高知にある大量にカツオが回遊してくる噂の漁港へ行ってみると・・・【釣りにまつわる伝説を調べてみた】
あなたは釣りにまつわる噂や伝説を信じ ますか釣りに行こうとする時は超化情報を 知りたくなりますよねネットや雑誌または 人からの口コみなど様々な方法で知ること ができますしかし中にはある特定の日や 条件が揃うとめちゃくちゃ釣れるなど なかなか信じがい化情報を知ることもあり ますこのようなある種伝説的とも言える 釣化情報を耳にすると実際に調べてみたく なりますよねというわけで本日の動画は 釣りにまつわる伝説を調べてみたお送りし ます第2弾となるこのシリーズ前回は日本 海で海が濁っていない時だけ探しが爆張 することがあるという検証を行いました 検証しに行きましたがその時は釣れません でしたしかし結果的には事実であり実は 以前うプ主はその海で探しをバンバン 吊り上げていたことを思い出しましたでは 第2弾となる今回の伝説的な超情報を知っ た経緯と共にお伝えしますこれは5年ほど 前の話ですうプ主は友人と共に釣りをする ため場所の選定をしていましたするとある 一定の時期に高知圏の旅行で勝が入って くるという情報をキャッチしました旅行の 外界に面した堤防でカツオが釣れるなら まだしもカオが行内を回収するといった 現象は聞いたことがありません しかもそれは毎年のようにカタカツおが漁行内に入ってくるというのですめちゃくちゃ面白いですよね うプ主は友人と共にその漁行へと向かいましたしかしその時はカオどころか魚の姿すらありませんでしたしかしカおが漁行内を海遊する様子を見たいですよねということで実際にうプ主は車を走らせてその漁行へ行ってきましたそれがこの場所です壮大な太平洋に面した漁行でありめちゃくちゃ高い防波堤ですね 画面右方向が漁行の入り口となっており魚 はここから入ってきているようですちなみ に漁行の先端は立ち入り禁止となってい ます今回は漁行内でカツオが釣れるかと いった検証なのでわざわざ堤防先端に行く 必要もありませんね推進については あくまで漁行内なのでそこまでありません ライトショアジギングではなくサき釣りと なるとそこそこ水深があるでしょうか ちなみになんですがこの漁行カツオが入っ てくる以外にもエギングの高ポイントです 塔がしっかりと設置されており夜になると エギンガーの方々がエントリーしてきます 実際にイカスも発見していますまたイカス の他にも小イカが泳いでいる様子を見た ことがあります確実にイカがここで散乱し ていますねこの魚行の海底には水草など ナチュラルストラクチャーがあるので生物 の散乱には持ってこいの環境ではない でしょうかまた条野島があるということは アジングにも持ってこいのフィールドだと 思います製造には残っていませんが実際に うプ主は味をさきで釣ったことがあります それでは実際にこの旅行内でカツオが回流 してくるのかそして釣れるのか検証してみ ましょううプ主のタックルはこれです今回 のロッドはメジャークラフトの黒ステージ ですリールはサハの4000番ですいつも のタックルになると少しハードになって しまうので今回はライトなタックルで挑み ます使用ジグはメジャークラフトのジグ パラ15gを使用しますこれで水深を探っ てみたいと思いますうプ主はジグを キャストしましたフォールカウントはどれ くらいで着定するでしょうか着定しました ね大体10カウントくらいで15gのジグ が着定するポイントです魚行内にしては やはり水深はある方ではないでしょうか そこからワンピッチジャークをしては フリーフォールを繰り返していきます現在 見た感じではカツオが回流している様子は ありません本当に漁行内にカツオは回って くるのでしょうかにわかに信じがいですが アプローチを続けていきます塩もそこまで 聞いている様子はありませんまああくまで 漁行内なので外界のような塩の流れを期待 するのもおかしいですがフリーフォールと ジャークを繰り返していますが当たりは もちろんありませんそして漁行内に 駆け上がりなどあるかなとも思っていまし たが水草などのナチュラルストラクチャー があるだけで駆け上がりはスロープ以外は なさそうですしばらく釣りをしていると いきなりヒットしましたしかし めちゃくちゃ軽くて引きはありませんその ままリールをゴリ巻きすると魚が上がって きましたこれはカマスですね小さなジグを 食ってきましたカマスかと思いましたが実 はこれはチャンスですねこの鉛筆サイズの カマスがベイトになりますアプローチを 続けていきましょう再びウプ主はジグを キャストしました同じくボトムを取って いきますそしてここからワンピッチ ジャークをして当たりが来るのを待ちます 当たりがなければ再びフールです再びましたさっきの引きと同じですねおそらく鉛筆サイズのかマスでしょうゴリ巻きして魚が上がってきました 今度は1 つのジグに複数のカマスが食ってきています結構な数のカマスが海しているようですねこのカマスにとっては大きい魚のはずなのにしっかり食ってくるのは不思議ですね当たりが来るのを待っている間にうプ主のこれまでの動画で頂いたコメントに返事をさせてもらいます これはショアジギング青物年間100本 チャレンジ71で頂いたコメントです アップ乙つですナイスフィッシュです動画 見させてもらいながらゲームベストに入れ てるジグが増えすぎて重たいのでケースに 入れるものを飛者選択してました笑自分も 早く青物を釣りたいいつもコメント ありがとうございますゲームベストに 入れるジグが増えすぎて重たくなるのは あるあるですねアイテム入れすぎて肩こり とかになっちゃうんですよねこれは めちゃくちゃ分かりますそして長候前の タックル整理をする時間はうプ主も結構 好きです特にジグ選びは楽しいですねなん だったらジグのスターティングメンバーを 決めるじゃないですけどそんな企画もやっ てみるのも面白いかなと思いましたすごい 強化ですねちなみにリールの番手は何です か泳がせ釣りのリール何買うか迷ってい ますコメントありがとうございますこの時 使用していたのは台のレガリス4000番 のリールでした泳がせ釣りだとターゲット は青物やしいバスになると思うので 4000番のリールで十分対応可能だと 思いますちなみにウプ主が使用している台 のレガリス4000番と島のサ原4000 番の詳しい動画があるので是非参考にして みてくださいあとこれはうプ主の理想では ありますが泳がせ釣りで使用する餌味を 現地調達できたらめちゃくちゃ面白いです ねさ引きやアジングで味を実際に釣って それを泳がせ釣りに使用する まさに自然界の食物連鎖を感じ取れる釣りですね うプ主もここまでやったことはないんですがこの釣りはいつかやってみたいので是非ともチャレンジしてみて欲しいですめちゃくちゃ面白いと思いますということで皆様つもコメントありがとうございます今後も気になるコメントをどんどんご紹介していきますのでよろしくお願いしますこちらの釣りの方はどうでしょうか?全く当たりがありませんねカマスがちらほラいるだけです ということで今回も魚行内でカツオを回収 する様子を撮影することはできませんでし たと言いたいところですがここでちょっと 待ったです実は今回は撮影に失敗しました がうプ主はこの旅行へ何度も訪れています その何度か訪れた兆候で1回だけカツオが 回している様子をうプ主は撮影することに 成功しましたそれではご覧くださいこの日 は7月の下旬でしたとても熱い日で汗に なりながら釣りをしたのを覚えています 先ほどお見せした釣り座とは少し違います 堤防を挟んで隣の釣り座になりますご覧 くださいもうはっきりとカツオが群れを なして漁行内を回しているのが分かります かしかもこの群れは1つだけではありませ んでした複数の群れがこの漁行内を回して いたのですうプ主も実際にジグをキャスト して狙っていますがジグのシルエットが 大きすぎるのか口を使ってくれません そんな中この時一緒に来ていた友人にヒットカツオなので結構走っていましたナイスフィッシュですねはっきりとは覚えていませんがこの時人はジグではないルアーを使用していたようです 群れが堤防手前に回ってくるのを計算してルアーをキャストしてみると口を使ってきたんですねこの時うプ主は全く釣れませんでしたが友人は 3本カツオを釣り上げていました ということである一定の時期に高知拳の行 でカツオが回流してくるといった伝説は 本当ですうプ主たちはルアーでカツオを 狙っていましたがここからは正式なカツオ の狙い方についてお伝えしたいと思います もちろんうプ主の友人が釣ったように ルアーを使用することでもカツオは釣れ ますしかしもっと効率的にカツオが釣れる やり方がありますそれはさき釣りです この漁行内でカツオを狙う場合はさきで 釣るのがスタンダードです味やイワしを 釣る感覚でカツを釣るのってやばくない ですかもちろん味に比べてサイズはある 程度ありますしヒッ なので針の合数は大きい方がいいです 先ほどもご覧いただきましたようにカツオ は堤防に沿って回流していますよね キャストして飛ばす必要もありませんなの で堤防手前から気軽にさきの仕掛けを投入 してもらえれば釣れますここからは ちょっとした注意点です カツオが回ってくるタイミングなのですがこれは当たり外れがありますアジングをしたことがある人はお分かりいただけると思いますが味は寝鬼没ですよね さっきまでいなかったのに突然味が現れたりしますこれは今回のカツオも同じですカツオが回り始める時期はある程度分かっていますが実際に海有している日は限られていますこれはくじ引きみたいなものです そして1日のうちでもさっきまでいなかっ たのに突然カツオが回収してくるなんて こともありましたなので旅行行内でカツオ に出会えるかどうかは運任せということに なりますカツオに出会えた人はラッキー ですうプ主も何度もこの漁行には訪れてい ますが実際に出会えたのはさっきお見せし た1回と別の日の1回合わせて2回だけ ですカツオに出会うためには粘り強さが 必要かもしれませんもしカオに出会えた人 は頑張って釣化を上げてみてくださいあと これはうプ主にも当てはまり今回の旅行に 限らない話ではありますが釣りのマナーは 守るようにして欲しいですここはあくまで も旅行なので師さんの職場でもあります人 の職場にお邪魔する感覚で調をするのが ベストかと思います船の近くで釣りをして しまうと仕掛けが絡まったりする場合が あるので十分注意しましょうまた地元の方 もかなりの人数で釣りをするフィールドで もありますので譲り合い精神で釣りをして 気持ちよく活用を狙いましょううプ主も 釣りをする時は気をつけるようにします車 の運転もそうですが何でも譲り合いが 気持ちいいですねちなみにもしカツオが 釣れた場合ですがおすすめの食べ方があり ますねそれは刺身です本当はソ打がメジカ は刺身には向いていない魚ですなぜなら 血合いの量が多いからですそのため しっかりと処理をしないとそこから細菌が 繁殖してすぐに傷んでしまう魚なんです ただしちゃんと血抜きをして氷めした後 さく時に血合いを処理したら結構刺身で いけます地元の食べ方としてはこの身近の 刺身にカボスなどの換橘系の果重を ぶっかけて醤油にちょんとつけて食べます 換橘系の過重をつけることで身近の生臭さ もなくなるし爽やかな風味が口に広がって 絶品ですねもちろんその日に釣れた相談が だけにしてくださいね結構お腹を下す確率 が高くなるのでまた釣りに関する伝説や 名心でこんなことを聞いたよというのが あればうプ主にコメントで教えてください 検証しますというわけで本日も最後まで ご覧いただきした
#ショアジギング #ゆっくり解説 #釣り
今回の動画は釣りまつわる伝説を調べてみたをお送りします。
今回はネットから聞いた噂を実際に検証しました。それは高知県東部のとある漁港でカツオが大量に回遊してくる。とのことでした。
なので実際に現地に赴き調べてみる事にしました。
するとうp主はこのフィールドで意外な関係がある事に気が付きました。実際にカツオは釣れたのでしょうか?
検証場所:高知県東部
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3 Comments
本当に回遊次第の魚で難しいですよね
朝に回ってきたり、次の日には昼まで回ってこなかったり
去年はアタリ年といわれるくらい良く回っていたそうですが
今年はどうでしょうね
ワクワクするような編集で面白かったです
この漁港有名ですよね。でもカツオにはまだ早い。お盆ぐらいがいいと思います。去年は弓角で簡単に釣れました
動画アップお疲れ様です😊
漁港でカツオが釣れるのは夢がある堤防で羨ましい環境ですね😆