Leica M11とシュナイダーのAPO-COMPONON45mmで流山散策した動画です。アポコンポノンを堪能でき、ますますお気に入りになりました。
今回は、M11のグロッシーと先週紹介したアポコンポノン45mmで
流山を散策してきました。
APO-COMPONONは本当に良いレンズで、ますますお気に入りになりました。
APO-COMPONONは、
https://www.stkb.jp/shopdetail/000000002199/ct1632/page1/order/
焦点工房さんの名品です。
最初に行った場所は、
https://barn148.jp/place/cafe/
結婚式などもやる良いところでした。
つぎに諏訪神社
https://www.suwano-mori.com
ここの心休まる場所です。
次はしだれ桜で有名な清瀧院
すでに桜は散っていて残念でした。
つぎに
一茶双樹記念館です。
ここも一度は行かれると良いと思います。お勧めのスポット。
そしてその近くのカフェと神社にも行ったあと、
最後に運河水辺公園で鯉のぼりを見てきました。
https://www.city.nagareyama.chiba.jp/institution/1004355/1004357/1004358.html
近場ですが、1日観光気分で楽しかったです。
アポコンポノンは、本当に良いですね。
ちなみに余談ですが、D3スティックは
一度外して、この時はつけてない状態でしたが、
再度付け直し、いまは、真上を1.6mにした時の
真下につけました。
萩庭先生は2mの指標の下につけてると言っていましたが、
2mより、おすすめは1、75mです。
6 Comments
動画UPお疲れ様です!
良い場所ですね流山。のんびりと散策するのが本当に楽しそう☺
アポコンポノンは日中のフォトウォークに最適すぎるレンズだと思います。
写り良し、軽さ良し、値段良し。(希少性高し)
JPG設定はSTDの調整±0だったかと思いますが、コントラスト低めで優しい画作りになっているものが多い印象ですね。
色味も含めてタカヒロさん好みの仕上がりなのだろうなと思いました✨
APO-COMPONONの使用レポート拝見させて頂きました、有り難うございます。
このレンズの特徴はどんなものでしょうか?ライカのエルマーより解像度が良いとか?
ライカは昔から柔らかな描写と自然な発色をするElmar50mmの2.8と3.5を好んで使用してきましたが開放値が暗いのでオールマイティに使用することは出来ません。
APO-COMPONONはそれより暗いF4.0です。当然ほとんど開放で撮影されることになりますよね、また沈胴のエルマーより暗いということは、日中の撮影に限定されてしまいますが、どのような物を撮影対象にされるのでしょうか?
もともとシュナイダーが工業用に設計製造したものであれば、近接撮影が中心で、新聞や絵画、写真、本などの複写に良いかもしれませんが。
エルマーはもともとツアイスの3群4枚テッサ―の発展型なので周辺像が流れてしまい解像度はいまいちですが全体的にはバランスの取れた自然な写りをします。
エルマーと比較してAPO-COMPONONは周辺まで解像するということなのでしょうか?
まだ使い慣れていないかもしれませんが、ご感想をお聞きできればと思います。
前回の動画にコメントしたものです。アポコンポノン45mm購入してみました✨
結果大満足でした、これは軽く、日中の常用レンズになりそうです。。笑
自分の使い方だと夜は暗いかなと感じたので、夜用のズミルックスが欲しくな……ダメですね。😂
光をシャープに捉えた見応えのある写真ばかり!
たかひろさんこんばんは。アポコンポノンってっスッキリした写りでとてもいいレンズですね!!欲しいなぁと思ったけど我慢です🙃
たかひろさん、いつも拝見しております。素敵な写真が勉強になります。ひとつ質問なのですが、たかひろさんのスナップ撮影時の設定は、ISOもSS両方ともオート設定ですか?よかったら教えて下さい。