【ゆっくり解説】2023年夏 写真でたどる北海道自転車の旅 第12.3日目 釧路→標茶→弟子屈(川湯温泉)【北海道】

こんにちは今回は12日目と13 日目を続けてやっていくよ おまた写真が少なかったのか12 日目はしべちゃのあっキャンプ場っていうできたばかりのキャンプ場に向かったんだでこのキャンプ場の写真を撮ったのが主に 13日目の朝だったんだよ 釧kmか そうそしてこの日はとても暑かったんだ 日差しがきつそうだな それまで海沿いだったから比較的涼しかったのけどここから内陸部を登っていくからどうしても気温が上がるのよね そしてもうしべ茶かこのカントリーサインはどういう意味だ タイラ展望台だよしべ茶町のホームページによると360°見渡せるんだって ほえそれはすごいな うプ主的にはちょっと標的になんだからないけどキャンプ場もあっていい感じだよ なるほどな 緩いが続いていくので暑い中なかなかバてていくんだよね どこまで行っても青い空だしな そしてこれは途中にあったとコ最初の年にうプ主が止まったキャンプ場もあるよ そういえばうプ主キャンプ場は滅多に行ったことないんじゃないか 結局ルートによるんだよね行きやすいところや温泉があるところで止まりたいから後半にならない 実際の路元村キャンプ場に泊まった時は風呂は断念したもの キャンプ自体が目的ならそれでもいいんだけどな 野熟の延長戦場だからねそしてまた緑と道路の繰り返し 少し涼しければ周囲を見渡す余裕もあるんだろうがな 風も結構吹いてたみたいね 本当に同じ風景の繰り返しになってるしなあと何キメだけ違った それでもようやく牧場があったよ こういう風景が少しでもあると人生きつけるんだがなてこれは何だ 牛団注意の看板よ牧場と勇者の間に行動があるからそれでこの日の写真は終わりになったのでしべちゃ市街に着いた後あっキャンプ場に到着する前にホテルで日帰り温泉によって暑かった 1日の汗を流したってわけ 暑いと疲れるからな 成功マートで食料調達してからキャンプ場に静かで広くてこれから発展させるぞって感じのキャンプ場だったのね なるほどだからシンクの用意はあっても水道はそのままなんだな さすがに2025 年の今はちゃんと整備されてるでしょうプ主は焚き火しないからなんだけど焚きの用意もたくさん そしてトイレは簡易型 市営の新しいところなら十分よ成温泉だって そうだったわ受付用の窓に張ってあった料金票 まあ支援の相場だな ちなみに不在だったので電話しましたところで 12 日目の夜は割とうプ主なるようになれって感じだったみたい どういう意味だ 実はひグのおが没しているのが当時しべ茶町だったのよね おいマジかよ マジですただおは牛の味を覚えたクだったんだよね それで夜宿泊してるのが1 っきりのキャンプ場で聞こえてくるのは牛の鳴き声だから襲われるならまず牛だよなと思うことにしたんだって それでいいのか だってあーたそうでも考えないと本当に真っ暗なキャンプ場で 1人だと怖くなっちゃうじゃない 一応怖いと考える神経はあったんだな そして13日目が町へ向かって出かけたよ やっぱりいい天気だな テシカがガ長のカントリーサインは白くロコに白長がたくさん来るんだって うおジェラートだなこれはもううプ主感動しまくりだったよジェラート自体食べるのが 20年くらいぶりだったって そんなにか ジェラートはうプ主のところの市街地でもある時期までは結構あったんだ ところが気づくとアイスクリームはあって もジェラートはどこに行ったんですか状態 うプ主はミルク味が効いたりさも やかぼちゃのジェラートとか好きだった からあったら食べたい気持ちだったの ちなみにこれは桜餅ちだって 桜餅美味しかったのか道の駅マ州温泉は より道した貝があったってそして またゆい道ねこれは葉っぱが綺麗な木 木先は可ゆ温泉だったな 空は青いし緑は濃いし熱いし疲れつもひたすら頭の中に音楽流して 音楽 疲れて考える余裕がなくなると昔好きで空で歌える曲とか頭に巡るんだって 以前にオロロンライン走った時は大崎A1 とか伊東銀事だったけどなぜかこの日は田健二と清水浩司郎ばっかりだったって 本当に年齢が反映してるなとあれは何だ?山の 1部分が白くなってるぞ あれは煙よ伊王さんからあちこち吹き出してるのそしてようやくゆ温泉についてこの日止まったのはゲストハウスのみ 民家をリフォームした形のゲストハウスでね居心地のいいところだったのベッドの 1つ1 つに扇風機がついてたの1つ1 つに扇風機ってことは 明りをつけると暑いけどねその後ホテル金油 3 へ温泉入りに行ってゆっくり結構ロビーでのんびりできたよその後スズメ食堂 3で美味しくゆっくり食事したんだ 確かにうまそうだ顔漫画だったかな けど珍しいなこういう外食するってのは 実はこの時クーポン剣をゲストハウスでもらってたのまだこの時期同内の旅行がお得でねあとは水量座かなともかく満足しまくったようだよちゃんとこういう食事してれば視聴者様たちにもいい情報なのにな 仕方ないよ暑い時に走った後は疲れがいにも来てることが多くてね 本当に最初の年に比べると随分食べられなくなったって言ってるもの それじゃ今年はどうするんだよ うんテーマが多分貧乏旅だからもうその中で美味しいものを やっぱりそうなるのかよ 慣れした死んだ貧乏ってやつはどうしようもないんだよね 野望ないからなうプ主 それではまた次回もよろしくね

釧路から、オホーツク側へ出るために一度内陸部を通らないとならず、標茶町~弟子屈町まで。
できたばかりのアッカムイキャンプ場に12日は泊まりました。
川湯温泉ではゲストハウス泊。ゆっくり温泉に浸かったのち、この時期出ていたクーポン券のおかげで美味しい夕食の時間を過ごせました。
#北海道  #北海道のキャンプ場 #自転車の旅

アッカムイキャンプ場 https://www.instagram.com/akkamuicampfield/
ゲストハウスNOMY https://www.gh-nomy.com/
すずめ食堂&バル https://www.instagram.com/suzumekawayu/

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