【廃墟巡り】静岡県伊豆の地図にない別荘地を散策する #廃墟 #静岡 #伊豆 #観光 #街歩き

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今回は伊豆の天嶺山という場所で廃道を歩く動画です。

70年代ごろに別荘地として開発された天嶺山。しかし、わずか数名の購入者しか現れず、放棄されてしまいました。現在ではいくつかの廃屋と水道施設、廃神社と公園跡が残されています。家を建てた方々が気の毒で仕方がありません。

【Mr.Amano’s channel】
静岡在住の原付ライダー。学生時代は東京で過ごしたため馴染みが深く、神奈川や東京をはじめとした関東方面へツーリングに行く事も多い。愛車はホンダのスーパーカブとタケオカ自動車のアビーキャロット。アビーは四輪車のくせに50ccというイカれた乗り物。
現在は諸事情あって失職中。せっかく暇ができたからこれまでのんびりやっていたYouTubeでの活動に力を入れてみたところ、熱川の廃棄動画が当たってまさかの収益化基準達成(現在審査中)。しかし次に繋げる方法がイマイチ分からなかった為、マーケティング業界で働く友人二人の助けを借りて試行錯誤中。

【廃墟探訪】
基礎体温の低さからくるスタミナ不足に悩まされていたので体力作の一環として山登りを始めた。しかしいつの間にか廃道歩きにシフトしていき、気付いたら廃墟を探す事が目的になっていた。
バイクや車で廃墟や廃道へ向かい、そこか見出せる自然と滅びの美学を発信し、視聴者の皆さんに非日常感をお届けできれば幸いです。たまに変な観光地とか変な地形の場所とかも配信するかもしれません。

【カメラ機材】
GoPro HERO9
GoPro HERO4

【編集ソフト】
ゆっくりムービーメーカー4

8 Comments

  1. 動画内のホテル、GoogleMAPだと最後に検索した住所の場所にしか施設の表記が無いのでアップルのMAPは単なる配置ミスだと思われますね…

  2. appleのマップって、ちょっとズレてるんですよね。
    ウチの住所も番地が間違ってます。

  3. 天嶺山に登られたのですね。
    まず、山頂にある池?ですが、不思議なことに行く時々により池にたっぷり水が溜まっている時もありました。
    ブクブクしてましたので湧いているんでしょう。

    祠に関しては、中の菩薩様は麓の谷津地区に移築されたと記憶があります。

    窓が塞がれた建物は確か天体観測施設だったかな。
    もう少し南の尾ヶ崎ウイングの辺りにも天体観測所がありましたから、何か良いポイントなのかもしれませんね。

    道に関してですが、確信は持てませんが道路標識、【下田14km】青色表示のがぶら下がっていました。不法投棄エリアの手前の上り坂をよく見ますと、看板は落ちて崖に落ちていますが、ポールは残っていると記憶あります。
    正式な道路標識が設置してあったという事は一時的に国道だったのでは、と。
    主さんが登られたとことは別に、河津浜寄りの、近くの港に降りるところ辺に、山側(天嶺山側)に不自然に道幅の広い舗装された登り口がありませんでしたか?
    すぐに畑に突き当たるのですが、それは廃道を畑にしたようで、そのまま突き進めば主さんが降りてこられた道へ繋がりますよ。

    伊豆大島近海地震やその後の昭和時期の台風でイズーの辺りの国道は何回か地滑りを起こして、復旧するまで天嶺山の道を一部迂回路として使用されてたこともありましたし。

    一時、ハンググライダーの飛び出すところ?発射台というのでしょうか?
    が出来てから、道が綺麗にされた時もあったんですが、そのハンググライダーの発射台も廃れてしまいましたね。

    懐かしかったのでついついコメントしてしまいました💦

  4. 以前動画公開された
    https://m.youtube.com/watch?v=SCerRiinSUU
    の脇の道が天嶺山から下って来た道と繋がっていたような記憶が有ります。
    此の別荘地は、地震で道路が被災し、復旧にはとんでもない費用が必要と言う事で放棄された様な記憶が。
    地震直後は、通って通れない状態では無かったのですが、どんどん破損が進行して通行止めになったような?

  5. 下田市民です。伊豆の廃墟や廃道に興味がありますが実際に見に行く勇気がなく…アマノさんの動画を見て楽しんでいます😊
    でも今回は地図にない道を行かれてケガや事故に巻き込まれてしまわないかとドキドキしてしまいました💦今後もケガ等には十分気をつけてください。

  6. またコメント失礼します。
    以前の新河津荘の動画にもコメントさせていただきまして、今回、主さんとクロストークさせて頂いた後に少しながら記憶を思い出しました。
    とはいえ、新河津荘に投稿した内容(道)と混同してしまってるかもしれませんので悪しからず。

    新河津荘(…と、いいますか確か地元の人はカタカナの、何かは忘れましたがお名前でその建物を呼ばれていたような)の後ろにも天嶺山に登れます。といいましても人が歩く登山道程度の幅です。
    車自体は新河津荘で行き止まりですね。
    最初は沢が流れているボコボコの岩々。
    でも、確かに道となっていました。奥に放棄されたわさび田があったかな。
    その奥を更に進みますとほぼ垂直に近い斜面。
    でも、獣道があるんですよ、獣道なのか登山道なのか。
    そこを頑張って登ると天嶺山の尾根。そこには木の立て札で【天嶺山800〜何メートル】だったかが立っていましたね。
    そこに三角点?でしたっけ?山頂という証拠。
    海側から同じ座標に行くとなると動画内に出てきました不法投棄エリアの水道場、あの建物の後ろにこちらも登山道みたいな細い道が…今もあるかな。
    不法投棄エリアが天嶺山の峠の位置になるのでしょう。
    別荘地、鉱山、伊豆急行の路線沿い、天体観測所、モーテル、ハンググライダー、仮国道、色々な用途があったかと思うとまだまだ埋もれた建物や道路があるのでしょう。
    私が登った時とは樹木の生い茂り具合が凄くてびっくりです。これでは見つけづらくなりますよね。

    ここに限らず、今後も様々な場所の動画を楽しみにさせていただきます🙏

  7. その道始まりは行き止まりにある 大松鉱山の為に道を作ったと思う 予想ですが 行き止まりの奥に坑口があります 坑内は100m程度入れました。

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