【#ずんだもんが遭難】自己責任?登山者が目の前で消えた。その時、あなたならどうする?…三ノ塔遭難事故2008

※この動画は、実話を元にした創作物語です。
2008年10月に神奈川県秦野市の丹沢にある「三ノ塔」で遭難事故が発生しました。
今回の主人公は、神奈川県横浜市の20代の男性です。
男性は目の前で滑落事故を目撃し、救助活動を行います。
しかし、救助活動は思うように進まず、4時間以上にも及ぶ救助活動となります。
一体どのような事故だったのでしょうか?

実際に起こった遭難事故を元にして、ずんだもんをはじめとするVOICEVOXのキャラクター達が当時の状況を再現。

▼ 参考
ブログ:アオヒゲ危機一髪♪ 樽の中身は何だろう!?
記事:遭難事故で救助要請!警察・消防とのやり取りと事故の教訓(前編)
URL:https://www.aohigetozan.com/entry/2016/08/29/213411

#ずんだもん
#遭難
#実話
#解説
#三ノ塔
#四国めたん
#東北きりたん
#登山
#遭難事故
#滑落

▼ 拝借している素材
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/
立ち絵・ずんだもん(坂本アヒル):https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10…
立ち絵・東北きりたん(坂本アヒル):https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10…
立ち絵・四国めたん(坂本アヒル)
立ち絵・麒ヶ島宗麟(moiky):https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11…
BGM(DOVA-SYNDROME):https://dova-s.jp/
SE音(効果音ラボ):https://soundeffect-lab.info/

34 Comments

  1. 今年最初のずんだゃまの動画ですね。
    そう言えば私も、事故の時サポーターが倒れて見かけてサポーターに声をかけたり、動けなくなっている人に関わっている3人がいたので声をかけられた事がありましたけど、私はどうして良いかわからないので、困って母に電話してその後母が来てもらって、救急車と警察に連絡した記憶が覚えています。 しかしこの後私は、思い出されて心が辛くなってしまったので大声で泣きましたよ…😭😭😭💦💦💦

  2. 楽しみにしてました😊
    最初に正直に言うと、
    遭難しないように安全登山するに尽きますね。
    遭難現場を目撃した時の
    自分の振る舞いをどうするか、
    考えさせられてしまいます。
    現実的に経験がないし、正直、自分も遭難に巻き込まれてしまうかもしれないし。
    事情聴取にも協力することになるし。
    動画で考えさせられてしまう出来事を知ることで、実際の出来事に出会った時に心の準備ができるかなと思います。

    個人的には
    遭難事故の一年後に
    ずんだもんが遭難現場に行った
    時の、ずんだもん大好き💓♥️❤️
    人の心の痛みが分かる人なんだなと思いました😂🎉

    救助要請は、違う電話番号から要請しない方がいいんですね。
    解説聞いて納得しました。😅😊

  3. いろいろな遭難実写動画を見ていると装備が重すぎて骨折事故を起こす人もいるようなので、ずんだもんさんの言うように近場ならばヘッドライト・携行食料・保温具くらいの追加装備が妥当なんですかね。
    動画を見ていて気付いたことがひとつ。各携帯キャリア会社はサービスエリアのマップを公表しています。自分がこれから登る地域ではどの位置で電波が入るかという情報は事前に把握しておいた方が良いと思います。印刷すればなお良し。特に単独行では生死を分けるポイントになるかも。

  4. 秦野?!近い場所だ。行動食、非常食はトムラウシ遭難でも生死を分けましたね。

  5. ちょうど今日、倒れてる人を見かけた
    発見者が知り合いか知らんが人はいたので
    寒い中野次馬する気にもならず通り過ぎた
    ひょっとしたら誰も通報しないのである
    現象かもしれんし通報くらいはしてやってもよかったかもしれんが
    聞き出すのも面倒だし
    事情問われるの面倒だったな

  6. 今年初の遭難動画、お疲れさまでした。ずんだもん、今回も生存して嬉しいです😃

    勉強になりました😢
    別の電話で要請しないほうが良いのは知りませんでした😳
    ・ヘッドライト
    ・非常食
    ・保温シート
    は軽くコンパクトにまとめられるので常にあった方が良いですね☺️

    ありがとうございました😌

  7. デジャブかと思うほど、ずんだもんと全く同じ経験をしました。
    違いは場所が(自分は)塔ノ岳直下か三ノ塔だったこと位です。
    ヘリの誘導や警察との連携も経験しましたが、緊迫したやり取りは今でもはっきり覚えています。
    事後の振り返りで反省点もありましたが、次に遭遇した時は更に冷静に対応したいと思っています。

  8. 事故に遭遇してもスルーするよ。金とかけがえのない時間をかけて山に登ってるからね。それで登れなかったら、人生でもう登れないかもしれない。それに正直できることはない。滑落の救助にはロープワークの知識がいるが、そんなん全くないし、救命救護の方法も良く知らない。だから、下手な事するより何もしない方が絶対いい。

  9. 登山での遭難の動画を良く拝見しておりますが、そこで思うことは二つ。
    1. 安全な山は存在しない。
    2. 十全に準備し、細心の注意をしても、遭難するときはする。

    登山する人は常にこの2点を肝に銘じて、遭難する前提で最低限に装備は常にする必要がある。ただし、「過ぎたるは及ばざるが如し」の言葉通り、過剰装備は負担になり遭難の恐れが有るので、取捨選択は重要です。

  10. 「ボクたちは気付いてないだけで、24時間体制で大きな組織に守られていたのだなと再確認した出来事でした」

    この言葉にハッとしました。
    登山に限らず日常生活もそうですよね。

  11. ずんだもんは、いつもおちゃらけた感じなのに、この動画はシリアスずんだもんなのだ。
    しかも可愛い。何か違和感。だけども話の内容がより詳細に伝わって、ちょっと涙した事は秘密なのだ。
    この回のずんだもんには「よく頑張った!」としか言えない。

  12. この間、御前山から猿橋に向かう下山途中に滑落した人に遭遇しました。自力で這い上がって来たようで額に怪我をされていましたが
    意識もはっきりしていたのとサポートされている方達が数名いて通報済みと話していたので私は下山しました。
    貧血を起こしてバランスを崩したようでした。私も落ち葉で滑り何度も怖い想いをしたので他人事じゃないです😰
    発煙等良いですね、装備リストに入れたいと思います🙇‍♀️

  13. 素人の考えですが、14時半~16時くらいだと季節によっては暗くなり始める頃合いだし、まずは自分が遭難者にならないように速やかに下山するのが優先ではないのでしょうか?

  14. 専門的な装備を持って特別な訓練を受けた人でもない限り一個人にできる事なんて限られてるよなぁ

  15. 素晴らしい動画をありがとうございます。自分も三重県御在所岳で眼の前を歩いていた女性が目の前で倒れられました。ご自身で脳梗塞かもしれないとおっしゃっていましたので動かくことはできず、その場で待っていてもらい、ケータイが通じる頂上にあるロープウェイ駅まで登り、警察に通報しました。その後、ロープウェイで登ってこられた救助隊と合流し、現場まで案内しました。結局防災ヘリでピックアップされていきました。動画を拝見し、パニックに陥っている当事者以外の人間が補助をすることの重要性を再確認し、二次遭難を起こさない範囲で救助補助ができるよう、最低限の装備は持ち歩きたいと思いました。

  16. ずんだもんみたいに通報や救急隊到着の協力はするけど、滑落現場までは絶対に降りないかな。動画内でも言ってるように二次遭難が怖すぎる

  17. 通報くらいはするだろうし、同行者に出来る事があるのか聞き、出来る範囲で協力すると思う。
    しかし、今回のパーティーがその後連絡なしというのは人間性を疑う。
    ずんだもんの貴重な一日を潰したのだから、自分が遭難者側なら再度謝罪とお礼は後日必ずする。

  18. 大前提として、自己責任。
    好きにやってんだから、ほっとくのが
    正しい。

    そもそも遭難するような技量不足の人間
    が山なんか登るべきじゃないでしょ。
    なに考えてんだか。

  19. 難しい問題なのだ、大きなお世話と言われるのも嫌だし…自分だったら助けてくれと言われない限りは様子見して離れるのだ。

  20. ああそうか…自分がどうのより、こういうので一晩明かすなり夜行動になるぐらいのことはありうるのか…
    日帰り低山でもエマージェンシーキットぐらいは準備してしとこう…

  21. 遭難者はお礼の連絡くらいしろよと思う
    どういう人間なんだ?
    年寄りってそういうの多いよね

  22. 困っている人を素通りできるほど、メンタルは強くないので、自分もその状況なら巻き込まれます。
    寒さ対策に銀シートは重量バランス最強なので、自分用と遭難者用には必須装備ですね!
    ありがとうの一言もあれば、もやっとしなくて済んだのでしょうけど、
    そういう失敗に向き合える人間は、そもそも、こういう軽率な失敗をしないのだと思います。

  23. 自己責任だし、自分の安全が確保できないのに救助を行なうのは危険が伴う。
    だけど、実際に人が遭難した場面に遭遇して、素通り出来る程メンタル強くないからやれることはやるだろうな。

  24. 人それぞれその時その場での価値観、判断、決断があると思います。
    私はなんでもない所で勝手に崖下に落ちたバカの世話や面倒を見るために山に来ているわけではないので完全スルーですね。
    私がそのような状態に陥った時でも他人の判断に我が身を委ねる状況にした全て自分の責任ですので他人がどのような判断をなされても諦め受け入れます。

  25. 登山ガチ勢の登山計画マジで怖いよお。遅れた女性と合流する気がなくて落ちたとか、なんかうん、天網恢恢疎にして漏らさずって感じ
    ずんだもんの計画、
    「東京来るならディズニー行って月島でもんじゃ食ってから秋葉原に行って横浜でディナー、翌日は箱根行ってロープーウェイで強羅の黒玉子食べて、そのまま特急で羽田行って帰ろう」くらい無茶に見える。

    ここなんか登る人多いけど「途中に温泉宿とか無いんだよなあ……」とかって遠目に見るだけで満足してしまう

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