「尼崎」巨大商店街の明と暗、日本最大級のアーケード商店街には活気のある部分と影の部分が確かにありました
兵庫県尼崎市にある巨大な商店街、尼崎中央商店街、三和本通商店街など戦後の闇市を起源として現在も栄えています。しかし尼崎駅から離れた三和市場やサンロードは明暗のはっきりした現状をさらしていました。
令和6年の姿を記録してまいりました。
#尼崎 #尼崎市 #三和市場 #三和本通商店街 #尼崎中央商店街
00:00 阪神尼崎駅前
02:19 かんだしんみち
03:12 オーエス通り
04:03 尼崎の歓楽街
04:55 尼崎中央商店街
08:09 サンロード
10:07 三和本通と三和市場
14:33 限界との境目
関連動画
「消えた魔窟」昭和の残像かんなみ新地
11 Comments
戦後の闇市
のなごり
だったのですね…
JR尼崎と
違いがありすぎますね。
メインの商店街は30年くらい前にデートとかで通ったことありましたが、その他のローカル感たっぷりの商店街の存在は全く知りませんでした。
それらのシャッター通り化してるのにもここもか〜と言う感想しか出ないです、、、
投稿ありがとうございます❤
中央商店街入ってすぐ左の「王将」に旨いコックさんがいます。
おいしい!!
May I ask, where is this? I was stationed on Okinawa Aug74 to Sep75 at Camp Foster. Not sure if this is mainland Japanese or Okinawa. Either way, thank you for posting this video
逆に三和市場だけあんなに寂れているのか不思議に感じる
栄えている商店街と距離もないのに、チェーン店などが入るのを拒否してるのかな。
三和本通、これ定休日だと思います。撮影日木曜日じゃないですかね?米安さんとか白光堂さんとかは今でも行きますし。
三和市場はその場所で買い物が完結しないと寂れるの典型だと思います。30年ぐらい前でも所々歯抜けでしたから。
ここより二号線を西に向かって西大島まで行くとこんなもんではない暗黒の市場がありますよ😅
外国人が多い街なんですね。
阪神が高架化する前は出屋敷から阪神に沿って東へもっと闇市っぽい商店街や飲み屋も多数あった。昔は出屋敷の方が活気があったぐらいで、竹谷のバス通りも商店が並び活況だった。地元民ならわかるが、中央商店街は周辺の商店街や市場の中でもちょっとだけ上品で高級感があった。なお、サンロードの南出口の空き店舗でNHKドラマの撮影が行われ、女優の仁科紗和がここに来たと思うと感慨深い。元闇市っぽさでは大阪の鶴橋の市場にはかなわない。
昭和の頃は、サンロード界隈から出屋敷にかけて、お茶とホルモンの匂いが充満してたな。市内の不良たちの御用達の”赤玉„があったな。
商店街のいたる場所にパンチだリーゼントだのと、ビーバップからそのまま抜け出てきたようなヤンチャ坊主がウジャウジャ。老若男女入り乱れ、活気があった。
今はもう老人の町になってしまったな。
産まれてすぐジャージを着せなれ
ジャージを着たまま死んで逝く
ジャージ天国、ヤンキーの聖地尼崎
(下妻物語)深田恭子、土屋アンナ
中央&出屋敷紹介せれてた😎