FMくしろ 移住情報番組「思いっキリ!くしろ暮らし」(標茶町編)

思いっきり暮らし。この番組はク地域に移住された方をゲストにお迎えし、移住を決意したきっかけや仕事探し、お家探し、子育てなど談をザックバランに話した。 [音楽] [音楽] この番組は釧総合進行局の提供でお送りします。さ、第 6 回目のゲストは渋谷社長在住の青坂さ木さんです。青坂さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さ、青坂さんは別長出身。 今ご実家は中市別賞に あるということなんですけれども、今回は J移ということで、一度地域エリアから一旦離れてた。 うん。あ、そうですね。 はい。どのくらいから離れて、えっと、離れたのは高校で 上り別に行きまして、 大学では岩見沢に 行って、えっと、社会人になる時に 帯ひに就職しまして、そこからこっちに戻ってきたという感じですね。 [音楽] じゃ、15歳ぐらいの時に、 あ、そうですね。 はい。離れて、今年が32 歳ということですから。あ、そうですね。 15年、ま、離れてましたね。 はい。 へえ。ま、え、お仕事で最近まで帯に いらっしゃったよということですけれども、 しべちゃにした理由っていう部分では ちょっとお仕事も関係してるかなと思うんですが、ちょっとお仕事をお聞きしてもよろしいでしょうか? えっと、昨年その仕事をやめたタイミングで独立しまして、今はデザイナーとしてあの働いております。 [音楽] デザイナーでございます。かっこいいな。もうでもないです。 デザイナーどういったこう何をデザインしているというのは聞いても大丈夫ですか? はい、もちろん大丈夫です。あの全職でと北海道内の魅力を発信する農産スタイルスローという雑誌の制作をしていたんですけど [音楽] はい。 その時にあの色々印刷物ですとかそういう指面のデザインとかワイブデザインもそうなんですけどのあの技術を一応身につけさせていただいて今はそのまま 1 人でそういった髪物のデザインだったり店舗さんのロゴデザインだったりとかそういうお仕事をさせていただいております。 なるほど。いやかっこいいですね。 [音楽] ありがとうございます。 で、もしかすると皆さんのね、お手元に届くものが載したものかなあるかもしれま。 はい。そう。そして茶に移住ということなんですけれども、 これどうして茶町に移住しようという風になったんでしょうか? はい。そうですね。元々その湖の近くで暮らしたいという夢があってはい。 [音楽] で、元々なんて言うんのかな、その写真を撮るのもすごく趣味で、 あ、そうなんですね。 はい。その同等の美しい自然の中でこう人と風景を一緒に撮るみたいな写真を SNSで発信してるんですけど はい。で、そういうのもあって、この同等のところに行ってるうちにあの渋茶町の灯路という場所のそのトロ子 はい。の湖がすごく美しくて、 この付近で過ごせたらすごく幸せだろうなっていうのが ずっとあってはい。 その写真を撮るっていう趣味は小さい時てそれとも大人になってから はい。そうですね。えっと、本格的に始めたのは社会になってからかなと思うんですけど、大学の時の授業でちょっと写真という講義がありましてはい。 で、そこでちょっと楽しいなというか、その写真の魅力に気がつきまして、 あの、フィルムカメラで写真を 撮っています。普段はフィルムカメラ はい。 そのパカッと開けるタイプですね。はい。そうです。 あ、そうなんですね。 はい。そうなんです。 現まで分からないってやつですね。 はい。そうです。それがすごく楽しくて、 で、現造した時にこの写真がちゃんと映ってて美しい景色がこう 残ってるとすごく幸せな気持ちというか嬉しいなっていうその魅力にどんどん はまっていったという形ですね。 そうなんですね。で、今回そのトロ子の湖の近くで住みたいという 夢を、ま、叶えたということですから、お家とかってどういう感じで探したんでしょうか? はい。 と、その討論にはちょっと知り合いもその写真の関係で知り合った方がいらっしゃって なんか色々気になってあの探してたというか声をかけてなんか相手を打うちないかなっていうのを相談してたんですけどまなかなか見つからなかったんですが今年の冬ぐらいかなに新聞に [音楽] はい しべ茶町のその移住補助金っていうものがあってそこに 対象のお家がえっと何件かあるよっていう情報 か出てであ、これもしかしたらと思ってあのサイトでその家の情報とかを見たらすごくこう住みたいと思ってたような古いお家があってでトン子でもうそこに [音楽] ほ 決めたという流れになります。父が見つけてくれたんですけど。 そうなんですね。じゃ、一度は中別の方で はい。あ、そうですね。独立したはい。 タイミングではちょっと実家の方にお世話になって、 あの、その間にこう住む場所、次1 人でその住める場所をこうずっと探してたという 感じ。はい。 ですかさ、どうですか?もう夢が叶った。 はい。 お家での暮らしというのは、 あの、夏の間にリノベーションをしまして、 で、10月に完成して そこから住み始めていて、で、その9 月中は自分で壁塗りとかもして宿っで壁を塗ったりとかそういうことも自分でして、 で、やっと住み始めたっていう感じなので、まだちょっとバタバタはしていたんですけど、最近ちょっとやっと落ち着いてきて うん。 やっぱり静かですごく、なんて言うのかな、美しい景色が周りにあって、 今はすごい心穏やかにというか、 [笑い] そういう暮らしをはい。遅れてるかなと思います。 え、このそういった暮らしに憧れた理由とかっていうのはあったんでしょうか? うん。それはあれですね、全職のその北海道内で暮らす人々の あの取り扱ってた雑誌の政策に携わったのが結構きっかけになってるかなとは思うんですけど。 そのでやったしながら素敵な暮らしを送られてる方とかそれこそ北海道から移住してきてその北海道の自然の魅力だったりとかこの地域の魅力に気がついて素敵な物づりをされている方とかそういうなんだろう記事作りのデザインに携わったことでま自分もそういつかそういう暮らし北海道の自然を身近に感じながらなんか豊かに暮らしていきたいなみた みたいな気持ちが生まれたのかなと思います。 [音楽] じゃ、逆にこの仕事についていなかったら うん。あ、本当に そういう気持ちにもなってなかったかもしれない。 可能性はありますね。全然あると思います ね。途中にもなかった。 もしかしたね。かもしれないです。 そうですか。じゃ、もう本当お仕事がもうきっかけ。 うん。はい。そうですね。 こういった今の暮らしそして仕事の はい。仕方はい。はい。そうですね。 と。うん。うん。 なるほど。いや、なんかかっこいいですね。またさらに理由もしれ [笑い] じゃあ一応基本的にはずっと同内での暮らしをされてたと思うので、まあなんか不安だったなっていうようなこととかは うん。雪の心配とかもやっぱ岩見沢に住んでたことがはい。あったので、もうその時に冬のはい。 過酷沢っていうのはすごい体感していて はい。 逆にその帯とか cool.来た時に、ま、雪が少なくて晴れ率が高くてみたいな、その冬の美しさみたいなのに気づけたので、なんかそこのハードルも全然逆にこう下がったというか、むしろ暮らしやすいなみたいなところはうん。 はい。ありますね。 ただちょっとこと言いますと結構周りはもう本当住宅がポンポンポンとかあと 宿泊できるようなはい。 ありますね。はい。 こうどちらかというと民がいるっていう感覚。 はい。はい。というよりは少し ちょっと違うのかなっていう気がするんですけど、そこら辺どうですか? でも案外その東路駅の周りは住宅街みたいな感じに放っていて住宅街てもそんな数ではあるんですけどなんで割と暮らしてる人たちとかもあの身近にすごくいてはい。うん。 [笑い] 出しやすというかそういう交流とかも結構あるので うん。うん。うん。 なんかそういう寂しさだったりとか怖さみたいなところはあまりないかなっていう感じがしてます。その元々その登移住してくるきっかけになったその友人というか知り合いの方がもう本当によくしてくださってその路の住民の方々にこうつなげてくれるというか [音楽] はい。 そういうことしてくださったのですごくこの住民の方との交流も持ててる し、そのなんかお家でおじ様方が飲み会する時は呼んでくださったりとかしてなんかそういうなんだろう楽しい夜の交流とかもあたり [笑い] めちゃくちゃ楽しそう。 いいな。いい そうなんですよ。すごくよくしてくださってて はい。そうですか。 おい物とかは基本的にはに そうですね。ま来ちゃうことも多いですね。しべちゃんのあの街の方のスーパー行ったりもするんですけど、 ま、色々他にも用を足したい時とかもあるのでぴょっと来ちゃうことも多いですね。うん。うん。あ子さんも車はお持ちで はい。車ではい。基本的には移動してます。 うん。うん。うん。うん。 そうですか。今はね、こうお1 人ではい。暮らしてるよということなんですけれども はい。 病院とかといっなんかちょっとこう1 人だと困るなっていうような時とかもし風引いちゃったりとかね。 そういう時とかに こうまでも友人がいらっしゃるっていう話ですね。 そうですね。一応はい。 あの気にかけてくださる方も周りにいらっしゃるので うん。うん。 本当に万が一の時はその方々は寄ろうかなとは思ってるんですけど、 ま、倒れる存在がいるわけでね。 そうですね。本当に心強いですね。うん。 こないだなんか夜急に停電になったタイミングがあって はい。2分か3分ぐらいだったんですけど てかその時にちょっと怖さを感じましたね。 1人暮らしの。 そうですね。やっぱ本当これからの時期はちょっとそういったことですがね。はい。怖いですよね。 いうのでちょっと離れたところっていうのはそういう怖さがあるかなと思いました。 はい。 基本的に今お家でもあのデザインのお仕事をねされてるということですから 休日っていうような感じはどうなんでしょう? いやあ、なんか今は結構もう毎日仕事してる状態ではあるんですけど。 はい。そうですね。割ともう引きこもっちゃってあれれれて [笑い] 基本的には土日は休みにしたいなっていうスタンスではいるんですけど。 あ、そうですか。 じゃあ逆にこう、あの、休日、まるまる、もう何もしなくていいっていう休日ができた時はなんかどんなことしたいなとか、 こういうことする予定とかはそういうのありますか? はい。 結構その仕事で作ることしてるんですけど、趣味もその写真を撮ったりとか、あと YouTube もちょっと動画を撮ってあげてたりとかもしてなんか時間ができたら動画とあの、その登録で暮らすその様子、湖のご飯でこうのんびりしてる様子を取ったりとかそういうのをちょっと動画にはい、まとめたりしてて、 あ、逆になんかその何かを作、作るみたいな時間に当てたりとか、ま、読書したりとか、 ま、そ それこそのその森のなんか散索したりとかっていうのに当てたい。当てたいというか もうこの本当にこの場所での過ごし方 はい。ね、いいっぱい楽しむ過ごし方を したいということですね。 どうでしょう?なんか友達とか 今までの仕事仲間であったりうん。はい。 こう話したりとかはしてますか?あ、そうですね。 てか、もうそれがき、あの、引っ越したことがきっかけでもうかなり訪ねてきてくれる人が もう多くてはい。 あの、それこそ前の全職以外のそのSNS で繋がった写真関連の友達とかも、あの、同外から 釧空港に来て、あの、路までこう遊びに来てくれるっていうことがまだ 2ヶ月しか経ってないんですけど、結構 すごいそうなんです。 一応その暮らしの様子を見てもらいつつのその魅力も感じてもらったりとかっていうこと。 ええ、大阪さんが観光スポットになってるんですかね。そしたらちょっと恐縮なんですが。 [笑い] [音楽] ええ、すごいですね。 はい。 なんかそんな感じでも、ま、周りの人たちにもそのとやっぱ路来たことない人たちもすごく多いので なんかこうきてもらってその魅力に気づいてもらえるきっかけになったらいいなっていうのは うん。常々ね思ってます。 いや、なんか今後、ま、こうしたい、あしたいみたいな、そういったんか展望みたいなのはありました。 はい。ああ。 ま、いつかはちょっと自分のお店みたいなのを持ちたいなとは思ってるんですけど、 その路という灯路にも結構やっぱり素敵なお店というか、その宿があったりとかコーヒー屋さんがあったりみたいな うん。 で、カヌもたくさん乗れるところがあってっていう観光としても ね、SL が来たりとかいい場所的な場所だと思うのでそれプラスもうちょっと 何かその滞在してくれるきっかけになるお店とかがあったらいいなっていうのは思っていて なんかそういうのに自分が触れたらというかそういう場所を作れたらいいなみたいな感望は官房というか展望はうん は はい。あります。これから自由などを考えている方にちょっと何かアドバイスとかメッセージなどありましたらはい。ただけたらと思います。 元々私はその知り合いがきっかけであの 道路のに移住するっていうことは決めたん ですけど、ま、それまでもそのしべちゃ長 役場の方々ですとかその地域起こしのそれ こそしべちゃ長の地域おしの方とかにも 色々お話を伺ったりとかそうアドバイスを すごい真味になってあの聞いてくださっ たりとか色々情報をくださったのでなんか もし少しでも気になるなっていう方が いらっしゃったら一度そういうなんだろう その街のこと に詳しい人に少し気軽になんか相談してみるだけでもなんかいいアドバイスとかいい出会いがあったりするのかなと思います。 うん。ですか。じゃ、まずは訪ねって その地域の ま、知ってる人たちというかうん。 地域起こし協力隊員の皆さんとかのお話を聞くていうのも 1つそうですね、 すごくあのいいアドバイスだけるかなと思います。うん。 じゃあまずは積極的に気になった地域に行ってみてねという感じでしょうかね。 行ってほしいですね。はい、 わかりました。 ということで今回第6 回目のゲストは渋谷茶在住の青坂さ木さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 釧総合進興局のホームページに釧地域移住 定住ガイドや移住者の方へのインタビュー 動画、各市町村のホームページへのリンク を掲載しています。各市町村のホーム ページにも詳しい移住情報を掲載しており ますので是非ご覧ください 。この番組は釧総合進行局の提供でお送り しました。 [音楽] ませ。

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今回は帯広市から移住した青坂さんに標茶町でのリアルな暮らしについてインタビュー!
北海道釧路総合振興局では、くしろ地域へ移住された方々に、地域での暮らしや魅力などをお聞きしたFMくしろの移住情報番組「思いっキリ!くしろ暮らし」を制作しています。

▼他のインタビュー動画はこちらから(「移住だべさ!北海道チャンネル」)
・FMくしろ 移住情報番組「思いっキリ!くしろ暮らし」(釧路市編)

・北海道くしろ地域でリアルな暮らし(釧路市編)

・北海道くしろ地域でリアルな暮らし(鶴居村編)

・北海道くしろ地域でリアルな暮らし(弟子屈町編)

・北海道くしろ地域でリアルな暮らし(厚岸町編)

●釧路総合振興局HP(くしろ地域 移住・定住ガイド)
https://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/tisei/ijyuu.html

●お問い合わせ先
北海道釧路総合振興局地域政策課
電話:0154-43-9147
メール:kushiro.chisei1@pref.hokkaido.lg.jp

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