蕨市定例記者会見【令和7年5月26日】
はい、皆さんこんにちは。え、わの吉で ございます。え、本日は6月議会に向けて の定歴者会見にお集まりいただき ありがとうございます。え、それでは、え 、最初に私の方から6月議会の主な議案、 え、そして、え、主なこの間のわびの 取り組みについて、え、お話をさせて いただきます 。それでは、あの、こちらのテレビ画面、 え、ま、またお手元の資料をご覧いただき ながら、え、話していただければと思い ます。え、6月の2日にしております6月 定例市議会には、え、条例案4件、補正 予算案2件、え、契約案2件、合計12件 の提出を予定をしております。主なあの 内容としては特に一般会計の補正予算が 中心となりますが、え、そこにございます 通りまずは物価高等重点支援給付金給付 事業額給付として 1億8517万9000円を計上しており ます。これはあの国の部価ごと対策への 対応ということで、え、ございますので、 あの、令和6年度に実施したいわゆる4万 の定額減税、そして、え、それで、え、 減税しきれない方に対する調付給付金。ま 、この事業ございましたけれど、そのうち その調整給付が不足していた方、あ、に ついて、え、追加で不足分を支給しようと いうもので、え、ございます。次に二流 拠点整備事業 3億4852万9000円。さらには盗日 家児童指導室の増設、え、1260万円に つきましてはこの後それぞれ説明させて いただきますのでよろしくお願いいたし ます。それでは、え、最初に主な取り組み 1点目として賑合交流拠点整備事業につい てでございます。今、あのわびではあの 駅前の再開事業を進めております。こちら は令和9年の7月の進行予定ということで 事業を進めておりますが、町代の全体の 賑居喪失、え、町の海優性を高めていく ためにこれと連動して、え、中道に賑わ 交流を整備しようということを掲げて まいりました。具体的には、え、旧仮説庁 の、あ、後地に、え、民間の活力を、民間 活力を導入しながらの賑や交流拠点を整備 しようということで、昨年度令和6年度に そのための計画作りというものを進めて、 まいりました。そして今年度は具体的な 整備に入っていこうということで、それに 関連する予算を計上させていただいたと いうもので、え、ございます。え、あの、 仮説聴車、後市約1650平米でござい ますけれども、え、考え方としては、え、 その中にまず1つは、あの、カフェ、え、 等の飲食施設、これは民間の施設をそちら に、ま、誘致しようということです。具体 的には、あ、攻防して事業者にその一定の 部分を定期借地権という形でお貸しして 整備をその民間事業者に行っていただくと いうものです。そして残りの公共部分に ついては1つはその、え、わらびブランド 品などを販売できるような、え、建物施設 とあとは駐車場で駐車場の上には、え、 いわゆる広場を整備する。これは、あ、 公共部分の方で整備をすると、そして全体 として賑側交流の拠点として整備して いこうというもので、その民間事業者の 公募、そして今言った物販の施設と駐車場 、え、2階の広場の整備、それは、え、 いわゆるDD方式、設計施工一括方式で それをそれとしてまた事業者を、え、募集 をするという日本柱で、え、事業を進めて いこうというもので、え、ございます。 なお、そちらあの予算として補正予算 3億4853万円となっておりますが、 これは7年度と8年度2年に渡る事業と いうことになります。で、総事業費が、え 、約 4億7432万円でありますから、え、令 和8年度分としては 1億2579万円を、これは8年度に計上 するんですが、あの、今回の補正予算の中 で継続費としてそれは免記をさせて いただいて、え、おります。またそこに あの国の1/2の補助があるありというの になりますが、これは新しい長経済生活 環境創生交付金といういわゆる第世代交付 金というものが創設をされましてその活用 を見込んでいまして約1億7400万円 ほどの交付金 をま、歳入として、え、見込んでるという のがこの事業ということになります。次、 え、2点目は新たな家庭児童指導室の整備 ということで、え、ございます。こちらは あのわびではあの留指導士というをこの間 積極的に整備をしてまいりまして、私の 市長就任時は7室市内全体で7室だったん ですが、え、現在、え、この4月に、え、 越地区に整備をされて今22箇所となって 今年度スタートしてるんですが、え、今 年度に向けた向けてのこう入室の申し込み をする中で実は、え、まだ不足してる地域 があるということで、それが、え、小学校 で言うと南小学校においては、え、 まだまだあの希望に答えられない方、あの お子さんもいるということで、え、来年の 4月には今度は南小学校に、え、新たな ルス家庭自動民接民営という形になります が、これを整備をしていくと来年、え、令 和8年の4月の解説に向けて整備をして いくための予算として、え、1260万円 を健上しておりまして、ま、このうち国県 それぞれ1/3の補助を予定していると いうものでございます。次3つ目は、え、 わびの独自の物価高等対策としてのわび市 プレミアム月デジタル商品権の発行という ものでございます。予算そのものは1月の 臨時議会で、え、議会でご期決いただい てるものでその際にも、ま、記者会見でお 話をさせていただいたものでありますが、 その発行授業事業がいよいよ、え、6月 来月に行われるというものです。え、この 事業はいわゆるスマホ決済で使える、え、 30%のプレミアムがついたデジタル商品 権を主して発行しようというもので、え、 県内ではあの初めての取り組みだという風 にあの考えております。具体的には 1万3000円分のデジタル商品を一口 1万円で販売をすると。として、え、販売 の口数としては合計3万5000口で1人 5口まで、え、申し込みが可能と、で、 その3万5000口を申し込みの口数が 超えてしまった場合は抽選で、え、 なるべく多くの方に当たる形での抽選を 行うという予定で、え、申し込み期間が、 あ、来月6月1日から30日まで1ヶ月間 ということです。そして申し込みが先ほど 申し上げたように3万5000口を超えた 場合は、え、その申し込み締め切り後に、 ま、直ちに抽選を行って、え、結果につい ては登録したに送らせていただいて、利用 が7月の1日から12月末までという形と なります。え、そして、え、 この、ま、仕組みについて、え、まだまだ 不慣れだという方が市民の方に中にも いらっしゃると思いますので、そういう方 を対象とした、あの、説明会、いわゆる デジタルデバイト対策としての説明会を 市役書であるとか、公民館などでの延べ、 え、15回、確か今月の下旬ぐらいから 順次実施をしていくという予定でありまし て、その開催の時期に応じて、え、例えば あの、5月末からであれば申し込みの方法 あるいは、え、これ申し込みのはび、12 歳以上のわび市民の方で、その Paypayのアプリでその本人登録の ようなものがちょっと必要になるわけなん ですが、そうした申し込みのに必要なこと を、ま、重点的に説明したり相談に応じる と、そして、え、今度は申し込み期間が 終わっていくと、今度は、え、その当たっ た場合のその商品を、ま、使い方というか 、その中身を重点に説明する、ま、その 時期によって若干あの変わってくるかなん ですけども、ま、いずれにしてもそうした やり方を丁寧に説明する説明会を実施をし ていて、その期間単にこう説明する話を するだけじゃなくて、来た人から直接こう いろんな相談にも乗れるというような授業 を実施をしていく予定であります。ま、 これは、え、ま、あの、今物価、ま、最近 お米のお値段も話題になっていますけど、 ま、30%っていうのプレミアムって非常 に高いプレミアム率だと思っておりまして 、そのことによって、ま、ちょっと家計を 応援していくと、で、このデジタル商品は 市内の登録店舗でしか使えませんので、 期間も12月まででありますので、この ことを通じて市内の焦点等の活性化と言い ますか、売上の増がるということで、家計 の応援と市内の経済活性化事業所の応援の まの両面で、え、部下等対策を進めて いこうというものでございます。次4点目 は、え、わびアルコキャンペーン第2弾に ついてです。わびでは、あ、市民誰もが 健康で幸せを実感できる スマートウェルネスシティという街づりを 進めていまして、そのためのアクション プランというのをこの3月に、え、策定を いたしました。で、あの、健康作り スマートウェルネシティっていうのは いわゆる従前からやってるような、あの、 いろんな各種検心であったり、あるいは こうしたウォーキングなどの健康作りで あったり、あるいは障害学習などの街づり 、あるいは環境整理、ま、いろんな幅広い 分野にまたがるものになります。そうした アクションプランを策定をいたしました。 で、その中でわびではウォーキングによる 健康作りというものを力を入れております 。で、実昨年の12月に茨ビアルコール キャンペーンの第1弾というものを実施 いたしました。花びでは1日、あの 8000以上なるべく歩きましょうという ことを推奨してるもんですから、8000 以上歩いた日が、え、1ヶ月の間に4日間 以上あった方を対象に、え、なく500件 のデジタルギフトをプレゼントしようと いうのが、え、去年12月に実施した キャンペーンで、え、この取り組みこれ 参加するには埼玉県のコバト アルコマイレージへの、え、登録参加が 必要なんですが、そちらの資料にあります 通り、え、去年12月のキャンペーン前、 え、676人だった登録者が、え、 キャンペーンによって1579人に増えた ということで、非常に効果も高かったと いうことで、今月5月にその第2弾も今 まさに実施している最中で、直近の数字で 登録者がさらに、え、1000、え、 300名ほど増えて今2890名になっ てるというのがその資料ということになり ます。え、こうした取り組みを今実施し てるという話です。次5点目は、え、今度 は教育の分野で、え、いわゆる不行対策の 充実強化の取り組みについてです。わびで は今年度不登校対策をさらに強化して いこうということで、全ての中学校に校内 教育センターびではEステーション通称エ Sエスタというものを全ての中学校に整備 しようということで今年度予算を計上 いたしました。あの、ご承知の通り、 コロナ禍を挟んで全国的に့校のお子さん が増えてきてるという中でわびではこれ までも様々、ええ、学校中心に支援の 取り組みは進めてきてるわけですが、それ を今年度さらに一歩進めていこうという ことで、え、進めてきたもので、え、 ございまして、そのコ内教育支援センター 、そのための教員免許を持った1000人 のスタッフ、さらにはそれをサポートする スタッフのその採用であったり、そのお 部屋の環境整備こうこういったものを あるいはあの保護者の皆さんへの説明会 こういったものをこの間説明まいりまして 、え、今月5月の26日より実際に、え、 市内山中学校それぞれで、え、校内教育 支援センター、Eステーション通称Sの、 ま、ま、運用というか、あ、その事業が スタートしたということのお知らせで ございまして、ま、その他ここにはござい ませんけれども、我自にスクール カウンセラーも採用して、これは小中共に さらに相談体制の拡充も測っております。 ま、こうした取り組み通じて、え、不合へ の対策をさらに充実をさせていこうと、ま 、こういう取り組みがスタートしたという お話でございます。次6点目。え、これは 、え、キリビアバレさん、そして警察諸党 私ともアナビの間で防犯活動に関する協定 を締結をいたしました。で、これについて はすでにご案内させていただきましたが、 この協定の主な事業としては、そのキリ さんの方で開発した、え、防犯カメラの 機能がついた自動販売機っていうのがあり ます。それを市内で、え、設置を進めて いこうというのが主な趣旨で、え、ござい まして、ま、協定そのままは、え、3月に 締結をいたしましたが、今年度具体的な、 え、児童販売機、防犯カメラ機能付の自動 販売機の設置をまずは、ま、初年度5箇所 で進めようということで、え、この間順次 設置を進めてまいりまして、そちらにある 通り市民公園、大和新田交通公園、 バラビンゴ公園、え、自治会館、この4 箇所には設置がに原び西口第一中所につい ても今月中には設置がされて、ま、5箇所 の設置が進むということになります。あの 、防犯カメラは昨年、え、街中防犯カメラ というのは140代200台に増やして、 さらに過程用の防犯カメラの補助制度、 おそらく年の近隣ではあまりない制度だと 思うんですが、それも作って、それも 100確か2件申請がありました。それに 加えてこの防犯カメラ機能付きの自動販売 設置を通じてさらになる防犯カメラ防犯 対策を充実させていこうということで ございます。そして、え、7点目はこれは つい先日でありますけれども、え、わび 神社さんと私どでも学び人の間で災害時の 施設解放に関する協定を締結させて いただいたということで、え、ございます 。え、わび神社さん非常にあの歴史のある 神社でございますけれども、え、ま、これ までもあの広い経て緊急避難場所として おりましたがこの協定に基づいてさらに 災害時に、え、必要な施設を一時的避難所 として、え、ご利用させていただくという 趣旨の協定を締結をさせていただきました 。は、え、民間企業団体、え、あるいは 自治体積極的に騒害に関する協定を締結し てきておりますが、え、今年度これが56 件目の、え、協定ということになりました 。そして、え、最後でありますけれども、 いわゆるその他の文部等情報として、え、 わびについてです。え、わびに生まれ、 日本一早くなるわらびでありますが、ま、 今年度もすでに綺麗な白いが、あ、5月に きまして、そして、え、いよいよ今収穫の 時期を迎えてきて、え、おります。ま、 そこで、え、そちらにございます通り、え 、6月の14日と19日の2回、ま、収穫 体験と題して、え、これはあの子供等にも 参加していただいてバラビングを実際に 収穫の体験をするというか、一緒に 取り組もうというもので、え、ございます 。あの、これまでもわらビりリンゴを使っ たわらび、え、関連商品としてわらび リンゴサイ、バラビりリンゴシャーベット を発売し、昨年は、え、商品化としては第 3弾であるバラビンゴ感っていうものを 発売をしまして、ちょうどあのこの記者 会見で発表した時に、あの、ま、メディア の皆さんもちょっと報じていただいたこと もあって、もうこれ確か追加もしたんです が、あっという間に売り切れになるという 大変公表を発揮しまして、え、この要間も 今年は生産量も増やしで取り組んでいこう 。ま、そのためのワラベリングの、ま、 収穫対験という、ま、イベントというか 取り組みがございますので、こちらも よろしければ、あの、取材として いただければという風に思います。え、 それでは、え、私からは、え、以上となり ます。ご質問等があればよろしくお願い いたします。どうもありがとうございまし た 。ありがとうございました。え、それでは ここから
令和7年6月市議会前の市長定例記者会見(5月26日実施)の模様をお伝えします。内容は、6月定例会提出議案や蕨市の取り組み(にぎわい交流拠点整備事業、新たな留守家庭児童指導室の整備、蕨市プレミアム付きデジタル商品券など)についての説明となります。ぜひ、御覧ください。