小さな宿の物語「Stories of Little Inns 」
[音楽] 誰をこう見ててなんかいい名前ないかなと 思ってるその時里の明りっていう誰やが あったのよあれは元々は里の明りりって誰 やんだ中学生を受けさせていただいた きっかけで親御さんからお手紙をもらって すごい励まされてそこでちょっと頑張れる 力になったのでその子供たちが育っていっ てあさの父さん母さんどうしてるかな行き たいな変えていこうかなっていう変える 場所にしたくって故郷にしたんです [音楽] 宿の由来名前の由来ですけれどもちょうど民宿昭和の時代になった頃にから始めた約 50 年なりますから地元の名前を取った民宿春山という名前にしました [音楽] あのダッツサンズグッドっていう名前を決めたのは当時オープン前にあの友達だったカナダ人があのよく使う言葉だったんですよ [音楽] [音楽] でサグgood今日飲みに行こうグって 言うからあのそのフレーズがとっても気に 入って意味としてはあのいいねっていうま 単純にねいいねまだ言ってないけどいい ねっていうそういう意味なんだけどそんな 宿になれればなと思ってサウンドグッドに して私が絵本が好きでもちもちの木本の 主人公の名前が豆っていう少年で えーとっても可愛くてえ [音楽] [音楽] え優しい男の子その豆メタを取りましたなんたっけ?火用のなんだっけ?ちょっとなんだっけ?みここの鮮度が田口人吉地っていう名前でそのまま人吉地だったと思います私たちで 8代目でうんひ子まで行くと11 代目になりますあ火曜だけ あ火曜だけか 火曜だけの名前を取って火用でしはです [音楽] イゴ1にしようとなったんですがいや いちご1はどこにもあるっていうことで じゃあ1にしようかとなってじゃあ字は どうするってなってうちのヤゴが ジュース介というあの重なるっていうに 助けるという呪術介という野号があるので その1文字を取ろうということでであの絵 の方を重なるっていう字で1絵にしたん ですけどなんか1位も簡単すぎるなって いうのでうちの息子が脳を入れて一の絵と いう風にしました間っていう名前はその 当時はえっと西村という村だったんです けど隣に大光寺の格と湖があってその2つ に囲まれて西村って何にもないなあと思っ てあるのは何だろうと考えた時に星は いっぱいあの雪もいっぱいということで そのいっぱいの星と雪を見に来てほしいな と思って生説感にしましたとあのうちの 部屋の名前にもなってるんですけれども あの柏原とかあと奈良くぎあのブとかの 総称をみんななんかどんぐりっていう らしいんですけれどもそのちっちゃ どんぐりがやがて大きく成長していくって いうのがいいなっていうことでそれで どんぐりてつけたと思いますはいかはここ のうちの昔からのかで野号です文系をかっ て言うんですようん この辺ではだから隣の隣は本家でここが文系なのうん文系なんだけども昔から野ゴでかって言うらしいですよ うん1000人はあの父と姉がつけたん ですけれどもま山にこもるので1000人 のような暮らしになるんじゃないかって いうのとまその時はまだ始めたばかりだっ たのでお客様が1000人来てくれたら いいなっていうので1000人という名前 にしたそうですえ河屋というのは単純に この家が日内川という川のそばにあるから 河原の家ということで河屋です の先祖にそういうヤというヤというか名前の人がいたらしいんですよそれがこう今で私で 15 代目ですけども何代目かちょっとわからないんですけども ちっちゃんばあちゃん孫名前に孫いてるのだからね うん お父さんは違うけどその前は孫とかって やっぱり孫野から ねうんそれはね何にしようかなってすごく 悩んでいろんなこう本見たり主みたりして 民宿の紹介とかあった時 にやっぱりこれ昔の家なのでそれに かや屋根だったしそしたらねちょっと見 たら京都にいおりっていうあの宿があって それがね草冠に普通のりを描いてたんです あこれだと思ってあこのいおりがいいなと 思ってそれで草りをつけた いりして何十年かは千葉の市家の方にいた んだけどもこういうことをやろやりたいな という時に主人がそうここの現場に立って みた時に湖がこう輝いて見える それで名前をそのまま輝く湖みしたっていうだけのことでうん高テルコのテルコとテルっていうのと湖をつけてる子にしましたっていうらしいですよ [音楽] 我が家はクを経営してるのでその名の通りクリーの木です えっと相之助の由来につきましてはこれは相之助は野号で仙台え祖先の仙台の名前です私で 7 代目になります22 年前に畑を始めようとした時に国際共容大学の教授をやっていた克本先生がにちょっと相談したんです [音楽] その時にこんな名前がいいんじゃないっていうことでつけていただきましたの感じの由来はないですねまファムインっていうのは農家の宿っていう意味なんで [音楽] [音楽] ただそれだけ 色々考えたよあれ言えばああそこさんなんかスナックの店の名前あるなとかだ いや出るの本当にスナックの名前 そうそうあとレストランとかねそういう名前しか出てこないからよくよく考えてここ緑だよなって でも何やるんだろうなって話になったけどな そういう風にたんだこうとそういう風に思 だこだわりねえから [音楽] 誰はその寒くなればなるほど色が鮮やかいい色出てくるもんないろんなの他の花にはない色うんそしてやっぱり他の花も 8 月頃なればほとんど終わるし9月10 月あんまりないからうんその点は当たるやはいなと思って中リップとかグラとりとか台所に行っても [音楽] 今にても見えるようにうんそしてあの季節的にこう干渉できるようにプランターに入れたのうんそれを窓具屋に持ってきて自分で見るようにしてます うん 自分たちで食べるのあんまり消毒嫌だなとあんまり消毒しないしないし虫食べるものは十分食べてもうん大丈夫 [音楽] そう今1 回失敗して畑で収穫することできなくって枯れてしまって甘い柄腐ってしまったことあったんです その失敗したことを今度大豆のように 乾かしたらこれ使われないかなって思って その甘い玉豆を味噌加工に使うようにして それが今大人気でそのお味噌汁も出してる しお味噌くださいってお客さんが買って 変えられたり1番ここの売り物がそれかな 1番苦労して失敗して手に入れた枝豆こじ 味噌これがすごく今ここのうちの地震さか な一番手加えてますねいやできればあのお 客様に合わせてその時その時に取れるお 野菜そのを使ってやってますので特に こだわ りっていうのは食べてお腹がいっぱいに なっていただければ嬉しいかなとお客様 自体とこうお酒の話をすると秋田もお酒の 本場ですしからいらっしゃる方もこう日本 とかこう持ってきて紹介していただいた ついでにじゃあうちの方でもこういうの ありますよってもうお互い情報交換し ながらやっててどんどん増えちゃったかな と ただうちで扱ってるのがほぼあの10 枚以上なので一般のスーパーにはあまり回ってないお酒が多いです 2 人の出会いですか2 人ので出会いはもうちょっと前に遡りまして [笑い] ま学生時代なんだけどね 学生時代に出会ったんだけどずっと俺喋っててるのかあのま 2 人で旅行が好きなんであちこち旅行に行ってるうちに 我々もこれこれできたらいいなってなったんですよ [音楽] で2人ともでも大学突入してあのそれぞれ の仕事に着いたんでそのことはま棚揚げに なってたんだけどまある段階で例のあの 話どどうするっていうことになってやろう やろうってことになってじゃあ今の仕事を やめようということで2人とも仕事やめて でこれにかかっちゃったってことかな これ先週来たお客様なんですけどじゃん 帰り際にこの絵をくださったんですよこれ 台湾から来たお1人旅の女性の方でした 23日止まったんだけど本当にこう ゆっくり過ごされていて1人でこうお散歩 に行ってみたり自転車にも乗ってみたりし たのかなうんでこれうちのすぐ前これタコ ねなんだけどいつの間にかこういう絵を 描いてくださって帰り際にどうぞって すごい素敵だなと思うなんかこんな感じに お手紙を書いてくださる方とかお部屋にね 残してってくださる方とかまたやっぱり 同じようにこうちょっとしたイラストだっ たり絵を書いてくださったりする方がいて あみんな楽しんでくれたんだなって思える ことが楽しいですうん 自然のって私たちも習ってきてそれを自分飽きたっていうのあるところでやっていけるのかいのがすごくあの不安と実質的には難しい雪があるからね [音楽] そこでも自然のを手放さないで行くため 生きていくためにどうしたらいいんだろ うっていうところで宿で提供しようって 思ったんだけど自然は自然に沿う戦わない 争わない自然と争わない戦わないうん自然 にそうっていうことがあのあるんだなって いう風に私は感じてすごくそれは生き方に もつがっていると思っていて人間もえ自然 の一部だからやっぱりそういう来てくれた お客さんだったり子供だったりにも添うっ ていうことってすごくすごく難しいけど 面白く てやってて楽 してその座敷わし がいるよって言った子がいてそのことは時々連絡しちゃ時々だけど連絡しちゃってますそれで苦願顔お絵も書いてもらっていいもそれを見てその子を思い出していますお父さんもあの子供が来たり人来たりするのは嫌な人じゃないのでそういう点は協力してもらってますうん [音楽] ただやっぱり自分のなんていう田舎だ どもって大人も子供もだけど思ってもらっ てまた来年も来たいなって思うような感じ にしていきたいなとは思っています優すな その娘も言うたけど優しらやっぱりいや 色々なことはあったけどなでもやっぱり この人と一緒なんて言い方 なんて美味しい大根を作りたいと思うので 甘くて美味しい水すい大根を作るので感ダ さんの激しいところ1時間かけていってる ところなんですけども美味しい美味しいと 言ってもらえる大根を作って作りたいと 思いますもうあの部柄からのあれですので そんなに立派なホテルでもないのでま田舎 の昔の昭和の味を味わってもらえればいい かなと思いますしあのもし体験したいよう であればあのいろんなあれがあります けれどもあの食べ物を作るんお焼きとかと か米っこピザとかそういうのもできます けれどもあそうですね ご飯食べてごちそう様とか楽しかったとかって言ってもらのがまず 1番いいですね楽しいですね 水とか空青いとか山クおすいって言うんだなちょっとそういう子供てめにくだもんなそういう風に都会の子供だはすごい純粋なうん基本な子供で [音楽] 話してもらえるのが嬉しい うんだからほら私たちここで生まれてここ で育ってるから今あるこの自然全てが 当たり前だったんだけどその来ていただく 人方に褒めていただいたことであここって そんなに素晴らしいとこなんだっていうの を改めて気づかせてもらってじゃあこの良 さを来ていただいた人たちに知って いただいてあのゆっくりしていってもらい たいなっていうのもありますご飯のお 代わりは何倍でもオッケーですって いう希望は希望はも妄想の中ではなん だろう一生懸命働く40代30代40代の お姉さんたちが来てくれてだラっと酒飲み ながらあの疲れた体を癒して帰ってくれれ ばいいなとも思っているのも1つ でもあんまりそういう人が来ないなと思っ 子供たちが叫んでも走り回っても全然お客 の方いないので家族だけの世界を作って もらえるので家族でここに来て走り回って 子供が走り回って外行ってキュウリかじっ てみたいなでそこに私とか母が田舎のばあ さんのようにご飯ママけって言ってご飯 出すみたいなそういう感じもいいなって 思ったりしますそうですねあの自然が多い からやっぱりそういう自然のその空気を 感じて欲しいなって思います朝早く ちょっと冷たい空気もそうですしあと なんて言うのかなその雑魚の中歩く時の そういうのも素敵でしたしあと季節季節に よってやっぱり変わりますからそういう 表情見て欲しいなっ て1番おすめはゴールデンウィーク終わっ た後にちょうどあのここの木の木の目が あの紅用し始めるんですよ目吹きの紅用 って言うんですけどちょうどあの淡い パステル色 の色がこう山のあちこちにあって私方は山 が笑うって言うんですよその頃ちょうど3 歳も出始めるのでおすすめとしてはその頃 が1番いいかなとは思うんですけど私も 1番好きな季節ですはいあの私は元は楽家 でしたしてあの北海道とか向こうの方から 修学旅行の子供たちが体験に来たのを きっかけに宿泊を始めるようになりました あのね私自身はこだわりはありましてでき たものをただつけるちゅうことは絶対しに 食らわないわけねということはこの人がお 酒飲まないからもうともかくこだわってる んですよここの宿にあった料理それを提供 しなさいってねそう言われてますともかく 遊ぶっちゅうことはあの話でうんあのここ の部屋であのトランプとか花田とかそう いうまずいたことうんあのお客さんだけで 遊ぶじゃなくて我々も加わってそういう もので笑いを取るっていうそういう感じは やってますえっと34年前にあの父がここ の土地で初めて開しました私学生だったの であの休みの時に手伝いに来るような感じ でその時はま東京に住んでいたので手伝 うって感じでしたねカナディアンログハウ スっていうログハウスなんですけれども あの直径1番太いので40cmぐらいで あのカナダからあの直してきてあの海を 当たってきたマルターで組み上げたロブ ハウスになってますであのその当時はえっ と日本で1番大きいログハウス言われてい てあの普通ログハウス外から見たら中は 板りっていうのあるけどもう客室もトイレ も全部丸ルタ丸出しのハウスになってます 一種ポイントはですね他の民宿さんだとか とちょっと違うのはえ完全にプライベート ですあの矢主が同居しないタイプでえ一等 ま自分たちの好きなようにこう滞在できる あとはま同居していない分あのあと周り のりあの隣の家ともすごく距離があるので ま本当に自分たちだけの空間で楽しむこと ができる場所ですね過ごし方はあのいくつ もあって連泊してえここ拠点にいろんな ところ観光行くもよし目の前に川があるの でその川でえ遊戯拳を買って魚釣りをする もしあとはあのウッドデッキがあってそこ でえまあの上にルーフもかかってるので あの雨風関係なくバーベキューを楽しむ も良し本当にあのシンプルなんですけど 自分たちの好きなように遊ん で過ごせるところがあるのでま皆さんいろんな遊びを考えてえここを楽しんでもらえればなと思います [音楽] まず1つの思い出っていうのはそれこそ 東京の方から正月の28がそぐら頃から次 の年の3日が4日頃まであの大型場所2台 でまず30人がそらぐらいてそれでうちに 来てあのスキン場に行ってそしてまだ夜 帰ってきてそれの来る会社でまず3日も4 日も止まってくれるので正月ら正月 したことないっていうのがちょっとうん番の だったな 今はね体験の子供たちだけしかまず受け入れてないですけどそれもそれでまずいろんな学校の子供たちと接するのがねうちの孫たちと同じような子供たち来るからもう可愛くて可愛くて [音楽] 何もそれこそ何にもないと言うけども向こうから来る人にすればやっぱこの新とかがいいって言ってもらえれば新前ってこういうものかなと思っているんだけれどもやっぱり 子供団の合わせで自分もそれにこう習っていくような感じでやっていきたいなとは思ってます [音楽] テレビを見ていたらあの馬小屋とかであったところをあの民宿にしたりあの夜の飲みにしたりするテレビの放送がよくあったんです [音楽] 九州とかあっちの方でああじゃまトイレと かを普通に改造すれば何人でもできるって じゃあうちの馬声とか牛声とかそこら辺も ちゃんとやれば何もできるんじゃないかな と思ってねそんなことをこうためながら やろうと決めたけどまあお父さんは反対で ね まだ反対かもしれない なんか今はあやって良かったなと思います そろそろ年だけどね皆さんとも 巡り合いお話聞いてお客さんともお話聞い て感激とか感謝の心をもらってそれが 生きるうん糧になってるのかなそろそろ年 だけど まあ頑張るにはいい仕事かなと思ったりして ポイントって言うは言ないけれどそれはみんな各自が自分の見る角度って違うと思うんだけど私はそこが好きですねうんあのベランダからガーデンとそうザ湖と湖の向こうの方の山を見るのが好きです [音楽] うん冬ってみんなの私もそうだけどあの 雪国にいるとまず自分の車が出せるとか来 た人がこうすっとあのそのうちに入れる ように道路の除雪とか自分が歩くところの 除雪とかしなきゃいけないっていうでも それ半日やると半日は自分の時間で脳作業 もしなくていいし畑の草取りもしなくて いいからそれちょっと時間ができるわけで それを何やるかってことをあの多分都会に いたからそれがちょっと分かるのかなと 思うね大事な時間1年間の1番大事な時間 がそこかなって冬儀式にで素晴らしいんだ けど草りもしなくていいし鼻の定理もし なくてもいいしねそれがなんか自分の唯一 のうん自分の趣味を生かせる時間まみんな 趣味なんだけどもううんそこもまた1つの 趣味みたいな気がするよねうん 始めるのはやっぱりうの旦那が長でした あのユソホステルの会員でこう色々と いろんな場所に行ってそういうのを聞い てるからやっぱり自分も行けないんだけど もそういう受入りはしてみたかったので 子供たちのうん農業体験受け入りをして それがきっかけですね元々 このうちはいろんな人の来るで止まる人もあったりしたのであったらしかったので自分もそういうのをやってみたいと思って始めたのです [音楽] 私の趣味があの収集でしてうんあの日本各地を歩いて化石を出しています [音楽] 数は膨大なものですがうちの中には起きら ないので全部長屋に閉まり込んでいます こういう田舎の中の文句ですのでゆっくり と着れなく過ごしていければ嬉しいと思い まして私らもえお客さんがあの変に気を つかないでくげれる場所として利用して いただければ嬉しいと思います私たちは ずっと昔にホームステをやってました13 年間ぐらいでその時に外国の留学生の人 たちが何人かずつ1年に2回来てましてで それがきっかけでま家も広い しいいんじゃないかなと思って始めました で始めたのが農民が始めたのがね うんと8年前になりますあのね私の場合は やっぱり夏だと畑に一緒に出て体験して もらって野菜を一緒に食べたり取って食べ たりそういう風なものがすごく楽しいん じゃないかなと思っていますだって1 番さんに一緒に言ったのはお父さんだもんあの一緒にあの何かやろうみたいな話して [音楽] 本当の全部草のめんどくせえから人くれば草かるかなと思ってあんまり難くてもなさ無理だよね [音楽] うんこんだ悪にねえから本当にね ただここを守るただこの風景を守りたいとか自分たのにここだけを守りたいっていう気持ちがあるだけの話そうそう で東京が歩きたお客さんがサウナをくれるって話 [音楽] その人が東京なんだもなかなか持ってこれ なかったからそれで自分で作っちゃおうか なと思ってもはまったしあそれで YouTubeも見ながら出ながら作った だけの話 [音楽]
This is a comprehensive summary of promotional videos for 20 green tourism facilities in Semboku City.
仙北市内の農家民宿等グリーンツーリズム施設20件のプロモーション動画です。