくお願いします あの沖縄の川さんへのですね未来の需の 主力についてなんですけれども改めてこの さんの最近の活躍をですねどういう風に こう評価してらっしゃるのかということと まこの今月末から始まる音楽祭も含めて ですねこう今後のま活動ま特にその青森石 へのま貢献という部分での期待につい て伺えればと思いますお願いしますはい えっとまずはやはりそのおさんが西城松本 フェスティバルの主席客式者にななられた ということが非常にその大きな話題となっ たというのがそもそものきっかけであり ますでそれ以外にもう世界まさに世界を 舞台に活躍している式でありますしえ そしてまたその貴さんが非常に故郷青森の ことを強く思っておりましてえ今回そのえ 青森市でえ音楽祭が行われることにもなっ たということでえ本市にとって大きな貢献 をしていただいてるということがござい ますえそしてえアウトリーチ活動なども 含めて子供たちですとかあそういう人たち にもあの音楽に触れ合ってもらいたいと いうそういった思いも強い方ですのでえ 青森市の その沖縄の取り組み自体がですね青森市の 地域の活性化に大きくつがるものだという 風に思っております えそこでえそういった特別な未来症を重要しようというところに至りましたはいありがとうございますあのまそういう意味で文化使の部分で言うとですね特にま今回このま文化大使任命することですね文化大使としてこうま具体的に今後こうどういうこう活動というかですねどういう展開を期待するかっていうところも合わせてお願いします はいえっとまずは今回の青い海と森の音楽 祭の中でえ青森市内でアウトリーチ活動 かなりな回数をやっていただくということ がありましたええそれでその活動に経緯を 表して文化大使ということでえ 任命をしたいと思ったところでありますで それが今度はあのま全国にそして世界に あの発信されていくことになると思います のでえ青森市という場所を多くの方に吸っ ていただく そういうきっかけにもなると期待をしております他に案件に関してのご質問ございますでしょうか 青森野生放送の藤原と申します 日救急隊の運用に関してなんですけれども ちょっと数字的なところの確認が2つまず ありましてえ左の棒線グラフなんですけど これはあの何年度ではなく年という単位で の数字なのかという点がまず1点とあと その下の防グラフと円グラフがちょっと あの色味が似てるんですけれども右の円 グラフはどの期間でのこの時間帯での割合 なのかっていうのをちょご説明いただけれ ばお願いします はいえ消防部でございますえ年度か年かというところでございますがこれは年のグラフになりますよろしいでしょうか?あとグラフですがあこれはあの 7月8 月えあのまにあの出動が多いよというところはあの円のグラフルの中で示した状況になります 以上でございますということは円グラフは令和 4年5年6年の7 月でのこの時間帯での割合ということになるということですか あ大変申しりません あのグラフはあの24時間表示ですので 24時間の中でえこの8時から18時まで えがあの出動が多いという内容になります でえこれ期間につきましてはえこれま 7月8月7月でございます 3年間の中でえ 7月8月の平均したで見るとこの 8時から18時が60%え3 年間の上からえ 24時間標準の中の 8位から18 位までの時間帯が多いという状況を指名したものになります以上でございます でえ追加で質問なんですけれどもその7月 8月のところで見ると8月のその8時から 18時の時間帯点が飛び抜けて多いかなと いうところもありますで7月8月にえ10 体から11体に増態するということでこの 増対することによるま車両の手配であっ たりその救急隊のその人員人的なところて いうのが回るのかどうかとその7月8月1 日で一体増やしたっていうところのこの見 方について詳しく伺えればと思います えそれでは順次お答えいたしますえ とりあえずあの辞員の件につきましてはあ あの編成する職員はですねえ当日の少所の 勤務者の状況とかあ本部職員の勤務の状況 えこれはあの 状況を見ながらあ小体でえ編成しますので え大きく車両にすでに張り付いているうち には影響はないという状況になりますえ 車両につきましてはえ非常用 救急自動車ということでえ通常運用して いる車両の車検とか故障時の大外車両で 保有してる車両でえございますでえ昨年の 末に1台え非常非常用の救急車を増強し ましたことから車両の方も問題なく回して いけるという状況になりますあとすいませ んもう1回最後の方は 8 月の方がかなりこう多いかなと思ったのでその 7月8月にプラ1 っていうところになってるんですけど 8月もう1体増やした方がいいとかその辺 7月はそのまま回して 8月に2 体増やすみたいなところの判断もまなくはないのかなとも思ったんですけどこの数字的に見ると 7 月がそんなに変わんないような感じもしていて 8 月だけ飛び抜けて多いのでその辺りはどうですか えあの数だけ見ればですねあのま平く 見えるところもあるんですがあの発生する 状況というのがその時間帯に集中しますの であのま特にあのその日日中の時間帯そこ にあの休急要請があ集中して発生すると いうところに備えてえそういう症状があの 発生するのが7月からとあ想定的に見てえ 7月からそういう状況が発生するという ことでそれに備えたもの になってございます以上でございます ありがとうございました 他に案件に関してご質問ございますでしょうか?よろしいでしょうか?えそれでは案件以外についてのご質問をお受けいたしますご質問がございましたら挙子をお願いいたします 青森放送の菅原ですよろしくお願いいたします よろします議会お疲れ様でございました と後50年の節めにあたる方思の記念に ついてお尋ねいたします閉から1年以上 経った建物のま利活用ということであの市 は文化芸術の体験施設としてえ示されてい ますけれども思考の展示やスペースのどの ような形になるのか現状を教えていただけ ますでしょうかはいえ現状はいくつかの パターンを考えておりましてえそれぞれで どれぐらい費用がかかりそうかという ところもあの含めてえ検討する予定になっ ておりますこれから検討会議を開きまして え会を重ねていくという予定になってい ますえあとはですねうんとああとあの方 思考記念の財団の方でも理事長が変わられ たりとかしましたのでまた新たな形でえ 協議を進めていきたいと思っております おそらく県と青森県と財団と青森首都が 一緒になってえこれから考えていくという ことになります そこですけれどもあの方思の名前を残した記念官が青森は必要だという声も出ているということなんですけども市長のお考ええかがでしょうか はいあのまあのま記念官という名前がいいのかどうかはあれとしましても胸方思考という名前はあの私も残すべきだと思っています ありがとうございます えそしてこれあの松原地区の再開発の中に 盛り込まれているということですけれども 無駄こうま記念もあの過称ですけれども あのここだけちょっとこうあの早めにする とかですね何かそう時期的なところでのま 見通しはもうすにあるかと思うんですけど も見直していう部分を含めていかが でしょうかはいえっとまずあの松原地区の ビジョンを作りましたけどもあれを全て 完了させるには相当な年数がかかると思っ ていますで一方で思考記念に関しましては やはりなるべく早くオープンして欲しいと いう声もありますのでえ順序立ててやって いった方がいいのではないかと今思って いるところです ということはその中でも村方守護記念官についてはま新しい形で 1 番最初に手をつけるというお考えでよろしいでしょうか えっと1 番最初かどうかはまだちょっと分かりませんけどもあのこれから検討していくということになります 優先順位としては市長の中でま現状どのぐらいのま valリUなんでしょうか うんうん本当にこれからですねやっぱり はいありがとうございます はいありがとうございます よろしいでしょうか あいか他の件よろしいですか?すいません あの件が示したあの先日美が県議会でえ 質問に答えましたあの安田にですねボール パークそれからスケート検営ス整備という ですねえ考え示示しましたがこれについて ま青森おり市としてはま市長としてはどの ように受け止めてますでしょうかえっと そうですねあの県の施設なのでえ青森市の 立場としては特に言うことはないんです けども以前からあの知事からはやっぱり 見合ったか安たかっ で考えたいというお話は聞いておりましたのでえその結果としてえ安田を選んだということだなという受け止めでありますはい これあの市の街づりにとってどうなってくるのかそのまセントラルパークがですねこれま三道部の移転ということ方針ということですがま進捗状況は現在どうなってますでしょうか はいあの事務方の方からお答えをさせて いただきたいと思いますあのまあの3ドム でございますけれども3ドムにつきまして はあの今年度あの基本計画を作るという ことで今事務的な作業を進めているところ でございますでその中でえまあ施設のある よが決まればあ来年度あたりからま設計と いう風なことで準備を進めているという風 なところでございます以上でございます ありがとうございますはい それからあと青淡青森鉄道の新設置につきましてまこちらもどうなるのかなところなんですけれども現在の状況っていうのはどうなってますでしょうか あのこれもあの県の方と大きくあの関わり青海哲さんですとかそれからあの上下ぶりでございます県の方ございますので県の方と色々協議を重ねてるところでございます でまこれもあの色々ま協業させていただい ておりましたのでそういったことがま進ん でくればあのまたいろんな形で報告できる 場面もあろうかと思いますけど今現在は 協議されて進めてるところだという風な ところでご理解いたいただければと思い ます知ましたありがとうございますはい すいません最後にあ1つだけも置いて よろしいでしょうかすみませんえはい どうぞ青森開400年というま節めの年に なります けれもあのまイベントも色々も聞くされて 7 月にもありますけれどもあの市長のこの開 400 円にあたる思いを改めてお聞かせいただけますでしょうか はいえ青森市はですねあのま前前から 申し上げている通り港から栄えていった町 であるということなんですがえそれを あまりこう意識している方が少ないなって ずっと昔から私は思っていてえ青森は港町 なんだよということをみんなでもう1回 こう思い出すというかですねえ気づくと いうことが必要だなというのでこれ市長に なる前からちょっと動いていた プロジェクトがありましてええそれが やっとこう現実の実際のそのまさに今年と いうことになったわけでありますけどもえ そういう意味ではあの今までそういう活動 を続けてきてえ非常に良かったなという風 に思うと同時にえこれからやはりそのまた 未来に向けて次の400年に向けてですね えみんなでどんな街にしていけばいいん だっていうのをこう思いをせるような そんな1年間にしたいという風に思ってい ますありがとうございますま次の400年 というお話もありましたあのクルーズ戦が 過去最多というのを更新し続けているわけ ですけれどもあの不のですねえ新不島の 整備なども含めましてこうま市長の中で 何かこう青森おりをさらにもっとこう発展 させるための何かこうお考えとか思い聞か せいいただけますかはいあのま公案の管理 者は県でありますけども県の公案ビジョン の中にももう1つあのクルーズ専用の バースを作ろうというそういう構想がある ようですのでそれを私も全面的に指示をし たいと思っていますそしてえ今年は予約 ベースでえ50回の機構が予定されてあの ますでに気候したのも含めてですね50回 がございましたが実際にはキャンセルです とかもあ悪天候での学校もありまして今だ と今の時点で41回の気候になる予定に なっていますでま昔に比べてかなり増えて きたというその実感もあってえ今関係者 たち関係者の皆さんとはあの目指せ100 回ということでえ取り組んでいるところで ございますで一方あの津軽会峡も向こう側 の函館はじゃどれぐらいかって言うと今年 で今年が75回の予定になっています だからまだまだ向こうのが多いという状況ですのでやはり函館に追いつき追い越して目指せ [拍手] 100 回ということで取り組んでまいりたいと思ってます ありがとうございました はいえ他にご質問ございますでしょうか あ当木鳥部ですよろしくお願いします えっと昨日西市町はえっとJ1町田のえっ とキャンプ夏キャンプの誘致に行かれたと 思うんですが改めてあのどういった手応え 感触があったのかというのとあと先方から はどういったあのことを求められてどう いう施設とかハード面ソフト面どういった ものが求められてるかっていうのを認識を お願いしますはいえっとま以前からあの 町田ゼルビアの関係者の方とは青石とで こうやり取りを続けてきていてえそれなり の感触は得ていましたえそしてまた実際に あの 現地の視察にもいらっしゃってますしそれ から宿泊環境などの確認もしていただいて おりましていやこれなら大丈夫じゃない かっていうあの返事はもらっていたのでえ こちらとしてもかなり前向きな話にできる んじゃないかということでえ思っていたん ですがまだ私の方から直接町田の方に 出向いてえ黒田監督にお話をするという ことをやってなかったもんですから一度 それをやりたいということでえ昨日それが 実現いたしましたで黒田監督のあのお話も 以前からだいぶ聞いていたんですけども やはりその青森市であの自分が 青森山田のサッカーサッカー部を非常に 強いチームにしたというそういう経験が あることからえ青森市に対する思いが非常 に強くてそしてえ何らかの形で青森市に 貢献をしたいということをおっしゃってい ました なのでえそれはこういう形でも実現できますねということでえ昨日そういうお話をしたところであります はいありがとうございますいい知らせが来るとしたら早くていつ頃分かるものなんでしょうか えっとですねあのいつっていうのは分からないんですが J リーグの日程が決まればバタバタバタっていろんなものが決まっていくと聞いていますなのでえそれが早く 1日も早く決まってほしいという あ分かりましたえっと県もあの県内の他の 自治体もJリームのキャンプ地に動いてい たり夏キャンプというと北海道もすごい あの地だと思うんですがその中で青森の 優位性というか青森 がどういいかっていうところ は西市長はどう考えはまずはその 芝の状態がいいというのがすごいあの なんて言うですか高いハードルになるよう でありましでそこは青森のあの県の施設で ありますけどもえ競技場はばっちりだと いう風に言われていますそれからあとは あの食事も気をつけなくてはいけないので え3色ともビュッフェスタイルで食べ られるようなそういう宿泊施設があること が条件という風にも言われていますでこれ はあの市内のホテルで対応できるという ことがもう確認済みですのでそれもOKと いうことでそしてまた食べ物も美味しい ですしえ霊量な気候でもありますしという 意味では今回の夏キャンプの条件としては 青森市が1番優れていると言ってもいいと 思いますそれは北海道よりもということ ですけどもはい分かりましたありがとう ございます え他にご質問ございますでしょうか 朝新聞の高校ですよろしくお願いします よろしくお願いします先ほどのあのJ リーグのキャンプ地優の話関連なんですけれどもえっとこの問題っていうのは要するに今まであの南の方の地域でキャンプ地をやったのをあの霊量なあの夏じゃないですね こちらの北の地域でまやってみましょうと いう風なそういう発想だと思ってます けれどもこれはあの県内の他の自治体とか 北海道とかとこう競い合うっていうよりは むしろその協力連携し合ってまとめてJ リーグ全体をこう方に誘致しようという そういう発想かと思うんですけどその辺 いかがでしょうかはいまさにおっ通りだと 思っていますあのキャンプ単独でまず キャンプはやりますけどもその後あの練習 試合が必要になりますその時にはやっぱり 近くにJ1のチームがいた方が練習試合は 組みやすいわけですねであとあと昨日 ちょっと聞いてきたのはあの近くにいたと してもえJリーグのシーズン始まって第3 節ぐらいまでの間にあの対戦の予定がある ところはなるべく避けるんだそうですなの でそういう意味ではどこがいてもいいと いうわけではないという難しさもあるん ですけどもえそういうのも考えながら そしてまたJ2もJ3もキャンプしますの でえそういうところも取り込みながらです ねえ全で受け入れていくもしくは北海道と も連携して受け入れていく北東北3件も 含めて受け入れていくという体制作りが 必要になってくると思いますで今プロ野球 もそうですしJリーグもそうなんですが 九州沖縄辺がもう一体で取り組んで キャンプ地を受け入れやってますであれに 近いことをあの北海道東北でやっていけば いいのかなと思っているところであります ただこにはやっぱり年数がかかると言われ ていまして昨日え町田に行った時に言われ たのはあの町田は今沖縄の名市でキャンプ やってますけどもえ今の形になるまで15 年ぐらいかかってると言いますでやはり あちらのチームの要求というのも色々あり ましてそれに1つ1つ答えていくという 地元として答えていくということが必要に なりますでかあの Jリーグのチーム別にいきなり 100% の条件クリアを要求するわけではなくて毎年毎年こうお互いに作り上げていくというそういう作業になっていくという風に言っていましたので我々としてもそれを受け止めていきたいと思っているところです ありがとうございますよろしいでしょうか?はいでは他に あ関連問ですRBですあの先ほどのJ リーグキャンプの件なんですけれども先日あの都県企画の視察話が行われましてあの陸場競技場え宮田の方ですねあのガ大阪とま他に J2 のチームも怒られたわけですがガ大阪の担当者非常に高い評価をされていまして でえま ま相当ちょっとま私の中ではま可能性もあるんではないかなという印象を受けたんですけれどもま町田ゼルビアとの おこう兼合いっていうんでしょうかね同じ 施設をどちらもいいとあの宮の施設です けれどもま取り合いというかその辺りの こうま先に手を上げた方がいいあの勝ちな のかとその辺りこう今後どういう進め方に なっていくんでしょうかそういう悩んで みたいです でま当然ですけどまずは早いもの順という ことになると思いますけどもあとは調整が 必要かもしれませんしで同じくJ2なんか でもあのま実際に見に来てるわけですから でえ来月も3チームぐらいあの いらっしゃる予定と聞いておりますだから そういうところは多分評価は絶対低くない んです青森でキャンプをやるということに だからその中でどうやってこうまく折り合いをつけていくかということはも一緒になってちょっと取り組んでいきたいと思っておりますありがとうございます はい他にございますでしょうか はいATV の川村と申しますよろしくお願いします お願いしますえっと先ほどもRBさんから 質問があったんですけれどもあの新の設置 に向けてあの今後利用者のこう調査等も 改めて行うのかなと思っているんです けれどもこうそのためのこう予算とかです ねあの今年度こう措置を補正とかで措置を するのかまいつ頃こうどのようにこうやっ ていくのかっていうのは今の段階でお話 できることがあればお願いしますはいあの 今の段階でお話できることは何もないん ですけどもあの県とお話してるのは調査が 必要になったら言ってくださいとそしたら こちらも補正で予算化しますのでは言って おりますなのでえまおそらくまそのうち そういう話が来ると思っていますはいこの ドームのえっと基本計画っていうのを今年度作るというお話だったんですけれどもこの辺りが具体的にならならないとなかなかその調査も進まないのかなっていうのもあるんですけどその辺はいかがでしょうか えっとま確かにその利用者数の見込みなんかはあの状況によって全部変わってきますけどもある程度のシミュレーションはできると思っておりますので はいありがとうございますあともう1 点だけすいません 話変わりましてあのラインメル青森が今すごく好調であの 平均入場者数も徐々にこう上げてきているんですけれども何か死としてこうさらに入場者をこう増やすようなこう策というか取り組みは行う予定はありますでしょうか はいえあのまずは SNS ですとか候補ですとかそういうのをフルに使って情報発信をしていくということがあのいいと思っています でえ非常に今好調でえこないだ残念ながら 負けましたけども周囲をキープしていると いう状況でありますしこれからあの黒田 監督の教え語ではあります広瀬陸君が大 活躍して失展がダトで少ないという状況で もございましてえそういう意味では本当に 応援したいそういうチームに今なっている ところですでえこないだあの横浜 F マリノスに勝利した後の試合にはも以上集まったということですのでえそういう意味ではあのもっと発信してもっと皆さんに身近に感じていただくようにえやっていきたいと思います ありがとうございました はいえ他にご質問ございますでしょうか abn藤原と申します Jリーグのキャンプの話にちょっと戻るん ですけれどもあの昨日のあの黒田監督との お話の中ではかなりこうま誓いあったと いうような言葉もありましてかなり実際に も行うのはだいぶこう青森でやるのかなと いう感じもしてるんですけれどもこちらま 県の施設などもある中で実際にこう決定し ていくまでのプロセスとなった場合にはま 町田側から市の方にこうあって県にまなん でしょう確認を取るって形なのかどういう プロセスでえその場所の確保であっ 決定に至っていくのかお願いします はいえっと今もすでに県と首とでは連携して取り組みをしているところですのでえまそこに対してチームからあのいいつやりたいという話が来ると思っていますで全ては日程次第です その日程でえ宿競技 場も全部確保できれば受け入れ可能という ことになるんですけどもえ本当に日程次第 というところで我々もちょっとこういつに なったら決まってくれるのかなという風に 思っているところでありますま現時点では その県との連携というのはもう十分に言っ ている形なのかその辺りはいかがですか はい あの昨日も県の担当の方にも一緒に来ていただいて町田に行ってきたということでえその時にもまたその他のチームの投稿ですとかその辺も情報交換しておりますでその辺の連携はうまく取れてると思いますま 今後もあのJ リーグ夏キャンプになっていきますとま青森市のま経済効果であったり作inalの高まりというのが来年以降まあるかと思いますけれどもまどういったこう盛り上がりというのを期待したいでしょうか [音楽] はいえまず1つは経済効果であります多く の人があのゼルビアファンがたくさん いらっしゃると思いますのでえそれから 作家関係者もたくさんいらっしゃいます そしてえそういった人たちと地元の子供 たちですとかそれからま山田高校の サッカーもそうでしょうけどもあのJ1の チームの人たちと触れ合うことができる これは大きな刺激になると思っていまして その教育面でもあの子供たちに夢を与える そういう効果があると思いますあのそう いう意味では本当にいろんな形での効果と いうのが考えられると思いますのでそして また青森のサッカー熱が運と高まっていく でしょうしえLINEメールももっと 頑張ってくれると思いますのでえそうする とLINEメールが今度はJ3ということ でえます作の高まりを期待するところで ありますありがとうございました はいえ他にご質問ございますでしょうか 1 点だけあのだいぶ戻ってしまって恐縮なんですけど沢さんのところでですね市長の特別未来のところま重要の理由としてですね故郷今日青森園の深い思い欲くしようとしてこれはあの音楽祭のことをさしてるっていう認識でいる そうですね音楽祭及びアウトリーチ活動ですね ありがとうございます はいえ他にご質問ございますでしょうか 事事通信のどと申しますよろしくお願いいたします お願いします 話題が変わるんですけどもちょっと戦関係でお尋ねします はい あの自民党がですねこのほどですねあの家計支援策として国民に一律にを給付するというあの公約をあの発表しました あのこの中で子供と住民税非課税世帯の 大人を対象にはですねあの2万円を加算 する方針を明記するということなんです けれどもこのえっと2万円の給付という ですねあの公約についてのああ市長の 受け止めをお願いいたしますはいえまあの お米の価格が高騰していたりとかえ エネルギーの料金もかなり上がっていると いう状況もございましてえそその一方で 賃金上昇が物価上昇に追いつってまだまだ 追いついていないという状況の中ですので えこういった給付金っていうのはあのま 市民生活の負担の軽減のためにはあの選択 肢の1つであると思いますし一定の効果は あると思っおります ただ一方でえ給付法をどうするのかとか詳細が全然明らかにはなっておりませんのでえま現時点でそれに対して何か意見があるものではございませんで えただその給付金を給付するとなると地方自治体の職員にはかなりながるというのはあのどこかの首長さんがおっしゃってましたけどそれは事実でありますのでえその辺も配慮して下での給付の制度を考えてもらいたいと思うところです 関連でお伺いしますあの先ほど市長からも ですねその給付するその手間っていうこと のご指摘もあったんですけども実際あのア さんとしてはその辺の手間どういう風にお 考えになってらっしゃますでしょうかその 例えば職員からきついってお話がこれまで も出ているのかとかその辺もしあればお 願いします はいえっと事務方の他させていきますのえ これまでもあの給付金とかアルバですね あのそれはあのそれぞれえ担当部局におい てやっておりますでまいわゆるルーティン ワークでないもんですから新たにあの 増える業務ではございますけれどもなんと かあの人員をさきながらですねうまく プロジェクトチーム作ったりしながらなん とか対応してきてるところでございました で職員の方からあのま市民の皆様にその給付するっていうことでございますので職員がそれが大変だってことは当然ございませんであのなんとかあの市民の皆様にそういった給付が生き届くようにという風なミッションを考えながらやってるという風なところでご理解いただければという風に思います 関連でお伺いしますはいあの政府はですね あのこれまでですねあのマイナンバー カードマイナンバーとあのこえっと えっと何でしたっけえっと好金受け取り 講座の紐付けのですねえっと登録っていう を進めてきていると思いますあの給付事業 があるかどうかっていうのはあの自民党が ま自行政権っていうか与党はですねあの 選挙で勝つっていうことが大前提だと思う んですけれども仮にあの給付があの行わ れるということで立った時にあの青森とし てはこの後金受け取り講座を使った給付を するのかどうかというところをお願いし ます 現時点ではどっちという ところまではあの検討が至っていないです ちなみにあの八兵士さんはやらないっていう風に聞いてるんですけどもあの現状そういうま多分国としての制度はもうすでにできてて登録をされてる方もいらっしゃると思うんですけどアム森としてそういう環境制御してるっていうことでよろしいんですか あのすいません そこでいう環境ってはその講座を紐付けてるかっていう意味ですか 講座紐は多分あの市民 1人1 人がやってると思うのでそういう例えば実績がもうすでにあるの方だとかその辺のていう意味での環境整備っていう意味です それはまだ実際にそれ使ったかもし まだそういうあの具体な事務でですねっていうのはまだないかと思いますはい はいえ他にご質?あ 失礼しましたえっとコロナの時の給付ではあの一度その紐付けを使ったやつではありますがはい [音楽] よろしいでしょうか?はい えでは他にご質問ございますでしょうか?え他よろしいでしょうか?えご質問内容ですのでこれで記者会見を終了いたしますありがとうございました ありがとうございました ちょっと
令和7年6月26日に行われた青森市長記者会見の様子です。
資料は青森市ホームページをご覧ください。
https://www.city.aomori.aomori.jp/shisei/shichounoheya/1005417/index.html
0:00 記者会見開始
0:26 コメント 令和7年第2回青森市議会定例会を終えて
2:45 案件1 沖澤のどか氏への青森市長特別未来賞の授与及びあおもり文化大使の委嘱について
5:29 案件2 熱中症対策について
8:35 案件3 国民健康保険等に係る手続のオンライン申請の開始について
11:00 案件4 食・文化・歴史を巡る青森市ツアー2025及び八甲田牛”なんぼめば”セッションについて
14:21 案件5 「ゆるやかスタート・ウィーク」の実施について
16:31 質疑応答(案件について)
27:09 質疑応答(案件以外について)
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