【伊豆大島】東京都の離島に行ったら都会にはない○○がありました|火山が作った大自然を満喫|ナレーションと旅する|
本日もご視聴ありがとうございます。 トラベル&ナレーションの大塚しずです。 ぽっかりできた休みを利用して伊豆大島に 行ってきました。チャンネル市場最悪の 天気とハプニングに見舞われつつも最後は 温かい気持ちになって帰ってきています。 どうぞ最後までご覧ください [音楽] 。3月日夜、東京湾にある竹戦ターミナル にやってきました。ここ竹客戦ターミナル は伊豆小笠原首の玄関口でフェリーなどが 毎日のように出航しています 。春休みの時期ということもあり、 ターミナルは学生さんたちの団体であって いました。 ください。2人の方にしてください。 竹客戦ターミナルまでやってきました。結構人いっぱいいますね。みんな乗ってくのかな?もうチケットは取ってあるので剣に引き換えて乗るだけです。 この日挑戦するのは東海道線22 時ちょうど発の大型客戦です。私の向かう大島には予定通り運行しますが、豊島より先は条件付きでの運行になるようです。島行されるようなる会社となります。 はご家族様でも列並んでいよいよ戦です。お様でも [音楽] みんな何をしに刀に行くのか気になりましたがイキングや釣りでしょうか。リュックを背負った人が目立ちました。 本日上挑戦するのは大型留学線サルビア丸です。 すごいでかい。何百人乗りなんだろう。すごい最初です。強いけど結構揺れそうかな。 [音楽] 先体のデザインをどこかで見たような気がしましたが、東京オリンピックのエンブレムを作った方と同じ方がデザインしたようです。 船に乗る機会はこれまで何度もありましたが、このような大型客戦は初めてなので楽しみです。 まずは自分の席を確認に行きます。 [音楽] さあ、出行です。この日は子供の団体が情勢していたのでお見送りも多いようです。 目の前に広がる大都会の東京の夜景に見送られながらこれから向かう場所も紛れもなく東京都というのが不思議な気分です。 でもことは全く違う景色が広がっているはずです。明日の朝を楽しみに今晩は都会の景色を楽しみますのご案内とさせていただいております。え、乗券に書かれておりますのご利用をお願いいたします。 乗券は下の際回収となります。 ま、思われますもよります。でき間違いのございませよう。ただいましてはしております。 [音楽] え、は、え、11時3 [音楽] 分でご利用の際にはございます。は、11 時30分 デッキに行ってみると夜景を楽しむ人で溢れています。 [音楽] 大都会のビルの夜景もいいですが、こちらの工場夜景も忘れてはいけません。今回仕事の関係でっかり休みができました。 人は急に3日間休みができた時にお金の ことを抜きにしてやりたいと思ったことが その人にとって本当にやりたいことだと 聞いたことがあります 。私はやっぱり旅行でした。とはいえ急遽 決まった休みなので海外は行けず前から気 になっていた伊豆大島に行くことにしまし た。 羽田を飛び立つ飛行機を眺めながら離島へ の船旅を楽しみたいと思います 。さて、夜景を楽しんだ後は部屋に戻り ます 。今回選んだ特は2段ベッドの寝台で女性 専用も設定されています 。気になる咳回りです が頭をぶつけないように気をつけます 。まず枕モートにあったのがこの鍵付きの ロッカーです。 そして枕もきちんと用意されていてカバー がかかっています。 横には電統とコンセントも1つあります 。こちらは小物入れでしょうか ?その横にはちょっとしたものをかけ られるフックが付いていました 。毛布は各ベッドに用意されていて、 入り口に置いてあるカバーを自由に取って きてけます。気になるスマホの電波ですが 、出航、東京案内は繋がりましたが、その 後はスターリンクのネット回線や東海線の Wi-Fiが利用できるようです 。頂いたお菓子を旅のおやつに持ってき ました 。お菓子を食べて寝ます 。このような場所では音が出るせよりも モナの方がいいということがわかりました [音楽] 。初頭は11時半。目が覚めたら津豆大島 です [音楽] 。伊豆島にやってきました。の雨ですが、 予定通りの到着です 。ようこそ大島へ。ここは岡田港でした。 そうです。ここ岡田港に到着します。と いうのも大島にはテリーが止まる港が2つ あり、その時によって違うそうです。 早朝便の到着に合わせて各所へバスの臨時 便が出ています。もう1つの港、元町広域 のバスに乗ります 。大島バスは均一料金ではなく能力区間に よって料金が変わります。今回私はバス1 日乗車券を購入しました。 ちなみに支払いにはスイカやパスモなどは 使用でき ず現金またはペイペイなんだそうです。 お疲れ様でした。この元町港の辺りには 町場や警察、医療機関などがあり、どう やらここが島の中心地と思われます 。朝食を食べられそうなところを探し ながら乗っていますが、あまりないかも しれないです [音楽] 。甘い宿りと何か情報がないかと調べる ためにやってきたのが元町のじゃない。 そこで見つけたのがこちら。 スーツかサブカル 女子ガールにしとくか。 へえ。なんだろう。ガード落としちゃった。水材行こうか。あ、これもいいかな。 [拍手] [拍手] 結局元町 近くではちょっと朝ご飯食べれなそうな感じだったんで歩いて 5 分ぐらい来たかな。人家温泉っていう温泉がやってるからそこに行ってみようかと思います。ここですね。アイランドセンター人間温泉。 [拍手] ちょっと行ってみよう。やってんのかな? なんか怪しいな。やってるかどうか 。本当これ今日雨止むらしいんですけど。 止むのかな?これ [拍手] 。ああ、なんかやってるっぽいです。人化 温泉。ちょっと行ってみます 。 朝食だけの利用もできるそうで朝のメニューはモーニングだけですがありがたいです。 朝食トーストセット600 円で食べることができました。ではいただきます。食事の後は元町港から始発に乗って最初の観光 スポットに向かいます。 観光と言いましたが、観光というよりは 大島ならではの風景が見られる場所です。 始発バスの乗客は地元の人と私の2人。 そもそもバスで行くようなところではない のかもしれないです。 のバス降りて地断面前っていうところで バスで降りて来たんですけど、今すっごい もうマックスで雨降ってて、あのパスの 運転士さんにも心配されたんですけれども 、とりあえず来てみました。そ断面本当 観光地なのかっていうくらい何にもないん ですけど断走しかないんですけど 。え、でも車何台か止まってなんか見てる 人いますね。レンタカーかな?わかんない けどちょっと見えづらいな。こっちから 。そう。 ちょっと歩いてみようかな 。うわあ 、すごい。結構、あ、思ってある。や、 断層 。へえ 。なんかもうすごいね。がなんか ミルフィーみたいになってるっていうのは 。あ、ミルフィールじゃない。バーム空ヘ か。ドライバーっていうことで来たんです けれども 、なんか説明が書いてありますね。 1万8000年の間に繰り返した大噴 100回以上の変出物が巨大なを作り上げ たということですね。この今この前の ところがあれか島 の一周道路なんですけどその沿いにあり ます。 ちょっとこれ以上先に来て風で煽られそう なのでちょっとやめときます 。すごいが すごい行けない先にやめときます。でも すごいね。海とおかきみたい 。そこ海なんですけど [音楽] 、もう帰りすぐ10分後のバスに乗ります 。もうすぐバス着きます。 時間通りにバスが来てくれたので助かりました。よくよよよく考えてみれば運転免許を取ったのでタカーにすれば良かったのですが初心者のため今回はにしました。というわけでし濡れです。 予定ではこの後元町からバスに乗って 三山頂まで行くのですが、雨が思ったより も長引いていて心配です 。小雨めになってきたので山に登れるかは 行ってみて決めることにしました。美原 山頂口行きのバスに乗ります 。雨雲レーダーではもう雨は止むようなの ですが 、ありませんが11月旬より中田頃まで 大変長い間が花が揺れました。2月から3 月にかけ北の次では振り通りが鼻の大機で ございます 。大島に指定するは約300万本と言われ ましたがそのほとんどが原体は中福以の ところになっております。 は、 えっと、パスで三原山頂に向かってたんですけども、えっと、予定よりも雨の上がるのが遅くなっちゃって、ちょっと山頂行くのは諦めて三原温泉ホテルですかね。で、途中では降りました。で、このホテルから裏砂漠の方に向かっていこうと思います。 て、もうちょっと雨が上がって、ま、 霧上がるかわかんないですけれども、霧が 晴れてくれればいいなっていう感じですね 。雨はちょっと弱くなってきました。あと 風と霧といった感じです 。もう1つ ちょっと大変なことになってしまって、 帰りの今日のジェット戦が結構になりまし た。というわけで、ちょっと帰りどうする か今から考えます。 この日15時30分大島初のジェット戦を 予約していましたが司会不良のため結構 14時30分大島初の大型客戦は運行する とのことなのでこれに振り返るか大島に 一泊するか選択肢は2つです。 えっと雨が上がりましたので ちょっと歩いていきたいと思います。でも ご覧の 通り切りで真っ白です。何も見えません。 えっと、言うほど案内ありました。今現在 地ホテルから黄色いラインの裏砂漠線 3.2km主要時間65分ですね。これで ちょっと行ってみたいと思います。行ける ところまで行ってみます 。あ、なんかすごい鳥の鳴き声もあります 。可愛いな。なんかつけの色 。ああ、すごい。なんか [拍手] いきなりなんか森みたいなところ来た 。やっぱ植物がちょっとなんか南国っぽい 感じの 植物が生えてるな 。な、何て言うんだろう?この木は。あ、 つきか。何?わかんない。え 、なんだろう。 すごいなんかこう側に生えてるの で森の木のトンネルみたいな感じですね。 でも下はこう砂です。やっぱり火山って いうこともあるん で細かい砂ですね 。まあねったから取って 歩けるっていうわけではなくこういう 水溜まりもありますよね。ちょっと足も ちょっとぬかるんでるので、足場も ぬかるんでるので、ちょっと気をつけて いこうかなと思います。なんかすごい大 自然 、大自然だな。うああああ。すごい 。いや、 ひたすら、 ひたすらまっすぐの一方道なんですけれど 、さっきよりもなんかちょっとゴツゴツし た石が多くなってきましたね。やっぱり 火山だからかな 。なんかあの足ツ [拍手] のところを歩いてるみたいな感じですね。 [拍手] えっと、なんか急に道が こう開けてきました 。で、えっと、今歩いてきたのがこぼ小こ 小漏れ火トンネルってところか、森みたい なところで、えっと、大島温泉からは 940mもう歩いたみたいです。で、この 先がいつか森になる道ということで、この 先もこんな感じで今歩いてきた感じで、 えっと、森になっていくところであろうと いうことだと思います。じゃあもう ちょっと歩きます 。まだだいぶ歩いてきて 、えっと、急にちょっと山っぽくなってき ましたね。登り坂になりました 。ま、多分山頂の方に向かってる感じなん で、ちょっと登りになるのかな 。もう なんかだいぶ登ってきたんですけど、岩が すごいゴツゴツしたり現れ始めましたね。 うん。全然大きい、さっきより全然大きい 岩とかがなんかこう並んでる感じです。 [拍手] 黒いゴツゴツした岩 がゴロンゴロン並んでますね 。もうなんかちょっと一気に気温も上がっ てきて、もうかっぱ着てるのが暑いくらい になってきました。なんだろう?地熱なの かな?それともま、気温が上がっただけか もしれないですけれど 。なんかちょっとむわっとします 。なんか今一気に急に一気に霧が晴れて 山頂見えてきました。すごいはっきり見え ました。すごい綺麗 [音楽] 。こういう感じですよ。 がじゃリしてます。歩くたびにザリジャリ してます 。この裏砂漠は国土チリーンが発行する 地図に日本で唯一砂漠と表記された場所で 噴火で大地が焼け尽くされ、そして噴火後 も風の通り道で植物が育たないそうです。 これがまさにここが東京砂漠です。 え、歌にもあったんですけれども、 ここ伊豆島東京都にある砂漠ということで 文字通り文字通りというかここが東京砂漠 ということになります 。この横から見た方が砂漠の広さというか 砂漠の感じが伝わってきますね 。も植物が生えていない草みたいな ちょっと歩くんですかね。で、こちらも 山頂も見えたりまたガスったり見えたりが ガスったりの繰り返しです。でも天気 はでした。 だいぶ登ってきたんですけど、山頂に 近づいてきてんのかな ?なんかあれやっぱ封縁なのかな? ちょっとなんか煙みたいなのが登ってるの 見えるかな?上の方 。あれは霧じゃなくてなんか煙のような気 がします 。はい。ちょっともう少し歩いていきます 。今登山道から下の方見たらすごいなんか ゴツゴツした岩がつっててなんだろう本当 ここなんだろう地球の日本日本って感じし ないですよ ね宇宙みたいな ちょっとこれ東京ですよ。ここ東京都です よ。一応一応って言ったら失礼ですけど。 東京都ですよね。こんなところが東京都に あるなってていう感じですね 。こう いう地面の石とかもなんか ちょっとあの削れてないとんがってる石と か多いですよね 。 今だいぶ山頂に近いお巡りのそのコース ルートのところまで来ました。 ああ、8巡りする時間はなさそうなんです けど、ちょっとその加工見えるところまで 行ってみようかなと思います。で、あと 下山の方向に行きたいと思います 。だいぶお登ってきました。8巡になって きて、ここちょっともうここで引き返そう かなと思うんですが、時間ないで。この こっちが噴火号なんですかね 。あ、今ちょうどガスっちゃって見えない ですけれども 、すごい大きい方がありますね。で、ここ を取り、ま、ぐるっと回るような感じで 巡りみたい なことになってるようです。 お巡りのその外側に行くとこの1986年 割れ目風化っていうのがありました。で、 ここも結構、ま、あんまり ちょっとにないんですけれども 。あ、裏砂漠ここよく見えますね。こっち から見るとあそこから上がってきたんです ね。ああ、ホテル。あ、ホテル。あ、 ちょっと山頂のバスでバスに乗りたいので 山頂のバスになりまし 。すごい砂利道下ってきて、足取られそう になってんですけれど、別にこの砂利も 敷いたわけじゃなくて、全部火山 でできたもんなんでしょうね、きっと。 あとはなんかこう太陽光パネルみたいなの も置いてありますね。太陽光パネルなのか な ?そうでしょうね 。で、え、巡りはこれで終わりです 。あとは ちょっと下の方に降りていきたいと思い ます。あとはあそこかな?バス 停山頂バス停でバスを降りてここまで登っ てくる予定だったんですね。朝。 それがちょっとあの雨で逆になりましたけれども、今ここなんち言うんだろう?一応山頂になるのかな?なんか鳥がありますね。 なんか晴れてるとあの鳥越しに富士山が見えるらしいんですけれど、今日はさすがになんか雲が多くて見えないですね。 鳥くぐってちょっと降りたところに車電がありましたのでお参りしたいと思います。 なんかここに三原じんちゃんのなんか なんて言うんですかね、説明が書いてあり ます。ちょっとこれを読んでるとバスに 間に合わなくなりそうなので急ぎます 。今日は見えない。富士山でも ちょっと伊豆 半島が見えますね 。ま、帰りの道はこんな風にもうなんかさ れてて 歩きやすいです。でも、ま、下りなんで ちょっと足に来そうですけど、あそこの パスノリバひたすらこの舗装された道を くねくね歩いていく感じです。 温泉側の方の登山道にあまりなかったん ですけれども、こっちにはなんか火山 シェルターみたいなあります ね。 [音楽] この通り沿いにあった植物がすごい気になりますけれども、なんか新しい目が生えてますね。あとこれもんだろう?黒い身みたいなのついてんな。あ、いいですね。 父さんはなんかこう1ですれ違う時とか はい。人がこうすれ違う人が挨拶してくれ てこんにちはみたいなね。いいですね。 そう いうなんかこっち のなんだろう登山道に来ると外国人目立ち ますね。なんかすごい欧米系の人かな。 なんかキャロルキングみたいな人とかも 言いましたけど。違うか。本人じゃないか 。 [音楽] さあ、もうあとはほぼ平らな道をまっすぐ 行く感じですかね。降り [音楽] たらなんか歩いてきたところに説明があっ たんですけれど、え、1986年溶岩先端 部 。へえ 。あ、三原山の山頂から 溢れ出た溶岩がここまで来たってことです ね 。うーん 。へえ 。ああ、今度ゴツゴツした岩の塊のことを ああ溶岩って言うんですね。言いづらい ですね。ああ溶岩。 1986年に噴火あった時は私も小学生 ぐらいかな。まだちっちゃかったんです けど、やっぱニュースでその火山の化した 映像を見てなんか大変になって るっていうのを覚えています。すごく なんか当民の方とか船で避難してたんで すごく鮮明になんか記憶に残ってるという 感じですね。で、ま、1986年だから 40年ぐらい経つってことですかね。それ からでこうやって金が再生していていう ことでしょうね 。やっぱりまだなんて言うんですかね。標 に対しての木のなんか高さっていうのが、 ま、普通の500ぐらいの標だったら こんなには低くないと思うんですよね。木 とかも。やっぱり その再生の繰り返しでこういう風に、ま、 景色が作られていってるっていうことだと 思います 。バスの山頂駅まで戻ってきました。 あ、今またちょうどガスっちゃって見え ないですけど 。なんて言うんだ?外山展望台っていうの かな ?ですね。山頂からも景色金が見えると いうことですね。 [音楽] [音楽] うん。あ、やっぱこれさっき歩いてきたところ、最初に歩いたところの道の名前。これなんか企画でそういう応募ったんですね。うーん。 うん。千録ガーデン再生の1本道裏 砂漠風の 丘あと小レビトンネルいつか森になる 道 ふーやっぱさっきソーラーパネルがあった ところはソーラーパネルなんでしょうけど その完 火山観測機器を動かすためのソーラー パネルていうことみたいですね。 [音楽] 帰りは先ほどと逆の元町行域のバスに乗り ます。当初予定では食事と温泉に入る予定 でしたが結局14時30分発の大型旅客線 で帰ることにしました。 津木花ガーデンを横目で見ながら元町公へ 、そして岡田港行きのバスに乗り継ぎます 。朝と打って変わって天気が良くなりまし た。出航まであと45分。食事と上線権の 振り替え時間が足りません。港の目の前の 食堂に駆け込みます。結構寿司が食べ たかったのですが、時間がかかるという ことで、足場の天ぷら付きのうどんを作っ てくれました 。結局タイムオーバーでなくなく別寿司と お土産を諦め船に乗ります。それにしても 港はとても賑やかです。お見送りの人が 多いような気もします 。ジェット便全なので急遽大型客制に 振り返人が多いのかと思います が理由はそれだけではないようです [音楽] 。挑戦してすぐに出来に行ってみるとなん となく理由が分かりました。 [音楽] 学校の旗を振っている人や横断幕を持って いる人 。この日は3月末だったのでおそらく島を 離れる人を揉み送りに来た人たちのよう です [音楽] 。私の勝手な想像ですが、進学などの学生 や島に来ていた学校の先生、職員なのかな と思って見ていました [音楽] 。島での思い出と共に旅立っていく人と身 をくる人。 [音楽] 船が港を離れても別れを惜しむように ずっと手を振っている姿を見ている ときっと島ではたくさんの良い思い出が できたのだろうと想像します [音楽] 。思い出と共に船は大島を離れていきます [音楽] 。まるで映画のワンシーンのようですが、 伊豆島のリアルな風景に触れ、私も ちょっとうるっとしてしまいました 。東京の離島 に来たら、東京の都会では忘れられた人の 温かさがありました 。今回は半日とちょっとの滞在でしたが、 またゆっくり来たい。そんな伊豆大島でし た 。また次の旅でお会いしましょう。 [音楽]
3月下旬、急遽できた休みを使って東京の離島伊豆大島に行ってきました。
東京の芝浦客船ターミナルを出発。
大型客船さるびあ丸では大都会の夜景を満喫し、寝台で大島へ。
翌朝、予定通り大島へ到着しましたが、予報では上がっているはずの雨が…
このあと次々と予定外に見舞われます。
今回は大島バスの1日乗車券を駆使して島内を巡ります。
伊豆大島ならではの地形を見られる場所へ行ったり、
三原山では日本で唯一のとある場所を訪れたり、
火山で作られた伊豆大島の大自然を満喫しています。
予定外のハプニングに見舞われながらも、
最後には離島ならではの人の温かさに触れることができました。
0:00 オープニング
0:23 出発(芝浦客船ターミナルよりさるびあ丸乗船)
8:20 大島到着、地層大切断面
15:51 大島温泉ホテル〜日本で唯一の場所を見学〜三原山頂口
35:30 三原山頂口から岡田港へ
〈旅人&ナレーター〉大塚志津
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いろいろ情報は調べて動画を制作していますが、間違いなどありましたらお知らせください。
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HOLLYLAND LARK M2
#ナレーションと旅する #旅 #伊豆大島 #船旅
1 Comment
新しいマイクを使って収録していますが、調整がうまくできず風の音しか聞こえない箇所や音声が録れていない箇所があります。
大自然の風の音をお楽しみいただくか、音量を調節してご視聴ください🙇