令和7年度42歳厄年連 「子丑鳳凰蓮」 ネバーチェンジデイズ 奥州前沢春まつり 岩手県奥州市前沢 2025/04/20

今回は「子丑鳳凰蓮」さんの演舞の様子です。
他のステージの様子は、以下の再生リストに追加予定です。

奥州市立前沢中学校 応援団
剛雅燕(kougaen:YOSAKOI)
奥州市職員厚生会
前よさスタッフ会
遊夢舞(Yumemai:YOSAKOI)
奥州市立前沢中学校 吹奏楽部
奥州市職員厚生会
母禮太鼓(前沢の母体地区)
令和7年度49歳厄年連 「白巳躍馬会」
YOSAKOI
令和7年度25歳厄年連 「結七蒼穹會」 結〜むすび〜
令和7年度42歳厄年連 「子丑鳳凰蓮」 ネバーチェンジデイズ
*前沢一輪車クラブ アルスノーバ:防水対策してたら録画出来ていなかった。
前夜祭にお邪魔したので、追加で投稿予定です。

江戸時代に整備された奥州街道「前沢宿」の散策動画は以下の再生リストから。

「奥州三大春まつり」の一つで、最も早く開催される奥州前沢春まつり。
奥州市では、25歳と43歳の厄年に、同級生が集まり、厄年連・年祝連という団体を立ち上げます。
春祭りはそれら団体が主催し、年々と引き継がれ、独特のコミュニティが築かれています。
祭りのメインとなるのは、厄年連・年祝連による、1~3年の歳月をかけて創作し、オリジナル楽曲に乗せた演舞。
日中は市内を、山車と共に集会し、メイン会場での最終演舞にて、祭りを締めます。

前沢地域の厄年連は、1977年に熊野神社のお祭りとして、42歳厄年連が出し物をやったのが始めで、翌年、今に至る前沢春まつりとしてスタートしたお祭りで、25歳厄年連が神輿をかついでいます。
42歳厄年連は昭和の終わりから、25歳厄年連は平成の後半から、創作演舞を披露するようになっています。

[BGM]
 DOVA-SYNDROME
  ISSEI AIR – Airy Vibes

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