20250514 JACかっぱの会 朗読会 第37回 『槍ヶ岳開山』新田次郎

水曜日、え、カパの会第37回の朗読を、 え、開催いたします。え、今日のテーマは 、え、槍れヶ一田次郎さんの、え、著賞な んですが、あの、僕も最初間違えてですね 、さんのあれをちょっとご案内したんです けど、ちょっとあっちの方はかなり学術的 にあの、資料をたくさん並べて、あの、 歴史をこう解説するような感じだったん ですけど、ま、やっぱり小説の方があの、 読みやすいと思うんで、え、一田次郎さん 、あ ご案内いただいた方してとてもありがたい と思います。で、今日はあの、え、金沢 から、え、マイ川さんに、え、語って いただきます。 えっと事前にあの、え、後であの、終わっ た後に色々紹介していただきますが、 えと、満流祭に、え、さ、あの、見学され まして、え、その写真を撮って来て いただきましたので、え、それもちょっと ご案内を、え、していただきたいと思い ます。 じゃあ、マイ川さんお願いいたします。 はい。え、皆様こんばんは。あ、金沢から声がね、ちっちゃいですね。もうちょっと近づいていただいてお願い。 あ、このどうですか? え、金沢の前川でございます。 はい。はい。お願い。あ、大丈夫です。お願いします。 大丈夫ですか?はい。 え、今日のこちらは26°ぐらいありまし てですね、私今年初めて半袖で来まして、 ま、今も夜になりましても温度を下がらず にですね、半袖のままにいます。え、東京 も暑いと思いますけど、え、それでは早速 始めます。え、最初にニタ次郎の プロフィールですけども、え、1枚目お 願いします。はい。え、藤原博さんで、え 、ス氏のご出身です。まあまあ有名なお方 ですんで、え、1980年生まれ。これは あの 、あ、1912年生まれなんですけども、 これがですね、明治45年なんですけども 、明治天皇が本業された、あ、都市で ございまして、え、1912年というのは 対象年になります。 え、67歳で、え、亡くなられて いらっしゃいますけども、え 、ま、代表者作合力記念重路、え、ここの 首相等ですね。え、主な受賞歴は直樹 35条5 章吉川エジ文学省。奥様 も作家さんでいらっしゃいまして、え、 藤原さんですね、え、ごの藤原正彦さん、 え、次難で数学者衛生思想と書いてあり ますけども、これ あの最近あの文芸春珠のですね、あの関東 ですかあそこにずっと文書かれております んで、そこには作家数学者と書いてあり ますけど え、登山好きのですね、え、近所天皇が ですね、愛読する作家としてですね、知ら れてるということでございます。次お願い します 。ま、この本を選んだ理由ですけども、ま 、槍がけというのはですね、ま、最初に ご覧なった方は皆さん、あ、感動すると 思いますけども、あの、鬼立としたですね 、え、あの、山を見て、ま、万流もですね 、え、そこで是非あこで修行してみたいと いう風に思ったという風に書いてあります 。まあ今回久しぶりに読み直し見えまし たらですね、新たな感動がありまして、ま 、そういう理由で宣しました。え、万留人 の概要ですけども、上土州のお坊さんで ございます。 え、上土州というのはですね、法年証人が 海祖の周派でですね、え 、アダブスの、ま、救済を信じてですね、 え、 波ナアダブスを唱えることでですね、え、 極楽王女に、ま、え、行けるということを ですね、そういう教えの周派でございます 。 え、万龍が生きたですね、1786年から 1840年というのはですね、江戸時代の 後期ですね、後期になります。 え、 傘ヶのですね、対抗 やが改ざしとありますけども、実は笠ヶ ですね、え 、江戸初期にですね、え、沿空商人という お坊さんがですね、え、改ざしております 。ただですね、え 、かなり昔でございますんで、え、万流が 登場した140年も前のことでございます んで、まあ実質的にですね、笠けも最高な の、最高じゃなくていう、ま、改ざなのか なという風に思わないでもないです 。この天クさんというお坊さんはですね、 え、生涯に12万体のですね、え、ま、 あの、 仏さんをですね、え、仏道を彫刻すると いうことで、え、たくさんの彫刻が残って おります。いわゆる精密なですね、え、 仏像という形ではなくてですね、まあ、そ 、え、あ、あ、荒い掘り方でございます けれども、え、現存しております。え 、で、え、ま、万流は笠岳の最高やれ川を 改ざしですね、え、当地の活性化となり ましたと。え、修行したところはですね、 結構ありまして、え、福井県堺岡川町の ですね、五条山、え、岐阜県の箕市 の片山と言います。あと鏡原 の池山とかですね。関市の狭山。えー、 鎌軍八津町の三、え、ほら、え、四総町の 東側、あ、東川山はですね、え、松本の ですね、え、メト、あ、メトバの滝という のはですね、美し原の脇にあるですね、え 、あのメト側の原流になっております。え 、そこでもですね、あの、修行されました 。なお、あの、この右側の写真にも映って ますけども、笠の東面のですね、平坦地は 万流にちんでですね、え、万龍平ラと呼ば れております。 え 、はい。え、次お願いします。 え、あすじですけれども、え、文化10年 、え、2013年ですね、え、今年 2025年ですけから、え、約212年前 になります。え、10月頃にですね、富山 班の 神殿の海電のですね、ま、失世から100 勝1品1期が勃発します。ま、それに 巻き込まれたですね、岩松う、ま、後の 万龍ですけども、あまってですね、妻の お浜を槍で差し殺してしまいます。え、 それで、ま、出刑するんですが、えー、ま 、罪をうべくですね、え、厳しい修行を 自らに貸して、え、妻を、え、寺を持た ない修行省と主修行層として諸国を回り ます。またですね、お浜の未練屋ですね。 え、新際に実はあ 、岩松にですね、像に満ちたあひどい表情 をするんですけども、え、その表情とか ですね、ま、いろんな煩悩に悩まされます 。これは修正ですね、え、悩まされると いう風に書いてくるございます。え、ま、 それでも苦業の成果としてですね、笠ヶを 再行し、やりヶを改ざし、ま、名星を拍し てですね、え、お寺を、え、ま、あの、 得るんですが、ま、名星を拍すとですね、 それに近づいてですね、ま、理害関係、 そういうものを利用するというのはどこに でもいまして、万流もですね、え、恋愛で なくですね、そういうものに翻弄され ながらも修行層としてですね、え、厳しく たましく生きていくと、え、そういう物語 でございます。はい、次お願いします 。登場人物はたくさん出てくるんです けれども、ま、主なものとしてですね、 まず主人公ですね、岩松後の万流商人です 。え、富山県の新川軍村の百省出身で ございます。この場所ですけどですね、 新潟県、え、新潟じゃなくて富山県の、え 、新川軍川村というのはですね、 あのヤシだけ行く時、え、アルミネリド から行きますけども、あのアルミネリドは 、ま、通常ですね、ま、亀谷と書いて亀が って言うんですけども、亀というとこから 、ま、入ると思うんですけども、えで、 そこからですね、え、入ってったですね、 え、道のですね、えー 、ま、進行歩に対して右側ですね、右側の ですね、山を超えた裏当たりがですね、 ちょうど新潟、あ、二川軍村になっており ます。え、大体の場所お分かりになると 思いますけど 、そこがあ、出地でございます。 え、このですね、え、川村、あの、後ほど ご説明しますけど、万流祭というのがある んですけども、え、JCの富山支部がです ね、毎年6月ですね、え、この川村ですね 、え、検証費のあるところでですね、万流 をやっております。 え、あ、3ページ士か。 はい、ありがとうござい。あ 、その前ですね 。はい。 え、お浜は、あ、岩松の奥さんです。ま、 一期で一期でですね、え、新発に来た足岡 岩松の槍で死にます。これ、ま、いろんな あの生殺があるんですけれども、後ほど また説明します 。高木村の徳一郎という方がいます。まあ 、一期でですね、ボートの付けを止める、 止めさせるんですけれども、えー、盗目さ れですね、ま、夫婦とも労死するという 大変いい良い方だったんですけれども、ま 、こういうこともあろうかなということで ございます。八郎という男がいます。これ はですね、岩松と同じ、え、玉の手代で ですね、証婚しく、ま、抜け目なしと一記 後はですね、寺相手の商売で繁盛しまして 、えー、万流のですね、あ、対立を見出し てですね、え、実は大浜の市も柔な関与が あるという男でございます。え、徳介徳郎 の一師ですね、子供です。 え、岩松は徳郎に頼まれですね、徳介を 連れて、え、そういう姿で逃げると結局 一気にですね、はかったもんですから、あ 、当然、え、罪を問われますけれども、え 、それで、え、ま、逃げ出すわけですね。 その時に、え、この徳介をですね、え、 特一郎に頼まれて、え、連れて逃げます。 え、鎮獣王将省という幼少さが出てきます 。え 、ヤ松が最初に立ち負ったお寺ですね。 え、 ギダ国 ええ 、高原本郷というですね、え、ま、村です けども、そこの本格寺というですね、え、 お寺の住所さんです。え、岩松と徳にです ね、え、宅発層としての常識を指導します 。え、1日2色共能読み方、え、その他へ のですね、修行に際しての往来と寺の紹介 も用意すると。この往来とは何かと言うと ですね、石書、ま、あの、あった時は、え 、どうしてやってくださいとかですね。 あと火がくれた場合はですね、え、止めて やってくださいと、え、貯めてですね、 一食一般ですね、え、ご飯食べさせてやっ てくださいと。あとですね、え、死んだ 場合はですね、え、現地の作法でですね、 伴って、え、国元のですね、連絡とそう いうものはいませんと、そういうものを 書いた書き付けですね。それを往来1冊と 言うらしいですけども、それをもたらし ます。それを持ってないとですね、え、 石書も通れませんし、え、ま、 色々何、なんか危ないことがあってもです ね、え、切り抜けられませんので ありがたいものです。海音省というお尚が あります。これは鎮獣王将の次でできます けども、え、美野太田の優先寺というお寺 の住職さんです。2人が最初に立ち寄った 寺で、ま、立ち、1番最初はあの鎮獣お尚 なんですけども、え、そこから出て最初に 立ち寄ったです。数日滞在した後、え、 海音省の見物省に当ての紹介を持って、え 、設へ向かいますと、ま、設というのは 大阪と表の間の、ま、9国名ですね。はい 、次お願いします。 物というのが出てきます。鉄通の天皇寺の ですね、え、法戦寺の住職さんです。修行 がですね、大変厳しくですね、弟子がない ことで、え、有名です。え、2人は見物 商人に特度され、え、海名を授かる。速度 と かか下脱名とかって聞くとなんか昔のオ務 事件をあの思い出しますけどもあの仏教 用語でですねなんとなく知ってるんだ けれどもじゃあ説明せようというとえ ちょっとあのできないもんですからえ一応 ちょっと調べてみました。え、特度という のはですね、出刑して、ま、受回すること 。樹海というのは、あ、仏本に入る儀式の こと言うんですけども、ま、海名は、ま、 ご存知ですけど、孤の救いの新しい名前 ですね。下達名というのも一緒ですね。え 、下脱達とは、あ、煩の、ま、ま、迷いや 悩み、え、欲得そういうもんから解放され た、ま、自由な境地。これを値半とも言い ますね。よく聞く言葉ですけども、なんか なかなかあ、 きちんと 理解できない言葉ですけども、活用省と いうのが出てきます。不見の下葉1年の 住職です。岩松を移籍させ万龍の海名を 与います。ここで万流になるんですね。 大田前門というのが出てきます。由村って いうのがあります。ワイド村というのは あの万例が困ったあがあの祝のあるとこ ですね。そこの子でえ子というのはですね 、え、物資体軍の農民を合子というらし です。え、祝戸村の子で家ぬ背後の岩壁に 洞窟ま、借死つく。これなんで釈死靴岩屋 というかということでですね。え、岩の 表面がですね、ちょうどスプーンみたいな 感じになってんですね。スプーンみたいな 感じでああいう丸っこい、え、が引っ込ん でると、え、そこで、え、尺という名前に なっていますがあり、万流がそこにこもっ て修行をすると、えー、むろ朝一杯のです ね、海油等の支援をします。え、のちは ですね、え、小り道も設置すると、 こもり道作ってくれると大変助かりますよ ね。 ええ、ああ、あの、雨どうしても入ってき ますんで、え 、この岩戸村というのはですね、どこに あるかと言うとですね、ま、皆様は東京 からあの、 え 、あの、来られる時ですね、松本から 入れるのでちょっとピンと来ないと思い ますけども、ま、北陸の場合はあの上岡 からあの入るんですけども、上岡っていう のは、ま、講座がありまして、上岡でって いうあのノベルをもらったあの有名 な実験室のあるとこですけども、あこから 入ってくるとですね、あのみ沢という、ま 、あの村がありまして、そこでですね、 あの有峰方面行く道とですね、上校好長 方面行く道が分かれるんですけれども、 まあ、そこからあのアルミネ行く道はが あの私以前言いましたあの天の側のですね 、あの道になるんですけども、えー、そこ のみと いう村からですね、もう1つ入ったところ の、ま、あの村がですね、岩村という村に なります。え、そこ のうん、そ、え、そこの大田全上門という 人に、ま、世話になるわけですね。あと次 、岩岡半治郎と中田正という人が出てき ます。これは品の国の厚見の軍小倉の村民 で小倉というのはですね、え、どの辺かと いうとですね、え、松本からですね、え 、あの上地に入る時に、え、あの向かって 入る谷がありますよね。え 、あのは買える入り口の あの単位の全く入り口のですね、右側、 右側の村だという風にあの あのイメージしていただければ分かると 思います。小倉楽村の村民で小倉村から 大滝、え、ええ、 山上口ま上司のことなんですけども、え、 中尾を超えて、え、日道の改札協力依頼に 来ていたが、バ道の傘ヶ最高を聞きつけ、 地元のやりがけ改ざを万流に申し出ると。 要するにですね、昔はですね、えー、まあ 、松本からですね、え、いわゆるあの、ま 、岐阜 の、え 、ま 、あの、岩村方面ですね。え、ま、あの、 方面はですね、え 、ま、あの、いろんなあのルートがあるん ですけれども、あの、この1番近いのが ですね、え 、今申し上げましたですね、え、小倉村 からですね、あと鍋山あていうあの山あり ますけど、あ、こう通ってですですね、 上光地へ出てですね、え、上地から、あ、 平の方に、え、入るのが1番近回りという ことで、あの、峠もですね、あったんです けども、峠はですね、あの、すごい距離が あるもんですから、え、ここのルートを ですね、ま、地元の人がですね、あの、 色々未をですね、ま、あの、作ってたん ですけども、その時にですね、え 、万流にやりがけの改存も改ざもですね、 え、やってほしいということを申し出ます 。はい、次お願いします。 え、お砂糖というのが出てきます。え、 八郎の妻はテルのやサブ郎というのはです ね、あの先ほど言いましたですね。え 、ま 、万流にですね、ま、色々と お、ま、抜け目なくですね、あの、近づく 、え、消しから男なんですけども、ま、 色々役に立つんですけども、え、さの妻は テルの双子の妹で天王希望とただですね、 このソーセ、え、昔はですね、ソーセージ は大原と言ってです ねえ、嫌われましてお里は生まれるとです ね、すぐ幼女に、え、出されます。ま、 そこで結婚するんですが、すぐにですね、 えー、ま、ご定に死なれてですね、よう墓 んで浜になったということです。で、この 大里というのはですね、え 、ま、大変 あの岩松のななな亡くなったお浜に似てい ましてですね、え、ちょっと、ま、あの、 違がありまして、え、ま、その話をまた 後ほどしますけれども、 え、創生時の妹で、え、天を希望と優先寺 の仙台が立てた、え、山寺弥勒寺の暗守が ですね、不在なためそこの、ま、暗守と なると。え、特道はサブ郎から海音省を 通じてですね、万流が行い、程度して解名 を白がとして万流の1番弟子となります。 で、あの 、一緒に連れてきたですね、徳介はですね 、あの、ま、万はずっと一緒にあの、連れ てきたんですけども、え、ま、あの、弟子 じゃないんですよね。ま、一緒にあの、 あの、お坊さんになった。え、ということ で、ですから1番弟子ということであれば このお里がですね、1番弟子となります。 次に竜前お尚、え、上土種原道寺の住職 さんで、え、だけ改ざに来たですね、万流 と特年のために祝望を用意しますと。え、 こちらをですね、松本平のあの先ほど言い ました、え 、小倉村西の方なんですけども、それと 反対の東の方ですね、美し方面ですね。え 、東の一に、え、西の小村とは4輪数を 下手立た距離にある大きな寺とで、この 竜前王将というのはよく笑いですね。え、 話していると肩残りがお出ていくような気 がしたと書いてあります。後のですね。え 、ま、お坊さんはそれぞれ仏業の欲望を 有してですね、あと見物承人というのは、 あ、清掃ではあったがですね、え、見解 ものすごく固くなで、ま、歩行な、え、お 坊さんでですね、ま、皆それぞれに、ま、 疲れるんですけども、この竜前お翔さん だけはですね、え、なんかほっとする存在 であったという風に書い換れてます。あと 龍子と竜王というのが出てきます。共に 万龍の神弟子なんですけれども、えー、 万龍は神デを取る気はなかったんです けれども、かや笠けの最高に伴いですね、 依頼主のそれぞれの親から多額の記者、 要するに寄付ですね、寄付を受けており、 やっぱり断りきれなかったということで、 ま、弟子を取ります。はい、次お願いし ます 。小倉、小倉村の槍側だけ案内、えー、ま 、万流りも含めてですね、小倉村の中田門 卓というとこから出発します。中田門と いうのは、え、万料案内した中田16家の 本家なんですね。え、全て新品で漁師と 同じ装備を意識と昔はその山森なんてえし ませんからまですねと同じ装備をしてやれ ばまあいけるということで他幣というのが 出てます。これは地図の用意と説明えし ます。昨次郎が漁師。このやっぱり ほりっていうのはこの前、え、野さんから メールがありました。接触終点がやりがゲ 酸素グループになったっていうあのことお 知らせましたけれどもで、 今だけ酸素グループ のトップはほかり大輔さんという4代目の 方らしいですね。え、あの辺はですから、 あ、ま、ひょっとするとご先祖さもなのか なと思わない、思わないでもないですけど 。ちなみにや岳三層グループは接勝ヒッ手 を入れるとや岳三層とや沢と南岳小屋とお 天手と竹だけ小屋と 12345つになったということですね。 はい。私山でですね、いつも気になってる のは何を食べてて、え、どういうものを 持ってったのかなっていうのはすごく気に なってるんですけれども、えー、これ装備 です。地図大型の手い、え、も面の図金、 えー、幻統用の図金、え、樹盤、え、 和入れの反転とかカモシカの、ま、切る川 本さっこも引き小里マ、これ山間と書いて あります。 ようにあめ草を朝であんだあめやき え入りのふどえがけえ旅加川のお旅と 二の腕まで届く鉄鉱主行かと思ったら鉄鉱 なんですね 。差し抜き2段 手袋うん。ミノ。え、ま、これ雨口ですね 。ミノカつき飛び。これ、え、これ処防団 、あの田舎の初母団とか星業者がよく持っ てますよね。え、先端の尖がった金のつい た長い棒ですけどもピッケル代わりに、え 、使っております。ここに、え、ロープが 入ってないんですけども、ま、ロープは 当然持てたもんだと思いますけども。え、 食料は、えー、干したご飯、欲しい、そば 、餅ち、え、登山用の水と竹と薬品。まあ 、この食料を見ますと、うん、乾素な こんなもんでよく、え、すごいなと昔の人 ってのはすごいなと思いますね。はい。え 、以上です 。え、それから柴山半城というで出てき ます。え、大垣反過で、え、粒子の 祖父祭祀をなくしまして寺の混流を考えて いたが、万里を知り指 の、え、上大山に網田寺を混流し、え、 万理を住職にします。え、山代国の1年時 の活用省に住職の内閣を得る。 あとナルセナ永というのが出てきます。 この人は終わり班の過労で、え、本人は 現在の犬山上司ではなく犬山阪種を希望 するんですね。え、万龍に槍が頂上でそれ を祈願してくれれば槍が改ざのための腐る 神定を提案します。また希望が叶えば犬山 に、え、万流が望む寺の混流も提案します 。ただこれはですね、え、ものすごく実は 揉めましてですね、ま、終わり班というの は徳の5家の1つで、ま、終わりミトです ね。あの、え、3件の1つなんですけども 、犬山反種を希望したためにですね、反の 独立ということでですね、 え、ちょっとかなりゴタゴタを起こします 。え、高の町位出てきます。Cボルトの 弟子の乱学院投称した万流の右足3本を 切断し万流を救うと えー麻酔がないから大変だったと思います けどもシボルト事件で爆府に追われる身で あるが安さバが万流のために連れてくると ブレッケ現象を万流に説明しますとま科学 的に説明して自然現象と心の現齢症を、え 、分別して説明しますと次お願いします。 え、松田場の神っていうのは出てきます。 松田半州。え、終わり班、え、カロ瀬正永 が作戦の槍ヶへかける鎖を松本内に 持ち込んだことを太きのとのことで、え、 察しをさえる胸万龍に渡すとなんかわけの わからんことでですね、このゴタゴタが 起こるんですけども、桃瀬、え、シ源八郎 というのが出てきます。え、市場村の名主 なんですけども、松田半からですね、一方 的に突然、え、鎖を預かるように、え、 言われます。中田昨炎門というのも出てき ます。ま、え、鎖の代わりに名をた、え、 かけることを決断し、え、ま、準備すると いうことです。欧州 平郎、え、大阪町業より、え、憲2月大阪 の大阪の庶民の店舗の基金での、え、近所 を見かねて、え、氾濫を起こします。農民 たちはですね、実はの鎖がけや頂上の、ま 、物道のアンチにですね、には、ま、そう いうものに協力すればですね、え、まあ、 ご利役があるということでですね、え、 無料の防止をしてくれます。 横山門というのはできます。これ大谷村 名主ということで高山と、え 、あの、岩戸村のちょうど間の村なんです けども、え、笠だけの途中の途中の宿泊の 家として万龍と実行の間柄で立民に予想 ごめは空状態とだってあったと。はい、次 をお願いします。力というのが出てきます 。 え、次お願いします。 え 、危金時にですね、村を訪れた万料を 殺そうと冒頭をですね、先動し、竹寄りを 構えますと。基金の原因は登ったために神 の怒りに触れたとのことと。これは実は ですね、笠ヶにも一生に登った男なんです けども、自分が上でですね、え、みんなが そのブロッケ現象を あの見たんですけども、こいつい眠りして てですね、見れなかったんですね。え、 そういうののなんか逆恨みそをしまして ですね、ま、こういうことをやるんです けれども、ま、いわゆる落ちこぼれで 下がうる恨みということですね。小山 商材門というのが出てきます。おい反の 政権に使える若い侍の代表格と松本班に より、え、神光地に運ばれてる鎖をですね 、槍が運んでかけたいね。使いたい。 要するに鎖をかけないとですね、槍がけは 要するに一般の人たちは登れませんのでね 、改ざするには絶対必要条件なんですね。 ですから万流はもう絶対かけたいんです けども、え、いろんなそういう政治的な ごたごたでですね、なかなかうまくいか ないと、え、龍合というのがあ出てきます 。万龍が死に最後に残した15歳の少年層 よく木が聞きですね。山万龍を絶対乗ら ないかに乗せ倒れた飽きその安原という特 からですねの大玉で中先道に面した脇本人 林衛門卓に運ぶという、え、仕事を行し ます。はい。朗読書に入る。 え、鎮獣がいます。ところで岩松さんに1 つだけ聞かねばならぬことがあると。一体 あなたはなぜ出血するつもりになったのか ね。えー、私はこの手で妻のお浜を殺し ました。岩松は、え、塩の海電に絡まった 、え、一記能のことを話したと。 えー、重なるほどねと自分の妻を謝って 殺したから仏問に入ってらってやろうと いうのですかと。それも出血する人の1つ の出血する1つの理由だと。しかしそれ だけの理由で送料になるのならやめなさい と。死んだ人の母台をとらうくらいのこと はそうに頼めば絶すくできるとことはこの 私にも今すぐできることだということです ね。母台というのはですね、あの死後の 幸福要するに名服のことですね。え、母大 よく聞きますけども。 え、次に行きます。見物商人が2人に与え た修行は厳しかったと。上土産部教無料 受教と、え、間無料受教網田教。これを 上土産部教と言いますの社教と度胸を1日 3回させられる他6次産をさせられたと。 え、 朝日中日没しや中夜、えー 、前中がの6度それぞれ別々の教を読むの である とこれだけでも大変なのにこの他に日家の お念物があったと。生便の豆を隣のマスに 移すまで明合を繰り返すのであると。あ、 こういう商業があったということですね。 え、今のお坊さんは当然やってないと思う んですけど。はい、次行きます 。私は年物業者ですから諸国を念物し ながら歩きましたと。 眼窟にこもることもありましたが、今度の 傘だけ最高で私は山へ登ることが瞑想に 近づくことのできる最も容易な道のように 思われましたと。え、山のいだきに向かっ て汗を流しながら一歩一歩踏みしめていく 時にはただ山へ登ること以外は考えなく なりました 。登山と前とは同じようなものです。登山 は決して不業ではなく、それは悟類への 童貞だと思いますと。 で、私はこれはもうすごい、え、言えて みよう素晴らしいなと思いました。万龍は 尺を岩に立てかけ、槍が竹のほに向かって 合唱したと。今の越中の八を割りるように 出てきてから15年間の苦難の道が霧を 通して見えるような気がしたと。 刀に立ို့たんで祈り岩にこもって瞑想 し子供たちに子供乞食坊主とをのしられ 意思を投げつけな投げつけられながら諸国 を暗したえ修行層の頃が思い出されたと。 そして5年目ひの笠ヶを再行してその いだきで冒険したえの 元槍が今目の前にあった と品の国の 国軍小倉村中田十郎がまずヤが竹の頂上を 踏み続いて山代国1年の層万龍が頂上を 踏んだと分11年1828年7月28日猿 の国午後4時頃であると1828年はです ね今年からあ197年前になりますね。 はい。197年前の4月28日午後4時頃 にですね。え、万龍がの頂上を踏んだと あります。 はい。次します 。また十郎は万龍の視線を追って振り返っ たと。そしてそこに驚くべきものを見たの であったと。ご式に彩られ虹の輪が霧の壁 の中にあったと。一瞬彼はその異常なる ものこそ網田如来のというものではないか と思ったと。 万りはあの何回か登ってるんですよね。 5年8月1 日の国龍は槍が頂上に立ったと一点の雲もない海晴のであった彼は頂上で多くの者に囲まれて栄光槍が改ざを行ったと龍の傍原に年がったの先 に全の綱がかけえ下げられたのは万龍に とってお浜との対話の機械が容易に得 られるようになったことであるとこの善の 綱っていうのは葬式とかま仏教の儀式で です ねなんか白い布とか糸であのあの作られた あの砂らしいですけどもま仏様との結びつ ま、で、え、ま、上土、ま、上土というの は仏様が住む強化なあの世界ですけども、 そこに導きられると考えられています。え 、この店舗5年8月というのをですね、 あの上地のですね、ま、あの鎖も上地に実 は鎖が止めで止めかれたんですけども、え 、ナルス正がまなくなるんですよね。 亡くなった後にですね、え、あの犬、犬合 班の独立派とか反対派とかのそういう挙動 のである終わり班の阪種とか松平班の老中 もですね、出客してですね、この鎖があの 10になってま、 あの腐鎖がかけられるようにまあなったと いうのがあの裏話としてあります。 やサウルボロはもはや美道にしない万龍に 向かって合唱して、え、これま、あの万龍 があの臨住のことを書いてあるんですけど も向かって合唱して波打物を唱えたと。 生まれて初めて彼が口にした妙王であった と。え、万龍の顔に安らぎの色が浮かび、 え、巧妙が値半の霧の中に漂っていたと。 え、万龍の入、入というのはお坊さが なくなることですね。え、転方11年、え 、1840年10月21日未名であったと 。え、今から185年前になります。で、 亡くなる時にですね、八郎がおもう 死にし死のですね、あの万流に残業をする んですね。え、そのザの、あ、ま、み、3 つのことを、ま、言うんですけども、 要するに、え、お浜がなぜ亡くなったと いうのはですね、あの、実はお浜に汚れ 連坊してまして、あの [音楽] 、一期の土作草でですね。えー、岩松を ですね、えー、殺すチャンスとばかりに ですね、足が兵をですね、引っ張ってくる んですね。あ、顎にあの暴れとるやつおる からあいつやっつけということで 。で、お浜をそれをですね、え、分かって ですね、え、岩松の実は後ろにのにいた ですね、八さをすごい顔で睨みつけるん ですよね。で も万はそは自分をですね、え、睨みつけて たという風に思う思うわけなんですね。で 、足軽を殺そうとするんですけれども、 お浜はですね、要するに、え、岩松を 人殺しにさせたくないもんだから自分が そこにかうんですけども、ま、その、ま、 表紙でですね、え、足柄ではななくて、ま 、お浜を、ま、あの、ついて、あの、殺す んですけども、その時の行層側で睨みつけ たのはですね、え、実は八も睨んだんです けども、え 、万龍はですね、自分を睨んだという風に 、ま、一生、え、そう思いながら、あ、ま 、ま、死んでいくんですけども、ま、それ を、ま、あの、少し言うんですけれども、 え、ま、理解したかどうかということです ね。あとですね、八に立派なですね、お浜 のお墓を立てですね、万流もあの同じ、え 、墓に、え、入れてあるということを 伝えるんですね。ま、それも、ま、食材の 食材意識からもう1つの食材はですね、え 、オハマにいた白ア人と いう自分の妹ですね。え、あれを連れてき たのもですね、え、ま、おマがなくなった ということの罪滅ぼしで連れてきたという 気持ちも、ま、伝えるわけですね。で、3 つ目がですね、え、実は白が二とですね、 特年、え、特年はずっと万龍が可がってき た防産なんですけども、え 、安さブ郎を頼ってですね、え 、安郎は、ま、鳥にいたんですけども、 安三郎、あ 、頼ってとばに来て要するに一緒になり たいとこうあの言ってくるわけなんですよ 。要するに観って言うんですけども、あの 還元の間に属性世間の族、え、お子さんが ですね、俗人に帰ること観させて、え、で 、八郎はですね、え、観させて夫婦にして やると、え、やりたいんだと万龍に、え、 告げたかったがですね、もう万龍はもう 死に死にで、えー、聞ける状態ではなかっ たという風に書いてある。そこで、ま、 あの、物語量は悪いんですけどもはい。え 、次お願いします 。私はこれ、この本読んでましてですね、 ま、あの、もちろんあの万がこのいろんな 山に対するですね、強い思いし、いろんな 修行とかですね、ま、すごいなということ も考えた、あの、感じたんですけども、 あの、今日のその世界ですね、例えばここ に書いてあるの10回とあるんですけども 、接触をしない盗みをししない。ま、この この辺はあの当たり前ですけどもらなこと をしない。嘘をつかない。酒を飲まない。 午後に食事をしない。えー見物を見ない。 身を飾り立てない。贅沢な布団に寝ない。 金銭を受け取らない。その他は全部で 250回あるっていうんですよ。これは またすごいなという風に思いました。あと ですね、世界は3、3によって成り立っ てると欲というのはこの観能の世界と、 えー 、式会とは観能を超一してもなお心に残し ている世界と、え、無職会、あらゆる観能 を超越した清らかな心の世界とで式とは ですね、人の苦悩の元となるあらゆるもの を相し正式というと、えっと、この観能と いうのはいわゆる、ま、もちろん我々の あの持ってる感能もあるんですけども、実 は私はあの そのいわゆる あのまああ 、かですけども 、この修行の中にですね、あれだけこの あの苦しい修行というのはですね、やはり そういうものをですね、もう人間というの は あのそういうものを払拭するのはですね、 波抵ではないなないもんだから、ええ、ま 、え、ああいうとこにこもってですね、え 、厳しい修行をし、あのし、しないとです ね、特別じゃないと払拭きないんだなと いうことをですね、え、なんか感じました 。えっと、次は資料でですね、あの、写真 と一緒にちょっと説明していきますけれど も、次お願いします。 これはですね、あの 、ネットから撮ってきたもんです。のこの 写真はですね、え 、このま、真ん中のが万流祭のですね、え 、写真でございまして、そのあの下に万流 というのがあるんですけども、この あのお坊さんの前の あの穴の開いてるとこに入ってるのが下の 右側のあの2つ目にあるですね、5 [音楽] のア田、あ、ア田さんですかね。え、これ が入ってます。え、 ちょっと字が小さくて分かりづらいんです けども、円通道と重型だけ、え、登山と いうのはですね、え、ここからですね、 キリ8兆の笠県までですね、え、一輪ごと にですね、塚を、ま、暗していったんです ね。え、傘谷という種をですね、素上し ましてですね、他の岩壁を4日のって、え 、ま、傘田だけにあのたどり着くんです けれども、ま、あのルートしかなかったの かなと、 あの人を思うんですけども、まあ昔は その漁師とかがですね、やっぱり川で魚を 取りましたんで、ま、そういう道案内が ですね、え、いたからそっち から、え、素のかなという風に思います。 え、じゃ、次、次お願いします。 え、万流祭、え、2つあります。奥田温泉 観光協会資災25年の5月10日、10時 から、これを私実は言ってまいりました。 え、大変、え 、かなですね、え、いいの万流でした。 ここあのシメみたいのが貼ってあります けれども、ま、これがさっき貼ったあの全 の綱というのがありますけども、ま、それ の一周じゃないかなと思います。え 、こので下の方はですね、日本参岳の富山 市部が、ま、これも毎年やっております。 今年は2025年の6月1日9時からです ね、富山市先ほど言いました川ですね、 万流所の成果とでいます。私もこれ昔あの 参加したことありますけれども、え、 なかなかこちらもですね、なかなかいい 感じです。 え、終わった後ですね、近くの高津山って いう山あるんですけども、そこを登って ですね、あの、帰るのが富山市ですね、 恒例になってますので、ま、あの、どちら もあの、おすめでございます。え、じゃあ 私の撮ってきた写真をですね、 ちょっと、あ、その次にちょっとお願いお 願いします。これは地図です。ちょっと 小さくて見づらいかもしれませんけども、 え、左の紙を変えって書いてありますよね 。紙を変えって書いてある。この辺がです ね、水というとこです。こっから上へ 上がっていく と天の顔のですね、え、アルミ猫の方に あの進みます。で、まっすぐ来るとあの こちらの方に来るわけですよね。で、本と いうところに、え、万龍が最初に、え、 訪ねた陳王省のいらっしゃる本格人があり ます。これもなかなかですね、あの渋い 綺麗なすごいあのいいお寺でございます。 で、右の方に岩戸という村がありますけど も、この岩戸の岩の字の上当たりがにです ね、え、借死、え、の岩があります。 えっと、あの、そこからこもるってですね 、こもると本格寺がですね、あの、見、 見えたそうです。え、ですから万龍はです ね、あの、本華を見ながらですね、え、 修行してたという風に聞いております。で 、私もあの祝戸から言ってきましたけども 、え 、あの、ゆっくり歩いてですね、え 、1時間ぐらいです。あの、皆さんですと 30分ぐらいでいけると思います。あの、 ちょっと飛ばせばですね、最初は川沿いの 道をですね、あの、行きまして途中でです ね、おの道に上がります。幅はですね、 最初は系温がギリギリにあの、取れる ぐらいの幅がありますんで、あの、結構 いい道になってます。ここからお筋に登る 道もですね、え、幅1mぐらいは言うに ありますんで、あの 、楽勝です。え 、是非行かれることをお勧めします。いい とこですよ。え、話変わりますけど、下の 方にですね、それダ谷というの沢神ニダニ てありますけども、これあのネットで叩く とですね、 あの竿ぶりので有名なあの竿です。言った ことありますけどもなかなか面白いですよ 。あの参考までにそれにというこれこう 差れできますんで。え、上に書いてあるの はネズミ持ちというとこですね 。で、長倉というのがあって、上に高谷山 というの山あります。高と也山と地元では 高と也高屋と言ってますけども、え、ここ も長倉からですね、え、登っていけます。 あの 、お同士ですね、あの 、雪山でしたらあの笠岳まで行けますわ。 え、ここもなかなか あの登ってきましたけども今回でじゃなく て以前ですけどもあのおすめコースです。 で、そこから あがって、え、上の方に、右の方に進み ますと、え 、陣ですけど、笹島という あの集落があります。この笹島の集落 の山手の方にですね、あの 先ほど理定理定表ですね、一塚のですね、 最初の案内の小屋がありますわ。なかなか あの渋い小屋ですね。ここから、え、この 上の谷がですね、傘谷です。この傘谷を ですね、え、遡って、え、傘がに の登ったと書いてあります。なかなかあ、 険しいあの水量もそれなりにあります。 大きな川でございまして、こんなところ よく行ったなと思います。で、そこからあ 、またあ、 笹島から離れて未知の行と書いてあります ね。この未の行というのは奥田温泉後未の 行ということでございまして、こここに オートキャンプ場があります。ここの オートキャンプ場では止まったんですけど も、え、温泉がありまして、温泉は入り 放題です。 あんまりあのネットで奥式豚温泉後キャンプ場とあの叩いていただければ出てきますのであのとてもリーダリーズリーズナブルで綺麗で温泉付きですね位ランクのキャンプ場です。是非お勧めします。で、そこから右を行ってまっすぐ行けば新高温泉で、え、右へ行けば上越しですね。 [音楽] [音楽] この分岐のところがですねにある神社が 村上神社という神社でそこで万流祭があり ました。はい。長くなりましたけど次お 願いします 。これは後でじゃああの私が撮ってきた 写真をちょっとご説明します 。はい。これがあの奥にあるのがですね、 え、村上神社という神社ででですね、え、 福事温泉というのはありますけれども、あ 、福事温泉で西洋したですね、第62代 天皇がられております。ですから菊のご問 がですね、ついておりまして、え、万流祭 はですね、春春の霊体祭とに合わせてです ね、え、行われます。え、この前に並ん でるのがですね、え、ま、日市町とか高山 市長さんとか議会議長さんとか、まあ地元 の市町村の代表者ですね。あとは、あ、 えっと、右下のこれ玉方電であの、え、お 参りされてる方ですけども、あの 、なんとなく雰囲気でお別れかもしれませ んけども、これは、え、 山岳隊の隊長さんとですね、え、同じく 山形の方だったかな?あ、違うな。え、 しょえ、消防の球体の方でしたかね。え、 なんかそういう関係の方です。次々と、ま 、あの多具商法ねやられたんですけども、 え、隣の方が1番、え、関連ありますんで 、あの写真に撮りました。え、前後します けど、上の真ん中の写真はですね、 いわゆる5階というですね、あの、この時 だけですね、この扉を開けます。え、開け た状体が右なんですけども、先ほどのです ね、え、中の仏像が見える、見えると思い ます。で、え、左の下があ、貸し込み、 貸し込みと、いや、ここでですね、万さん のことを色々カ主さんがですね、なんか 述べられて、え、ましたけども、え、 ちょっとな感じで、え、分かったのは 分からないような感じでしたけども、ええ 、下の真ん中は後ろから撮った写真で ございます。え、これが大体万流の感じ ですね。次お願いします。 え、これは万龍祭が、え 、あの玉電が終わって、え、地元のですね 、代表者、これはどこかの視聴さんだった かなが、あ、ご挨拶してる写真でござい ます。ほん でその後がですね、え、これ は地元のですね、え、伝統芸能なんです けども、え、1つはですね、え、鳥芸と いうですね、 あの、まと、この鳥は鶏の鳥というを かぶってですね。え 、ま、丸い、ま、こう、ま、あの、右の上 の右の方ですけども、こう、ま、丸くなっ て踊るんですけども、え、ちょっと写真が 小さいんですけど、右が太鼓叩いてますよ ね。で、その太鼓の左の人がですね、丸い 金を持って、金を叩くんですよね。で、頭 にですね、え、鳥のですね、え、羽を かぶっております。で、後ろの方にあの笛 を吹いてるですね。え 、あ、発表を着た人が青い人が映ってます けども、これで、ま、色々踊りながらです ね、 あの金が対抗を叩くということでござい ます。ちなみに このひのですね、いろんな村のその、ま、 伝統行事と踊りとはですね、この砦がです ね、大体あの基本にあのなってるという風 に聞いて聞いております。この鳥源が 終わるとですね、次はべ鳥という四島姉島 が始まります 。この辺とはですね、独者のことをさして おりまして、えー、畑をですね、え、畑や 田ぼを荒らすですね、読者を退治すると いうストーリーになっております。え、 まずですね、え、獅子がですね、出てき ましてですね。えー、ま、最初はちょっと 威嚇下の左ですね。え、威嚇しまして、で 、右 の、え 、最後、ま、はい。これ全部あの、食べ ちゃうんですけども、すると、ま、 飲み込むと。で、神社の中でもですね、 あの、この外の音と合わせてですね、え、 なんか音楽が聞こえましたんで、え、なん か、あ、一緒にやってるという風に感じ ました。え 、ま、これが伝統ゲの、ま、あの、鳥ゲと ですね、え、トと、で、変べトだけここに あの赤い、うん、タれ幕みたいなのがあり ますけども、で、え、なんか有名な伝統 行事だという風に聞いております。はい。 え、なんか言ったり来たりで申し訳れ ちゃいませんでしたが、以上でございます 。 なんかご質問。あ、それとですね、あ、これですね。 これは手の祝でございます。手の、あ、ちょっと前お願いします。すいません。これは伝統教業教日でじゃなくて死の岩へ行ってきました。 この尺というのはですね、あの字が2つ ありまして、えー、下のあの左の方に看板 お釈迦様の尺という字とウジという2つ ございます。このし、お釈迦様のしの方は 、え、万流をさしてるという風に、え、 聞いております。こんなこれあの左の上の 写真、これ中から撮ったんですけど、えっ とですね 、 あの、ちょっと写真が小さくて分かり づらいんですけども、真ん中の写真のです ね、えっと、穴が正面と左と右 穴開いてますよね、実は、この左の2つは ですね、あの 、この、ま、真ん中の穴がですね、この 借死、借しと言われる。これは あの、こ、スプーンみたいな穴なんです。 ここから取っとるんですね。ま、左もそう ですけども、あの、 ちょうど全くあの、か、金のスプーン みたいですね。あの、ま、昔の、ま、食手 も一緒ですけども、そっから取ってます。 で、右の方がですね、あの左側のあの上の 左側のあの深い穴の正面なんですけども、 実は右のあ、あの右っていうかあの左が2 つ目の写真ですよ。左から上の左から2つ 目の写真のですね、右の下の方にですね、 実は看板が立ってるんですけども、その 看板のがですね、約2mあるんですよ。ち 、ちょっとちちらっと見えますけど、あの 上がし、あの、三角なななってる。これ約 2mなんです。で、大体測るとですね、 30mぐらいあるんですよね。この高さ ですから結構大きな洞窟です。中減ると、 え、左のあの上の1番左の漢字であのお 別れだと思うんですけども、中は乾燥して ましてですね、 [音楽] あの、ま、奥深いもんですからよっぽど あの大雨めてないと多分吹き込まないん じゃないかなというような深さはあります 。で、右側の写真見ていただくと分かるん ですけども、で、 途中 階段の入り口からちょっと上がってまして 、あの、の奥でですね、万龍が、ま、後に は小もり道を作っていただいてですね、え 、そこで、え、修行されたんじゃないかな という風に思います。まあ、大体こんな 感じになります。これが借手紙の弱いです ね。え、説明文があってですね。え 、あと下の真ん中がですね、え、この手の 岩屋の下の方にですね、え、ま、水が出 まして、今は枯れてましたけれども、ま、 そこで、え 、ま、あの、水を取ってたんだろうと思い ます。こで、あの、1 番右はこうと、あの、行く道の取り付きです。結構広い、広いでしょう。こういう感じでですね、行けますんで、あの、大丈夫です。え、次の写真お願いします。 [音楽] はい。 ここあの、1 番下にあの蛇るでしょう。この蛇あの虫なんです。 皆さんあんまり直接ですね、あのご覧に なったことないんじゃないかなと思いまし て。あのこういう感じですんで、あの アップでですね、マムシとはこういうもん だという風に覚えといていただきたいです 。あの2つ取ってあります。あ、本当です ね。時間ないですね。次お願いします。 さん、次、あの、次の写真をはい。これ、あの、近くにですね、池出演とこありますんで、とてもいいとこなもんですから、あの、是非近くに行かれたらですね、寄ってみてください。はい、以上です。 はい、ありがとうございました。 すみません。 はい。はい。はい。はい。だいぶあの長めのあの熱の感じです。 ごめんなさい。 なんか最後に6 までやっていただきましてありがとうございました。はい。 えっと、あの、え、ちょっともう手短近に行きますけど、あの、このニタジ郎さんのこれはかきまでシーツとは違うんですね。多分あの、多分これあのシーボルトだとかあの高野町やて多分ないと思うんですね。 [音楽] あと、あの、入ルートは、あの、さっきの 、え、あの、お倉から、あの、ま、もう だいぶ何回も何回も行ってるんで、あの、 いろんなルートがあるんですけど、基本的 に最初はあの、小倉からの中ぐれから 大竹畑超えて、で、なんか絵みたいな地図 でね、よくどれが本当のルートかよく わかんないんですけど、そっから神中入っ て、あとあの、え え、あっちなんだっけ?あの、あっちのあの向こう側のあの抜けるルートと 2 つあってですね、あの、そうから行ってると思いますね。 やり沢登ったわけ、 槍り沢を登ってるんですけど多分沢ではどうなんだか行ってないんじゃないかなと思ってね。で、あの、そこら辺はね、忘れないですよね。 あの、ウエストンだってやるさは直接説 登ってないですもんね。あの、横の方から こう上がって、あの、行ってますからね。 あの、本当にどのルートかわかんないです 。あの、絵の地図だけじゃたらわかんない ですよね。え、で、ま、僕これ思った時は これまだあのもう200年近く前の話なん ですけど、あの東やひっていうあの泉教化 のし小説があって、え、これ荒野さんから あの、え、アボ峠を超えて松本に行くって いう。これはね、えっと、荒野そのものは もう中世の元々話なんですけど、この泉 強化の あの小説っていうのは、え、対象期の話で 、え、ま、いろんな妖怪に出会うんです けど、あの、当時もう1/2万のあの陸地 測料局の、え、地図を持っていったって いう風にあるから、えっと、この、あの、 万龍さんの地図を持ったってどういう地図 にどういう地図を持ってたのかちょっと よくわかんないですけどね。多分あのエス だと思う。誰かが僕らの人に書いてもらっ たエスだと思うんですけど、ま、そういう 地図を持って、え、行かれたんだと思い ます。ま、あの、施実という意味じゃ、 あの、やっぱりさんのあの、書かれたあの 資料が1番詳しいんだとは思うんですけど 、とてもなんか根文長 にこの内容じゃだったんで途中で諦めて しまいましたけど、ま、あの、やり方に 関してはいろんな人があの、たくさん書い てますんで、あの、いろんな資料をあの、 調べれば事実が分かってると思いで、え、 本当にあの、バ流さんが1番最初登ったの かどうかってのはそれ分かんないんです けども、一登ったってことになってるん ですけど、え、ま、近代アルピニズムでは 、ま、あの、えっと、小島井さんとね、 あの、なんだっけ、人の方と一緒に登っ たってことになったし、外国人ではウェソ ンってことになってますけど、実際には あの、剣の、え、そのあれがですね、 わかんないですよね。 え、ま、あの、田次郎さんが、あの、非常に読みやすく小説にして書かれてたんで、え、多くの方が、ま、やりが系を知るきっかけになったんじゃないかなとは思います。はい。じゃあちょっと回します。はい。 はい。どうもありがとうございました。 はい。あの、万流書人、あの、この本は私 も読んだことはなかったんですけど、あの 、江戸のあの後ろの方っていうことで意外 に 新しい施術が知ったのが非常に、え、新鮮 でした。今プロさんの話から待ったように 、えっと、ま、日本の人て1番最初に誰が 言っ、ま、あの漁師ま木なのかなという風 にイメージあるんですけど、それを改めて なんか知ってみたいな、調べてみたいなと いう風になりました。どうもありがとう ございました 。 先にあ、あの、久保田です。ま香川さんいつも通りのとても丁寧なご説明で私もだいぶ理解が深まりましてありがとうございました。 あの、日田さんの本っていうのは、私の もうだいぶ前に亡くなった父親がですね、 なぜか本を読むようなタイプの人じゃ なかったんですけど、あの第二次世界大戦 の軍岐物とニ田次郎さんの作品だけは なんか本棚千本棚に揃ってまして、で、私 もそれを読んだことがちょっと大和のご縁 の、ま、きっかけであるかななんて思って たんですが、今回改めてじっくり読ませて もらいました。で、感想としては、あの、 やっぱり改ざっていうとどうしてもこう なんか神聖なものを私もイメージしてたん ですが、よく読んでみると私も今非常に 監視を持っている登山道整備、登山道を 作ること要するに今風に言えばリゾート 開発に近いようなものなのかななんていう ちょっとそんなこと言うとガチが当たり そうですけど、要するに振動を作ることに よって、え、地元が潤うとか、え、関連 産業が潤うとか、ま、そういったことなの かななんていうのが今回改めてじっくり 読ませてもらっての発見でした。以上です 。ありがとうございました 。あ、ありがとうございました。そうです ね。あの、ちょうどまさにこの回に参加さ せていただくきになったなんかあの、その 3岳とかのあの最小ってどんな感じなのか なみたいな調べていた時にあのなんか ちょうどたまたま読んだ、あのウエストン が来る前から山はそこにあったっていう ような、あの書籍があって、ま、それ ちょうど拝見したっていうのがあって、 それで私も知っていて、ま、実際この小説 とか読んだことなかったんですけど、その 編いや、ま、そのものを楽しむみたいな ことがなんか、どれくらいの頃か実際どう あったのかなみたいなのは、ま、改めて うん。なんかあの興味が湧いきました。 あとはあのフリークライミングを足む人間 的にああいう洞窟を見る と登りだとです。島ありますが、あの、 こういう神聖なところはあの手をつけない ように文化剤は大事にしたいと思います。 はい、ありがとうございました。えっと、そしたら、あの、 Zoom で参加されてる方ちょっとあの一言感想お願いいたします。え、ちょっと私の見えてるところから、えっと、若林裕子さん聞こえますか? あ、はい。聞こえます。 はい。はい。えっと、すいません。あの、すごい丁寧な解説と、あの、写真が色々あって、あの、ありがとうございます。 楽しくあのさせていただきました。あの やりは結構10何年前に読んでたので内容 すっかり忘れてたので今回読み直してみて 結構思ってたのにエンタめ要素が多い本だ なって感じましたね。あの万龍さんがあの モテた以上にちょっと人間臭いところが 多いのがま親しみ持てってすごい面白く 読めました。はい。 ちょっとあの万流祭がなんで神社でやってるのかっていうのをちょっと調べてみたんですけど、ちょっとそれが分からなかったのがちょっと心残りというか、ちょっともうちょっと調べてみようかなと思いました。はい、以上です。 はい。え、ありがとうございます。 ありがとうございます。 えっと、えっと、田さん、はさん聞こえますか? あ、はです。聞こえますか? はい、お願いします。お願いします。 えっと、私、あの、ま、長野県在住って ことで、あの、ニ田次郎さん実は私の高校 の大先輩で、あの、なんですけど、まだ ちょっとこのやり方系の本読んでいなくて 、えっと、これからちょっと読んでみよう かなと思っています。で、えっと、一応 松本駅のところにマリジ常人の銅像とかも 立っていて、私電車通勤な毎日をこう 横切るんですけど、あの、ちょっとさらに こう興味が湧いたっていうことになって なりました。 で、えっと、槍りの方も今年また登る予定で、去年は、ま、先ほどちょっと出てきたウェストンのその道筋を辿どっていったんですけれども、あの、前川さんのお話の中にあった、ま、装備とかも見させていただいて、改めてちょっと昔の人はすごいなっていうのを感じました。えっと、以上です。 はい、ありがとうございます。えっと、黒沼さんかな?はい。 聞こえますか? あ、はい。黒沼です。 はい。はい。はい。お願いします。すいません。毎回さん、あの、えっと、丁寧な解説ありがとうございました。あの、まだ途中今、え、先週から読み始めて今出教って言うんですかね。そこを読んでるんですけど、なかなか長くて、あの、先がどうなるのかなんて思いながらえっと読んでいます。 それで、あの、徳介さんが、あの、万龍 商人なのか、山さなのかななんて思い ながら、あの、ちょっと想像、あの、して たんですけれども、あの、今日、あの、 この先が分かりまして、あの、またます こう、ちょっとこの先を読みたいなって 気持ちになりました。えっと、先週の 土曜日に、あの 、ごめんなさい。長くなっちゃいますね。 えっと、岡野近さんの、えっと、非祭が ありまして、そこであの、小島薄井さんと えっと、岡野さんが、え、やり方県に行っ たという、行って、それから先にあの、 ウェストさんがもう登ってたっていう、 あの、エピソードを聞いてて、そ、そこで この本を読んでたもんですから、一体あの 、さっき古野さんがあの、お話ししてまし たけれども、一体最初言ったのは誰なんだ みたいな感じで、ちょっと頭の中があの、 整理 できないでましたけど、ま、そんなのも考えながら、えっと、こうまたやり方に登りたいなと思います。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。えっと、成川さん聞こえますか?成川さん、 成川ですけども、あ、どうもどうか。 ごさです。どうも。元気そうで、 あの、すいません。私の音声は多分伝わらないと思います。 あ、聞いてます。あ、聞こえてますよ。大丈夫です。 かさん、よく聞こえてますんでどうぞ。 あら、そうですか。お話しください。はい。はい。 あの、えっと、私は遅くなってつい20 分ぐらい前からあの皆さんのやり取りそれから香川さんの落ち着いた話しぶりなどを見て聞いておりました。 ただ私、あの、えっと、このパソコンの この扱いがうまくいかないもんですから、 どうもあの、参加を遅れてしまったりして 申し訳ありませんでした。次回はもう 少しミーティングになれるようにしたいと 思います。ありがとうございました。はい 、ありがとうございます。あの、非常に よく声もあの、映像も映ってますんで、 またあの、よろしくお願いします。えっと 、こださん、おださんを2つ入ってのかな ?聞いますか?こだまかさん、 えっと、聞こえますかね?ちょっと音声が ミュートになってますね 。ミュートを外していただい てこだまさん。 こだまさん、こだまさん、ミュート外してください。え、ちょっとあの音声が聞こえてこないですけど森岡さん、森岡さん聞こえますか?ちょっとミュート外していただいて 聞こえてます。森岡です。 はい。お願いします。 初めまして、あの、今回初めて参加させていただきました。よろしくお願いします。 どうもお願いします。 はい。えっとこの槍が家改ざはえっと20 年ぐらい前に読んで久しぶりに私も読み返しました。で、えっとなんか昔のとは自分は今の装備でもうヘロヘロ登っているのに昔の人は本当にあんな装備で登ってて食料もこんな感じですごいなっていうのを改めて思いました。 で、あの、ちょっとこう本を読むだけでは 想像できなかったことが今日あの写真です とか、あとはあの資料まとめてくださった おかげでとてもなんかこう読んだ話が また実感込めて復習できたのでとてもあの 良かったです。どうもありがとうござい ました。はい。です。あ、 あの、やっとミュート外れまして。あ あ、そうですか。はい。はい。はい。 えっと、私、ま、初めての参加なんですけれども はい。はい。はい。はい。はい。 あの、マイカーさんの本当にね、あの、いい解説ありがとうございます。 あ、 あの、読んだんです。ま、私も読みましたんで、あの、非常にもう分かりやすくてですね、あの、再認識できました。 で、あと私も去年あの千ヶ家に行ったん ですけれども、ま、千畑から見るあの槍と か穂高が、ま、すごいよく見えてですね、 あの本 の、ま、あの頭に浮かんできたようなです 。あの今後ともよろしくお願いします。 あどもどうも。今日は本当ありがとう ございます。ああ、あ、すいません。 なかなかちょっとパソコンの操作ができ なくて申し訳ございませんでした。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 山は 届く の住む [拍手] [音楽] ところおず [音楽] た ま の 思いでは [音楽] ザの 底に [音楽] 夢か 沈む 雪 をあの 人 の唇 [拍手] の 色 なぜ遠い [音楽] [音楽] 恋も下界 忘れざけどもいいますかり [音楽] [音楽] よ お前 よ降りて こい 男の 涙吹いて [音楽] 母の 見守る 細い目 か 1人の小屋 の釣り [音楽] [拍手] [音楽]

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語り手=前川陽 MC=古野淳 ルーム=久保田賢次、北原豪、奥村圭輔 ZOOM=黒沼英美、成川隆顕、前川陽、若林優子、波田優美子、小玉和孝、川瀬恵一

【過去に開催された朗読会とyoutube配信一覧】
2025年4月9日 第36回 「クマ文学を読むⅢ 『光る牙』吉村龍一」 語り手=若林優子

2025年3月12日 第35回 「クマ文学を読むⅡ 『人を襲うクマ』、『なめとこ山の熊』 語り手=久保田賢次

2025年2月12日 第34回「ともぐい 河〓秋子」 語り手=古野淳

2025年1月8日 第33回「バリ山行 松永K三蔵」 語り手=久保田賢次

2024年12月11日 第32回「剱人 剱に魅せられた男たち 星野秀樹」
語り手=前川陽

2024年11月13日 第31回「神坐す山の物語」 語り手=菅野明彦
(プレ動画編=3分でわかる「かっぱ巻」 語り手=久保田賢次)

2024年10月9日 第30回「黒部の太陽」 語り手=前川陽

2024年9月11日 第29回「河童よ、きみはだれなのだ」 語り手=久保田賢次

2024年8月14日 第28回「穂高星夜」書上喜太郎 語り手=山賀純一

2024年7月10日 第27回「超絶!ロックなクライマー『森田勝』狼は帰らず」
語り手=古野淳 https://youtu.be/gn-towr22xo

2024年6月12日 第26回「日本アルプスを巡っての妄想ー宮沢賢治とウィリアム・ガウランドと芥川龍之」 語り手=久保田賢次 https=//youtu.be/iwSp-vhp0iE

2024年5月8日 第25回「破船」吉村昭 語り手=前川陽

2024年4月10日 第24回「ようこそ。河童絵本の世界へ」 語り手=久保田賢次

2024年3月13日 第23回「凍」沢木耕太郎 語り手=前川陽

2024年2月14日 第22回「針ノ木のいけにえ」石川欣一 語り手=山賀純一

2024年1月10日 第21回「高熱隧道」吉村昭  語り手=前川陽

2023年12月13日 第20回「近藤等さんの本」 語り手=成川隆顕

2023年11月8日 第19回「かっぱ研究」 語り手=久保田賢次

2023年10月11日 第18回 「天の夕顔」中河与一 語り手=前川陽 

2023年9月13日 第17回 「石川啄木」 語り手=久保田賢次
https://youtu.be/bL5tvzXSMQ8

2023年8月9日 第16回「喜作新道」山本茂実 語り手=和田薫

2023年7月19日 第15回「春を背負って」笹本稜平 語り手=鈴木孝幸

2023年6月12日 第14回「月山」森敦 語り手=古野淳

※かっぱの会メンバー限定(要Googleアカウント)
参考=NHKアーカイブス あの人に会いたい「森敦」
https://www2.nhk.or.jp/archives/articles/?id=D0009250350_00000

2023年5月8日 第13回「少年と犬」馳星周 語り手=山賀純一

2023年4月10日 第12回「クライマーズ・ハイ」横山秀夫 語り手=山賀純一

2023年3月13日 第11回「幻想のヒマラヤ」村井葵 語り手=成川隆顕

2023年2月16日 第10回『マークスの山』高村薫 語り手=飯田邦幸

2023年1月18日 第9回『中島敦と山』 語り手=山賀純一

2022年12月21日 朗読会 in AKAGISAN 
第8回『ふるさと』萩原朔太郎 語り手=飯田邦幸
第7回『焚火』志賀直哉 語り手=久保田賢次
第6回『生々流転』岡本かの子 語り手=古野淳
https://youtu.be/V3GELuaOLH8 ルームにて
https://youtu.be/prr47kHs17g LIVEのみ

2022年11月16日 第5回『太宰治と山梨の山』 語り手=山賀純一

2022年10月19日 第4回『グスコーブドリの伝記』宮沢賢治 語り手=古野淳

2022年9月21日 第3回『遠野物語』柳田國男 語り手=古野淳

2022年8月21日 上高地バージョン 
第2回 『智恵子抄』高村光太郎 語り手=古野淳
第1回 『河童』芥川龍之介 語り手=久保田賢次

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