【廃村探訪】(73)川津水没集落

[音楽] ハソン田ボカ県登山ライダー庭まです本日 はハソン 房奈良県戸川村に来ています今日はですね 普通の配送ではなくてダムに沈んだところ ということで風やダムに沈んだ落の後を 巡り ますとはいえ痕跡が残ってるところはない のでその場所をですね映すっていう巡って いくっていうだけになりますまあね とりあえず今ちょうど風屋ダムの降りた ところなんですが今から風やダムの上の方 に回っていき ますさそれでは何箇所かあるんですが集落 あったと言われてるところまで回っていき ましょうここが風屋の現在の集落です風屋 の集落っていうのは元々ダムに沈むって いうところからこうやってね全部上に移動 してきた集落ですせやからまこの下には 本当のの風や集落があるんですがまそれは ね現在も風屋集落は上に上がって同じ人 たちが住んでるんでねこれは一応今も現存 するっていうことで行きたいと思い ますはい何もない国道沿いにただ佇む バステのびせここがかつて伸びせがあった 集落の向い側です集落自体はというと こちらです ねダム側の向こうにありまし たかつてここにのび集落があったはずです 今はダムで沈んでしまって何もありません ここが川やった時代は釣り橋で向こうに 行けるようになっていました [音楽] [音楽] かつバステ今はかつとしか書いてないです がここは集落名としてはカツの中のツいの ですね [音楽] はいだいぶ集落から南降りてきましたけど ありましたねなんとか見える ここここのみさの突端でもう水没してるん ですがここがかつての矢原集落です [音楽] 川橋ですかつては当然こんな大きい橋は なくてですね小さい橋があったんですが今 その橋はもう底が抜けてます もうちょっと行ったところに大黒谷 あるいは大黒谷って言われてる谷があって かつてそこにも何件か家があったという こと ですはい大黒谷あるいは大黒谷の橋です この谷沿いに集落があったと言われてます [拍手] 痕跡は全くないです がダムの湖に沈んでしまったのかちょっと 詳細は分かりません [音楽] [音楽] というわけで大黒谷でした最後ね川津の中 の川戸って言われてるところですねそこが 河の大業の中の沈んだ集落最後の1箇所 っていうことになり ますま川はね昔の地図を見るとどうやら そこが本来の川の中心地やったんちゃう かっていうぐらいですねたくさんカオの絵 が書いてあり ますで今からねそちらへ向かい ますはいカ最後の水没箇所川戸ですね今 ここに一軒あるんですがここの方にお話し 聞くことができましたまこの辺は川で 間違いないということですただねこの家は 水没た後から引っ越してきたということ ですので元々こんなところに家はなかった ようですこの周辺にま3件ぐらいあったの は覚えてるとおっしゃってまし たちょうどね この桜のところの下に道があって降りて いくことができたよう です矢原出身で最初はついに住んでいたが 仕事で都会へ年後川に家を立ててくい多 水没の保証で親類は愛知県の豊橋へ行った 矢原は学校があった国道へは自転車でのび まで行って園で川をわった記憶がある大谷 は1件あった家が向いに引っ越し古い橋の 横の家 [音楽] はいというわけで川戸集落後でしたま痕跡 自体はもう何も残ってないんですけど ねはいというわけでね今日は川津地区の 水没配送を見に行きましたあと1か所ね風 やダムで沈ん だ集落が大技タコにもあるんですねそや からそこを行って今日の動画は決めたいと 思い ますはい何の変哲もない国道沿いの道なん ですがこの辺がですね大座高津の下市穴 っていうところです変わった地名なんです がここも水没した集落があったという ところですもうちょっとね橋の方まで行っ てみ ましょう下市穴です でここがダムに沈んだっって言われてる下 一穴なんですがま見ての通りねダムって 言うてももう土砂が体積してここほぼ川な んですがまこのどこかにですねかつて下 一穴の集落があったんやろうなあという ことです [音楽] はいというわけでタコの下市穴集落跡でし た では本日のところ戸川村の風やダムに沈ん だ集落軍まねほとんど後っていう後はない んですが場所だけ大体のところを示してみ まし た今回の動画はこれまでですまた別の動画 でお会いしましょうバイ バイJA

廃村探訪シリーズ・73回目
奈良県十津川村の川津・高津の水没集落を訪ねる。

国道168号線沿いの風屋ダム。
今回はダムに沈んだ集落の跡をたどる。
特にほぼ全集落が水没した川津を中心に紹介する。
野広瀬、矢野原、大黒谷、川戸、下市穴の映像を公開。

前→https://youtu.be/N3sLyZscXMI
次→https://youtu.be/MA23VONTZXk

In Japan, there are villages no longer anyone live in.
Let’s visit the villages disappear into the forest.
The 73th visiting village is Kawatsu submerged settlements
in Totsukawa-village, Nara-prefecture.

他の廃村探訪はこちら (other villages)

うらにわ放送(廃村探訪の裏話など)(inside stories)

13 Comments

  1. 今回は、昔の写真と現在の土地の姿の対比、とても感慨深かったです。昔は山の傾斜があっても田畑が広く、眺めも良さそう。橋を渡る自転車がいいですね。
    お聞きしたいのですが、今回の動画を作るのに、期間や時間数は、どのくらいですか?
    内容が濃く、あっという間に見終わってしまいました。
    今回もありがとうございます。

  2. お疲れ様です 十津川村川津は一度行った事有ります バスコン(マイクロバスベースキャンピングカー)ですが 川津のトンネルで大型トラックが対向で来て 焦りました ここらのトンネル 狭いので🤣

  3. 十津川村の集落は、川に沿ってこんもりした小さな山に畑と家々があったんですね。現在の様子から、にわまるさんが吊り橋を渡って向こうに行く時、昔は段々畑が上まで広がって家々が点在していたなんて本当に全盛期を見てみたいです。壮観だったでしょうね😊ダムを作るから出て行ってね…簡単に国や自治体は言いますよね、不信感しかない。。

  4. Difficult for people who lived in the villages that were submerged – I like seeing the old photos 👍😊

  5. 途中橋をちゃりで渡ってる強者がおったw
    谷瀬の吊り橋もそうだけど揺れてこけないのか不安になるw

  6. 上方にみんなで移転した集落と、人々が散り散りになったのか無くなってしまった集落があるのですね。かつての集落の写真が残っているのは、記録としても思い出としても良いですね。縁もゆかりもない私が見ても心に染み入る写真です。

  7. 風屋ダムですねぇ、、、ダム便覧を見てみたら関連書籍に「川村たかし 『川にたつ城』 偕成社 1979」とあり、国立国会図書館のデジタルコレクションにあったので読んでみました。
    創作ではありますけれど、ダム建設時の子供たちの生活にこういうのもあったんだろうなぁと、動画にある昔の姿と今の姿と合わせてしみじみとしちゃいました。

  8. 周囲に家が見当たらない野広瀬のバス停は、まさにかつての集落の名残なのでしょうか。
    ダムによって沈んだ集落は全国に多くありますが、四国は渇水に見舞われることが多いため、かつての姿が顔を出す機会も多いように感じます。
    今回訪れた風屋ダムでも、運よく水位が低かったおかげか、ごくわずかではありますが、過去の痕跡を垣間見ることができたので良かったです。
    仮に見えなくても、そこにあったと知っているだけでも感じるものがありますしね。

  9. この自分は、ダムを見たら必ず「旧国道、旧橋、旧線、旧トンネル」の痕跡を探しますが、水没集落は盲点でしたね。

  10. 沈んだ集落🏘️私の家もダムで移転しました♪1953年に出来た島根県の江の川の浜原ダムです!私の家はダム底にはなりませんでしたが、何軒かと小学校が沈みました😢銅像の台座だけが微かに見え隠れしていました!と言っても70〜年間激流(大雨になるとダムの放水)に耐えて今でも確認出来ます😃という事で私自身のコメントでごめんなさい🙇‍♀️🙏因みに川底に沈んだ家は対岸に移転しましたが今は廃村です😭😭

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