【寺垣内】6億円で改修された庁舎が目立つ酷道425号沿いの集落。A village along a rough road with single-story public housing.

#奈良県#下北山村#国道425号

4 Comments

  1. 確かに現在の役場は古風な造りでした。職員に買い物はどこに行く?と尋ねたら三重県熊野市や和歌山県新宮市だと。

  2. 下北山、上北山ともに、仕事で3回ほど行った記憶がありますが、見渡す限り山、山、山の凄い所です。6億かぁ〜、財政余裕あるんだなぁ😊

  3. 酷道425号線は、ようつべでも走行動画が出ていて、確かに凄い道ですね。
    広島の奥の方(三次市や庄原市辺り)も、昔はひどくて、軽自動車1台がようやく通れる砂利舗装の道の両脇には無限の森と熊笹の繁み、みたいな国道もありました。

    閑話休題、村の人頭負担だけではないとしても、単純計算では6億円÷800人 = 75万円/人の費用で改修ですか…。
    個人一人一人が一時払いを言われると反対続出なのでしょうが、税負担だとなあなあな金額なのでしょうかね。
    出来た頃はモダンであったろう赤屋根の公営住宅に独特な曲がりの臭突 … 奈良の山間地域は、色々と奥深いですね🥰

  4. 同和予算が終わってるのに未だに国から出ている村がありますね

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