今回の旅では東京→オーストラリア→南極→オーストラリア→東京の順に移動する予定でした。
カンタス航空では Antarctica Flightと称して、毎年夏季にオーストラリア各地からの南極遊覧飛行便を月1回程度運行しています。ボーイング747ジャンボ機を使った国内線扱いのチャーター便で、ファーストクラスで60万円程度、エコノミークラスの中央席で8万円程度となっています。今回はエコノミークラス・翼の上でない窓側指定で18万円の席を予約しました。成田空港18:55発、JL771便からの乗り継ぎも一応可能らしく、今回は挑戦して成功することができましたが、しばしば遅れる路線らしく、遅延すれば搭乗することはできません。
26 Comments
15時間と言えば
サンライズ出雲81号伯備線、出雲市経由下関行きという感じ?
0:07 開幕早々普通の人ではありえないこと言ってて草
金持ち怒らずと言う諺は本当なんだなぁ
返金はしてもらえたの?
あのカンガルーの飛行機は、カンタスではなく、カタールです。
色々詐欺じゃないのが好きです‼️
今回は残念でしたね
次回は行けると良いですね
上のクラスと殆ど差額なしで変えられるの割と見かけるんだけど、なんでなんだろうな
ラダーが不調と言うことか。
プリフライトチェックで判明した、ということか。
飛び立つ前に問題がわかって何よりでした!
南極の説明等、とてもワクワクでき面白かったです!
🚨緊急事態宣言🚨で色々キャンセルしまくっていますが、それも笑って受け入れるのがいいんでしょうね
アフリカ大陸→南米ですね
オセアニアエアウェイズ見てほしかった
いよいよ次は宇宙にいくのかな。
カタール航空がカンタス航空
日本から行って行けないなんて笑うしかないですね。私は南極に船で行ったけど、船で大揺れに
揺れて行かないと意味ないかもです。
今の日本人にも、おおらかさが必要でありますね。
おまえ、よくそんな金があるな・・・ってかシドニーよりニュージーランドから南極のが近くね? 自分は昔、ウシュアイアの別荘に住んでいたので、南極ヘはティーナスから自家用ヘリでいくことができたけど、1カ月前に申請ださないとだめだったきが・・・。
南極条約は「新しい領土主張を認めない」としているので、すでに主張されているものを表示しただけです。領土主張がかぶっていてもケンカしない唯一の場所ですね。
俺がこの飛行機にいたら「西洋の人3人とアジアの人1人がマジギレしてました」とスーツ氏に言われてたんだろうなぁ、、、、。
あと、昭和基地って、ぶっちゃけ将来南極の領有権を日本が主張するための布石って面もあるよなーとこれ見て思った
地方空港でなく大都市の空港なのに機材の変更は出来なかったものかなーと驚きますね。高い授業料でしたねお疲れ様
13:31 それアフリカじゃなくて南米大陸です
衝撃的なオチでしたね笑笑
再度、南極大陸遊覧にトライして欲しいものです。
騙された
スーツさんは、ある意味持ってますね。機材故障で南極ツアーのキャンセルなんて😅