U字工事の旅!発見#290 都賀の春 ~栃木県・栃木市~
有事工事の旅発見。今回のテーマは津の晴れ。 [音楽] 栃木市の津エリアは豊かな自然が広がる地域。総春の山夜草から梅桜など春の訪れを身近に感じることができます。 [音楽] 今回は栃木県栃木市の津から温かな春のメケをお届けします。 2人でめし歩く知的飛び番組裕工事の旅発見。 [音楽] どうもこです。どうも。 さあ、我々はですね、栃木市の、え、津賀地域に来ております。 菅、 ま、栃木市っていうとね、その渦川とかさ、 はい。 何やっぱりあの辺のね、倉の町とかね、こう恋の折りみたりありますけどもね、津賀地域渋いすよね。 なかなかね、高田が広がって去年津賀スポーツ公園で我々ね、あの、う木太大子さんに 1万ノックのイベントで イベント呼んでもらってね、すごく空気味しくてね、 いいところなんですけども。 ああ、今回のテーマは?うん。 テーマがですね、はい。 津の春ってことで、津の春、 津の春を見つけに行く旅です。 はあ。ま、いいね。 うん。田毛が広がって。 うん。でもいい土だね。 なんかあそこいいの育しそうだな。 うわあ。だよいいね。探るね。めっけだ。 黒い土てなんか栄養ありそうですね。 本当にね。のどかでいいところでいいろんなメケが ありそうですね。 ありそうですね。自然豊かでね。そんな自然に触れ合いたいと思います。 はい。じゃ、春っに行きましょう。 おお。畑ネギやってんのかな? あ、ネギのかさんですね。ねえ。 立派なネギがなってんな。あら、裕浩司さんこんにちは。 これはこれはこれはこれは これはこれは。あ、ネギですか。 そう、です。立派なネギで 玉雪物語と言います。これはうちの会社独自のブランドネギなんですよね。 栃木でもネギって、ま、各地で、ま、色々なネギあるじゃないですか。里とネギとか はい。 あの、白人とかいろんなネギありますけども。 さすがよくご存知て。 いやいや、いや、あの、群馬の下ニタネぎも言ってます。 ああ、 付け焼きに合うやつつって勉強しました。 はい。実はこれは下ニータネギと長ぎの掛け合わせいとこ取りのネギなんですよ。 へえ。ですか?これも水鉄案がちょっと あ、やってみますか?やりたいですね。 あ、まずこのトラクターで起こしてってはい。 その後引き抜く。 ああ、これが収穫なんです。あ、これで1 回やってくれるんだ。 そう、そう、そう。それであと取る感じですね。 そうなんですよ。じゃあやらしさんお願いしますよ。 あ、お願いします。 おお。あ、そうやってくんだ。 おお。そうやって。おお。何これ? うまい。うまい。うまい。すごい。 優しく折り起こしてる。すごいな。だ、本当下からこう行ってさらってあともう抜くものにももう取れるな、これ。 そうですね。根こが相当張ってますんで。 あれをやらないとこう抜けない。1 回機械なしでも抜いていすね。 ああ、そうですか。 それもね、ありありなんですよ。 これぐらい根が張ってくか。あ、 で、足でよいしょ。よいしょ。 はい。それよ。 おっと。ああ、スポってきた。 気持ちいい。素晴らしい。 都会からの留学生みたいだね。本当にG パセーター来て。 おお。ずっぽり行く。ずっぽり。 うん。さっき機械でやったところ ちょっとこれ取らしてください。 取れてる。は? そんなにもうずっぽりつけてんだ。 機械ってやっぱすごいっすね。これ人手の力でたらでも大変そもね。 そうそうそう。 あの、車両効率もとてもいいし。 ああ、これすごい素晴らしいネ いいすね。 甘雪物語を生産する株式会社アドバンスは無人ヘリコプターでの農薬産婦などをめとした脳作業を受宅する会社です。 10 年前から雨行き物語とユナのネギを生産販売をしています。 種巻き育病食管理収穫まで全てを自社で完結しているそうです。 登りがありますね。有事工事の2 人も工場にお邪魔してみました ね。なんかネギの香りもしてきて するする。ああ、こんにちは。 なんか今畑の方にいらしたそうですね。社長なんかびっくりしました。 収穫もちょっとやらしてもらって。 あ、そうなんですね。これが掘ってきたね。さっきやっていただいたの。明日出荷しますね。 回し出荷なんですね。 あの、上下してネギをね。で、ここでエアーで皮を向いてます。 おお。つやつやですね。ネギこってあって。で、ここにサイズごとにこういうのに起きるんです。 あ、なんか選別してる。 別してんです。向こう細いでしょ。はい、はい、はい、はい、はい。はい。 こんな感じです。 それで値段とか色々 そうですね。近くとかこちらであのサイズが取り並べたものを選別して で、仕分けしております。 へえ。へえ。 その甘雪き物語おすすめのレシピオリーブオイル焼きを試食させていただきます。 1番いいのここです。ここ うん。ネギの首と言われるとこです。 そうなんだ。 首と言われてない。あ、トロルとかが出てる。 いただきます。どうぞ。 甘い。甘いですか?うん。 ありがとうございます。トロっとしてます。 いかがですか? すごい。今まで感じたことないネギのトロトロ感。 そうですか。トントロみたいだ。 口の中で届けますでしょ? ネギの中の塗るっていうのが ものすごい出てくるね。うん。 だから先ほど収穫現場で あの3 月までが大体収穫時期だってきたんで これ以降はこれ以降はですね4 月から津賀物語というあの長ぎがあの販売になる予定です。是非ぜひこれを控えにあのネギたくさんお召し上がりになっていただくと はい。わかりました。よろしいか。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 続いての春を求めて裕二工事の2 人が向かったのは栃木植物園大垣花山。 ちょっと山の方に来ましたね。 山の方来ました。ここもなんかあ、こんにちは。 こんにちは。すいません。おります。い や、ようこそいらっしゃいました。 お願いします。こ申します。 お願いします。 え、私、あの、大垣花山の演手の娘で大A 子と申します。 はい。大です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。私は大学 大子さんはご両親が営む大垣花山の運営のサポートをしつつ シニア世代を対象とした講座を開催する東京農業大学グリーンアカデミーの副校長を務めています。植物の楽しみ方を幅広い世代に伝えています。 ここはですね、あの自然のような感じですね、ま、自然、正確には自然ではなくて父が色々と自分の好きな植物をこう山に植えって、 え、それで皆さんに見ていただこうという場所になってます。 はい。ああ、 そこに水場所なんかも そうなんです。あの、ここね、実はここ山がありまして、そのお掘りになってるんですけども はい。山だったんですか? そうなんですよ。書いてある袋。 あ、固定顔か。ああ、何置いてんですか? エアパンチ置いて危ない、危ない。ちょっと失礼しました。 とんでもないす。 あ、これですね。ああ、これは水場所。 そうなんです。まだね、あの、出始めで鼻が咲いていないんですけれどもはい。これから鼻が咲きます。 はい。お勢とかで見たやつですね。 そうなんです。はい。水辺でしたら育てることもできますので、 なんかおの時は鹿が食べちゃうんですよってお話聞いたんですけど、 鹿が食べることもあります。 あ、やっぱ食べるんだ。 はい。鹿何でもね、こう柔らかい目が好きで ええ。ええ、片 でも何でも食べちゃうんですけど。へえ。 植えてたくさん植えてすごく綺麗にさ、咲きそうですね。 そうですね。咲き始めの時は綺麗ですよ。 ただ水場の葉っぱってすごく大きいんですよ。だから鼻が咲いたとそれが水場所って分からないくらいここは葉っぱで大い尽くされます。 へえ。 栃木植物園。 元々あの花の生産をしている農家でして、うちの両親はですね、いろんな植物を生産したい人だったので、から会社の名前に植物園という名前をつけたです。 はい。 え、お父様は今もやられてるんですか? もうほとんどリタイアしてる状態で山に今 87 歳なんですけども、家はですね、ここから 78km ちょっと離れたところなんですけど、そこから自転車でほぼ毎日ここまでえ、 生きてるんですか?お、元気ですね。 え、じゃあリタイヤしてないじゃないですか? そうですね。ダイヤしてないという。 すげえ元気。 じゃ、作業されたりもしてるってことですか? 知ってます。こ まずは事務所へ。大垣花山はこちらで入園量を払って入院します。 無人。いや、それの無人販売みたいなシステムですね。自分でお金入れて自分で入ってくださいっていうような形になって払ってここに はい。ほお。へえ。 で、入ってくださいというような形にはい。 はい。へえ。いいですね。 あの、菅の肌を探しに行って で、うちの父実はさきでですね、津の春という品種を作ってまして、その父は小さい時から花が好きっていうか、植物が好きでして はい。 で、ま、高校の時に出会ったあの先生がさ、ツを進めてくださって、 で、そこからもうさツ木の酒だとかをやっていてですね。 あ、本当だ。そうです。 ここに作と発見したですけど、 あ、大尾さん。 これ実は不がついてるとこう全部うちの父が、 え、全部ですか?クシあるいはすごい 発見した。 めちゃめちゃしてるじゃないですか。すごいっすね。 行きましょう。え、このガーデニング。 あ、そう。ここであの某テレビ局のあの演番組で講やってまして。 そっか。新年芸にすごいな。 これいいのか?うち的には多分大丈夫です。 はい。 そうですか。 そう、うちの服だが好きなもんでして。 あ、そうなんですかね。これも行っていいですか? どうぞ。はい。やった。 とてもいろんなそれの棒がある ね。坂が多いものですから 杖があった方が あ、あの時間歩くんじゃねえんだからさ。手に取ったもんでいいだろう。これ誰の相手なんですか? 父が入れておいたら方が いろんなものを持ってくるものですからどんどん増えてしまった。 でもやっぱお父さんの最初優しさで棒入れてどうぞってことだったんですね。棒っけだね。 この棒。あ、 それでは早速円内を歩いていきましょう。ほ、ほ、 コース入り口1番書いてあります。 はい。で、まずじゃあこちら。 ええ、綺麗な。あれ?あんま見たことねえな、この花。な んだ?これ香りがするの?します。 気がつきます。気がつきます。あ、する。 これたことあるような香りですけど。 これね、見てください。ここが3 本になってません? はい。なってます。ああ、3つに。ああ、 三股。そう。 あの、モテであの焼き森山。 あそこすごいですよね。の下に。これはね、あのモ着のあの三股又股と種類が違って大輪三又股っていう種類なんですけどもでこれが鼻が咲いてくるともうボール上にこうね丸くなるんですよ。今まだね半球くらいで先始めくらいなんですけど。 [音楽] あ、これ先始めなんです。もっとでかくなるんだ。 そうなんです。鼻の内側が黄色でこれ外があの白いのでどんどんどんどん咲いてくると黄色いこうボール上になっていくんですよね。 ああ、そうなんです。 この大三道又は花が大きくて、ま、ミも太いしで、鼻の香りもすごく強いですね。 ああ、なんかもういろんな花が咲いてて そうなんです。今の時あのつ木だとか それからサザ家だとかま、お父さんも先生植えたってことですよね。 そうなんです。あの昭和40 年代にさツキブームがありまして さきがすごくね売れたんですよ。で、その時に 大量につきだとかを買い込んで へえ。それを畑に植えておいたものを あのつかどこか山だとかこういうとこに植えたいっていう感じで 溜め込んでいたんですね。へえ。はい。 でそれが60 歳の時に俺は理想のガーデンを作るんだって言って はい。 山にこういうものを作り始めたんです。 60歳からやられたんすか? そうなんです。元気 元々普通の山ってことですよね。こ そうなんですよ。もうこの辺ねずっと下草だとかもすごくて道なんかもなかったんですよ。 それ全部整えたんですか? そうなんです。それを作っていって、 で、実は私は大学卒業した後に イギリスに演芸留学してたんですけども、両が 50代の時に 両親のこともイギリスに連れて行ったらイギリスのそのガーデンだとか はい。見て いや、こういうのやってみたいって 思いがどうもわっと湧いてきたみたいなんですよ。ところでですね、こちらの方に はい。はい。どっかで見たことあります。 え、これをえっと、ソと言います。 春早くにこう鼻が咲いてよくお正月の寄せ上なんかにも使われるあのやっぱりねっていうその 響きがすごくですか?はい。 これは日本原差の節分層鼻が終わると種がつくんですけど 種がついて落ちて 種からこれいっぱい。 あ、この可愛い草ですね。それ すごくね、この切れ込みがいっぱいあってすごい可愛いですよね。 可愛いですね。これが1年目なんですよ。 ええ、普通の丸い葉っぱじゃないですか? そうなんです。全然ね、1 年目はね、こういう丸い葉っぱが はい。年々こういう風に 切れ込みが増えてく。 へえ。イノシは出ないですか? もうイノシシがひどいんですよ。イノシシ。ええ。ええ の被害がすごく特に特にうん。イノシシの被害が ひどいですね。で、あまりにね、被害がひどいもので資格取らなくちゃいけないなと思って はい。罠と銃とええ、受けたんです。 はい。はい。 罠は問題なかったんですけどはい。 銃はですね、ペーパーテストの方は良かったんですが はい。 実疑でこう銃を構えた瞬間なんか違うな ああ と思ったんですね。やっぱり落ちました。 技術的なものですか?センス的なものっていうか自分のあ、じゃやっぱり もうちょっとね、全然なくて銃を触る。 そうです。慣れてたらおかしいですから。先生 ここの面がですね。 それから片とちょっとしたが植えてあるんですけども、 今の時期だとスノードロップというね、 ちょっとスノードロップ という花が名ですね。少し開いて すごい可いい花がいか 街中では見ないですね。やっぱこういうのは いや、 なかなかね。そうですね。最野草としてこう八上にされてる方も結構いらっしゃるんですけどうん。 本当はここに木片栗が咲く予定なんですけれども、 ちょうどあの放送される頃には咲いていると思うんですけども。 うん。うん。うん。そうですね。 これゆっくり見る方はどれぐらい時間かけて見られるんですか? 1周大体1周あの1時間から1 時間半くらいで皆さん回ってらっしゃいますね。ちょうどあの、ま、花を見ながら歩くのにちょうどいい距離っていうことで。 あ、え、 あれ、くぎですか?夏はカブトムシ来るじゃないですか? はい。カブトムシね。 あの、葉っぱをこう溜め込んでるとこに幼虫いっぱいいます。はい。 幼虫がえ子さん昆虫は興味ないですか?あんまり 昆虫は昔は小学生の時は興味ありました。やっぱりね、カブトムシとか すいません。これこの辺だけなのかな?クワガのこと。鬼ムシ。 鬼虫シです。俺も、俺は木育ちなんですけど。鬼ムシです。鬼ムシ 伝わりますよ。伝わります。あ、 良かった。鬼ムシって言っても伝わんないです。 そうなんですよ。俺も鬼ムシお鬼ムシったんですけど、東京とかの番組やとクワガって言いにくいんすよね。 食いにくい。言いにくい。 そうで三方のことはうちの方は十箱って言うんです。 重箱めっけ我々カラです。カら カて俺カラです。 これ三だったから。 あ、三山。西瀬三黒羽はカ10箱ね。 っぽいからな。あ はい。菅では十号。 今回のテーマは春。栃木市の津賀エリアにある花の楽園。 大垣花山を尋ねた浩司の2 人。この植物園を1 人で作り上げた演にお話を伺いましょう。 ちょっと父が今作業してるんね。はい。 お父様。あ、 お邪魔してます。コースと申します。 お願いします。 おしゃれですよね。服装も ありがとうございます。 ね。ブーツとかね、められることないもんとか。 [音楽] いやいやいやいや。 植物園作るのに大変だったことってどんなことですか? あのね、 好きでやってるから大変ってないんです。 おお。すげえそうなんだよ。 ほらさりげなくされてるでしょ。 はい。ま、そうですね。 わざとらしくないでしょ、これ。 あ、確かに鴨でちょんてやんないすね。 へえ。花のどういうところが好きなんですか? どういうところね。うん。 もう好きなんだからどこもあれですよね。 ああ、そうですか。 彼女と同じよ。 感情もそれぐらい好きですね。 そうなんです。 そう。だからどこが好きとかって聞かれてもこうん。とにかく好きみたいな感じですよね。 私は草む汁をしても満足できます。 ああ。 でも普通の人は家の鬼ぐらいのサイズで満足するじゃないですか。この山ってすごいですね。 ダメ。ダメだね。横がるから。 まあ家族は大変でした。 あ、借り出されたんですか?子さんも というよ。みんな猛反対で。 あ、やめようやめよ。大変だからと。お金気をつけて。 はい。ま、生きてるうちはやります。 はい。もう本当に頑張ってください。 腹持ってあげてください。 主に演の正尾さんが1 人で管理する植物園ですが、年に4 回ほど英子さんが副校長を務める東京農業大学グリーンアカデミーの生徒さんたちも手伝いに来てくれるそうです。 皆さん作業されてますね。 そうなんです。あ、埋める作業ですか? 埋める作業なんです。うわ、うわ、大変。 埋めても埋めても掘られちゃうんすか? そうですね。去年もこの辺でやったんだけど、また同じですよね。 イシがこう土を下に下ろすじゃないですか。え、 それをこうやってあげなけ あげなきゃいけないですか? 大変いですね。これ ものすごい穴すからちょっと やってみました。はい。 はい。お願いします。 ありがとうございます。ありがとうござい ありがとうございました。 お、いいね。若いすい。おお、さすが さす。俺これ嫌いじゃないです。 こういうの。ああ、いいですね。 すごい。これでもやったらあれことかいいすか?ぶちぶち言ってますけど。 あ、あ、あ、あ、あんまり良くないと思 そうよね。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。ご ありがとうございます。洗ってなると。 あ、ごめんなさい。 命どちらから来られてるんですか? 東京から。東京。ああ、すごい。全員で3 時間ぐらいかけて。へえ。 湘南新宿ラインで。そう、そう。 先生、どうですか?もうとっても とってもない。その後がないよ。その後が本当にね、うちはあの受戦に助けられてますよね。いろんな経験を持った方たちがいるので、 その私たちが知らないようなことをね、色々教えてくれたりだとか逆にそうですよね。 そうなんです。体気をつけて。 ありがとうございます。 どうもありがとうございました。ご ありがとうございます。 引き続き内を歩いていきましょう。 これはですね、 いろんな顔シンデレラスキャンダル。 スキャンルなんかさ、愛人とかろんなのありますよ。 あれ ヒガの中仲間のリコリスっていうものが植えてあるんですよ。で、いろんな種類のコリス植えたんですけれど。 へえ。変わった名前多いな。 そうなんですか。これこれちょっと気になよ。 酔いドれ天使 夜の蝶。あ、けたものではないんですか? そうなんです。 あの、元々こういうのを作っていた人がいて、その方ももう年し置いてしまってで、やらなくなってしまったらしいんですけども、 それをあの、 皆さん大体この名前を見て笑って帰るて。 円内には湿地植物園もあるそうです。その水を求めて動物が来るんでしょうね。 水場があるんだ。 こんなとこにガニがいるんですよ。 あ、いるんですよ。探したい。 なかなかね、探そうと思ってもなかなか見つからなくて作業してたりやとかするとおって思う時が へえ あるんですが探そうとすると見つかんないんですよね。 ええ。あ、また水場所がありました。あの水の流れが水場所のね、水の流れに沿ってこう水場所がどんどん広がってきてるんですよね。 ちょっとね、今の今の時期はこの葉っぱが落ちてるので汚いですけれどこれ綺麗にあの掃除をすると葉っぱを取り除くと下がちょっと砂ちになってて はい。 ああ、でも水あるな、やっぱり。あ、 そうです。流れ、流れんでしょ。 何?今探そうとしてますもん。 あ、そうです。 すごい本気になってますよ。 すいません。ちょっとだけないか。あの、イノシに掘ってるんじゃなくて、ちょっと騒を探してますんで。で、 いるんですよ。こんなところに いるんですよ。私もね、最初見た時はびっくりしました。こんなとこにサガニがいるんだと思って 探したかったな。 大垣花山の春はこれからが本番。桜、花、 筒、水線、尺投げなどが花山を美しく彩り ます。諸夏には様々な色、種類の味やヒ願 も咲きます。 瞬華習頭それぞれの景色を楽しみにお 出かけください 。はい。 という風に言われてます。あります。 そうですよ。ここね、ずっとも最初からこういう平らなところなんですね。 で、こう下の方を見るとだんだんになってるのが分かります?なとこ。 あ、こそうですね。確かに。で、2の丸、 3 の丸の後だったという風に言われてます。 へえ。 明にこうね、そうなんですよ。人の手が入ってますよね。でもちっちゃい山多いすね、この辺ね。 そうなんですよ。だから関東部屋の本当に端っこでここからこう山になっていくっていう感じが分かりますかね。 [音楽] あ、はい。 喉どかな景色が見れていいですね。 はい。うん。有事工事のお2人で 波をめっけられました。あ あ、めっけました。 めっけは色々ありました。 びっくりした。お父さんは60 歳の時からこれだけのね、あの植物園を作られたってのはびっくりして、あとご本人の解説もすごい嬉しかったです。 自然に生えてるのがいいだろうっていう。確かにそうですよね。 うん。 なんかやっぱ好きっていう気持ちがすごい伝わってきて はい。で、それをやっぱりA 子さんとかが支えてるのがまたなんかすごくいいなと思いましたね。 ありがとうございます。 やっぱり普段ね、なんだろ、気づかないようなが本当にさりなく咲いてるっていうのをじっくりとめっけられたんで、 そこはまたいいなと思いました。 いや、色々ご案内ありがとうございました。 い、こしこありがとうございました。 また是ひお越しください。 ぜひお願いします。 なんか個人的なメケ、個人的なメッキはありましたか? ありました。はい。 イノシ下ですごい掘ってたじゃないですか。 ああ、 上登ってきたらあんまり掘られてないです。上の方って。惜しいって横着なんだなと思って。 下の方はさ、ほるけど上まで登ってきては植物探わさないっていう食べ物。 あ、そういう考えか。 あ、俺は上にイノシがいて下に降りてきて、もう目から探してんのかなと思ったんだけど、 下の方がもしかしたら生き物がたくさんいるのかも 分かってんですかね? うん。分かってるんじゃないですかね。 ああ、なんかありました。個人的なっけ? あ、やっぱり英子先生はさ、能台にね、ほぼ毎日こう 通ってるんですよ。世タ谷はい。ね。 うん。 だから世タガの細かい情報を色々教えてもらいました。 あ、そっか。背の釣りたいもんね。 おめも釣りたいだろう。なんか盗台の博物館うん。 がおすすめらしいです。 そうですね。博物館是非来てほしいですよね。 はい。おすすめらしい。無料らしいんで ぜひぜひその辺もちょっとぜひ遊びにしてください。色々ありがとうございました。 イエイ。ごそありがとうございました。 というわけで本当に今回も知らないことばっかりでごめんね。ごめんね。 しましょう。ござました。 津の春は豊かな土上と自然からの恩恵。 そして植物を愛する人々の思いが身を結ぶ 温かな春でした [音楽] 。工事の旅発見。次回は栃木県宇宮市から 宇都宮レトロ旅全編で発見 。もぐらいお楽しみに。お酒飲まないよ。 お酒飲まないんすか?私全然ダめ。おお。 ああ。でも逆にそれがダめ。 花友達。 花が友。最高。素晴らしいですね。周りから年取れるした。 あのお酒大好きなんだ。酒が友達。 はい。はい。 エンディング取ってきて。俺一応演者だからな。 か [音楽]
栃木市の旅。豊かな自然が広がる都賀エリアで、ねぎの収穫を体験。さらに、「栃木植物園 大柿花山」を訪れて、植物を観察。あたたかな春の訪れを「めっけ」します。
2025年4月10日放送
■U字工事の旅!公式サイト
https://www.tochigi-tv.jp/program/?id=1059
■U字工事の旅!公式ツイッター
https://twitter.com/tabihakken
7 Comments
益子さんの「うちの福田は棒が好きでして」を否定しない福田さん😂大柿花山創設者のお父さまチャーミングな方!“好き”が一番の原動力ですね✨
埼玉県民 隣りの栃木、茨城は特に親しみがあります。毎回楽しみにしております。
東京農業大学の博物館かな
オニムシ😁ミヤマクワガタ→ヘイタイ
ノコギリクワガタ→キソウ
栃木周辺の地区は小高い山が多くて、大平山からみた眺めは陸の松島とも言われてますよ。
ミツマタと聞いてすぐ「茂木の…」って言葉が出てくるの嬉しい。U字工事さんいつも栃木の情報頭に入れててほんと凄い。
都賀病院🏥廃墟(解体済み)って心霊スポットに免許取りたての頃🚗行ったな〜