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訪問日:2020年11月9日

北海道の道東に位置する斜里町にある来運神社をキャンピングカーで訪れました。

斜里町はオホーツク海に面しており、日本百名山の斜里岳のお膝元の町です。

そんな斜里町にある来運神社は道東最強のパワースポットとして密かな人気を集めています。

境内には毎分5トンもの斜里岳の伏流水が湧き出ており、名水「来運の水」
として有名。水汲みに地域住民の方や観光客のが訪れています。

来運神社の名前の由来は、アイヌ語の「ライクルナイ」=死者の沢。

アイヌの人たちにとって、死者は残った者に知恵や恩恵を授け、恵みを与えてくれる存在とされています。

このような背景から、明治32年からはアイヌ語の発音に漢字を当てはめた来運という地名が使われるようになり、神社にも来運の名が付けられましたそうです。

【撮影機材】
・GoPro Max
・Fujifilm X-T4

【Web】
https://akivan.themedia.jp

【Instagram】
https://www.instagram.com/tomoyakiba/

【twitter】

【キャンピングカー について】
所有しているキャンピングカー (愛称「akivan」)は、ヨコハマモーターセールスが手がけた1993年製のISUZUロデオ。日本のキャンピングカーの名車です。

2 Comments

  1. おはようございます!来運神社、知りませんでした。凄く素敵な場所ですね!ピアノの音色がフィットしててより美しさが伝わって来ます。来運、いいことあるかな?(笑)

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