【これぞ贅沢 鹿児島県 霧島 】全室離れのお部屋で露天風呂と鹿児島グルメを楽しみ尽くす温泉旅行(宿泊記)【きりしま悠久の宿 一心】

さてさて、目の前には桜島が見えており ますね。本日旅のスタートは フェアフィールドバイマリオット鹿児島た 桜島、こちらのテラスからでございます。 ま、昨晩ね、え、チェックインをいたし まして1泊させていただきました。こちら のホテルですけれども、ま、道の駅た浜と いうね、施設の、ま、中なのかね、お隣に あるホテルなんですよね。ということで 11時にチェックアウトしましてね、歩い て20秒です。お隣にあります。道の駅、 たる水浜び、タルタルパークでね、早めの お昼ご飯を食べてから出発したいと思い ます 。入り口を入って左側にあります。 レストランにやってまいりましたね。 美味しそうなメニューが並んでおります。 ブリカンパチ。た水でね、有名なお魚なん です。ブリカンパチのお刺身系。こちら 鹿児島ね。とんかつね、豚肉ですよ。ま、 エビもありましたけどね。悩ましいとこ ですね。本当にね、5分ぐらいこの天井の くるくるを眺めながらね、考えておりまし た。で、結局私が選びましたのはこちらに なります。はい、ありがとうございます。 毎度お馴染みとんかつでございます。 こちらはですね、桜島ビートンというお肉 のですね、とんかつ定食午前でございます 。今ちらりと見ていただいたように、ま、 カンパチブリかなのお刺身もなんと付いて いると。まずはこの肉厚なお刺身から行き ましょう。お醤油見てください。油が うわっとこう浮く。それぐらい油の乗った ね、美味しいお刺身からスタートする。お 刺身とんかつを1度に食べられるって なかなかないですよね。もちろんこの豚肉 もね、ギュッと身が詰まってんの、あの、 断面見たら分かるじゃないですかね。非常 にジューシーで髪応えのあるそんなお肉で ございました。最高ペロリでございます。 で、レストランを出ましてお隣にあります 。物散販売の方も覗きましょう。 ものすごかっになっておりますんでね。え 、ここで静かな海、そして遠くに見える 桜島を眺めてさあ、そろそろ出発いたし ましょう。こちら、え、樽にですね、 うっかりはまってしまった水の妖精、 タルタルでございます。そんなタルタルの 自動販売機鹿児島といえばのこのお水です よ。財宝健康のために飲む温泉水なんて 書いてありますけどね。の財宝を1本買っ てさあ、本日の目的地宿に向かってまいり ましょうの前に途中にね、道の駅がいくつ かありますんでね、ちょっと立ち寄って から行きましょう。え、お次に向かいます のが道の駅桜島ですね。あの先ほど眺めて おりました桜島にある道の駅でございます 。で、鹿児島市の方から、ま、鹿児島市な んですけどね、桜島もね、え、鹿児島の 中心部から行くとですね、ま、フェリーに 乗っていくなんていうのがよくあります けどね。こちらのタル水の方から行くと ですね、陸機になってるんですよ。 ズンズンズンズンね、この桜島の方に 向かっていって、この交差点を左に曲がる とそこはもう桜島でございます。というね 、陸続きでこちらからは行けるようになっ ております。左手にね、宿泊施設、ま、今 営業してないのかな、もったいないな なんて思いながらね、走っております。で 、ま、あの、フェリー乗り場の近くまで やってきたんですけれども、こちらに ございます道駅桜島ですね。え、ま、 こちらでちょっとデザートでも食べてね、 え、宿の方に向かっていきたいと思います 。 桜島小ミかと桜島大根君にお迎えいただき ましてやってまいりました。道の駅桜島で ございます。この日曜日だったということ もあってね、まあすごい人でした。すごい 人。こちら日の島恵館と書いてあります けれども建物入って右側にねレストラン側 に物産販売所がございます。脳物たくさん ありましたね。あとはお魚関係もあったか な。で、僕がね、買うか買いかずっと悩ん でたのがこちらのあの軽石です。軽石 なんか無償に欲しくなったんですよね。え 、でも軽石結局かわすんですね。え、お隣 にありました売店でこちら桜島コミカン ソフト買ってまいりました。食感はですね 、ジェラートに近い感じかな。ちょっと ザラっとした下りもありますよと。で、 コミカの程よい酸味ですよ。甘すぎない? うん。大人のソフトクリームですな。と いうことでペロリでございます。で、 先ほどもご紹介しました桜島フェリーのね 、ターミナルの近く桜島の左側にある こちらの道の駅でございます。なので フェリーで到着してですね、ま、歩いても 来れるぐらいの距離ですね。うん。に ございます。さあ、また宿に向かう前に もう1件道の駅がありますんで寄り ましょう。道の駅たる水でございます。 そうなんですよ。今日のスタート地点が 道駅た水浜びタルタルパークね。で、今 から行くのが道の駅た。なんとこちら 鹿児島県た水市には道の駅が2種類あり ましてね。両方道の駅たる水までは一緒な んですよね。え、これ間違う人おるん ちゃうかななんて勝手な心配をしながら ですね。え、先ほどの交差点桜島を抜け まして白く美しい橋ですね。根大橋を渡り ましてね、道の駅た水に向かいたいと思い ます。さっきの桜島から大体ま20分弱と いうところでしょうかね。到着いたしまし た道の駅たでございます。で、パッと目を 引いたのがね、このモニュメント近代造船 発症の地の丸の故郷と書かれてたんですよ 。なんやなんやと思って見たらね、爆末に ですね、外国の船が2本に攻めてくるわけ です。で、その船を迎え打つためにね、 この辺り牛根地方に造船場を作りましてね 、外国の船を迎え打つぞと。で、そん時に 外国の船と日本の船、見分がつくように旗 を掲げよう。よし、日本の旗、これでどう ですやろと幕府に提案してなあそれで 行こうと決まったのが日の丸らしいです。 日の丸発症の地でございました。ではね、 道の駅の施設の方にも行きましょうか。 温泉と書いてありますね。温泉足湯ま、 さすがね、桜島が近いということもあって 温泉が豊富に湧き出てるんでしょうね。で 、え、地図を見てみます。現在地っていう のはあの辺りです。あの辺り、え、桜島が あってその付け根からちょっと東に移動し た市でございます。そして今日はね、霧島 の温泉に行きましてね。で、明日です。 明日はね、え、いつものあのルートですね 。こちら渋からフェリーに乗って大阪に 向かうと、ま、そういうね予定となって おります。で、道の駅の建物の中、ま、 こちらも広い道の駅のね、物散販売所が ありましてね、姫エビっていうね、ここで しか取れませんよと。あとは、ま、 キビナ子とかね。うん。お魚のね、桜島干 なんていうお魚も売られてました。で、 広々したレストランもございまして、 こちらでも回線がメインみたいですね。ま 、同じたる水ですからね。え、たる水 カンパチとブリでございます。で、温泉が こちらですね。日帰り温泉施設があるん ですね。13時から20時までやってます よ。ということでした。ま、温泉はね、 今日の夕方ゆっくり入るんでね。え、ま、 他にブラッと見ようと思ったらこちら足湯 がありました。海と桜島を眺めながら、 この壮大な景色を眺めながら足湯楽しめる 施設。施設というかね、外にドンとあるん ですけども、めちゃめちゃ長いんですよ、 このアシが。うん。100人入っても 大丈夫みたいな感じでございますね。え、 そんな足湯がドーンとあります。道の駅 たる水でございます。ではそろそろね、 本日の親宿に向かうことにいたしましょう 。先ほども申し上げました本日の親宿は 鹿児島県霧島市となります。道の駅たから は約1時間20分。のんびり走ると ちょうど3時ぐらいですね。チェックイン のお時間ぴったりぐらいに着きますよと いうね、この狙いまされたスケジュール感 で動いております。え、まず最初はですね 、この近郊、鹿児島 ワゾに海を見ながら走っていきます。で、 霧島の滋賀地を抜け美しく桜の咲ます3部 に入ってまいりますと、もうあっという間 に親戸に到着です。狙った通り15時 ちょうどに到着しました。ただいま看板が 見えておりましたね。本日お世話になり ます霧島有休の宿一さんに到着いたしまし た。なんだかこう建物の佇まい入口あたり がね、こう美術館みたいなね感じの建物だ なというのが第1印象ですね。美しく桜も 咲いております。もう入り口の辺りからね 、何やら非日常を感じるこちら一さんで 本日はのんびりぐーたらと過ごさせて いただきたいと思います。入り口を入り まして、すぐのロビーでチェックインの 手続きをさせていただきまして、さ、お 部屋に向かいましょう。で、いきなりワオ でございます。え、普通の廊下かと 思いきやですね、下池になってるんですね 。この水上通路をずっと渡ってお部屋の ある敷地に向かってまいります。この池に はですね、たくさんの桜の花びが浮いてる んですよ。この桜からね、散っていった ものなんでしょうか。非常に、え、季節に 来ましたなという感じですね。で、この池 や桜のある辺りをね、取り囲むように宿泊 が立っております。ま、1組1建物という ようなね、え、感じでございます。ビラ タイプとでも言うのかな。ま、当然あれ ですよ。あの、1度か係りの人にご案内 いただいて、で、お部屋からもう1回出て きて、え、撮影しているということで ございます。そんな裏情報いらんね。で、 今回私がお世話になりますのが、1番奥に あります。この勾配というね、え、お部屋 というか建物になります。早速驚愕の ルームツアー参りましょう。まず入り口を 入りますと、広い広い石作りの玄関が ございますね。で、正面のね、このコ路が あって、あそこでね、お茶をね、炊いて くださってるいわゆる茶コ路があるんです けども、ま、だから玄関入った瞬間にお茶 の素敵な香りがするやないですかと。そう いうね、玄関なんです。さすが茶どコロ 霧島でございます。玄関上がりまして、 右側には和室がございます。真ん中には 大きな大きな堀たがありますね。え、大型 テレビがあったり、ヒーターがあったり、 あとはね、え、なんかみんなでワイワイ 遊ぶようのなんかボードゲーム的なゲーム なんかも置いてありますね。非常に広々 10畳かな、これね。え、和室がござい ますとこの、ま、ま、私は美術費にあまり 明るくないんでね。うん。ああ、すごいな というだけの感想になるんですけども、 美術品が飾られております。そしてこの 和室からテラスに出られるようになってる んですね。この部屋専用のテラス、そして 鬼は美しく整備されております。という この和室だけでも十分ワンダフルなんです けれども、こっからさらにお部屋が たくさん続いてまいります。まずお部屋を 出たところにあります。ま、水場と言い ますかね。え、ドリンクと々お楽しみ コーナーでございますけれども、コップが 金色でしたね、今ね。ちょっとま、 じっくり見ていきましょうか。こちらね、 グラス。そしてワイングラスもありますね 。赤用と白用かな。で、ワインセラーが ありまして、赤ワイン、そして白ワインが 1本ずつ入っております。で、恐ろしい ことにと言いますか、恐ろしくはないな。 こちらのワインもご自由にお飲みください と。で、冷蔵庫の中の飲み物やアイス クリームも無料ですと。アイスクリームが あるんですか?ということで早速冷蔵庫 チェック。冷蔵庫の中にはびっしり ドリンク入っておりますね。ソフト ドリンクの他にもプレモルとか柚を本格 上駐とソーダで割った柚とかね。え、桜島 小ミカ中杯とかお酒のラインナップも素敵 ですね。そして1番下ありました。 鹿児島といえばということでこの南国白福 おいレ入ですよ。そしてハーゲンダッツ ですね。え、ピントが合ってないな。合い ました。あ、クッキー&ンドクリームです ね。僕の1番好きなクッキーアンド クリーム4つ無料やったぜという感じです ね。え、そのお隣、ま、引き出しはここは ね、1番上がカップ。そして右側には紅茶 かな。これね、紅茶のTバッグかな。 そして下がおつまみ入れ。おつまみ入れ、 おつまみ入れでございますという引き出し がありまして、その上側には電子ケトル、 そしてコーヒーメーカーなんかが並んで おりますね。で、さっきご紹介したこの 金色の金属性コップ。これいいですね。 保温がね、あっていいんですよ、あの コップね。で、僕が感動したのがね、 こちらでございます。茶ずですね。鈴です 。これ、あの、さマ鈴木ていうね、有名な ね、鈴製性の茶ずとかまあまあ鈴の工芸品 のね、メーカーさんがあるんですけども、 おそらくそこだと思うんですけどね。この スズで作られた茶。もうね、何にもゴムの パッキンとかも何にもないんだけども、 スポットスパッとちょうどいい大きさに なってるというね。あれ気持ちいいんです よ。感動の茶術が置いてありましたね。 さあ、周り右をしまして、こちらが ウォークインクローゼットになっており ます。もうあの1ヶ月分ぐらいのね、衣類 はゆゆと収納できるであろう広々ウォーク インクローゼットがありまして、こちら 生事を開けますとそこにはベッドルームが ありましたね。で、このベッドルームも見 てください。この広さですよね。さっきの 今よりも広いベッドルームがございます。 ま、ここもね、リビングとしても使える ように真ん中にはね、おしゃれな形の ソファーなんかが置いてありますけれども 、さらにこちらの窓側の生事を開けますと 、そこにはあらやだ日本庭園でございます 。いや、このカ水の日本庭園がですね、 このお部屋専用であるんですよ。これはね 、寝起きでね、このお庭を見てふーとお茶 でも飲むと最高ですよね。いや、このお 部屋専用のね、彼酸水のお庭があるお部屋 初めてです、僕はね。素晴らしい感動し ましたね。で、ベッドルーム隣接してる こちらの和室のリビングですけれども、 こちらにもなんか手のですね、工芸品が ありますね。引き出しがあるんで、 とりあえず開けてみますけれども、ま、 こう陰間とかね、通帳とか、あとはあの 学校の連絡とかね。うん。そういうのが 入ってると似合いそうだなっていう感じの 引き出し。そしてこちらの1枚板のね、お 化粧コーナーなんかも重厚感があって 素晴らしいですね。というベッドルームア リビングルーム和室でございました。で、 こちらの扉を開きますと玄関にまた戻って まいりましたね。という感じでぐるーりと お部屋を見て回ってまいりましたがこれで 終わりではございません。まだまだあり ますんでね、引き続きお付き合いをお願い いたします。お次はテラスにね、出て まいりましょう。この和室、掘りごたちの 和室からすぐ出られるようになっており ます。テラスには椅子ブルがございます。 こちらも綺麗にお手入れされたね。お庭 専用のお庭があります。そして何より静か 。静かです。周りの目を気にすることなく このテラスでぼっとする贅沢な時間ですよ ね。さあ、まだまだありますよ。室を出て 畳敷きの廊下を進んでいきますと、 まだまだ扉が見えてまいります。こちらの 扉。さあ、皆さん準備はいいですか? ナイストイレでございます。こんにちは タイプ自動開閉のトイレでございます。 どうもこんにちは。と、え、いうことで1 つご挨拶をしまして、え、こちらトイレ でしたね。さ、最後です。この最後が1番 の目玉でございます。さらに奥に進みます と、こちらが脱洗面所になっておりますね 。広々した洗面台にはボールが2つですね 。これで、ま、取り合いはなくなります。 ま、私は1人ですけれども十分な数の タオル。そしてバスアミニティもフル ラインナップでございます。もう手ブ でオッケーという感じですね。で、その他 にも、ま、アミニティ類としましてですね 、洗顔とか乳液とか化粧水とかね、ずらり と並んでおります。で、この広々した脱 洗面上温めてくれるヒーターもちゃんと ありましてね。で、歩いててと思ったん ですけれども、床があったかいやないです かと。そうなんです。ここの脱所には床 暖房も入っております。なんでね、冬の 寒い時に来られてもお風呂に入る前、 そして上がった後朝のね、歯磨きの時間 とうとう寒い寒い寒いと震えなくても済み ます。さ、本丸に向かいました。まずは 宇宙がございます。大人45人でも入れる ぐらいの広々とした 内線駆け流しでございます。そして 流れ出すこのお湯。温泉の成分でね、床の 色が変わっておりますね。成分たっぷりの お湯です。ま、靴下を開いておりますんで 、そこをまいで外に出ますと、こちらが 露天ブロでございます。いや、これはね、 何と言ったらいいんでしょう。もうサイド コです。このね、ちょっとね、温度厚めの 厳線かけ流しの内成分たっぷりで、外に出 てきますと露天ブロがあるとやっぱ外なん でね、宇宙と比べると気持ちなんかね、 油音が低かったような風に感じました。で 、リクライニングチェアなんかも置いて ありましてね、このお庭ですよ。さっき テラスからね、ご紹介しましたね。庭を ぼーっと眺め ながら楽しめると極のね温泉リラックス タイムを楽しめるそんな今回お部屋なん ですよ。もうこれ撮影しながらね、今すぐ ここでもう服脱いでお風呂入ったろうかな と思うぐらいね。え、素晴らしい空間が 広がっているそんな設備のあるお部屋宿で ございます。靴下を履いておりますんで、 この温泉の川をよいしょと、え、乗り越え ましてね。え、お部屋に戻ってさあ、もう カメラを置いてですね、存分に楽しんで まいりたいと思います。というのがね、え 、長くなりました。素晴らしいお部屋なん で長くなりましたがお部屋紹介でござい ました 。で、せっかくね、お茶を入れていただき ましたので、まずはこの霧島茶で一服して からね、え、のんびりタイムを過ごしたい と思います。いや、美味しかったです。茶 がね、甘味もあってね、美味しいんでも 一気み、日本茶を一気みすなという感じで はありますけれども、あとはこの大黒餅ち とか、あの有名なフリットのドライ フリットですね。あの、ポテロングちゃ 言った怒られるかな。あの、乾燥させた、 真空乾燥させたフレンチフライのようなね 、あの、追い物お菓子でございます。なん かポリポリと頂いた後さあさあ、行き ましょう。マを自して、え、体を流して、 まずは外の露天風呂からスタートです。 気持ちいい。ほんまに気持ち。もちろんお 湯の温度ばっちり。お湯も気持ちいい。深 さもちょうどいい。でもこの目の前に 広がる景色ですよ。美しいお庭と遠くの 山々を眺めながら新鮮な空気、外の空気を 吸いながら入る露天ブ呂万歳です 。それ以外の感想はもうございません。 最高の露天ブローを楽しんでさあ、次は 内湯に向かいましょう。先ほども申し上げ ました。ちょっとね、やっぱ屋内にあるの で油音が高め。別に暑いお湯じゃないん ですよ。うん。ちょうどええわ。ていう 感じのお風呂にこちらものんびりと使って おりました。匂を服しましたね。で、お 風呂から上がってですよ。冷蔵庫を ガラガラっと開けていただきますのは南国 白くマおい乳入りでございます。さすが おい乳入り。むちゃむちゃ甘くて 美味しかった。風呂上がり万歳という感じ です。で、1時間ほどね、ぼーっとテラス で過ごしまして、汗も引いてまいりました 。ちょうどね、晩御飯のお時間になりまし たんで、晩御飯の会場に向かいましょう。 桜を見ながら美しいお庭を歩いてまいり ます。ま、チェックインをしてお部屋に 向かってくる時にあのね、水の上の通路 歩いてきましたけども、今正面に見えて いる塔の右側部分ですね。ま、どこやねん ちゃ。あそこがお食事解除になっており ます。お部屋それぞれの名前のついた個室 が用意されておりましてね、個室でお食事 を頂いてまいります。もうこんな手を見る とですね、なんか色々すごいのが出てき そうやなと。え、そんな感じでございます 。ドリンクのメニューもね、非常に豊富で ございまして、ビール、ウイスキー、ハイ ボール、あとはジビールとかね、鹿児島 ですからね、焼酎、それから日本酒の ラインナップなんてのもね、非常に豊富 でしたね。しかし私はここ霧島に来ており ますんで、霧島佐藤さんの佐藤です。佐藤 の黒6でということで注文をいたしました 。さあ、前載がやってまいりました。 関西いのお日し、そして塩トマト蜂蜜 マリネですね。で、その下が一寸豆と アワビの対戦に大きい船の煮物と書いて 大戦にと読みます。で、白いのがカルカン 同風ですね。で、こちら一際は目立ちます 。オーラを放っておりますのがての煮ゴと 和牛の八た巻きでございます。最高。注文 しておりました佐藤の黒ロックもやって まいりました。まずはですね、食前種 黒入りの直家製をキュッとやってスタート いたしましょう。蜂蜜の甘さが鼻を抜けて いく。そんな塩トマトをいただき、椅子豆 としっかりじっくりと煮込まれた柔らかい アワビをパくり、そして砂糖の黒をちびり とぎゅっと味の濃縮した牛肉そしてごぼの 歯ごたえばっちりの八た巻きそして砂糖の 黒とこのねルーティーンですよ。行ったり 来たり行ったり来たりよ。え、楽しんで まいりましょう。さあ、お次はお安が出て まいりました。もただごではないぞと ただ物ではないぞというね、器がやって まいりました。こちら玉ムシですね。ま、 あの具が入っていない茶碗ムシとでも言い ますかね。出汁と卵、 たまじムシ具は入ってないと言いましたが 、中にはなんとこの肉厚なふヒレがドスっ と入っておりますね。ゴロっというよりも ね、ドスっと入ってるという感じでしたね 。これを一口でいただきます。出しが効い てておいしかったですね。さあ、お次はお 作りです。お作りの盛り合わせ手前に ございますのが車エビですね。で、右側に はウの乗ったイカ、そして大トロ、さらに カンパチ。お醤油はですね、甘いのと甘く ないのご用意いただいております。わさび はですね、ご自身でおすりください。新鮮 なわさびをちょんと乗っけてですね、まず はこのね、エッジがピシッとしている新鮮 そのものの大トロから行きましょう。油が ふわっと浮くをお醤油。口に入れた瞬間 溶ける。うん。ま、溶けましたけどね。ま 、それよりも何よりも味が素晴らしい。で 、わさびがね、あの新鮮なんで、あの ツンツンしたのがね、邪魔しないんですよ 。刺身の大トロもカンパチもそしてこの ウニを乗せたイカも最高に美味しいね。お 刺身でございました。さあ、お次煮物のお が出てまいりました。こちらのおもなんか 素晴らしいですね。僕美術品にはあまりね 、え、詳しくない、明るくないんです けれども、たごではないなというのが 分かります。中を見ますと桜場虫ですね。 桜の香りがほわっと上がってまいりました 。まずは1番上に乗っております。 明けの子にちょっと桜が乗ってましたね。うん。桜の風味が鼻から抜けるねというシャキシャキのたのこの煮物。そして歯ぐりがあって 1 番下には桜台ですね。で、桜台の下に桜の葉っぱ見えておりますけどね。桜台をこの桜の葉っぱでくるっ包んできましょう。の頃には分からなかったこの味ですよ。 桜餅ちを食べる時もね、葉っぱを剥いて から食べておりましたけども、大人になっ た今桜の葉っぱの美味しさが分かるよう なりました。最高。さあ、お次焼き物で ございます。こちらサゴの若さ焼きですね 。サゴしというのはサ、春の魚、サ原の 容魚ですね。え、こちらを若さ焼き、ま、 若さ焼きっていうのは鱗がついたまま 焼き上げるお魚のね、ま、料理方法なん ですけども、ま、鱗がね、ついたまま焼く とね、バレバリっとこう鱗が立つんです けどね。それをしないようにじっくり丁寧 に焼き上げられたこのお魚ね。味わい深い 。うん。ご飯を食べたい。で、お次出てき ましたのが揚げ物です。車エビの天ぷら ですね。この天ぷらもね、感動しましたね 。頭の部分と胴体の部分ね、天ぷらにして くださってるんですけれども、揚げ立たて 、湯がパッと立ちの状態で強されましてね 、頭の部分がね、もうサクサクで めちゃめちゃ美味しい。当然身の部分もね 、最高に美味しいんですよ。え、もう頭 から尻尾までどこ食べても美味しい。 そんな車エビの天ぷらでございました。 さあ、まだまだ続きます。次はシ魚と いたしまして、鹿児島県黒毛和牛の しゃぶしゃぶでございます。けますタレは ですね、左側が塩出し、右側がごま酢で ございます。鹿児島ま、豚だけじゃない ですよ。黒豚だけじゃないんです。この 黒ゲ和牛も最高なんですよ。お肉天国 鹿児島。今日は牛を頂いてまいりましょう 。この大きな大きなね、刺も美しい黒毛 和牛をしゃぶしゃぶと、え、お箸で持っ たらずシっとくるね。そんなサイズのお肉 なんですけれども、これをまずごまポン酢 にひたひタと浸たしまして一気に行き ましょう。もう口の中全部お肉という天国 をね、味わいに行きたいと思います。さあ 、行きますよ。ずしっとずシっとお肉を 持って一気に口の中へパクりとああ、これ が天国って言うんだねと。うん。そういう ね最高の気持ちを味わえるしゃぶしゃぶで ございます。さあ、最後ご飯が出てまいり ましたね。え、炊き込みご飯はたけのこ ご飯でございました。で、トワンはのり汁 で立派な美しい器の中には直家製の朝漬け が入っておりました。 いや、このね、朝漬けの入れ物もすごい ですよね。で、最後デザートですね。 デザートはメロン、そしてプリンイチゴ 大福でオレンジのように見えますのがJA 鹿児島泉がブランドみかとして出してる 大正というね、換橘になっております。 甘くてジcでしたね。というも最初から 最後まで感動し失しぱなしの晩御飯を いただきまして個室を後にいたしましょう 。まあ、本当にね、身も心もえ、そして脳 みそもいや、気持ちえなっていうね、 そんな晩御飯でした。食事どころからこの 裏口のようなとこを通って帰るとね、早く お部屋まで行けますよとご案内いただき ましたんで、裏口のようなとこから出て まいりました。いや、夜に見る桜 ライトアップされていて、こちらも美しい ですね。も到着してね、お風呂に入って、 え、で、ま、あの、アイス食べて、で、 あの、お食事をいただいて、で、ちょっと 涼しくなった夜、この桜を見上げて静寂の 中をとぼとぼと歩いてお部屋に 戻るなんて満たされる度なんでしょうね。 と、そういう感じですね。うん。で、ま、 お部屋に戻ったらちょっと休憩した後ね、 え、当然こうなります。まずは内腕形用を しましてすぐ外に出てきてね、こちらの 露天ブロにゆっくりのんびりと浸りたいと 思います。ま、こっからもね、あのライト がね、湯をいい感じに照らしてくれてね、 幻想的で気持ちいいなとなんかふわふわ するね みたい感じでね、お風呂楽しめましたね。 で、内腕しっかりと温まって、もう今日は ね、やり残したこと何もないです。はい。 最高の1日だったねと胸を張って言える そんな1日を終えましてね、寝室にやって まいりました。チェックイン直後にね、 ルームツアーで立ち入ってから、え、2度 目の立ち入りとなります。寝室でござい ますけどね。まだちょっと言上がりでね、 ホカホカしてるんで、窓を開けてこのお庭 のね、縁に座りまして、お庭には入って ませんよ。え、ここでね、夜桜を見上げ ながら汗が引くのを待って、この日はね、 寝てしまいました。おやすみなさい。 おはようございます。生子の部屋っちゅう のはいいですね。外の光が程よく入ってき ますんでね。気持ちのいい目覚めでござい ます。まず寝起きは生事を開けてお庭を めでるところからスタートです 。輪の心です。これがねえ、カレー酸水の お庭。そして桜とで、ま、のそっと 起き上がりましてね、まずはこのテラスで ね、しばらくぼーっとしようと思います。 朝の空気ってなんかこう住んでてね。うん 。ピンとしててなんか好きなんですよね。 背後から聞こえてくる露天風呂のお湯の音 。そして鳥のさえ釣り。これを聞きながら ね、静かな中でしばらくぼっとした後お 風呂に入りましょう。朝風呂万歳。ま、朝 の空気ちょっとね、冷たいんでね。うん。 お風呂の温かさとのこのコントラストが あって気持ちいいんですよ。お風呂に のんびり使った後は、あの、金色のコップ を使ってですね、コーヒーをいただき ましょう。コーヒーメーカーでコーヒーを 入れてテラスに出てまいりました。本当に ね、このコーヒー片手にと言いますかね、 何もしない時間。頭の中無にしてですね、 ただただそこに座ってコーヒーを飲んで いるだけの時間。ま、こういうのは贅沢 ですよね。で、しばらくしますと朝ご飯の お時間になりましたんでね、昨日の夕食 会場と同じになります。食事会場の個室に 向かってまいりましょう。なんかいいです よね。この一心さんの敷地の中が1つの 集落になってるような感じですね。さあ、 昨日と同じ勾配、お部屋と同じ名前の書か れた個室に入ってまいりました。こちらの ね、広々した個室でなんかポツンとね、 1人分だけ食事があるのはなんかちょっと 寂しげな感じもいたしますが、誰のペース にも惑わされずに1人の時間をね、こう やって楽しむっていうのも大人の立ち並み だねとそんな風に思っております。さあ、 こちらのボタンを押しますとか係かりの方 がお食事を持ってきてくださいます。まあ 、もう朝から朝からなんか何でしょうね。 こう立体的というかね。朝ご飯ってなんか こう、ま、のペっとしてるという言い方 おかしいですけども、なんかこう高さの ある立体感のある朝食だななんてね、感じ がいたしましたね。緑の美しいカのご飯、 そして焼き魚とさま揚げですね。それから 湯風。奥に見えてるのがお茶ですね。で、 生ハムが乗ったサラダがあり、調味料類が ございます。そして右の奥には卵が見えて おりました。生卵。そしてゴやですね。で 、この黄色い器開けますと、金ピカの中に 明太子が入っております。おひしがあって 、こちらの入れ物の中にはこれ何でしょう ね?振りかけ的なやつですよ。あのお魚を ね、似た、パラパラっとしたやつで、梅干 があって、このお肉がね、すき焼き風のね 、似たお肉でした。そして服と書いてある 立派なおに入っておりますのがお味噌汁、 そしておつけ物。まだまだあります。え、 こちらのお案の中にはまず体を温めるため のスープ、そしてスムージーですね。え、 という色豊か。なんというおかずの種類な んでしょうというね、朝食が始まります。 で、まずはですね、こっから行くね。この ね、パカッと蓋を開けた瞬間の甘いあのお 肉の匂い。うん。すき焼きの匂い。これで もうご飯なくなったんすよ。最初ちょっと しかね、よってもらってなかったんで。で 、ご飯のお代わりをしてお魚さ揚げで なんか喋ってるように見えるね。このお 豆腐おば 言うっていう熱々の湯豆オプで最後はご飯 に濃厚な卵をかけていただくTKGで ございます。朝からお腹いっぱい心も いっぱいね。こんな朝食をいただきました ペローリでございます。いや、本当に昨日 の晩御飯もそうでしたけどね。お料理の 素材そしてお料理自体であの器は 素晴らしいですね。うん。もう感動しまし た。で、最後のデザート、デザートのこの おもな、何て言うんでしょう?ま、有名な 多分おなんでしょうね。知らなくて本当 申し訳ないんですけども。え、デザートを いただきまして。いやあ、最高のお食事で ございました。で、お部屋に帰ってですね 、もうあと3往復お風呂で温まりまして、 いよいよチェックアウトのお時間となって しまいました。もう1泊したい。もう1泊 したい。そして昼ね、晩御飯の時間まで ずっとお風呂に入ってテラスでコーヒー ボケット飲んで日がくれてきたらちびりと ワインなんかを飲みながらえ、なんていう 過ごし方をしたいなと。次回は必ずそう しようなんて思いながらね、 チェックアウトをしてまいりましょう。ま 、入り口を入ってチェックインをさせて いただいたこちらのロビーにもね、 たくさんのお土産物が売られておりました 。ということで大変お世話になりました 霧島有休の宿一さんを出まして。さあ、今 からね、フェリーに乗って大阪に戻るん ですが、ちょいちょい寄り道しながらね、 鹿児島中央駅のレンタ川屋さんに戻りたい と思います。ま、帰り道にあります。まず は道の駅霧島に寄ってで、そっからですね 、ま、霧島神宮でも寄って鹿児島中央に 戻ったらちょうどいい時間かななんていう ことで桜の綺麗な道を走り出しました。と いうところで今回の動画は以上とさせて いただきます。次回はですね、渋から大阪 までフェリーで帰りますよというね、 フェリーの動画お届けしてまいりたいと 思いますんで、ご興味終わりの方はですね 、是非お見逃しきをチャンネル登録をして お待ちいただけましたらと思います。その 他ね、親度の情報であるとか、また近況 報告なんかはX、Instagramを 通してね、発信しておりますので、ご興味 終わりの方は概要欄からチェックしてみて ください。ということで最後までね、今回 もご視聴どうもありがとうございました。 また次回の動画でお会いいたしましょう。 では、ではさい 。遊れ 、遊れ。 よ。

鹿児島県霧島市。今回の温泉一人旅、お宿は全室離れ&8棟のみのお宿「きりしま悠久の宿 一心(いっしん)」さん。広々したお部屋には源泉かけ流しの内湯と露天風呂。専用のお庭やテラスもあり「何もしない」贅沢を心ゆくまで楽しむことができます。

また、夕朝食ともに「贅を尽くした」鹿児島の味。野菜・魚・肉全てにこだわりがある、まさに目と舌と頭で楽しむ食事。誰にも邪魔されない【温泉三昧】と【グルメ】、そしてただただ何もせずぼーっとする贅沢な時間。

最高の温泉旅行となりました。

きりしま悠久の宿 一心
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【自己紹介】
お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。

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「エンイチ」こと一圓克彦です

#温泉旅行
#きりしま悠久の宿一心
#鹿児島グルメ

20 Comments

  1. いつもありがとうございます😊素敵部屋、露天風呂 、美味しい料理。芋焼酎。

  2. いつものフェリーだとそれぞれの味のコーナーがありましたが、
    こんな高級宿ははじめてみました。内湯、外湯のみならず枯山水、テラスに個室の食事会場
    旅行好きな人には憧れの宿ですね。
    また次の動画楽しみにしてます(*´∀`)

  3. 芋焼酎のラインナップがオールスターに見えました🍶
    ぜひお湯割りで頂きたい!!

    帰省したときにいつも思うのですが、水を含めて口にするものが全部おいしいのが鹿児島の最大の魅力だと思ってます♪

  4. エンイチさん こんばんは!
    素敵なお宿です。器という器めちゃめちゃおしゃれ😁
    朝食の湯豆腐食べたい!次回も楽しみに待っております。ありがとうございました。

  5. なんですか?この施設は😳こんなんもう旅館ちゃいますやん😳離宮ですやん、御所的な?😳料理も献上料理ですやん😳社長、ひょっとして皇族やったとか?😅

  6. 1泊だけでは勿体無いですね。
    お風呂上がりのハーゲンダッツと白くまはめっちゃ嬉しいです。全部食べたのが気になります

  7. 最近 大江戸温泉物語の白浜御苑に2日泊まりました。部屋でぐうたらしてました。もちろんバイキング食べ放題、です、

  8. 霧島も行ってたんですね!
    とても雰囲気もよくて素敵ですね。
    行ってみたいです😊

  9. 楽しく動画見させて頂きました😮
    6月3日に志布志よりさんふらあに乗ります❤
    その前に次回の動画でますか?

  10. 全室天然源泉掛け流し露天風呂と内湯付きの離れというのが、なんとも贅沢ですね。しかも、枯山水のミニ庭園まであるなんて凄すぎ。一泊では物足りないですね。でも一泊おひとり6万5千円ぐらいしますから、連泊は厳しいかも(^^;

  11. 鹿児島にいらっしゃったんですね!
    自分も先日南港から別府まで
    自動車載せてさんふらわあくれないで移動してました笑

    桜島行きたかったのですが
    大きめの噴火とのことだったので結局行かずに知覧や指宿の方面に行ってました

    鹿児島ってあまり観光地が思い浮かばなかったのですが
    面白かったのでまたさんふらわあ乗っていこうと思います

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