【岐阜県郡上市】郡上おどり「徹夜」③ 2005年8月13日

[音楽] [拍手] 足りはい。 [拍手] あよ。 今年初めて3百しからぬよ所 [音楽] [拍手] [音楽] しあよこりゃ誰もどなたも揃いてござ [音楽] [音楽] [拍手] あより [音楽] ときちょめてちょめやかけるとびかけたのかけたのをけたいしと [音楽] [拍手] [音楽] あ 送りよしを村でさるわしい1 人は1 人の1人 [音楽] あのこりゃ思いがいてはくれぬか様もわしも忘れる暇がない暇ないのがわな [音楽] あ、よいこりゃ切れてしまいばバラバラす風のよりもさにな [音楽] さないのさのよりをさらにえない。 [音楽] [音楽] あよいこりどこと降りこし超えて向けば見の一ドルあるのあの足 [音楽] あより竹の切りかぶっちゃ主天の面つまずにごらずでずるいらずら [音楽] にらしとはい。 [拍手] あ、よいこりゃぼが来たならするぞ。 [音楽] のりのりのよいこりゃ [拍手] [音楽] [音楽] がえても合わないけれど1つ出します。 ごめさのごめなさいよ。しますよ。 [音楽] はい。おいおい。 おいこりゃ今年初めてさらにたのしが [音楽] しよし。はい。はい。お [音楽] [拍手] りとのよく下げたよな。 [音楽] [拍手] [音楽] さえたよな。たよな。 [音楽] [拍手] はよいよおいこりゃこがれずにとりゃいたちが笑うたち笑うなれも取る誰も取るの誰も取るたちをうなれ [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] よいこりゃうるすかでさも中に黒の種があるにあるの種があ [音楽] [音楽] のがある。おいよおいりゃ。 [音楽] [拍手] 親の子にゆてあれば親が喜での僕で [音楽] [音楽] のでおいよいこりゃ猫がずにとりたちがわらぬ立ちは笑うな我もとる我 [音楽] [音楽] [音楽] 我のおいおいりの破れがさせそうでさせるもた日がさでひる [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] させるさせるさせよ。 [音楽] [拍手] こりゃ寄せば良いにしたけ にちょいとめた波の つりの [音楽] つまりの [音楽] つまりた [音楽] [拍手] [音楽] おいおいこりゃ赤い娘と荒きのでは見たがるのりたがるのりまるのりまるお [音楽] のたまるよいこりゃずやりちやれし頃もり [音楽] の切りがる。 [音楽] いちゃった。よいりゃ咲いた方のうについて 1つ出します。 ごめの量 ごめなさのごめさ1 つしますよこりゃ踊りすけめがきたわ [拍手] [音楽] し様にしておくれしておくれ仲間にしておくれしとさ [音楽] [拍手] [音楽] やっと今のに踊り1つんでは目をます。 目をますの目をます。こんでは目をます。いし。はい。 [音楽] [拍手] が若かとご釈のできのさもなびかせた [音楽] [拍手] なびかせたのびかせたのさをびかせ [音楽] [音楽] おいよいこりゃど衣と掘り越しを超えて浮てば足の 1 アる1 アるの1アドルけばよしの [音楽] いこりゃの切りかぶちゃ出の人のしべてまずにごらずですらずいらぬのいら [音楽] [拍手] [音楽] はよいこりゃこて送れよこのしを朝むは [音楽] 1人は1 人を1人でさじいといかよこてカとだ [音楽] [音楽] たよな。げたよのさげたよな。のよくさげたよな。 [拍手] [音楽] あ、よいこりゃ。誰もどなたも揃えてこだ。 [音楽] [音楽] ほい。 あいこりゃが若いときの袖でのさもなりかせたすごせたのさせ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] い、こりゃ猫がネズみとりゃいたちが笑うたちはうとる誰も取るの?我たち [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] おい、おい、いこりゃでっかりでかりでとうの楽下げたような下げたようなもの下げたよ [音楽] のだとさよな。 [音楽] あ、おい、いいこりたかなか枕にやり枕きれたと言たと言たのた [音楽] [音楽] はよいこりまさのしこしばしにこいちゃんも逃えるやら見えるやらも見えるや [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] あ、おい、こりゃ熱い寒いのさよりもその役もくれりゃよ [音楽] のれよいのもやい あいいこりゃわしが大でも合わんないけれどわ はゴめなさごめなのでなさはめなさ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おいあいおいこりゃ誰もどなたも揃 [音楽] でござれずかすごと [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] こりすいできたにかのり [音楽] あ、おいいこりかの踊り骨と目は目をまず目をす [音楽] [拍手] [音楽] ま、 あ、おい、こりゃえてものにならも声を下ろすなさ [拍手] の臭いの声をすた。 [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] おい、あい、こりゃ熱い寒いの挨拶よりもみその 100目もくれりゃ良い。 [音楽] れが良いのくれよいそのもれやい [音楽] おい あおいいこりゃあげえげたやかんじゃと思 [音楽] [拍手] [音楽] れたしれたのられた。 [拍手] [音楽] あいとりゃあとり目が取りたぶれていたのにつくにの杖にいた方のつ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 足両3部の春はどか [音楽] [拍手] あのすのはしたもだのさ、 [音楽] [拍手] 食上の山をれたちともさるとい [音楽] のは実のまれのやる [音楽] [拍手] [音楽] はい。 は裏りきかわすとよかのけ 最には なぜごまず殴がめばさが味 [音楽] [拍手] [音楽] のはいじゃ1番はい 故障屋様のこじの佐々の さきさの春 はい踊り子が来た もうさへの飛びして支 [拍手] てさんのい [拍手] [拍手] 25日ははい人祭りこれこのさ ま、 [拍手] 親のうとはいの花はせに1つのむ [音楽] のとよみがる宵いは [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] まで吹きの [音楽] 浴衣を聞いた踊りがき [拍手] [音楽] ださんのはこ春はい。 [音楽] 揃たそよ。 はい。踊り子が揃た。 今作りのさの夜部の春は若し [拍手] みが [音楽] 支えのがい小山にされ [拍手] れはせのは土曜 れじゃあやさの [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 人は1 と者星の場の春の山 [拍手] がく者後ろの佐とさんお [音楽] [拍手] [音楽] しのにもさる [拍手] さやきさよにちらりとがの [音楽] [音楽] そのたよりこが揃たのさの [音楽] 春さにかずきさよに左りとば [拍手] サのハルコンマハマのすのもらの [拍手] [音楽] のマ踊る中からきてりたらないこ [音楽] のはごま [拍手] ほい踊り上手で [拍手] 新し茶をって赤い助きの佐き出 [音楽] [拍手] [音楽] 嫁さ踊りやばさも踊んのは刺め [音楽] 治療3部のハマハルコンマ [拍手] 桂の引きには [音楽] の山主とく [音楽] [音楽] サのハルトマハルト [音楽] 踊らかよみやでしょ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] のはこちいちいちいちいちさんと目が [音楽] [拍手] 取りれて咲たを [拍手] [音楽] さんのはあげギまらばらごもないわこ [音楽] [拍手] がどこしのにれてなかし なるかと思いば熟日四熟日の墓参り番どころへちょっとよりあし りと墓を貸しとく あるもないと手かせなんだこいし立ちや腹立ちやがにし [音楽] ではトンビがつくつくやら下ではカラスがつくやら助けてくれよさ 助けてあげるが何くれるせでも何でもあげま あさやせ私の国にみかのよい内められ 赤くなるのは間違 てされてわれて 悲惨な箱へとられて戦国船に乗せられて遠い国へられて あや店にてさらされてき当たりのあった 1 問といられてられては向かれがと味られは仕事がもわない山さやっとあかで行くのはじゃないが られてよ。 こしのためせ主のみなくでかもがわかでしょ 花の温は涙金が片きの世の中が島の最日本量 あどこでしょ先へとぼとよ一後から ちまっの4 の嵐で玉山かさやっと瓶のれを上げ涙でう 私がむほやほやり らぬきがやろそれも忍び合い無理に不面のしよもあったし どこに車を削ぐ も嫌なら嫌じゃと嫌やしせどこし そをこれば切れても愛そは復しせ 避けちゃる前その無理は他に言わせる日があるかさや あ、信のから通わせて今さとは何事どじゃあ 1 回がよがお寺のブが熱がではこが隣のバさがひたこ に暇さそうが親たちゃにこがけ聞かればいいのキャやせちゃ嫁入りだかりす長持ちは発さ [拍手] 新のたいまでこれほとさぶっさりよきに持たせてやるからにゃら使えると思うなよもしかさんすん無理よ が曇もれば雨とやら東が曇もれば船 となるこし [音楽] 戦国にさおが変わりばじて戻る山条8 万王者 178の娘 の手のい方にかけこぬか袋を手にてはどこよと立のことじゃあ今抜きました。 [音楽] 抜かれたあなたは良いけれどこ抜かれた私の身がたぬさすやせ料が良いとてかぶるな男がよてか金持ちでこい それ で子が掘れるなら王州大仏の神物の神の若殿になれに高が俺れなんだ山かさ あかで行くのはじゃないが私は でな のためならい主のでは [音楽] 花のは涙金がった木の世の中が島の財布日本量あるこ [音楽] 秋へとぼとぼよ一 けゆくさち真っさり闇の中山崎の嵐 山崎の世の嵐は達山さ 樹脂のかせいてさ役は何事じゃが しがけがよが涼がお寺の坊さ熱が ので違がりは我がこが隣のばさをたこ が内をやたれにこがあっこし [音楽] て聞かればえのせぬ山さやかで行くのはおるじゃないか私は怖い のらせ主のりはもがかこでしょ 花のはみたがった木の夜中が島の最に両こし [音楽] へどよに後け行 あちまっさり雨の中や崎の世の話は2 せ料が良いとけだるな男がよ がれるならせの神 [音楽] の神の若になに顔が折れなさやせのを書き [音楽] [音楽] げながら涙でうるの前があるがえやにこ [音楽] [音楽] らぬきれやろそれもわず忍びに無に不をしよもこし ここに車 とやしせくのられば切れても愛そはしせるけその無理を言わせる人がある 山さ まだの国にうのよいから染められ あくなるものを間違れて書きを落とされて拾われて 悲惨な声と入れられて国れに乗せ れてえ国へ送られてにさらされて隣の子供に [音楽] もでえとられ立てられて川りし かと味られほ はない山さやせの春から通わせて今さは何事じゃがよが今がお寺のさ熱子 [音楽] のには箱が隣のばさが 病部にがさそうがた連れに行こうが [拍手] そのわけ聞かれば永のきせ [音楽] かで行くのはじゃないか。私は売られて行くわ。 牛のためならい牛のび船は鴨川のは涙金が上がたきの世の中島の水にご重了先へよ一後からけ行 [音楽] 巨人ばさりの中山の世の嵐でふ立ば何事じゃ立たつ ですなら1 月かのには末が経2 月初ないなり森り立つこしにひが立つ4 月の8日に坂が立つこし 5 月石の森立つ6月で祭り立たは で踊りの8月のことなれば あどこでしょ風吹いて誇りたいで神が立つ [音楽] あどっこいし1 月のごなりばたがってわが立ずどこし [音楽] が立ったらふ れてそっかでしょ。12 月のことなれば金取りがにえた。あ、どっかでしょ。 あまり最速厳しくてうちの方本当に立ずかや。 [音楽] あ、げばらな事じゃ親もないがともないが 1人もた男の子たに取られてなぬかな かと思えば四日の墓参り番ど へちょいとりて墓を貸しとくれあるものないと手かせなんだこでしょ [音楽] ちや原ちや原立ち側水に 上ではトがつくやら下ではすがつくやら助けて [音楽] さあ、 助けてあげるが何くれるでも何でもげます。山 [音楽] はみを騒げよ。 [拍手] みよもは高のこが来た。 あ、花が蝶長かちが花中かてちら迷わせ。 はあ、若い娘と荒木のくは [音楽] 人が見たがる乗りたがるの破れがさせてそでさせぬと [音楽] させるあさせ水させはならぬさい [音楽] 先めたる中じゃもの網はしょぼしょぼるじの目のかさ織小田原ちびっちゃんの姉 さん、こんばんは。 誰かと思たらにさぬかあた逆月き中見て上がれ 中につるかめごよの松あになりたいや大阪天の天人様の のは108 中は不は大阪天の天人様の本名か不妙船の は向かい小山に日は咲いたれ嫁 [拍手] 朝には起こしせのあせたのからはしデゼのか屋と大津の鍛冶屋が朝から晩までのずに食わずに勝て叩いて伸ばいて持てきて被せたからかきるわで ああ、泣いて別れて松ばよけば [音楽] 松のつやら涙やらあ娘しまを根からぽっくり切って男のへそに叩きつけそれでも浮気のまない時 のじゃないがのからひラヒと負けて 出る思い て くれ 様もわしも忘れる 暇が ない たびに 文字うどんに染めそ ひらないですけ食ってお茶でさ、親のとなすりびの花は [音楽] [拍手] 千1つの無駄はない の見たさに前に鏡って中よく見たら ほらさ はこんちゃんくロちゃんの襟り負けシャリングじゃ少女品の縦 ああ1つ言葉か面白ないで 品を変えてはや やなより太目を覚ま [音楽] [音楽] 明はよの手でこつげてやる。 相撲な鳥じゃのぞ茶のとこ来いよ来い 言てを育てたこいつをやわないこどく [音楽] 相撲 にゃ負けて も怪我がさえなきりゃい たまにゃよいつけて [音楽] しなの新そばよりも来 あよあなたのこいつそばが良 [音楽] 思うよならだきとよかけてほいほいり [音楽] [拍手] 水でよ頼りがこいつはしいみた 相撲な鳥じゃのとらずじゃのとこいろこいを育てたこいつをやわな [音楽] [音楽] [音楽] 相もおにゃられまさにゃふられ [音楽] どこでよ達せがこいつは足神 はぽいぽい どうせよこなりゃ2速悪のりとい 共にを吐いたりはせたり来 来 い黒いで自慢なものはい。 [音楽] おがよ在消とすみほい。 [音楽] なんとよ、若いよ。頼みがござる。こっこいいどっこいいこ宵いよ。一はこいつよ。明けまでいい。 [拍手] [音楽] ほな踊りは知らないでいいのい [音楽] しおよ。変えてはいつやろか。 [音楽] よほよいよい猫の子がよかろ [音楽] 猫の子がよかろ 猫しやはせこらネの取る水妙の妙る 猫でしやはせコラネズみとるよ猫がとりが笑う 板が笑う いち笑うな我もこる 我戻る も取るうわれも取るよ。おいよい。親の意見となすびの花は [音楽] ナすびの花は 千のこら無駄はない。 無駄ないのはない西のこら無駄はないよ。 [音楽] [音楽] それ者将棋のこよ 将棋のこよ 格闘と思えばこの金が出たが出たの金が出たこが出た [音楽] 山道れし頃も破れしも 雪も帰りもこら気にかかるか 気にかかるの気にかかる 雪も帰りもこら気にかかる れと言いたいけれど 言いたいけれど まだかのそばり寝る [音楽] そばで寝るのそばで寝る まだのそばで寝 [音楽] [音楽] い、元まで入れて、 元で入れて 中で降れたらこらどうなるよ さる中でたらこなさるおいおいおいぱのが 2 階から落ちて2階から落ちて 寝のきも寝らして逃げた して逃げた たのまで殺らして逃げたよ。よいよい破れと少のこよ。 [音楽] のよ。格闘と思えばこら金が出た。 [音楽] たの金が出た。思えばこ金が出た。おいおい。大さで 大原でられたそなとある。 あと丸の後がる誰かにたようなこら後があるよと言いたいけれど [音楽] 言いたいけれど 真ん中だかのまで寝 そばねれるのそば寝れる まんだかのこらそばで寝るおいの娘と馴染みになれば [音楽] 馴染みになれば 日けなみをからくれ ただれるのたくれるけなすから叩くれるよほよい日焼けなすびもただではやれる [拍手] [音楽] ただではやれる時の相場でこけてやる [音楽] [音楽] てやるの分けてやるのそばでこけてやるよ。今の温さんはどんまいことはねた。 [音楽] どんまいことはねた。 わしもそこらところとこたとこの思たとこ わしもそこらとこらとこやほおいたにすめはしなよく止まる [音楽] しなよく止まる 止めて止と止ま 色の道色の道の色の道 止めて止まらぬこら色の道おいのひねりで金が良くなれば [音楽] 金が良くなれ いかが流しはこさぬさるのさるかしはこらさるよほ [拍手] [音楽] で、ま抜けでバカで まけでバカで おたでこらへたれるをれるのを垂れる [拍手] お先でこらへをたれるこの掘り越 を超えてを超えてみろこの1 [音楽] アロル 1 アの1 アドル1 アドルやほよおいんな踊りは面白ないで [音楽] 面白な 変えてはこらやろか やろかのやろか。 品を変えてはこらやろかよほい。 [拍手] もう1つがうと声がかかるなら ほいほい これから文句にかかりましょうやせ 連れ お寺はからいい 汗た作りも小やしやせ たなども度どもし [音楽] ほれいこれいい。 様よれのか赤赤赤と [音楽] いこれいいよにもなだきながら川 よやせ。 その扉が赤の未線 ほれほい。 城の8万しよう。 やせ年の昔より [拍手] [音楽] こいこい 死のこしめてよ 体はう夏祭り [音楽] ほいほれ 温度手拍しろぐせ 歌え楽しむ踊 [音楽] [拍手] 情の8万出る時はいや、 雨もらぬに袖でしもる。 [音楽] はいはい。 れぞのよなせ [音楽] 人の心をそのままに ほいほい いつかと けるよな。 山は出て水を [音楽] こいこい。春はさの花に良いよいやせ 秋はボジきの狩りえ ほれほい 夏は緑の鈴風 [音楽] や冬またゆきのタれと [音楽] [音楽] ほい なの頃きこりとてよ 外ねる の数かずにえ こいこい いざやさら道知るべよいやせ 大日が滝つ こいこい 神だ たきをえばよなせ [音楽] [拍手] 60の2次入て 来い来い 夏寄せつけぬたのとよ 先のと長と いこい年の昔よりよやせ [拍手] 今まれはかき のいこれいい。 今もつきのムつの日を やせも声も疲れたし。 はい。はい。 そろそろ時間しかしよやなやとせ。 これでこはやめとなる。 いこい。 これでこは止めとする。 せ [音楽] [拍手] はい。え、皆さんおはようございます。 [拍手] 昨日から今日付き合っていただきまして本当にありがとうございます。 今朝こんなに大きの皆様から残っていただきまして本当にありがとうございます。 [音楽] [音楽]

00:00:00 三百
00:23:56 春駒
00:38:24 げんげんばらばら
00:56:08 さわぎ
01:01:12 郡上甚句
01:06:20 猫の子
01:15:41 まつさか

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