中国上海にバブリーな室内スキー場がオープン!これは中国経済復活の兆し?それともバブル崩壊の序曲!?

中国最大の経済都市・上海に、総工費1千億円以上といわれる豪華な室内スキー場がオープン。スキー場やスケートリンクには多くの客で賑わうはず‼

しかし、現実はガラガラの状態。グランドオープンにもかかわらず、ほとんどの店舗が仮囲いのまま。人も少なく、閑散とした雰囲気が広がっている。

それでも、人工雪の中でスキーを楽しむ若者たちの姿も見られる。「これならハルビンまで行かなくていい」という声も聞かれるこの施設、真夏にクリスマス気分を味わえるのは確か。

一方、不況や巨額負債に悩む中国経済。この状況は日本のバブル期を思い起こさせる。

不動産やショッピングモール、そして娯楽施設に至るまで、過剰投資の影響が色濃く残る現場から、今の中国経済の姿が見えてくる。

人気シリーズ『街角の中国経済』、今回は上海の室内スキー場に迫ります。

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#中国経済 #ショッピングモール #上海 #中国ニュース #スキー場

36 Comments

  1. 次はワイルドブルーヨコハマみたいな屋内海水浴場かな

  2. 昔千葉の室内スキー場行ったけどこっちの方が規模がかなり大きいね😊スキーはまだまだ上手な人がいないね😊

  3. 楽しそうですね! みんなは興味ありますか? 私は反日の中國なんかに興味なし! 日本に来て壊す・汚す・騒ぐ・盗む・事故る! 自国でやってくれ!郷に入っては郷に従え! 出来ないのなら日本に来ないでほしい! もちろん私は絶対に行きません!

  4. 日本の90年代後半の歴史をそのままたどっていますね~既視感が~
    というか、日本の90年代より酷くないかこれ
    日本の室内スキー場は少なくとも最初は賑わってたな~

  5. 無駄が多いね、ゴンドラとか機関車、コースの中に建物、くだらない乗り物。
    中国ってスキー人気があるんでしょうか?ザウスで滑っていた私は一度行ってみたいけど、飛行機、ホテル、スキー場代、その他って考えると、この映像でいいかな

  6. 動画内で出られていた従業員さんに幸あれ、こういう方達を大事にする尊重する中国政府で有ることを望みます

  7. 一ヶ月でコレとは 入場(入城)料はいくらなんやろ てかカミング多すぎ😊

  8. 日本で最初にオープンした屋内スキー場(人口降雪機を使った全面屋根付きゲレンデ)は「埼玉狭山スキー場」で65年前の1959年(現在も営業継続中)、バブル時代の1993年「船橋ヘルスセンター」跡地に「千葉船橋ららぽーとスキードームザウルス」がオープン、こちらは巨大冷蔵庫的な屋内スキー場で維持費が掛かり過ぎ10年保たず泡と消えた。

  9. ザウス思い出したけど、こっちはザウスに比べて規模がデカいし、人も少ない

    ザウスはめちゃ近かったので人が多すぎて高かった

    8月グランドオープンなのにまだ建設中だったり一部廃墟っぽいのが中国らしい

    人が少なくて安いので正直羨ましいけど、、色々な意味でリフトは怖いですね

    店員さんが凄く優しくてホッコリしました

    ザウスは建設~解体まで10年間の営業でトータル黒字で終わった

    営業に見切りをつけたタイミングが対応年数(10年)が迫っていたとはいえ経営陣の判断が良かったが、こちらはどうなる事やら

  10. コースは素晴らしですが、リフトは危険です。代金が高くて富裕層しか行けないでしょう。3千円位で一般人を対象に一年中滑れれば、少しは海外からも集客力はあるでしょうが、俺は🇯🇵日本のスキー場でよかよか…

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