【超穴場】みんな知らない絶景温泉!食事も観光も魅力満載!1泊2日 長野•諏訪旅行が最高すぎた…
[音楽] [拍手] [音楽] どうも小声です僕は今長野県上諏訪に来ています今日はここ上諏訪にある人気温泉がリニューアルしたということでやってきました うわここの駅すごいすねこんな感じで駅のホームの中に足湯のスペースがありますよあ結構たくさんの人たちが楽しんでますね駅の足湯ここの上ス訪縄文時代の人々が使っていたというほど古くからある温泉のようです さっきの足に加えてこんな感じで駆け流し でを楽しむこともできてで右側からは神を 厳選とした美味しい水をここで継ぐことも できるっていうことですねこれは立派な ホームだ上諏訪駅に到着して今日止まる 親までここから徒歩で10分かからない ぐらいですで今日は名古屋から来たんです けど名古屋からだと塩尻で1回乗り換えて 2時間半から3時間で到着です東京からだ と新宿から特急あずさで乗り換えなしで ここに来ることができますここ諏訪は 上諏訪駅と下諏訪駅という駅があるんです けど下諏訪の方が昔町として栄えた歴史的 な街並が残るエリアがあってそこは明日 行こうと思うんですけどこっちの上諏訪の 方がより近年に発展した駅になりますね 駅から10分も歩かないうちにこんな感じ で目の前が現れました右手にはこれ有ラ線 乗り場があるんで有ラをここの湖楽しむ こともできるんですねま僕は今回初めてス に来たんですけどスワこで大きな花火大会 があるっていう存在自体は知ってたんです けどね来る機会がなかったですで左手奥の 方にはちょっと芝フの広場のような場所が あって旅行客や市民の移行の場になってる んですかねで反対側振り返ってみるとこの 目の前に立っている立派な建物が今日 止まる親座別ですねもまさに最近2025 年5月にリニューアルオープンされた ばかりなんで建物がめっちゃ綺麗ですね 何気に嬉しいのかこの左手にカラオケが ありますコンビニもありますちょっと昭和 レートな雰囲気漂ってますけどでもあれ上 見るとどうなんだろう営業してんのかな さっき言った通りリニューアルオープンし たばかりで入り口もピカピカですね以前は 総戦の宿泊という名前でしたが今回の リニューアルでスわべという名前に 生まれ変わりましたスワの目の前にいて 館内からはそのスワコの前傾を望むことが できる素晴らしい景色中でも最上会にある 展望露天ブロからの景色は圧でさらには 温泉はここ上諏訪温泉では唯一2つの 異なる温泉を楽しむことができますお食事 も大自然に包まれた新州の恵みをふ断に 使った解析料理が楽しみです中に入ってき ましたがロビー空間はこんな感じで広々と していてラウンジのようなスペースもあっ てゆっくりとくつげそうです ここにはたくさんの新州のお酒が置かれて ますねで1番端っこにこんな感じで売店が ありますねこれがお部屋にも茶がとして 置かれてるエビ線べでこっちの方見てみる となんかちょっと珍しいものがかきピあと は牛乳パンンっていうのが長野ではよく見 られるものみたいではい確かに全国どこに でもあるようなものじゃないですよねそれ のサブレですかでこっち側にはま長野のお 土産類がたくさん置かれてますねま温泉 チラシ温泉とかあとこれが有名みたいです ねくるみ山びこのスワエリアのメーカーで 緊張受賞って書いてるんでね上にも バラウルで買うことができて人気みたい ですでこっちの方には新州長野らしおそば とか野沢あと若サぎとかも置かれてますね 冷蔵庫の中にはビールジビールとかお酒類 1番右手にはりんごジュースとかも販売さ れててまお部屋でもこれぐらいの小さな瓶 だったら飲めそうですね はいでチェックインしてお部屋に向かい ますがちょっとここがこ上がりになってて 目の前にサムがあってお部屋にサムはない んでこれを自分で持っていく形ですねで こっちの左手登っていきます エレベーターで5回に登ってきましたで ここの素泊客室はこんな感じでいくつか 種類があって今回止まる客室は湖が正面に 見える露天風呂付きのモダン和室ですここ ですね5245室ではお部屋入ります 中入ってびっくりしたんですけど玄関 めっちゃ広いですこれスーツケースと リュック置いてもまだまだゆりがあるで のスリッパですねつ先抜けたタイプで 上がるとちょっとふカフカの床ですね こっちの左手入るとおおこんな感じで広々 とした寝室エリアベッドスペースですね 大きなベッドが真ん中に2台でこっちの方 にはクローゼットとかがあるのかな ちょっと後で見てみますがまずは部屋前傾 こっちもかなりこの和室のスペースが広々 空間でリニューアルしたてでピッカピカ ですね新品の匂いがしますいやこの広々 空間であまり物が置かれていないっていう 贅沢極まりないお部屋ですねソファーも ここで寝れるんじゃないかと言わんばかり の大きなソファーですそして見物の景色は こんな感じで目の前にスワコビューが 広がっていますさっき見ていた景色なん ですけどここは5階だからより見晴らしが いいですね でこれ窓開けることができてバルコニーの スペースがあるんですよねいやこれは すごいな結構これ目の前に道路なんでま なんて言うんですか街中というか賑わっ てるところにも関わらずこのバルコニーが ある贅沢ですよねまリゾート地とかだっ たらねこういうバルコニーはよくあるもん なんですけど砂漠の湖を客室にいながら ずっと感じることができます さあそしてもう1回屋に戻ってきて こっち側ですね左手ミニバーのスペースか な電子ケトルにこれがお水のサービスあと はウェルカムサービスですね茶がしも置か れてますカリンパイ で下に扉冷蔵庫ですね開けるとま冷蔵庫の 中は特に何も入ってませんけどビル飲む人 用にグラス準備してくれてますね冷やして でこっち側の扉はコーヒーと紅茶のセット が右手に置かれていて下にはお茶セット ですね でこっちの右手がこんな感じで縦長の デスクテーブルになっててここでまお化粧 整えたり軽くお仕事もできますねこの辺は 完全にモダンな作りになってます僕みたい なYouTuber動画編集する人にとっ てはありがたいですねコンセントとかも あるしおこれなんだすごい鼻のある箱です けど開けてみるとおオルゴールなんですね これはロビーでもオルゴール流れていまし たけどこの辺はこだわりがあるのかなで 正面こんな感じでテーブルからも目の前 レイクビューを楽しむことができます そして扉が取っ手がここ2つあってこっち を開けるとあここがお布団とセキュリティ ボックスですね最大何面まで止まれるん だろう4人ぐらいかなそしてもう1個の扉 開けるとサムエの羽織り物がここにあって 奥の方にハンガーに少ミスとあとは各手 タオル類に右手は温泉行くようのかですね さあそしてお楽しみの温泉ですね客室温泉 がこっちに行ったらあると思うんすけど まずはここの扉目の前開けてみるとここが トイレですねトイレもピッカピカですね 新しい便座に左手洗面台もトイレについて でお花まで飾ってくれてます そしてこの先が ここが水回りですね右とお洗面台が2つ あります素晴らしい2人できても取り合い にはなりません真ん中にまアミニティです ね各手ま女性がいる場合はレディのものが 揃うと思いますでドライヤーは右手 パナソニックのものが置かれていて右手 タオルはい下にはこんな感じでゴミ箱か あってそして温泉です うおいい感じですねこれすごい浴草が特徴 的な形してますけど横に長いんで足を 思いっきり伸ばしてくつぐことができそう ですね段差になってて座るスペースがあっ てこれまたモだな浴草ですねこんな形した 欲草初めて見ましたよで奥の方にはあれ 厳線駆け流しということでずっと温泉を 流してくれてますなんかこういう客室の モダンな浴草って蛇口で自分で貯めて くださいみたいなケースも多いんですけど これはいつでも入れて嬉しいすねで右手に はシャワーがこんな感じであってポーラの 網ニティTで奥の扉開けることできるんで 反露天風呂にしてから客室温泉を楽しむ ことができるということですはいでは今日 はこの部屋で1泊ですこのシンプルなん ですけど広い空間を贅沢に使える感じ個人 的には好きですねすごいなんか落ち着くと いうか雑さが全くないですねでこれ道路 沿いにいるんですけど意外とこの車の音と か聞こえてこないですね防音対策を しっかりやってるんだと思いますでここの 宿泊の料金なんですけど2名1つ2色付き で1人当たり2万円台から宿泊することが できますねまそれがボトムの客室の料金で ここのお部屋はより広くてさらに客室に 温泉厳線駆け流しまでついてるんで ちょっと値段が上がって2色付きで 1人当たり4万円台から宿泊することが できますま客室に温泉がなくても大浴上 から確かレイクビュー眺めることができる んでまそっちの部屋でも全然楽しめるとは 思いますねちなみにここに止まるとさっき 見ていたこの有覧線に無料で乗ることが できるチケットもらえますね左下で右下に はウェルカムドリンクを1回のラウンジで 1杯無料でいただけるとただ今回僕が 止まってるこの温泉付き客室の場合はこれ ですねバーラウンジでドリンクはフリー ドリンクで飲み放題のようですなんでその 辺は宿泊料金ちょっと高いんでサービスが 充実してるんですね この気になるお部屋にあったカリンパイっ てやつま調べたらこのカリンってやつが素 でよく食べられている果実果物みたいです ねどんな味なんだろう うん甘い香りが漂ますねなんか パイナップルとかライチに似た華やかな香 りっていう感じですかねうんよく食べられ るって言いましたけどそのまま食べると なんか渋が強すぎてまずいみたいなんで ちょっとこうシロップとか調理して食べる のが一般的みたいですカりン皆さん知って ましたか僕は全然知りませんでしたね そしてお茶をあちょっと上までねお茶を 入れすぎましたね ああ いやあ落ち着くわ最高だなこれは いややっぱこの着室テンションが上がり ますねじゃあ入ります温泉 いやあ温泉やっぱり気持ちいいなこの湯舟 本当に大きくて175cmの僕でも 思いっきりの方まで足を伸ばしてくつげ ますでこことあと手前側がこうやって段差 になってるんでここにこうかけてこっちの 右手の座の景色をゆっくりと眺めて楽しむ ことができるようになってますで右手扉 開けてみるとこんな感じでオープンエアに できて気持ちのいい風が中に入ってきます で今真上見るとこれ太陽があるんでここの 客室ブ呂からは3セットタイム夕日を眺め ながらゆっくりと崩ですねま季節によると 思いますが今もうすぐ夏に差しかかるんで 日の入りが遅くて今日は6時50分ぐらい かな日の入りがなんでその時間は多分夕食 会場にいると思うんでで夕食会場からも海 の景色が眺められるっていう風に言って ましたいやあでもプライベートな温泉に 浸りながらこのスワの景色を1人詰めでき るっていうのは特別感半端ないすねやっぱ さ行こう ちなみに真ん中になんかちょっと目立つ島 がポツンと立ってますけどこれは人工的に 作られた島みたいですねよく見ると赤い鳥 も見えてますねでそのさらに奥の方に見え ている陸の市街市ここが岡谷市ですね スワ市と並ぶぐらい大きな町です ま水があるところに人は集まるというか湖 周辺にはそれなりの規模の街がこうやって ポチポチと存在します はい大浴上やってきましたここが最場会の 6階になりますねこんな感じで目の前綺麗 な中庭も見えててお花も右手の方にあり ますねで左手貴重品ロッカーがあって午前 と5個で入れ替っ 女になってますけどチェックインする日は こっちが男で横はそのチェックアウト日に こんな感じで女性になりますでこっち今男 になってますけどさっき言った逆ですねで 左手にはウォーターサーバーあるんでここ で水分補給ができるようになってますでは ちょっとこっちからまず入っていきますね 中入るとここが脱いスペースですねがなん かすごいいい雰囲気でこの畳を照らして くれてますね脱いスペースかなり広々で ここにもウォーターサーバーが奥の方に 見えてますねベビーベッドもあって こっち側に洗面台が3つあ大浴上は ドライヤーがダイソンですねいいですねで 各所アメニティがこんな感じで並んでて こっちがヨグ室ですね 行ってくるとまず目の前に体を洗う スペース広々であ上にはこんな立派な タイルが貼られていますねそしてこっち まず内側ですねこれ外ももう見えてます けど内湯と外湯でセンスが違うみたいです ここのスワの温泉の中ではかなり珍しいと いうかここでしかないんだったっけかな1 つの旅で2つのセンスを味わうことができ てこんな感じで石活色茶色に濁ってます 客室は透明の色だったんで客室だと味わえ ない温泉のセンスになりますねこれは鉄分 が豊富だからこんな感じで色合いが変化し てるんですねはいそして露点出ます あ露点の雰囲気素晴らしいっすねやっぱり 最なんで見晴しがめっちゃいいわでこれも リニューアルされたんでとっても綺麗な 6角形の火の木のお風呂になってますね いやこの開放感はお部屋のお風呂では 味わいませんね是非大浴場にも入りに来 たいでこっちは見ての通り石カ色に濁って ないんで無職透明でまた違うセンスですね こっちがまスアの温泉街では一般的な センスみたいでさっきの赤い石活色は他で は味わえないここの実家厳線って言って いいのかな近くで沸き出ている温泉みたい です 体あっためてちょっと熱くなったらこっち の方まで出ていけばこんな感じで客室より もさらに見晴らしよくスワの前傾を見る ことができますね でもう一方の大浴上にもやってきました これは今の時間帯は女性湯なんで女性用の パミニティがこんな感じで並んでますね で脱所とかは同じような形をしていたん ですけどこっちの浴室はちょっと内装が 違いますねあと室がこっちの場合は内湯が 白の湯になってますねこの透明の温泉が 内湯で外出てみると外が赤の湯になって ますねちょっと茶色石活色に濁ってるのが よく分かると思いますこの手前側が少し 浅線になっててここは寝を楽しむことが できそうですねさっきの六角形とはまた 違うこっちは石で作られた浴草になって ますこっちもこっちでいいですね両方違う 雰囲気を楽しめる いやあでもやっぱ大浴上のこの解放感が 素晴らしいですね今この赤の湯使ってるん ですけどなかなかねこうやってそれなりの 規模の街の中で街の中心部で開放的な露天 ブロってぱ目につきやすいんで作りづらい と思うんですけどそれを実現してるのは 素晴らしいですね特にこの最上会に露天 ブ呂っていうのはね本当に景色が確別なん であるようでなかなかない日を演出して くれますね特別感が全然違います はいそして風呂上がり2 階にやってきましたこれ目の前見えてるのがまさに諏わ湖の花火大会の写真ですねパネルになってますでこっち側がお食事会場ですかねこの右手に見えてるのがでラウンジバーのスペースもここの左手 こっち側にこんな感じでバーのスペースがありますねあやっぱここもリニューアルされたばっかりなんでとっても綺麗ですね モンな作りで上な空間ですね そしてインクルーシブのドリンクメニュー はこれですかねスーパードライにワインに 先ハイボールあとはソフトドリンクリンゴ ジュースとかかな 来ました風呂上がりのビール行っちゃい ます うまいいやあやっぱいいっすねこの 風呂上がりのビールは特に暑い時期になっ てきたんでたまんないすねで温泉付き客室 だったらこれが飲み放題というところでま でも単品でもここ多分夕食のドリンクミル と同じものを頼むことができると思うんで はい一般の客室でも風呂上がりに料金払え ばビール飲めるんでねあこの後お部屋で グダグダして今日も夕食が楽しみっすね はい席についておこ建てメニューはこんな 感じです新州サーモンとか新州プレミアム 牛とか楽しみなメニューがたくさん並んで ます これがドリンクのメニューでこの新州長野 県のものを中心に集めてるっていう感じ かなはい開いてみると左手にはビール クラフトビールが何本かおすめとして揃っ ててあとは果実にウイスキー焼酎ソフト ドリンクなどが左に並んでてまソフト ドリンクカリンスっていうのがあり ますね右手にはワインにスパークリング ワインもたくさん揃っててノンアルコール ワインとかビールもあるのはありがたい ですねそして最後のページは日本酒もあり ますでこのスアの極倉のみ比べセットって やつを注文してみましたなんか駅の近くに もあるんですよねこのスの比べがここで 味わえます 飲み比べ出てきましたおお でこれね上げてみるとこの下にどの日本酒か書いてるんですよね これが口めの 1 番出しでございます昆布とカツオ節を使った調理長自の 1番出しです1番先にくださいませ まずは全やのこの品の数ごくないすか?こんなに品数が多い全あんま見たことないかもしれません [音楽] でそれぞれの全の説明がこんな感じで メニュー表の裏側に書かれてました さあまずはこのついでくれた出汁を いただきましょうか珍しいですねこの食前 じゃなくてこのタイプ いやカツオが効いててうまいあっさりだし いやお魚と会いそうなんでこのメバルを いただきます上に卵となの花 メバルのタンパの味わいにこの濃厚卵が 合いますね これは現状豚って書いてますね ほんのり酒かすと味噌の香りが香って上品 な甘さ豚肉のジューシーさを引き立てて ますねこれも珍しいすね濃いの馬に濃い ですよ すごい濃厚な甘い味付けがされてますね 美味しいここのスワ地方では古くから恋が よく食べられてたみたいですえ日本酒行っ てみましょうかこれは何て言い姫って書い てあるんですかね見ていただきます ああすごいまろやかで甘い香りが漂ますね マ姫濃厚な甘味さあもう1つお魚これが 真鯛カルパチョ うんカルパッチの味わいにほんのり三照が めっちゃいいアクセントちょっと輪の テイストであのみぞれアかけ川魚来ました ねあ うーん ああこれうまいわこの身がぎっしり詰まっ たあに上に大根おろしも振られてるのかな 最後さっぱりとした風味でこれはうまい いややっぱ長野は皮魚が美味しいで次が これがな何て読むのかなレイに人って書い たやつ ああこれはさっきよりちょっと辛口になり ましたねだけどさっきと同じく本当こう まやかですね後味が新潟の4スとかとまた 全然違う気がするよもぎ豆腐にイクラが 乗ってるこれも珍しい美味しそう うんこれうまいもちもちでほんのり甘味 にもぎの香りと最後海の香りまで食べて くれるいやこれもう1個欲しいな僕もぎ 大好きなんすよこれもお芋かと思ったら 新州だから山芋でバジル風味 新州の味にちょっと用のテイストですね いや全ろ味を味わえて面白いっすねこれは 次にお作りが出てきました お魚は新州サーモンカンパチマグロですいい色捨てますね マグロきますうん うん毎回これ生臭さチェック全然生臭くない美味しい海がない剣なんですけどねお魚美味しいすねこれがカンパチ マグロはこうすっきりとした味わいでしたけどカンパチジ重脂で甘みがありますねちょっとこう弾力が強めですかねで次は横笛っていうこのちょっと色が付いてるやつを飲んでみますね席によってこの色の小座が変わるって言ってました あなんかこの日本酒の香りが 1 番これがよく出てる感じがしますね味としてはちょっと辛口ぐらいでもバランスがいいっすね いやそれぞれ全然味が違っていいっすねこのゴ そして新州サーモン行きますうんうまいっすねまさっき言った通り海県なんで食のサーモンなんですけどね までもこの新さんもブランドになってるだけあってすっごいジューシーなとみがあってうまいいやうまいな新州さも真ん中のマミってやついたいます これもこうまろやかな甘みが広がる中でもなんか最後にツーンとした日本酒らしい風を広がっていってなんかスカットしますね 1 番いいや美味しいお料理にやっぱこのアジアの日本酒で味合わの変化楽しめるっていう贅沢です いやあの詳しい人いたら聞きたいんですけど海なし県じゃないからと言ってお魚が美味しくないってこともないんですかねなんか以前寿司食人の人にまお魚はすぐ食べるよりちょっと熟成させて食べた方が柔らかや甘みが出るみたいなのを聞いたことあるんでま僕らの思い込みなんですかね 海の近くの方が美味しい魚が食べられるっていうのコメント欄で教えて欲しいですはいで珍しいんですけど椎魚をライブキッチンでこれ紙渡して焼いてもらうってことですね あよろしくお願いします あありがとうございますいただきます はい はいありがとうございます ライブキッチンで焼きたステーキうまそういただきますいやあこれは絶対美味しいようん [音楽] いや焼いてる時からすごいなって思ったんですけども見ての通りと届けていきますね でこのソースはなんかこう醤油ベースの ようなさっぱりとした味わいでマスタード かなほんのりとした絡みがアクセントに なってお肉の旨味を引き立てます邪魔し ないいやなんかこう後ろの方じゃなくて やっぱこの中盤でお肉食べるとまだお腹が 膨れてないんで本当に美味しく食べれます ねうんああこれはお酒がす本に金書いて ますね ああうまい これもちょっと絡みが強めだけど個人的に でもこれが1番好きかもしんない絡みがあ るって言っても甘味もあって全体的に すごい飲みやすいですね甘い香りがします 日本酒はでもどんなお料理にも合いますね そして次の鍋はなんと若サぎが出てきまし た若サぎの鍋なんて初めてですよこれ 楽しみ沸騰してきたんでこれ時卵にします はい若サぎは天ぷらでは食べたことありますけどこうやってお鍋でくの初めてですね多分うあ若さぎ本来の味がやっぱ楽しめますねこうあっさりだけど旨味のある優しい味わいっていう風に言うべきですかね [音楽] 噛んだ瞬間に身がほっとほクほクホクに中に充慢する感じがいいっすねこれも日本酒が住みます いやあうまいますねお魚に 橋休めの店が出てきました 3 倍とか黒でございますけどどちらがよろしいでしょうか 3倍ってんすかあの2ですねお醤油と砂糖 と黒はい酢ですさっぱりしてるっちゃ3 倍ず甘みが好きっちゃ黒なんですよ 黒蜜で黒蜜で行きますかはい これまた珍しい橋休みですね黒蜜でうん [音楽] 黒蜜だけどこう濃厚で甘すぎずに橋休みとしてぴったりなさっぱりとした味わいでいいしないもはいで次は揚げ物を出き立てでいいたします お願いしますはいありがとうございます 揚げたての天ぷらなんと下に隠れているお魚はのグみたいですこの可愛らしく盛り付けされてるのは昆布ですね [音楽] さあレモンを絞って のグうんうまいやあのグロジ重脂でうまいっすねよくよく考えたら人生でのグの天ぷらってあんま食べた記憶ないすね初かもしれませんこれまた贅沢両的に本当にちょうどいいわ [音楽] この後最後ご飯を締めでいただけるという ことでね最後にけさ光 のご飯が出てきました奥にはこれも長野県 かな野沢漬け物もあります 野菜をご飯に乗せて [音楽] うい お米がうまい長まで食べる野沢なんてなん でこんなに美味しいんだろう ああも新潟の動画でも言いましたけどやっぱこのお米が美味しいだけで満足度が本当に上がりますねワンのうん味噌汁は赤出ですね出汁が効いといてめっちゃうまいわいやこのやっぱ赤出しでご飯を閉められるのは最高ですね 最後デザートもいい感じですね これ豪華で盛り付けがすごい上品で9位と これがさっきお部屋でもお菓子食べました けどカリンの感という風に言ってましたね あとはマッチプリンンや では食べられないでしょうねこのカリン感 やっぱりパイナップルとライチが合体した ような香りがしますねこの溶感の弾力ある 食感と共に新食食感すね うんお料理美味しかったですねこのスならではのものもお酒とかま今のデザートもそうですけどね食べることできましたし山のさも海のさも川のさもそして新州プレミアム牛まで多種多様なこの贅沢な食材を使った日本海石料理うんお料理も非日感があっていいですね [音楽] じゃあこの後ちょっと休憩してから貸切りプロ借りてるんで温戦をまた楽しもうと思います では夜はこのカスチリプロを借りましたんでほかって書いてますね入っていきます中に入ってきてこっちに洗面台ですねあカスキ流のドライアイソンですね素晴らしい [音楽] でこの辺にはアリティ各揃ってそして こっち側に左手脱いスペースで貸し切り流 にはこんな感じでタオルセットが全てあり ますねで入ってまずは目の前シャワー そして内があります宇はこれ大人2人足 伸ばして入れるぐらい大きな浴草サイズ ですねま大浴上もそうでしたけど違う みたいですこの貸シ流は宇宙が白の湯です ねこの辺の上諏訪温泉で使われてる厳線で こっち路点があって路点は赤の湯ですね この宿の下から出てる厳選貸切流でもこの 2つの線味わえるっていうのは嬉しいです ねで左手見ての通り整えられたお庭が綺麗 です はい今この赤のように使ったんですけど やっぱ選出全然違いますねちょっと暗くて 見にくいんですけどこれ石活色でちょっと 赤色っぽく濁ってるんですよねま大浴上で も見せたと思いますけどなんでやっぱ鉄分 豊富なんでこう鉄の香りが香ってきて特別 感がやっぱりありますね戦室に最近だと息 とかあとは青森のフローフ温泉とかも鉄分 豊富で石活色というか茶色濁った温泉なん ですけど成分豊富でこの匂いからも リラックス効果があるというか癒されます ねこれは客室の温泉だけじゃなくてまこれ 大浴上でも味わえるんでね今撮影はでき ないんでこっちに来てますけど大浴上から だったら綺麗な夜景を眺めながら路天ブ呂 楽しめますこの選出で おはようございます横朝です昨日も言い ましたけどこれ下車結構通ってるんです けど全然音は気にならずにぐっすり眠る ことができましたねで昨日は若干晴れてた んですけど今日は残念ながら曇りでござい ますああでも朝からこの湖の周りさっき 見ると散歩してたりランニングしてたり体 を動かす人たちがたくさんいてのどかな 光景が広がってますね僕もこう YouTubeばっかりやってこう ドーパミンばっか出してないでこういう風 な朝の散歩おき都心を出していかないと ダめですね人生幸せにするためにはいやで もこの素の適度に街でありながらも自然 豊かな光景っていうのはやっぱりいいです ね お楽しみの朝食やってきましたご飯と味噌 汁にこれが小バチでご飯の音も両サイド 漬け物とサラダもあってそしてお魚に煮物 ですねあとはおすごい先週わさびの リフルーツ で朝といえばこれですねオートオフです で朝食はこんな感じでセルフサービスの コーナーがあってあ八が竹牛乳っていうの がありますねあとはトマトジュースと コーヒーもありますテイクアウトできます ねお部屋に持って帰ってあとは卵料理で 目玉焼きが置かれてあって奥の方には 天ぷらこれ若サぎの天ぷらですねスワこ らしく まずは新州らしくこの八ヶ 牛乳で開けやすいようにちょっとピッて なってますねこれなかなか開けれないこと ありましたよね 皆さんね子供の頃の形だけど後味すっきりなんか美味しい牛乳飲むとすごい幸せ感じますね普段なかなか朝牛乳とか飲まないんでなおさら子供の頃は毎日大好きで飲んでたんすけどねそしてまずは大好きな味噌汁 ああ染み渡る白味そですね中に具材お野菜大根やごぼやニン参ンあとは地かなお野菜がたっぷり入ってる味噌汁ですね素晴らしい次は豆腐ですねうんトロットロふわふわでうまいっすねこの薬みで生姜とカツオ節ブスとネギ全てを味わえる贅沢 [音楽] 朝からサーモンはこれもまた新州サーモンなのかな?焼き魚うん美味しいで若サぎの天ぷですうんやっぱ天ぷらうまいっすね若サぎタンパの味わいにこのサクサク食感がたまらんこれはご飯が済む新州わさびののりと一緒に [音楽] うあすごい本当にわさびの香りが少しだけツーンと変ってきますねこのり普段食べない味だ ご飯も美味しい水の景色眺めながら普段の朝とは違うまここでも感じてますねはいそして最後にもう 1回大浴上でオス見つかってます やっぱりここの露天風呂は最高すね昨日は 外でこう赤色の露天だったんであれは本当 に特別感がありましたね鉄の匂いが香り ながらこの湖の景色町の景色山の景色を 1人詰めできるというあ今ちょうどこの島 の真ん中のところに船が走ってるの見え ますかねあれ多分有覧線だと思うんです けどねはいこんな感じでのんびりとやっぱ 湖なんでね波が穏やかだから快適な クルーズを楽しめそうですねちょっと天気 がね曇りなのが残念なんですけど本当は 晴れてたら昨日ももっと綺麗な夕日を望め たでしょうし晴れてれば多分あそこ雲 かかってますけどもっと綺麗に山の景色も 見えると思いますけどねま夏の花火大会と かになると相当な賑いを見せるんでしょう ねここのスワも はいお宿はチェックアウトしましたがもう まさに宿の目の前にこの有覧線乗り場あり ますしスバの観光には売っ付けのところ だったんでせっかくなんで観光してから 帰りますさっきの有乱線今から20分後 ぐらいに乗れるみたいなんで乗りますで こっちにはボートやレンタサイクル火薬と かもありますねあでプライベートで楽しみ たい場合はあ今乗ってる人いますねボート レンタルするのもあれですね でボート乗り場からちょっとだけ北上って 言ったらいいのかな進んでいくとこっちの 右手には足湯もありますねああそこも駅も そうでしたけどたくさんの人たちが足湯 楽しんでますねレイクビュー眺めながら ゆっくりとくらうことができますいやでも ね今日平日なんですけど本当想像以上に人 がいてびっくりですねここのスワコ周辺 間違えました今日普通に土曜日でしたこう いう活動してるとねちょっと曜日感覚が バグっちゃうんですよで足湯にあってき ましたけど足湯はこんな感じで城の湯です ね無色透明の湯でそして目の前にこんな 感じでレクビュ広がってますみんな休日 らしい過ごし方していていいですねここ 温まりますこういう何気な日常を楽しめる 人たちは素敵ですよ はいで有ラ線乗り場にやってきました スワ収油大人1人1100円であ10月 から3月はこれ若釣りの体験もできるん ですねこれ面白そうすねま基本的にはここ は氷血以外は通年で営業してるってことで ま結構北海道の湖とかだったらね冬は さすがに営業してなかったりするんです けどここは通年楽しめれます に止まってるってことでこの券無料で今回はいきました はい乗り込みますこのビッグワンに乗るかと思ったんですけどねこれは今あんまり運行してないみたいですこっちに乗っていきますおなかなかこれインサイドもおしゃれなみたいな感じで雰囲気いいっすねお 2 階も広々なんかここでバーベキューとかできそうだな 出発しました宿から遠くに見えていたこの 初島人工島が目の前に見えてますね やっぱりここは花火大会の打ち上げの場所 になるみたいです今仙内放送でそう言って ました いや曇りだからどうかなっていう風に思っ たんですけどやっぱこうやって実際に乗っ て目の前湖を走る特別感はすごいですね 長野県で最も大きな湖のこの諏訪湖岡諏 そしてもう1つ確か町がまたがっているん ですよね3つもの市町村をまたがっている というそれは大きいわけですこっちの今 右手側から出発してきたんでこっち側が スワ市ですね大きいですねスワシが人口 どれぐらいかな4万人か5万人ぐらいいる と思いますでこっち側の奥の方が岡岡も それぐらいの人口が確かいるんですよね してみるともう真ん中に立派なあれは高速道路ですかね見えてますけど岡谷ジャンクション有名ですよね中央自動車道と長野自動車道の分岐店僕も愛知県に住んでたことがあったんでよく使いましたま今岡谷 ジャンクションが分岐点になるっていう話をしましたけどこヌエリアは昔からその岐点として重要な役割を果たしたんですよね 江戸時代は江戸東京から京都に向かう上で のまここが中継地点というか宿泊町として の役割を果たしてたんですよなんでこの後 行く予定なんですけど上諏訪ではその四町 の昔ながらの風景が残っていて味わい深い んですよね今も昔も日本の真ん中辺りに あるというところで交通においては重要な 場所であると言えますはいでUタンして また戻って行ってるんですけど本来だっ たらこっち側に霧神峰とか八ヶそして天気 が本当にいい日にはこっち側に富士山が 見えるとのことなんですけどねさすがに こうやって雲が広がってると見えませんま でもね本当だったらここに見えて るってことを想像しながら神秘的な空気感 を味わうっていうのが曇空の楽しみ方です か見えそうで見えないままたやってきた時 にこの見えた時の感動がね一際着立つって いうところで今度は花火大会の時とかに 訪れようかなという風に思わせられますね でちなみにここのスワコはかつて日本一 汚い湖っていう風な不明よな名前をつけ られたこともあるそうですま確かに下を見 てみると青アウトしてるっていうよりは ちょっと濁ってるなっていう印象をですね さっきストーリーズでスワコにいることを 載せたらね視聴者さんから諏この湖って 汚くないですかみたいなことを言ってきた んですけどそんなこと言わなくていいじゃ ねえかよっていう風には思ったんですけど ま実際にそういう風に言われていた時代も あったということででもまそれは仕方ない 部分もあってですねここのスワは本当に 穏やかな波でそしてこれ浅いらしいんです よね水深がないので流れてきたものが 溜まりやすいっていうところでこうやって 汚くなりやすい地形であるみたいです しかもこうやって周りを見渡す限り たくさんの人たちが住んでるってことが 分かると思いますま今そんなことはないの かもしれませんけど昔は工業の排水とか 生活の排水が流されることがあってお汚れ が蓄積してしまったというのがあるのかも しれませんま確かに北海道とか東北の最近 行ったところだとトワ田湖とか東ヤ湖とか こんなにたくさん人は住んでないですから ねまでもやっぱ主な原因は水深が浅く波が 穏やかなんで汚れが溜まりやすいそして 青粉もが溜まっていきやすいから汚くなり やすいとのことですまそういう地理的な ことも考えれば少し汚れている風景も 楽しめるんじゃないですかねある意味特別 感がありますからそれを吹き飛ばすような 豪華な花火大会も行われるというところで 見応えのある湖です でここの諏こは周りが山に囲まれてるので その山に降った雨ですねそれがこうやって 湖として固まってくるわけですけどここの 湖は天流川という川を通って静岡県の浜松 を通って太平洋まで最終的に流れていき ます水の最出発点でもあるし昔江戸時代は 旅人の最出発点でもありました 大体雲に覆われてたんですけどあそこの ちょっと山がくぼんでるところだけ雲が なくて抜けてる感じがすごい神秘的ですね でこっちの方面がまさに東京江戸へと 向かう中道じゃないですかねいやこのまま ずっと曇り続けていたらこの光の方へ進ん でいけば東京江戸へと向かっていけ るっていうところですねいやこれはまさに 曇空だからこそ見ることができている神秘 的な光景じゃないですか一見悪いこと もしくは面白くないことが起きたとしても うまくいかなかったとしてもね着眼点変え たりを変えたりすれば楽しむことできるん ですよ旅は人生はそんなことも教えてくれ ます 湖沿いにこんな綺麗な両サイドに木が ビシっとこれは杉の木ですねその道も とっても綺麗で神秘的な空気感てていい ですねいややっぱ湖はいいっすね自分が 住んでるところにこんな散索しやすい湖が あったらいいなって思いますね朝ここで日 浴びながら散歩するだけで毎日が幸せに なれそうですま僕が住んでる福岡とかだと ね大公園とか人気ですけどねやっぱり水が あるところに人は集まるんです いやだってこれすごくない左手が ランニングできそうなこのなんて言うんす か下陸上トラックみたいな色合いでこ 真ん中はこれ自転車走る用のコースなんす よで一番右手が徒歩ですよね徒歩こんなに 整えられてるあんま見たことないですね 湖沿いで素晴らしいあそしてちょうど今 右手には温泉が脇出てるのが見えてますね ここが完結センターターっていうところか な1つの有名なの温泉で茹でました 完結線茹で卵が出来上がりました あこれで茹で卵作ってるんですね 茹で上がったばかりの出き家て熱々お召し上がりただけますい いね 八ヶ清里のお城さんの美味しい卵で作りました完alar線茹で卵は [拍手] 1つ100円で販売しております デップにも完結線ってあるんですけど デップのは何十分かに1回1回すごい脅威 でブシューっと出てくるんですよねここは なんか見る限りだと結構ずっとダラダラと 出し続けてんのかなでもやっぱ異様の匂い が漂ってくるんで温泉地来たなっていう 感じですね 今の完結線出てたところにゆで卵とかあと 新ゴソフトとかも売ってたんで買ってこの 足湯で食べるっていうのも良さそうですね はいで次にやってきたのがここも湖のすぐ 近くなんですけど片倉間というところ目の 前にレトロな建築物が見えてますけどこれ が登録有計文化剤の洋風の温泉施設ですね 1928年昭和3年に建てられた建物です 産業で栄えた片倉財閥が地域貢献のために 庶民のための社交場県入浴施設として作ら れたものです でここではなんと実際にその国重要文化罪 指定の温泉に入ることができるんですよね 日帰りニュー入浴で10時から20時まで ま中さすがに映せないんでこんな感じで 本当に昭和レトロで洋風な雰囲気なんと あの有名なテルマエロ前のロケツとしても 使われたみたいですねここははいなんで 安倍しになった気分で入ることができます いやでも本当近くに来るとレガ作りで立派 な建物ですねあそこ真ん中に煙突が見えて ますあれがもしかしたら温泉がある場所に なるのかなあでもこれ左下見ると素泊の 駐車場っていう風にも書いてますねまさに 止まった素泊がこれ正面真ん中に見えてる んですぐに歩いてくることができるんです けどここの日狩入浴も一緒に楽しみたい ですねせっかくならあ案内がありました やっぱこの煙突立ってた方が浴上って書い てますねこっちは海館っていうところで はいでこれがまさに入ることができる公衆 浴上で料金なんで隠してるんだろうな ちょっとわかんないですけど無理やりこの シールの透けてるとこ見ると多分500円 とかじゃないかな 反対側が正面入り口でしたここだけ 切り取ったらちょっとタイムスリップした かのような雰囲気が漂ってますねで目の前 の建物も立派なんですけどこっち側 振り返ったところにある噴水も洋風な 雰囲気が流れてますね想像以上に見応えが ありますさすが登録有文化剤だ こっちが温泉いやあすごいなあんなに立派 な建物で今なお英雄がされている大衆浴上 ってのはレアですねま竹温泉とかにもあり ますけどあそこはただ大きな浴上は確か ただ見学できるだけじゃなかったっけここ にも写真がありました1度に100人が 入力できる広さを誇る1000人ブ呂なん で100人なのに1000人ブ呂なんだっ て感じなんですけどねまでもそれほどまで ね大きなお風呂です大理席やステンド グラスが使われていて中世ヨーロッパの ような雰囲気が漂ってるそうです あでこれ温泉じゃない方は建物の見学が できるみたいですこれも入ってきた瞬間 すごいシアーレトルな雰囲気漂ってますで 中に入ってくるとうわあこのステンド グラスとか時計がすごい味がありますけど まさにこれが1892年設立の時から上の 大広間にかけられていたものって書いて ますね実際に多分これまだ動いてると思い ますね時計見ると11時41分だけど ちょっとずれてるけどんうん多分動いて ますねこれは100年の時を超えて まだまだ使われ続けてるとでさっきなんで 1000人ぐらいやねんって言いました けど1日に1000人以上の人が使ってた からですねで実際に男女100人立って 入るお風呂って書いてますけどねお風呂に 立って入ることあんまないと思うんです けどね当時としては洋風のお風呂を作 るっていうのはかなり珍しかったみたい ですでそこに飾られていたこのシンボル的 な存在のステンドグラスがこれですね おそらく著名人や作家さんたちもお風呂に 疲れながらこのステンドグラスを眺めてい たとのことです で上の大広間まで上がっていきますかうわ この階段もちょっとこの木音がいや特別感 あるななんかそこら辺の公に引きを取ら ないほどのこの特別感がありますよこの 階段はレッドカーペットで上がっていく ハワイのモアナスターフライダーもこんな 感じですよね 登ってきて右手がちょっといろんなものが こう展示されてるですかねあまさにねこれ が片倉さんの写真がありますねシルク産業 で栄えてこの建物を作ったっていうところ でこれがそのシルクキヌでまさに物を作る 時に使っていた実際の器具ですねこれ星 の屋竹と止まった時にね同じようなもので 作る体験しましたねそういえばあれは本当 に貴重な体験でした是非その動画も見てみ てくださいなかなか今の時代にこういう 古い器具使って物づりなんてできないです からね そしてこっちに大広間ですねうわあこれ今 ちょうど誰もいない時間帯なんですけど こんな立派で歴史ある建物を1り締めして もいいのかっていうぐらいねこ真ん中に大 の字になって今くつろぎたいんですけどえ 片倉さんはシルク産業で発展しましたが その片倉一族が発展したのは日本の国土と 日本の国民たちのおかげだというところで 恩返しをしたいことからこんな立派な大衆 的な施設を作ったはいそんな素敵な物語 です はいでさっきいた上諏訪駅から1駅下諏訪 駅にやってきましたこっちはやっぱり歴史 ある町ということで駅舎もこの河が使われ ている感じがねその雰囲気が出てます そして駅の前にはこれなんかのみ水かなっ て思ったら温泉でしたね触ってみたら あったかくてやっぱり昔宿町で栄えた場所 なんで有料も豊富なんですね はいで宿場町の詳しいところはちょっと後 ですごい味わい深いんで見に行こうと思っ てるんですけどその前にやってきたのが ここがスワ大社ですねまスわ湖周辺の観光 スポットでは1番有名と言ったらいいのか な訪れる人が多いスポットではあると思い ますはい今日は土曜日ということもあって 経の中にはたくさんの人たちがいるのが 見えますねまス大は日本最高級の約 1200年以上の歴史を持ちますがただね ここだけじゃなくてなんとこのスバコ周辺 の4箇所に分かれてるんですよねそのうち のここは1つということになりますでそれ なりに距離の離れたところにあるんで それぞれの代謝が結構珍しいですよねそれ 全国的に でここの秋宮はさっきの下諏訪駅から歩い てくることができてそして昔の宿町の エリアからもすぐというところでアクセス が1番いいので訪れる人も多いんじゃない ですかねあとは見ての通りこの真ん中の 立派な締め縄が写真映え がありますで中心となる神様はた方の神力 と戦いの神様がいるんですね 何か勝負ごとの前に訪れるといいんですかね うおすごいなんだこれは?ゆっていう風に書いてますね手を清める場所になるのかな?でもここからもちょっとが出てるんで温泉ですねまさか経のこんな場所まで温泉が出てるとははいでお昼時になったんでせっかく新州に来たので美味しい相場をここでだきたいと思います ザそば注文しました新州に来て初めての そばまそば以外にもこんな感じで天ぷらと かもありますねあとはそばっていう ちょっと限定の気になるデザートも頼んで みました う うまいすごい細面なんだけどこの細い中に も腰がしっかりあってそばの風味が しっかり感じられてそれでいて喉越しが いいっすねうんこんな細いのにすごい本当 もちっとして美味しいわこれやっぱ進バ うまい そしてデザート頼んだそばですね お水オリジナルのデザートみたいですお すごい中に本当にそばの色合いのたゼリー みたいなのが入ってるわええ うんうまいあそばの香りがほんのりと漂っ てきて甘い目で生クリームでちょっと ミルキーな味わいで大人のスイーツですね これは罪悪感が全くないけど美味しい最高 じゃないですかああなんかねこう東京で セして働いてた人が長野に引っ越して自然 豊かな場所で美味しい水とそして体にいい 食事を食べるようになってめっちゃ健康に なったみたいな話聞いたことあるんですよ ねなんかそれが分かる気がしますねこう 長野に毎回旅する時に本当に緑の自然に 癒されます食事と そして次にやってきたのがここに中道下 って書いてますね宿町の入り口ですかね ここまだ宿の中心エリアじゃないとは思う んですけど本当味わい深いですねこんな 感じで昔ながらの建物もある中でこの 真ん中ですよ正面これ厳線駆け流しの温泉 なんですよねこんな感じでなんでもない ところに温泉が沸き出てここにあるのも 温泉なんですよが立ってるのが分かります かねこんなにも有料が豊富なエリアなん ですねなんか別府みたいだま別府ほどでは ないですけどねちょっとそれを連想させ ますよこれ見ると日本で唯一オルゴール メーカーのオルゴール博物館あっちの奥 こんな西洋風のレトロな建築でオルゴール 記念感がありますね親宿にもオルゴール 置かれてたんでここのスワはオルゴールが ま盛と言うべきなのか分からないですけど その色を表現してたってことですね さあそして左右に不勢ある建物がこれまた 並んでますけど真ん中に見所のスポットが ありますねあその前にやっぱりこれも温泉 なんですよ ここに書いてるのが公衆街道と中道の まさに合流地点の場所ですねこれまこれ よく意味が分からない人も多いと思うんで 説明しとくと江戸時代に東京から京都など に向かう必要がありましたよねその時に 徒歩でここが中継地点としての役割を 果たしていて公衆街道っていうのはまさに この公州なんで今でいう山梨県ですね甲府 の方からここの下諏訪にやってくる道で この中道っていうのが東京からこのスを 経由して京都まで行く道なんですねそれの 中継地点ですま公州の方が距離的には東京 から近いんで公衆街道から来てこの中道に 乗り換えて乗り換えてなんて言ったらいい んだろうちょっとわかんないですけど京都 まで行く人も多分いたんでしょうね中線道 っていうのは群馬とか北の方通ってくるん で公衆街道よりはここに来るのに遠回り です江戸からはいなんで江戸時代大妙も ここ訪れていたということですね今この 真ん中の現在があって左手旧中道右手が旧 甲州街道っていう風に書いてますね 今はこんな感じでこっち中鮮車が行き勝っ ていますがねどっち側衆道 は徒歩でここの江戸のお偉いさんたちが 歩いていた場所です そしてまさにこの目の前にあるのが宿場 問やの後地になりますねま問やっていうの はこう運輸の業務の一切を仕切った郵便局 って言えばいいのかなはい昔のお仕事をし ていた建物というところではい昔の雰囲気 がこんな感じでありますね大馬さんに あんな感じで荷物を運んでもらう手続きを していたのかもしれません昔は今とはまた 違う賑わい栄え方を見せたんでしょうね そしてここに流れてるのも温泉です もちろんなんかすごい高級そうなこれ一 使われてますね さらに奥に進んでいくと亀やというこれ また立派な旅館がありますねま江戸時代は 大名の人たちは本人という特別な場所に 止まっていたとは思うんですけど一般の人 たちは多分ま今でいう普通の旅館に宿泊し ていたんだと思いますこの辺りの宿町に ある昔はさすがにこんな高い建物じゃ なかったと思いますけどね そしてすぐ近くにありましたまさにこれが 本人ですねお来いさんが止まっていた場所 岩並けっていう風に書いてますけどこの もうなんか看板がだいぶ古さを感じます けどね昔からあるものなんでしょうか 明らかに遺を放ってますねこの屋根の色と か本当にお城とかで使われそうな立派な色 ですよねまもちろんここは今宿泊施設とし てはおそらく営業されていなくてこの中を 見学できるんですねはい書いてますここに 明治天皇が宿泊されたっていう風に書いて ますね 中に入ってきましたけどうわあこれ見ると でもだいぶ古さを感じますね昔から本当に 変わってないということでしょうねいい 意味で言うと 真ん中入ってきましたすごい入り口から こんな感じでもう昔の建物そのままに残っ てるのが見た瞬間分かりますね うわあこれは見応えがありますねここが ショコって書いてますねがあって炭が置か れたクであっちが裏門裏門から出ることが できてうわこれも昔から使われてたものな のかな わ奥まで来たらまた中庭があってこっちに も倉庫がありますね1の倉2の味噌のク って奥の方には書いてます食材もここに たくさん貯蔵されていたんでしょうね扉が 本当立派ですねなんかちょっと西洋な 雰囲気も感じるようなデザインですけど この上のきって言ったらいいんですかね1 枚板でこれまたこだわりを感じる作りです 今じゃなかなか見られないんじゃないです か はいで1番奥に入ってくるとこんな感じで すごい大きな畳の大広間に奥の方にこんな 立派な庭園が見えてますねまさにここのお 部屋が明治天皇や各大名がお泊まりになっ たお部屋みたいでいや他の場所とはやっぱ 一戦を隠した雰囲気が漂ってますねま昔は ここのシアが祝保町で栄えてたんで外は それなりの剣装があったと思うんですけど ここだけはなんか静寂が保たれてるかの ような奥の方から水の音も聞こえてきて恋 も泳いでいていや不勢がありますねあこれ は是非座に来たら訪れたいスポットじゃ ないですかねま有ラ戦ももちろんいいん ですけどやっぱり歴史を感じながらまるで 本当に江戸時代の大名もしくは天皇になっ た気分を味わえるというかそういう背景を 知っていればまさに非日常空間ですよ そしてなんとこの素敵な庭園を眺めながら お抹っ茶のサービスをいただくことができ ます あ [音楽] [音楽]
👇宿泊宿:諏訪別邸 朱白
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【チャプター】
00:00 オープニン
00:18 上諏訪駅→諏訪湖
02:36 外観・ロビー・売店
04:54 客室(湖正面 露天風呂付 モダン和洋室)
11:32 茶菓子
12:39 客室温泉
14:15 温泉大浴場
18:40 バーラウンジで湯上がりビール
20:17 夕食
33:07 貸切風呂
35:22 起床&朝食
40:04 諏訪湖観光
49:21 片倉館
54:48 下諏訪駅
55:13 諏訪大社 下社 秋宮
56:46 山猫亭 はなれ
58:35 下諏訪・旧宿場町散策
1:02:11 本陣岩波家
1:05:25 エンディング
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使用音楽:
Epidemic Sound
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21 Comments
朱白の温泉♨️2つの泉質をたのしめるのはお得な気分を味わえますね!
ステーキと天麩羅はライブキッチンで提供とは!中々ない試みですね。
できたてを味わえるのは 嬉しいですね。 諏訪湖周辺の観光も中々風情があって 行ってみたいと思いました😊
こんばんは
上諏訪温泉のご紹介ありがとうございます。
上諏訪温泉にも たくさんの温泉旅館がありますが リニューアルされた朱白さんも とても魅力的なお宿ですね🎉
一度訪れてみたいと思っています片倉館もご紹介頂き 参考にさせて頂けます。
片倉工業は 富岡製糸場の元オーナーで 貴重な産業遺産の保存にも尽くされたとの事ですね。
名古屋からもアクセス良く行けるので 近々にも ぜひ訪れてみます。
撮影旅 編集等 本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました🙇
Koyaさん お忙しいなか 動画挙げて下さって ありがとうございます 諏訪湖のほとりのお宿なんですね
😊 素敵ですね😊
ゆっくり拝見します 編集お疲れ様でした😊
料理は良さそうですが…
ステーキと揚げ物を取りに行くシステムはいかがなものかと思います
焼きたて揚げたてはわかりますが…
バイキング方式のライブキッチン感が悪いとは思わないけど…
どうなんでしょうか?
高級感が損なわれる気がします
チケット交換なので食べ放題でも無いみたいだし…
長野は、以前、夏に白馬に旅行したことありますが諏訪は、まだ行ったことがありません。
旅館の前菜すごいですね。お腹いっぱいになりそうですね。とても美味しそう^^
食事は、旅館選びの時けっこう気にします。諏訪湖が目の前で素敵です。
ありがとうございます!
この動画とは関係ないですが、今年は小国町、湯布院、別府旅行に行くのでかなり動画を参考にさせていただきました。これからも素晴らしい動画作りと発信を応援してます。
信州、とても懐かしく拝見しました。
「御神湯」は、「ごしんとう」と読みます😊
身近に湖と山が観られる風景、美味しい郷土料理、温泉♨️日本にはステキな場所が沢山あるんですね☺️コヤさんが感じている幸せをお裾分けしてもらっています。ありがとう😊
こやさん、ようこそ諏訪へ!!
インスタのストーリーで「こやさんが近くにいる❣️」と興奮したものです😅
私は八ヶ岳の反対側、山梨県側に住んでいますが、諏訪湖は甲府に行くよりも近く、遊び場でした🎵
だから、親近感があって、こやさんのマグロチェック(笑)にドキドキしてしまいました😂
日本海からも太平洋からも遠い地域ですが、海の魚も本当に美味しいですよ〜🐟
片倉館は、底に玉砂利が敷いてあって、足ツボを押しながら、深いため立って入れます♨️
ぜひまた、こちらに来てください〜🤗
トコロテン黒蜜は、伊豆のほうでは、有名ですね~
こやさんこんばんは
今回もわくわくさせていただきました
花梨は昔から喉の妙薬と言われています シロップ漬けにしたり花梨酒にしたりしていただくようです こやさんも是非愛飲して素敵な美声を大切にして下さいませ
お魚のお話しですが、よく美味しい魚は築地((今は豊州ですか!)に集まると言いますか 豊後水道と玄界灘にかこまれたこやさんが召し上がるお魚が最強だと思います
羨ましい🎉
こやさん、いつも楽しく見ています。夕食の前菜の種類の多さに、食事の最初からテンション上がりました❗️夏、秋の旅行の宿の候補にさせていただきますね😊
コヤさんの動画はゆったりした空気感が好きで等倍速で観てしまいます❤
わかさぎの卵とじ鍋、食べてみたいなあ🤤
わーニアミスです。たぶんほぼ同じ時期、私そこのすぐ裏のお宿に泊まってました。遭遇したかったです~。
信州の魚事情ですが、私が最初に来た約30年前までは海の魚で刺身で食べれるようなものはなかなか無い状況でした。ほぼほぼ保存食で丸イカの塩漬けやアジの開きくらいしかなかったですし、たまに店頭に出て来るほっけの開きなんてアジより小さいものでした。
(北海道から来た1年目はほっけが恋しくて死ぬかと思いました)
マグロなどは正月用に義父が朝早くから焼津に買い付けしに行ってたくらいです。
長野オリンピック後くらいからですかね、冷凍・冷蔵技術・運送事情(特に上越~長野間の高速開通)の向上で一般の食卓にも鮮魚が上がるようになりました。
岡谷市に住んでます。
朱白はお客様がいらっしゃると、必ず予約をするホテルです。
また、仲間と大人数で泊まりがけで宴会などして楽しむこともあります。
録り上げていただいてありがとうございます。
諏訪地域は諏訪大社もあり、見どころあるところが沢山あります。
こやさん こんばんは!!
諏訪湖と言えば、花火大会が有名ですよね
お宿ですが湖に面した素敵な立地場所ですね
館内もリニューアルされて寛げそうな感じです
そして、諏訪大社と言えば
大変歴史があり古くから宿場として
栄えていた場所でもありますね
大変お疲れ様でした
次回も楽しみにお待ちしております
また諏訪湖に行く機会があれば、映画君の名はの聖地と言われてる立石公園にも行ってみてほしいです!
お魚美味しい県出身の両親の影響で、魚は新鮮が一番!と思っていました。熟成させると臭みが抜け、旨味が凝縮されるというか、美味しくなるそうです。以前、富山の氷見にお寿司を食べに行ったのですが、地元の猟師さんにはキトキト(新鮮)なネタを出し、都心からのお客さんには、熟成させたネタを出すと言っていました。今は、熟成魚の方が好きですねぇ。こやさん、いろいろな場所に行って、いろいろな経験できて羨ましいです!これからも、こやさんの経験を私たちに分けてください。いつもありがとうございます。