U字工事の旅!発見#289 足利のシンボル中橋 ~栃木県・足利市~

どうぞ。お待ちしました。 うん。うん。美いしい。うい、うまい。 ああ、美しいね。どうもゆ子です。 あ、どうもどうもよろしくお願いします。 え、我々今足川に1人ですね。 そうですね。 あの、以前もね、お世話になった もカさんで足川の喫茶店ていうかね。お、 そうですね。ちょっとコーヒーをいただいてます。チーズケーキ。これ はい。 イチゴのレアチーズケーキっていうチごのレアチーズケーキと食べてるんですか? はい。是ひ。 うまい。 美味しい。 美味しい。チゴの香りがすごいする。 甘さとチーズの酸味のバランスが絶妙なお味ですね。はい。うちのあのやっぱりコーヒーに合うケーキっていうのを目指してて はい。 コーヒーが主役に感じられるお味ですもんね。気持ちを引き立ててくれる。 そう、そうなんですよね。い よ。ホワイトショコだもん。8 ヶ月早いですけどもメリークリスマス。めちゃくちゃ早い。 はい。 そして番組が7年目に7年目。あ、はい。 いや、ありがとうございます。 ありがとうございのおかげでね、7 年目ということで本当にありがたいです。これは 7年当たり前じゃないからね。 そうですね。続くってことは ありがたいです。本当にね。 えっと、昨年度の、 え、豊富はい。 覚えてます?なんつったか? あ、なんかロケ先でいいや、福田君ズ太ったんじゃないのって言われるから痩せるみたいなことが言ったと思あ。結果的にどうだった? いや、行く先でね、最近は言われる結構ちょっと減った感じがするんですよね。 あ、何太ったねって言わ、 そう、言われる回数が だから結果が出してると思うんすもん。 あ、見た目が痩せてなくてもあの太ったね言われなきゃいいってことだも。そう、そう、そう、そうか。そう。グロなんてた。 俺はね、昨年の目標はやっぱり栃木県内を組まなく こう旅するみたいなことを言って うんうんうんうん実現できました でもさちょっと県外が多かったね多かったよね あ豪華の年だったね なんか福井とか沖縄とかま城ティとかね群馬福島行ったけどね 海外もありましたね海外もね えっと何のやつだっけそれさすが毎週見られてますよ さすが毎週韓国韓国韓国で お忙しい。 いやいや、俺ボケでなんか言ったなかったと。本当本当に韓国行ったんですよ。 いや、ちょっと浮かかりすぎました。我々 栃木県内熊まる行くと言ったのにもう本当にもう うっかりしてた。 もう北は豊原駅から南は野木まで今年は今年度は生かしてください。 なかなか豊原駅つてピンと来るガ少ないかもしれない。県内でも いや関東西北端の駅豊原駅とかねぎに行きたいって俺言ってますから。 おお ね都知事圏内ちょっと血に足つけてね。 うん。じゃ、俺の今年の目標は、 あ、そうか、そうか。 YouTube、旅発見の YouTube、お、 これの登録者数をとりあえず5 万人目指したい。おえ、 是非チャンネル登録ね、 お願いします。ということで、ええ、 今回はみんなに見てもらうように興味あるところ行きたいですけどね。 そうですよ。そう、そう、そう。今日のテーマは、 今日のテーマだ決まってないですよね。ダメ。 マスターからいい情報いただいて足川次第ちょっとな んかありますか?最近いいトピックは足でね えそう3 月なんですけどあの山場切り国広店っていう方のイベントがあって原宿っていうぐらいあの人が来たんですけど 若い人いっぱいいるんですか?そう 本当ですか? そうなんですよ。そうそうですね。 足川が原宿に そうそうそうそうそうあとはなんかあるかな? あとはそうですね、中市の書き換えが始まったんで も私写真が趣味でえ、 あのずっと撮ってるんですけど はい。よかったらこちらを見てくれ。 すげえすげえすげえすげえ。ちゃんとしてマスターも取った写真ですか? え、すごくないですか?3 年前行ったもんね。我々もす。 あ、足川の橋ということでこの番組でも色々やらしてもらうと足川かの方にとってその半ばとはどういった存在になりますか? そうすね、やっぱシンボルですね。あのはい。 東京行って東武線から降りてまず見えるのが中橋ですからそれでなんか足かだなっていう。 なんか世的にはやっぱ渡ら瀬橋がすごく有名になったですか? そうですね。確かに。自のからすると中橋にも思いかなり強いんですね。 そうすね。結構新渡す橋だと思ってる方も多い。そうですね。 これはドーンと仲してっから渡らせ場所と思われるんです。 はい。 じゃ、今回はこれ足シンボル仲行きましょうか。うん。 あ、そうですね。 これをテーマでちょっとじゃ、行かしてください。ぜひ。 はい。はい。めっけてきてください。 めてきてきます。じゃ、コーヒー飲んで 行ってきましょう。 行ってきます。工事の旅発見。今回のテーマは足かのシンボル中橋。 足川市を流れる東西およそ17km の渡ら瀬川には市内だけで12 の橋がかかっています。 そのうちの1つ中橋は町を象徴する橋。 現在2028 年の完成を予定し、移設親設工事が行われています。たんだぞってなんか自慢できそうだ。 新たな橋はどのように作られているのか。 え、 今回は栃木県足市から足川のシンボル橋の新たなケをお届けします。 2 人でメケを探し歩く知的飛番組裕工事の旅発見。 有事工事の旅発見。今回は栃木県芦川市 から。まずは中橋がどんな橋なのかおさい していきましょう。現在の中橋は昭和11 年に完成しました。足川金では渡らせ橋に ついで2番目に古い橋です 。ブレースドリブタイドアーチと言って つった形の橋は日本では足川を含め3箇所 にしかない貴重な橋なんだそうです。 そんな貴重な橋がどのように移設されているのか気になりますよね。 は、やってますね、工事。 ああ、そうだね。大掛かりだな。 クレーンがいっぱい。おお。うわあ。 すげえな。やっぱ橋かけ直すって 案内の方もまた 今回はですね、あの栃木暗土木の方が案内してくれますんで はい。その方に色々案内してもらいましょう。 あ、よろしくお願いします。 お願いします。 あ、今日はよろしくお願いします。です。よろしくお願いします。 はい。 栃木意県安土木事務所の萩原と申します。本日はよろしくお願いいたします。 お願いします。 栃木県暗土木事務所整備は芦川市や佐野市の道路や河線などの整備を担当しています。その中で萩原さんの所属する整備第 1 日は今回の中橋駆け替え事業の工事発注や現場監督を担当しています。 あの、今回の工事なんですけれども、大きなクレーンを 2台使って、 え、移設をするですね。え、工事になってます。 持ち上がってますね、本当に。 そうですね。あの、こう3 連アーチなので、え、3 回に分けてやってるんですね。 で、この1つの重さが1つ250tおお、 250t。50t で、下にこうちょっと見ると足場があるんですけど、この足場がこれが約 40tほどありまして、この2 台のクレーンで約290t の重さのものを釣ってます。 へえ。290t。 はい。こちらのクレーンチが900tで 750t のもの最吊せるんですけれども、今回、ま、 250tのものを、えっと、2 台で吊るすよというのは形を取ってます。 で、あと後ろ側にカウンターウェイトって言いまして、こうクレーンって重いものを吊るすと持ち上げられないんですね、自分で。なので後ろ側に重りをつけておいてちゃんと持ち上げられるようなそんな構造になってます。 へえ。あ、それでバランス乗ってですね。り付けて。 はい。そうですね。 でもこの規模の工事ってなかなか栃地圏内でもなかなかないですよね。 そうですね。 あの、内もちんくてですね、あの、全国的にもですね、え、これだけの大きな、え、規模の発をですね、 釣って移設をするというのは、あの、前例がない。 そうなんですね。そのように聞いております。 はい。 横にスライドするとかはあるんですけれども、こう釣るというのはですね、なかなかないと。はい。 ま、今日も風強いかと思うんですけど、ここですね、群馬県の赤木山の方からいわゆる冬になりますと、赤おろしっていうのがはい。 あの、強い風が吹いてまして、 あの、ま、非常にですね、どうしても、あの、釣ってるものですから、あの、そうしますと風で揺れるとかそういったことが、ま、非常に大変でしたね。 はあ。そうなんですね。 どれぐらいの時間かかってその移転できるんですか? そうですね。えっと、1 度に、えっと、釣り上げてからあの、新たな今客と言われるところがあるんですけど、そちらの方に下ろすまで概と北側、南側、真ん中というに はい。 え、してたんです、最後の真ん中のとが時間的には長かったです。 あ、そうですか。 で、なんでかって言いますと、脇にもうすでに移設したアーチがあるんですね。 で、それなので両側に30cm しか隙間がないんですよ。 うわ、ぴったり下ろさなきゃいけない。 そうです。この巨大なものの30 でご差はなかなかですよね。 そうですね。で、それなので風がくと揺れたりですとかそういったこともあるので、ま、非常にですね、あの精度の求められるう、ま、ま、職人の技ってやつですね。 ああ。 そういったことで工事の方進めてました。 じゃ、愛する方相当うまい方があったんですね。 そうですね。 この時あの市民の方見に来ました。 すごいたくさん見に来てます。そうね。 はい。 事前に登録していただいたんですけれども、あの見学会を特別にやっぱりやっておりまして、今クレーンの設置してある 位置に近いところでヘルメットをですね、工事エリア内でなのでかぶっていただいた上でより近くですね、迫力のある状況をですね、見ていただきました。あ あ、 そういうのもやつったんですね。 そうですね。はい。へえ。へえ。 むちゃくちゃ優雅の人は宮ホテルの最場会で食事しながら見たかもしんないです。 そうですね。その可能性はありますね。 はい。 特別に工事作業エリアに入れていただき以前中橋のあった場所を見てみましょう。 すごいやってますね。 そうですね。 あの見ていただくと分かるんですけれども、元々、移設した中橋があったのが、あの、ま、道路の高さが実はこの高さなんですね。 この高さはい。 で、この授業をやる1 番の今回目的と言いますのが はい。 街の中に水が入ってくると、ま、工図の時に困るとそういったことがありまして、水対策っていうのをですね、やっぱり 1 番あの、ま、重いテーマという風に考えております。 はい。 で、今回はですね、え、その低くなっていた堤防さを約 3m、 あとはあの道路のこの通るところの高さ、え、としてはですね、約 4m、え、上げることになっております。 はい。あっち高いすもんね。 そうですね。随分3から4m。あ、 そうですね。ああ、くなって そちらは歩行車と自転車が通るの方は道路になるんですけれども、 ここにですね、 え、元々あったところを全部壊して、 ええ、で、それで新たな、あ、車が通る はい。 あとは歩行車自転車が通る新しい橋をもう 1つかけます。へえ。そうなんですか。 じゃ、もっとでかい橋がここにドンってかかるとす。 そういうことですね。はい。ああ、大変。 すごい。ええ、大規模。 そうですね。すごくあの大きな個人になってます。はい。 ああ。 歩車自転車にきましても、あの、安全安心にですね、え、ま、広いところを取っていただけるとそうな形になってます。 はい。ま、前回1 確かに高さが足りてないんですよねって話はすごい覚えてますよ。 はい。ま、水害から街を守って 外が多いですもんね、今。 そうですね。はい。うん。 ここにできんだ。もう1 本できると思わなかった。うわ。 その新しい道はどこまで行くんですか? はい。で、新しい道がですね、ちょっと後ろ見ていただくと はい。 あの、分かるんですけれども、今、あの、そちらにですね、踏切りがありまして、踏切りをさらに はい。 超えてですね、え、950号桐岩船まで はい。 がですね、今回の航となっております。 ほう。ほお。 で、土地上げるんですか?こっちも線。 JR 両毛線につきましては今の高さのままになってまして、 え、新たに作る道路につきましては上を、 あ、線になるんだ。 いや、今のうち見とかないと何もねえところ。 そうですね。で、ここも実は今何もないんですけれども、ここにも大きな交差点ができます。 へえ。ここ交差点できんですか? ここが交差点になりますね。はい。 すごいな。ラっと変わりますね。 はい。大変だ。つできんですか? そうですね。今ですね、令和10 年の春ということで、え、そこを目標してですね、目標は 生きてるうちに見られそうですね。俺 もちろんです。はい。だ。 ああ、何があるかま、やめとくわ。 この景色も本当は見といた方がいいですね。ましょう。 今回のテーマは足のシンボル中橋栃木の土木遺産足の警官賞なども受賞している橋です。 2022 年から駆け替え工事が行われています。現在移設中の中橋の代わりに仮橋が建設されて北の機に用されています。 有事工事の2 人も安速土木事務所の萩原さんと一緒にその仮箸を渡ります。今の時期はあの川の水がですね、ま、低い時期、 ま、雨があんまり降らない時期なので、ま、いいんですけれども はい。6 月過ぎて、あの、ま、雨が降る、ま、あとは水笠が増すような時期になりますと、これがですね、やはりあの川の中に作っているあの通路橋になりますので、ま、流されてしまうということで、 ま、はい。5 月末までのですね、ま、限定とそんな形で、え、ま、 非常にですね、え、ま、今、今だけ、今限定ですね。はい。 限定の借り箸。はい。6 月になるとこんな高くになるんでしたっけ?水本当。 えっと、そうですね。あの、やはり6 月になってすぐということではなくて、台風に が来てで、水が水さが増える可能性が高くなるので、 ま、そういった時期にはですね、ま、やっぱり川の中にはこういったものは、あの、ま、ま、設置できないんですね。 そうなんだ。 はい。初めで渡るカもう渡れないかもしんない。 そうですね。あの、実は夜もですね、この横にあの、こういった LED のテープライトのがついてまして、あの、夜もですね、すごくこれ、あの、来るとですね、あの、イルミネーションというか、ま、明るくて 明るくなってるんですね。うん。いい。 そうですか。はい。 流れが在にってますよね。 どのすげえな。ああ、 川の中のどうしても工事でですね。いくら水の少ない時期とはいえの水が工事をやっているエリア内に入ってくると大変なことになってしまいますので、水が入ってこないように、え、土と大型殿のでこの施工するエリアをですね、ちゃんと区切った上で施工するようにしてます。 なんか昔は はい。仮箸じゃなくてなんか船で あ、そうですね。船橋ですっけ? 船を船を並べて橋みたいに作る。 その話も聞いたんですけど はい。 そうですね。あのそれが初代のま、中橋といったことになりまして、 え、その後ですね、え、ま、昭和11 年にですね、ま、今のこの中橋野町の中橋をですね、 え、ま、作ったという風に、え、記録されています。 はい。 なので今年でですね、89年目 ということですね。はい。80km ぐらいです。この借りましが5 月までってことですけども、それ以降はじゃあどうしたらいいんですかね? 生まれ変わった中橋の方ですね、え、通っていただくということで、 今ですね、工事をですね、進めていると そういったところになっております。 じゃ、6 月には仲歩けるようになるってことですね。 えっとですね、5 月中には歩けるようになる。いけるんです。はい。 へえ。じゃあそこ歩きながら新しい橋のを作る工程を見られるですか? はい。そうですね。ね。はい。 あの、まさに、え、皆さん歩いていただいている横、ま、あの、上流側になるんですけれども、そちらの方で、え、新たなですね、え、中ができるのをまた見ることができると。はい。 見物に来るお客様増えそうですね。 そうですね。うん。 是非、あの、足か市にですね、たくさん来ていただきたいと思います。 そうですね。うん。 歴史をね、ちゃんと見届けるというかね。そういうのできますもんね。うん。はい。 仮説の橋を渡り切ると北川とはまた違った角度で中橋の移設工事の様子を見ることができます。 さ、これ南側来ましたけども景色また違いますね。 そうですね。あの、こちらもまたあの、ま、高さ的な問題はあの、北側と一緒なんですけれども、こちらもですね、え、やはりあの、堤防の高さが足らないということで、 え、はい。 堤防さは3m で、ま、橋のこのですね、え、ま、道路面の高さからすると 4m上がるようになります。ああ、はい。 ぐっと上がってますね。よくわかるわ。 そうですね。 ここからこう来て行ってたもんね。駅の方まで我々帰り車るまでここういてこう行ってたんですけど。あ、 はい。 うん。で、南側、南側はこっちもこうなるわけですよね。 そうですね。 で、南側がですね、ちょうど武線の、え、辺りまでがわゆるの傭えになってまして はい。 高さ的にはですね、東武線の下車でちょうど今の道路と同じ高さになります。そういう風な形です。 で、この上ぐーっていうことですね。 そうですね。はい。 駅からも工事の景色とかもよく見えますね。 そうですね。あの、ちょうどですね、ちょに見えますので、 あの、特席かもしれないですね。うん。 狙って取ってる方もいらっしゃいますね。きっと こういうの好きな人もいると思うんで。 うん。うん。 ちょ、ホームからだいぶ近づきますね、その、 そうですね。はい。 なんか街並み変わんのかな、少し。 うん。 そうですね。え、ま、この事業と言いますのが水の話もあるんですけれども、やはりあの街を作る、街の方なるような道路を作るような授業ですので、え、この授業によってですね、え、ま、街並とかあとは人の流れっていうのがあの、また変わっていくのかなと。それもまた、あの、 楽しみにしております。そうです。はい。 現在半中橋の移設工事を進める企業の方にもお話を伺うことができました。こちらにいらっしゃいますのが はい。 えっと今回ですね、え、3 連ア長一説を受け寄っていただいている、 え、友東JVの現場代理人の 大谷さんになります。 大谷さん。あ、よろしくお願いします。お願いします。 よろしくお願いします。です。よろしくお願いします。 いや、近くるとまだ迫力がすごいですね。 そうです。はい。 今、あの、とりあえずセスが全て完了して、 これから、あの、この上をですね、歩行車、自転車がも通りますんで、それを通るための今あの、ま、盤って言うんですけど、コンクリートのバを こう並べてですね、通れる、通行できるように通行やってます。 はい。へえ。仕事やって。じゃあ、5 月に向けて、あ、5 月。そう、そう、そう。はい。 最初受けう時はじゃあこれはもう相当大変な事業だってのはもうわかですね。この橋自体がまお話聞いたと思いますけれど栃木の土木遺産 はい。 それとま、足かのシンボルということで あ、はい。 ま、非常にこれであると共にですね。やはり、ま、経験したことがありませんので、この橋を動かす、 ま、こういった工事をですね。ま、そういった面では非常に大きな不安もありました。 はい。そうですか。 ま、無事移設できたということです。 いや、良かったです。 今現場はどれぐらいの方が働かれてるんですか? はい。一応ですね、この移設する前っていうのはいろんなこあの準備がありまして大体 52 人以上は入ってました。で、現在もう移終わりましたので、 えっと、ま、今日あたりは40 名近い人数が入ってます。 ああ、そうですか。はい。ま、あの、JB の職員入れると、ま、50m近い。 間近で見たらこの青い機械めちゃめちゃでかいじゃないですか。横浜もこれどうやってここで持ってきたんですか? はい。 これ全てばらして解体してはい。え、これ組み立てですか? え、今日もあの解体してあの運び出して知ってますけど全部バらします。 そうなんだ。え、あのクレバらすんすか? そうです。 横浜絶対どころ走れねえなと思ったんすよ。 これ全部帰ったりしてます。 へえ。すげえ。大変だ。できる。 うん。いや、俺はできるわけでいえだろ。部品だこの人組み立てんすね。 ですから、ま、今体してますけど、これ入れる時はまた逆ですね。もう全部 1つ1つ組み立た。いや、 いや、それメケでした。謎だったんですよ。 どうやって持ってくんのかなと思って。 はあ。ここ風強いじゃないですか。はい。 どうですか?風の強さ群馬から。 非常非常に強いです。赤木さん今日赤からめます。あ、 赤木の風が非常に強くて 非常にあの工事もこんなんです。じゃ、 昼はあったかいの食いたいですね。ですね、一応あのお弁当取ってますんで。 お弁当って。 ちゃんとし出しがあるんですね。 ねえ。地下だ。これ体力勝負だからさ。 味噌汁とかつくんですか?それは。 いや、あの、こういう業務用の味噌汁。 あ、そうなんです。それだけでも違いますよね。 ね、エネルギーが必要ですから。 今後はどういった作業になってくんですかね?あとは。 あ、今、あの、先ほど言いましたように今度人が渡れる はい。 自転車が通行できるといったところの、ま、あの、いわゆる商盤工事って言うんですけど、コンクリートの場 を並べてそこに通合できるような形 へえ にするんですけども、ま、その後あの表面の装工事とか ありますんで、それは私どもやりませんので、そこに引き渡すとえ。 あ、あ、なるほど。なるほど。 それぞれの担当というか。 そう、あります。はい。 これを楽しみにしてます。はい。 是非よろしくお願いします。頑張ってください。 はい。ありがとうございます。 ありがとございます。 現在特接見学所では今までの工事の経過や今後の工事予定、完成図などを見ることができます。足かを尋ねたら是非チェックしてみてください。 では、あの、次工師の2人今日は 足川の辛抱中橋 はい。何かメカはありましたか? めっちゃもたくさんいただきました。本当に。 ええ。はい。 まずはこの借り箸もね5月まで5 月までで逆にはすぐ貴重な橋っていうのも ありますしうん。あそこで900t のクレーン お解体して持ってくるっていうね。 解体して持ってくるんですけどね。 でね3 つのねアーチを釣ってやるっていうのがもう全代門というか はい。 なかなかない工事ということでひの橋がね工事やってるっていうのは足かかるってのはすごいメッキでしたね。 ま、ま、これからも大変なと思いますけども是非頑張ってください。 はい。ありがとうございます。します。 ありがとうござました。 ありがとうございました。 なん個人的なメキはなんかありました。 ありました。はい。 あの作業員の方やっぱいっぱいいるじゃないですか。 いるよ。 お昼ご飯にその足川駅のとこにある あの小山の木そばさんそ結構食べにく方が多いらしくてはい。寒いから 寒いからしい。あかい梅飲みたいよ。 さん美いしいからね。パッと行きますからね。はい。 はい。なんかありました。個人的なけ 萩原さんですよ。ま、近くで見るとね、眉毛がね、キリッとしてるんですよ。 で、話聞いたらね、確え、 普段はバリカで全部こうやってるらしいんですけど、 今日テレビが来るから5 年ぶりに屋さんにいたということで あ、すごい。これはめっけるした。 俺もずっとバリカでやってるもんですから 自分でね、なんかこう 作るっていう意味では髪型も作ってるのかなっていう そんなメ気がそうですね。はい。 お、同じバリカの仲間で、ありがとうござい、ありがとうございます。 ちょっと奇跡のこに橋ができました。 本当だ。俺とあの、は原さん バリトンブリッジバリンブリました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。はい。 というわけで本当に今回も知らないことばっかりでごめんね。ごめんね。 おいしましょう。 足川のシンボル中橋は掛け替えによって 安全の向上、確保、交通渋滞の緩和と 大きな変化を遂げながらもその形を守り、 これからも継承されていく足のシンボル でした 。有裕浩の旅発見。次回は栃木県栃木市 から津の春で発見。 お、いいね。いい。お、 喉かなケスを入れていいです。 お楽しみに。皮チェックしていいですか? どうぞ。失礼します。 風が強くて見えない。 うん。見が荒れてますね。 ねえ。波というかね。カラーリング赤と青っていうのは我々事工師も赤と青がのスーツですけど。 これは企業病の多分このクレ会社さんのカラーですよね。その通りです。 はい。 ええ。カラもいいですね。ね。

栃木県足利市・渡良瀬川にかかる中橋の移設・新設工事が行われています。新たな橋はどのように造られているのか、「足利のシンボル 中橋」の新たなめっけをお届けします。

2025年4月3日放送

■U字工事の旅!公式サイト
 https://www.tochigi-tv.jp/program/?id=1059
■U字工事の旅!公式ツイッター
 https://twitter.com/tabihakken

7 Comments

  1. 先程夢の中でU字工事さん達に会いました。U字工事さん達と同じクラスでしたが、誰かがU字工事さんに連絡を取らせないといわれて、自分のスマホを探すと、スマホの裏側にバッテリーがついていたんですけど、なかにタコの足🐙が入っていて、これにコメント出来ませんでした。増保ヨシコ、マシコさんへ。

  2. 栃木県佐野市ど真ん中田沼の日本🗾の中心点は、実は山の斜面にあります。それとわたしの科学的な考えでは、ど真ん中田沼はアメリカ大陸の方では、バミューダトライアングルの、バミューダ島と、考えています。マシコさんマスホスマホヨシコ。タコの足バッテリー悪夢でした😭。

  3. 7年目に突入🎉おめでとうございます。これからも楽しみにしています😊治水安全の為の移設工事だったのですね。地域の皆さんも安心ですね。

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