円座餅つき
[音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] う [音楽] は い よしね彼氏にご飯食べたこれね 子供に減っていくよ 介護関係でもね後ろでいいんだよざとろ いやいやもういいや かけ幕も 勝国い の神ちの日かの立花 の泡原に味噌 に払いたい時になりますの [音楽] よいしょ はい の原に [音楽] かむ かみの国を国 と国 をめついてになり の風 の風 のうの [音楽] ては のこと [音楽] のりとりば あ かけ幕も勝ちこき姿者の前に偶事公式みかし [音楽] [音楽] も 魔王ごくも 豊けく [音楽] なし先に 歓迎 [拍手] 祭りたげごえ 祭をみ心も安く気候を示し て今日の夕日のふりにミュージお じゃあご一緒に拍手配例持 で神殿があります 金はい はいはいはい あんたよぎてくれだけはちょっと 何年ぐらいかちょっと ちょっと半分もら うんああれで はいはいどうもよりくださいましたはい バッとやっておくれ ちょっと俺にちょっとおちょこっとくれはい 悪がってどう ど 全部良かったね あいいよいいんだいいここにこう あそうですね これてないぞうんなるほどえっとこっち もうあんたま食べるよいしよしこれでしょ うん えっとこっちありがとうございよ あいいか ちょっとここよとあとすませいたきます え本日はあの大祭りにご賛同いただきましてありがとうございます え料理の方はちょっと粗末ものですがあとあのお酒の方はたっぷりとあ用意しておりますでま心ゆくまであおお召し上がりただければ幸いだと思います ちょっといいの?いっぱいない 上がった上がった入 嬉しいと思いますやばい乾杯乾杯がいるね [拍手] 何がいるグラス もうで焼いてからねこうき込んでねその金のをつらねててき へ の との 橋 の つか をさ もよそなら ずありがと [拍手] お願いしますよお願いお願いします まだまだ来年もしてじゃねえ いやいやもいや よろしくお願いいたします ないつじゃないこ お願いしますええダメやろ よろしくお願いします よろしくお願いします ありがとうございました よろしくお願いします 24とかおるえこないでしょ [音楽] [音楽] いいですか乗せる こちょっとこっちから我その口け こせろせろせて はいって回って 回待て待って 待って オッケーストップ垂してい垂していいよ 水明でしょ明日 [音楽] [音楽] お いとらさでたるわ [拍手] [音楽] [音楽] のいよいよいといおさ [音楽] [拍手] [音楽] いさおいさおいさおいさおいさおいさおさ おいさおさおおさお おおさおっさいよいのしとがでいい [音楽] [音楽] [音楽] いといよいさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさ よっしゃよし よしよっしゃよ しよしよしよしよしよしよしよしよさよさ しオ [音楽] ての国さやって米がなるよいよいよいとこりこりゃ [音楽] [音楽] おさよさ こり [音楽] [音楽] [音楽] でいよいらありこりゃよいとよいさよ [音楽] [音楽] よいしょさよさよさよさよさよさよさよ もう逃げろ逃げまもう1回逃げ [音楽] 最後に最後にけた 最後に最後まで来たよいしょ よいしょよいよいよよいしょいよいしょ よいしょいよいしょよいしょいよいしょよいしょよいしょよいしょよいしょいよいしょよいしょよいしよいしょよい よいしょよいしょよいしょよいしょよいしょ よいしよいしょよいしょ よいしょよいしょよいしょよいしよいしょ よいしょよいしょおいよいしょ よいしょよいしょよいしょ よいしよいしさ [音楽] よいさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさよさ よいしよいしよい よいしよいしよいしよいしよいよいしよいよい よいしよいしよい おいおいおい大国その [音楽] [音楽] の [音楽] あこのよ [音楽] [拍手] をめるよいよいよいらあんじゃらんよいよお [音楽] [音楽] [音楽] いよいよいよいおいおいおいおいおいおいおいおいおいこやるのす [音楽] [音楽] [音楽] がやれよいよいよいとこんじゃよいとないよいさよいさよいさよいさよいさよいさよいさよいさよ よいしょよいしょよいしょよいしよいしょよいしよいしよいし [音楽] [拍手] よいしおお もう1 [拍手] [音楽] て おいしょおいしおいしおいしおいしおいし おいおいおいおいおげおいおいおいおい [音楽] おいおいおいおいお 上げ上げ [音楽] さ [音楽] はいありがとうございましたじゃ手 はいよいよいのいよい ああよいよいのよいもう1 つよいよいのよいありがとうございました [拍手] やっぱ若いのでも息上がった 無理まとねちゃった無理 の無理 あし ちゃん もういいですか?この方であるんですか [音楽] はいお疲れ様です疲様でしただった [音楽] がない あの治りよ あおでがないんじゃあ一緒に食べたまここは [音楽] いやすぐ上がった ありがとう [音楽] かけ幕も 勝ちこき旦那 の神ちの紐かの立花のおの泡原に みぎ払いたい時になりまてる払いの たち諸もろの真事を 罪れあらむ はいた清めたと申すことをきこしめと 勝ち込み勝ち込みも お 高 のりまらかみかみのことを持ちて よ にれにある神たちよは神かとにしたか腹い に払いたいこと ありの もやめ てのは のに とめた も にの がの は にという神の国の国にき みり で起きたら 天かすか切りてやはりに取りき てのりとれは天神は雨の岩と開きて雨の や雲ものに て様へ清むことは神 の共 [音楽] かけ幕も勝ちこ 砂 の神 の前 に今も行く先も変わること なく海の この長に立ち 逆ごの の [音楽] はいこれがま天源のございますありがとうございます えっとあとは で中にの月きがあるの山のね もういらないんやろもうお酒はもうもうこんでしないうん の大変でございましたご苦労さんでございました いただきます おおおあんだほら おもじゃ丸くなる丸収まるなとね あまたまる うんそういうことでございます はい はいさんでございますありがとうございました はい じゃあ今度一緒にこれただきましょうはい これであの大も無事に終わりました本当ありがとうございました 本当おかげ様でありがとうございました じゃお世になりますあ先持ってこうか 裏方さんございました お世になりました この向こうかあ迎えたさんこれはいいね 終わりのきはい
築上町築城 平成15年12月7日
【由来等】
起源は定かではないが、江戸時代の中頃には既に行われていたと伝えられている。天疫神を勧請し、悪疫退散、五穀豊穣を祈願する「大祭り」にて神饌の鏡餅を搗くが、その際「われも、われも」と村人たちが杵を奪い合い、やむなく有り合わせの棒切れを持ち寄り、総がかりで搗いたのが円座餅つきの始まりといわれている。
【活動の歴史】
第二次大戦前は、皆が羽織袴を着用するなど、伝統に忠実に祭りを執り行っていた。戦時中は中断していた。戦後少しずつ変化していったが、昭和59年に祭りの改正を行い、「座」の料理の変更や、下香楽公民館で「座」や餅つきが行われるなど、大幅な変化があった。
【芸能を行う理由・目的】
悪疫退散、五穀豊穣、無病息災(餅を食べると、1年間の健康と、安産祈願になるといわれている)
【舞・踊りの特徴】
10名程の白しめこみ、桃色鉢巻姿の搗き手が「円座音頭」を歌いながら樫の棒で餅を搗く。「円座音頭」は3番まであり、1番歌い終わる毎に「臼ねり」と呼ばれる臼の奪い合いをする。1番臼は御鏡餅1重ねと12カ月分の重ね餅(閏年は13重ね)、2番臼は空臼、3番臼は藁餅(白餅に12束の新藁を入れたもの、閏年は13束)を搗く。餅は、神様に奉納するために搗くが、実際は見物客にすべて配る。3番臼まで搗き終わり注連縄をはった臼納め場に臼を納めると、円座餅つきは終了する。行事は全て下香楽公民館前で行われるが、昭和59年に祭りの改正が行われる前までは、座元の家で行い、臼を当屋の座敷に納めて臼ねりを終了していた。