竹運んで山上へ 先にたどり着いたのは…? 江戸時代から続く奇祭 “浅間祭” 三重県南伊勢町方座浦
行 [音楽] [拍手] [音楽] のや [音楽] ジんちゃん行けよ [音楽] よいよじゃ [音楽] 行くで行くね はいおいおいおはいはい はいはい来た オッケーここにないはい [音楽] ちょっと行くよ行 [音楽] くよ 行け行け行け行け行け行けて [音楽] [拍手] [拍手] 立てよ よけ [拍手] 危ないおいまだかちょっとげて あ回引っかかっこは はいでた [音楽]
富士山信仰が由来で江戸時代から続くとされる「浅間祭」が6月22日、三重県南伊勢町方座浦で行われた。祭衆の男ら約40人が、「大幣」「小幣」と呼ばれる扇子などで飾り付けた長さ8mほどの2本の竹を、集落を見下ろす浅間山(標高約260m)にある山上の神社へ運んだ。(三重総局・森研人撮影)
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