三陸復興夜話(2) 岩手県大船渡市三陸町綾里 2025.4.15

結構時間かかる作業ですね。 うん。そうだね。 お2人で仲良く。はい。 本当だ。仲良く 仲良くしねば こう1日1 日中でしょ。大体この3月。 うん。そうだね。朝から晩まじゃね ね。 それ毎日ですよ。1ヶ月約1 ヶ月半。今年はスタートはいつ あの あれが火災が終わってからですか? うん。そうそうそうそう。本当だと あの3月の10 日から十分来るんではもう始まるんだけど。 ちょうどほら最だったからの。 [音楽] そうですよね。大変でしたね。 200mレと800mか100m 不だったでしょ。やっぱりあの諦めないしてる時には 逃げてる時にはな自由が効かないでしょ。 そうそうそうそうそうなんするとず来られねえからね。 うん。そしてとんでもねえが入ってさ。 あ、そうですか。 うん。この集落滅っていうな。 そんなの誰が流したんだがスマホ 本当ですか?そんなこと?そんなことがあるんですか? ま、料理の若目って人気があるみたいですね。 うん。本当のブランドしてたからね。 それこそ 何十人とうん前から うん。 喧嘩だからそうですか若い時じゃ俺も [音楽] うん。やったんだけど。そうですか。 あの本大の うん。で流さり詰まっただから。 そうですか。 それであの後はしまったんだ。 あ、そう。そこの後ろの方から うん。火が上がったんだけどで、あの、 長宿がもう煙に曲がれてね。 そしたらね、このこっちまで うん。ブーンって煙の方までブーンって そんなに見えたの? 煙もうもう夜だからすっかり 炎っていうか炎っていうか煙が だから飛び日があっちこっち飛ぶっつうのすごくわかる。 ああ、なんか信じられないよね。こ すごかったですよ。煙 この辺がなんでもなくてなんかとんでもなく遠くに まるでね火の玉でも飛ぶように煙がボーンって ああ、そうなんですか。 のまでだからあのそん時はあ、もう終わりだと思って。 ああ、そうですか。あ、すごい下の方がね、民間の光が これ消防ね。あ、消防。消防、 消防来てたんですよね。 ああ、そうですか。ありがとうございます。すいません。 そうですね。 これ、これが昼、昼間そこ、あの、こ、こっちから見た煙が上がってるとこで ちょっと もっと立てください。すいません。 いえ、いい。 仕事の邪魔かな?え、大丈夫、 大丈夫。はい、ありがとうございます。本当に。 うわあ、すごい。 これがそ、そっちの方からひ、あの昼間、 これが 昼間。この状態で夜日がっと上がった時なん。 すごいね。 これが最初のドのありがとうございます。 ええ。 [音楽] ほら、こい、こっちに入れる。あ、いるんか。 [音楽] [音楽] よくなくな

「非営利化コンテンツ」2025年2月19日に発生した大船渡市三陸町綾里の山火事のニュースに心を痛めていました。何度も訪れて、漁師の方たちのお話を聞く機会をいただいた所だっただけに、自分の目で見てみようと再度訪ねて見ました。

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