太平洋セメントのもう一つの専用線跡をたどる(西大家貨物線)

[音楽] 4年前武幸工業のベルトコンベアの会で 紹介した日高市のポポ 道セメント輸送で使われていた貨物線の 配線跡 ですですがセメント輸送関係の対戦跡実は もう1つあります [音楽] セフですどうもですというわけで太平洋 セメント埼玉工場の裏側にやってきまし たこの場所で振り返る [音楽] と地底の下に道が通って いるどう見ても小さな 鉄橋ぽっぽ道とは別の配線跡のよう です確認のためちょっと登ってみ ましょう有鉄線の先に平らなスペース がさらにその先にある鉄橋の横を上がる とこちらは牛脂鉄線はありませ ん入ってみまし た線路は剥がさでパイプだけが通ます がこれが太平洋セメントへ続く貨物線の 配線 [音楽] 跡かつてはここにも貨物列車が走っていた の ですさてこのぽっぽ道とは違う配線圧と何 のためにあるの [音楽] でしょうすぐ先で地底は途切れていますが 実はこの配線跡東武小線の西大谷駅の辺り まで続いてい [音楽] て東武登場線の高坂駅の西にある鉱山から 粘土を運ん だり東京下板橋のセメント出荷場に製品を 運ぶのに使われていたのでした [音楽] H [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽]

<日高③>

4年前のベルトコンベア回で紹介した、日高市の太平洋セメント行き貨物線跡、ポッポ道。
ところが、日高市内には別の方面からもう一つ、太平洋セメントに向かう貨物線がありました。

BGM:甘茶の音楽工房様・DOVA-SYNDROME様・TAM MUSIC FACTORY様

4 Comments

  1. かつて高度成長時代にはセメントやコンクリートで次々と様々な建造物が作られていた名残ですね😃

  2. セフィさん、今晩はですね笑み!
    いつも投稿配信ありがとうございます!ポッポ道!!と線路跡地、嘗てはセメント工場の名残りみたいな遺構だったんですね!

  3. ご存じかも知れませんが同じ太平洋セメントでも私が住む三重県いなべ市にある藤原工場では、国内唯一の鉄道によるセメント輸送が続けられています。
    貨車の老朽化などで存続が危ぶまれましたが後継車両(タキ1300)の導入が決まっています。おかげでセメント輸送も担う超ローカル私鉄の三岐鉄道も安泰です

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