登山ではない、修行である【伊勢山上】

3をま、登る よりです。え、登山ではありません。え、 油干しと言いますね 。こう見えるおね。はい。そうしますと 後半に岩がいくつか出てくるんです 。あ、ここやわ 。なくなったった。 お、すげえな。 なかなかやね、これ。 鎖がつけてあるのはこれだけなんですよ。 ですからここから残り3.5 ほど残っております。ここ何もありません。自己責任のもでお周りを願いたいということです。今ご説明させていただいたのが表の場と言います。はい。裏の業っていうのもあります。です。 計算されてから改めてまたご説明いたしますのでね。 伊勢さ。お、これやな。木友田 井札町かれるよ。よし。 これそうや 道ち 場でし 初めて行かれるということですんでね、ちょっとご説明をさせていただきます。場 を、ま、登るようにしていただ場ですのでね。 はい。1 つは太のところ自己責任のもでお巡りを願いたいということです。 え、登山ではありませんもんでね。はい、 お寺巡というね、持ちでお願いします。はい、 ゆっと1 周ね、正面の山を回っていただきますんで、ま、 2 時間ぐらいはね、見ていただければと思います。 で、今ご説明させていただいたのが表の場と言います。はい。裏の業っていうのもあります。計算されてから改めてまたご説明いたしますのでね。お 2 人もよろしいですか?はい。頂戴しますね。はい。じゃあ頑張って修容してきてください。 ありがとうございます。はい。 [音楽] はい。え、鳥をくぐって入していただきます。で、 10 分ほど上がっていただきますと、こちらご覧ください。 はい。油ぼしと言いましてね、20m ほどガンガン上がっていただきます。ツルートあるな。 ん、 まあまあ こっち帰ろうかな。 はい。途中から鎖が分かれます。どちらを使っていただいても結構です。 割と9やら。うん。よし。 よしよしよしよ。上の力だけて 良くないけどな。 で、上がっていただいたちょっとだけやこしいこと言いますんで、この岩の裏がこの鎖場です。 はい。どちらかで上がっていただいたら右へと移動お願いします。で、先にま申しますとここ修行ですもんで順路を示す矢印が少ないんですよ。この山全部ですもんで、 ま、ここはとろ2 箇所ぐらいはつけてはありますけどもね。 基本的には少ないっていうことを、ま、あの、覚えといてくださいね。 右へお願いします。これか。こっちる。 ほんまに腐りないわ。高い。 [音楽] 日本 ここをすぎますと340 分岩場は出てきません。先ほど申しましたようにね、矢印がま、少ないもんですから、あの、ま、イメージをしていただきたいのは正面のお山のこの骨を歩く感じにして、こう見える骨をね。 はい。 そうしますと後半に岩がいくつか出てくるんです。 あ、ご用がおるか。す、 まだ鎖がどうとかなかった。言たよな。 まだあんのか?今続くって言ってたったもんね。 うん。よいしょ。 何?あの、 そんな言てた。 どっかにやったんかな?あの祠の岩のこうなったやつやろ。 そうそう。絶対おかしい。やな。あれどこやね。業者はこれかな?あ、 ほら これや。2周目行こうか。せやな。 そこ行かんとこ。こ、ここ行こう。 でもあれ行かんことしょう。 しょうがないな。 あ、ここやわ。 垂直以て行くところ。あ、 そこに鎖はもうある。次な。 あ、 こうでこれ閉めて。これ閉めて。 はい。ああ、2人やったよ。 今は こうやな。 あ、ずっと続いてんな。ええ。 こか 。よいしょ 。こうなったらいけんね 、お、ここか。オケー 。アタのすごい 。よしよし。 この上に登らなかんな。よいしょ。 あの辺やな。 すごいな。 あ、ほんまや。あかん。垂れてるわ。重量が重すぎんねやろな。直にここつけた方がええかもわからん。 あ、そう。うん。 え、あのアダプターを、 あ、この竿をなしで、 あ、そっか。 俺取ったな。よし、行くぞ。我々ます。周回が 残されている。 こっちじゃないんで。 あ、あっちにあります。 ありがとうございます。 あ、そっちか。 もうちょっと。 あ、これか。 これやな。これや。行くで。 これ1個目 がよいしょ 。よいしょ。 危ない。また寒い男やった。 寒い男やったな。でもあのまま行ってもい色。 そうやか。よいしょ。 どう?今なんか何こんな名前の目もあったね。 かな?あれ?戻ってきた。 ぐるっとやろ。そう。そういうこと。 はあ。ああ、すごいな。 でね、137 段の石段があるんです。昔のね、そこを降りてきていただいて、またこの受付に戻ってきていただく。うん。 はい。 これ、これ、これ、これ、油の次に出てくるはずやね。 これ。今どこ?ここやろ。 もんやろ。うん。で、油し、 油星しやろ。岩ここや。 サクっと行こう。もうよっしゃ。 そこまで強くてニューゲーム行こう。 サクっとの距離ちゃうかった。急道やってたやん。 あ、そうやったっけやろ。登り始め 最悪。 行ってみよう。引き継いでニューゲーム強くはない。 [笑い] そやで。 ダメージ引き継いるきます。 ああ、しんどいね、これ。 忘れてた。俺危ないコと思ったから やろ。 初め急筒やで。 ま、いいや。初にしよう。よし。 そんなことで14 時間あるらへん。今日も行けません。 めちゃくちゃしんどい。 かなくなった。 計算的にはぴったりやったんや。 よし。 もうサクっと行こう。サクっと。 よし。 サクサクっと。すいサクっと行っちゃおう。 こういうとこにしてしまう。せや [拍手] でああ 、 ああ、あれややろ。 俺らもう普通に色路歩いて行ってしまてんねん。 そうしあと10m ほどの手すりが出てきまして、急な下り坂になります。ここを歩いていただくとお道に行けますのでね。 ああ、すげえな。 すごいわ。 ガメラの下にみたいな感じ。ひ安全怪してください。はい。 お案いたら今度は上に上がっていただくんですがここからですね、本コースと迂コースには出てきます。まず本コースですがお道の向かって右の白い崖をほ上がっていただくんです。 こんなこもう午こに行こうか。そやな。 こっからやろ。 こやな。 いや、これ無理やな、これや。右に右足上げて。右に。 [音楽] オッケー。見えた。 あ、そこ。ここ。 あ、よし。 逃げた。登ってしまう。 あ、なるほど。 およし。 いいね。オ、いいね。 案外むずいな。 なあ、こっからも鎖んや。 ほんまや。 あ、これなかなかやね。はい。頑張。なかなかやね、これ。 ガバ、頑バ。 こっちやな。 おお、結構やばいやろ。 おお、割とすいちゃった。頑バ、頑バ。 で、このコースですが鎖がつけてあるのはこれだけなんですよ。 ですからここから残り3.5 ほど残っております。ここ何もありませんから。えたらいい。 さっきます 。ああ 、で、編集が繋がれた。オ 、全然日本でこれやな 。よし、戻ろう。よし、裏行こう。戻って 。閉まりました 。で、あそから降りてこれた。 ここ行きそびれたんですよ。 あ、ここ。 そう、そう。ここ行きそびれて、 このままからやった。 そう、そう、そう。あれてな、 に数人見えた。そのうちの2人や。 そう。ほんでもう1回行ってきた。 ああ、できましたら、まあ、1 回こっち声だけね、かけていただきたかったんですけどもね、 基本的には少ないっていうことを、ま、あの、覚えといてくださいね。 右へお願いします。 はい。 よろしいでしょうか?納得していただけましたか?今日終わってもう 1つ行かれますか?はい。 あの時間的には340分で1 周回っていただけて、今は1 つなんですが、今度は迂路色路がないんですよ。 質問で1 つだけすいません。お伺いをさせていただきたいんですが、最後の方に、ま、飛び石ていうのがあったと思うんです。ここを鎖で置いていただきました。 重い太い鎖。はい。 じゃあ場所の方からですね、ちょっと離れておりますので、今ここです。はい。 で、え、お車って門のとこにはい。車はここへ止めといてください。はい。で、駐車場から寺ラとは反対に道路をあと 150 ほど歩いていただきます。下っていただきます。 そうしますとね、白いガードレールのついた橋があります。 この橋の元に裏行場入り口の縦札が立ててありますので、 駐車場から歩いていただいて箸を渡っていただき 狭い道ですが沿いをもう少し下ってください。 [拍手] あの、箸からね、火流を見てください。鳥がまた見えておりますんでね。鳥容きあったと思いますけどね。はい。その鳥があるところが裏業場の油ぼしと言いまして、すぐに鎖場になります。鎖で上がっていただきましたら、今度は左回り 10分ほど歩いていただきます。 そうしますと、岩としたらこの獅が花といこれです。ま、この事者が問答する場所であのこの仏さん絶対大めませんからね。 はい。 いいですか?覗こうと線といてくださいね。はい。 1 ほど下ろさないとこの大神ませんもんでね。はい。 大きな岩ですもんで歩いて頂上まで登っていただきます。 はい。 はい。で、まっすぐ奥へ、表場と一緒ですね。奥へ降りていただくんですが、 2段になっておりまして、1段目が2 ほどの高さがあります。飛び降りていただいても結構ですし、右かはへこんでますんで、右から巻くこともできます。 暑なあ。 並べ絶対焼けてると思う。な んで向き出しや。え、続きまして2段目に 10 の垂直な鎖がつけてありまして、今度は浮い色がないのでお伺いをさせていただきました。 今ぐらいがちょうど油断しやすいので せやです。 疲れてきてうつってどうすよ。 きましょう。よし。あ、 お、これ吸いとやべ。せやで。 オがそ どれがあれやな。コやもんな。そやな。そか。割とあれやな。分かりづくづらいな。割と鉄まだかな。あれや。そんなことできない。 なんかある。こんなとこ行くの?さっき準道とかてたよな。 あ、行ける。あってる。あってる。 これつもその選挙はよくわからなるや。 で置いていただきましたら後は道なりに下ってってください。そうしますとこの白いガードレールのついた橋から戻ってきます。はい、終了。 ああ が [音楽] [音楽]

剱岳に向けて修行を開始。
今回訪れたのは、三重県松阪市の“伊勢山上 飯福田寺”
大宝元年(701年)、山の岩窟で役小角が百日間修行を行ったことにより開創された。 現在は多くの人々が修行と巡拝に参詣している。

住職の方から説明を受け、自己責任で表行場の修行開始。危険な岩や鎖場を乗り越えた先に待ち受ける“裏行場”とは…

#伊勢山上 #飯福田寺
#行場 #修行 #鎖場

「MOMIZizm MUSiC(もみじば)|フリーBGM 」

1 Comment

  1. こんにちは👋😃
    菊元さん松本さんですね☺️

    私も4月に伊勢山上に行きまして、編集中です💦
    私は記憶力が非常に弱いのですが、一緒に行った友人が記憶力が良くて、コースを無事に廻ることが出来ました❗
    ご本堂のアクティビティ、もとい、修行無くして伊勢山上は語れないですね(笑)

    お互い剱岳楽しみですね😁

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