東北地方 2023-04-01 【八甲田山】あの恐ろしい山に厳冬期に登ってみた結果。 撮影日:3月6日 登山専用のインスタ:https://www.instagram.com/aryon_yama/ #青森 #雪山 #百名山 八甲田ツアー 39 Comments hiroki koide 3年 ago 温泉入浴シーン最高 白ビキニごちそうさまでした 次はまた収録してくださいね 下着は恥ずかしいけど 水着は恥ずかしくないんですよねところで ただの布なのに どうして男性はここまで興奮するのか 脳科学とかの専門の方に聞いてみたいです お知り合い 居ないですか? 田代聡 3年 ago 雪中行軍がほぼ全滅した場所ですね。救助する際には、ほとんどの遺体がコチコチに凍っていたそうです。生き残った人も、ひどい凍傷で、手足を切断したらしいです。明治時代の装備がどんなに粗末な物か!それにまして、自然の驚異を甘く見ていた上官達の愚かさと、地元の人の忠告を聞かずに山に入ったのです。いわゆる、自業自得ですが、同行した200名の部下が哀れですね。雪で道が分からず同じ場所を行ったり来たりし、しかも夜間に行動をしたり、極限状態の中で裸で川に飛び込んで行った人もいたそうです。映画 八甲田山 で ”神は我々を見放した”・・・と言う言葉は 有名なセリフです。山の悲惨で有名な物語りは 野麦峠と八甲田山ですね。 FJTDSK 3年 ago 出来過ぎ。希少な青空のお陰で月が。ズームしたら満月、更に其処には確かな「ウサギ」が。卯年にいい感じ。 MrKiyoshi007 3年 ago 冬の八甲田山も素晴らしいですが 以前 北海道一周バイクキャンプツーリングの帰り 九月 八甲田山周辺を通りましたが。樹林帯を抜けて見通しの良い風景が広がった瞬間 この世の景色と思えない おとぎの国の景色が広がり 忘れられない体験でした。八甲田山と言えば 新田次郎の「八甲田山死の彷徨」と言う本を読みましたが、八甲田雪中行軍遭難事件 明治35年1月に日本陸軍第8師団の歩兵第5連隊が青森市街から八甲田山の田代新湯に向かう雪中行軍の途中で遭難した事件。訓練への参加者210名中199名が死亡(うち6名は救出後死亡)するという日本の冬季軍事訓練において最も多くの死傷者を出した事故であるとともに、近代の登山史における世界最大級の山岳遭難事故。アリョーナさん 無事 帰還 良かった。 Satoshi Nakashoya 3年 ago 八甲田山メチャメチャ綺麗ですね!遠くの磐梯山も綺麗、アリョーナさんすっかりベテランクライマーの雰囲気が漂ってきましたね。 world-meets 3年 ago 登山の風格が出てきたね、雪の上を歩きにくそうだったけどかんじきみたいな唐山用具は無いの? Teraちゃん 3年 ago 視界が微妙な状況で避難小屋の有様見たら恐ろしくなって撤退しそう。高倉健さんが命からがら下山した時の表情が日本人に刷り込まれた八甲田のイメージだと思います。全く違うコンディションもあることを紹介した画期的な動画ありがとうございます。まあ、並の運しか持たない私は登山開始さえ出来なくて温泉入るだけで帰る覚悟で挑戦したいです。 伊勢のしょうじょう 3年 ago まるで別世界。晴れ女子安涼奈のパワー全開のすばらしい映像でした。感動🧡🧡🐵🙏 馬場明 3年 ago 昔の軍人が八甲田山⛰に死の行進した事は有名だから充分気を付けて登山を楽しんで下さいね♪ 芳和 佐々木 3年 ago 私は夏の八甲田山しか行っていません、冬は恐ろしくて、行けません、あしやさん凄い冒険家、日本を楽しんでいますね、? 文太 3年 ago 快晴だから大丈夫です雪崩れと熊に注意して登って下さいね❗(*^^*)いい天気🌄だねぇ八甲田山は人間を寄せつけない恐ろしい山と異名を持つ山です❗ hava mar 3年 ago しかし、凄い世界ですねぇ、同じ日本とは思えないくらいです。正に白銀の世界ですね。 kouithi takeda 3年 ago 八甲田山は大勢の兵隊が凍死したことで有名ですね。そんなところが今は観光名所になり時代は変わりますよね。⛰追伸、安涼奈さんは映画「八甲田山」観たことありますか? まっちゃ 3年 ago 厳冬の八甲田山で・・こんな素晴らしい晴天の絶景を見たことありません。76座目登頂おめでとうこざいます。酸ヶ湯のお泊りがご褒美なんて最高の登山コースですね。 ううしゅう 3年 ago 登山月間二峰目ですね。めったに晴れないという八甲田山登頂楽しく拝見しました。修行者のような単独行と違い同行者がいるとアリョーナさんの笑顔が満開で見る方もうれしいです。このあとワニサン事件があったのかな。 Komachi 3年 ago アリョーナさんの人生の美しいい一日を映像からですが体験させていただきありがとうございます。本当に丁寧な絵取り音撮りで大変な作業だと思いますが、我々観るもにとっては、十分満足できるバーチャル山行となります。いつまでも元気で続けてください。最後の満月最高でした。 popoi don-guri 3年 ago 安涼奈さん、やっぱりあれだなぁ・・神様に導かれてるネ。。。 じゃなかったら、先日の磐梯山といい今回の八甲田山といい、こんな好条件での山行なんてあり得ないよ・・まして冬場のこの時期に・・!! 素晴らしすぎる。。。 それにしても、安涼奈さんが日本のあちらこちらに出没してくれるお蔭で、またまた昔の記憶が蘇ってきた。 かれこれ40年以上前になりますが、冬場秋田の酒田へ先輩の実家を訪ねた際、翌日酸ヶ湯温泉泊まりで,八甲田山スキー場へ行ったことがあります。 そのとき何が驚いたって、先輩の実家の夕食に出された味噌汁の具が 納豆だったこと・・(笑)。 納豆自体は好きですが、さすがに味噌汁の具が納豆だったのには、ビックリ・・ そしてもう一つ、酸ヶ湯温泉の宿で出逢った【棟方志功(むなかたしこう】の絵画と書・・!! 青森と云うと、 一面真っ赤に実ったリンゴ畑に映える岩木山の姿や太宰治(だざいおさむ)の原風景だったりするのですが・・、 “棟方志功”との出逢いは衝撃的だった。 線香花火が華やかにぱちぱち飛び散った後に、先っぽに小さな赤い玉が残りますよね。 その最後の赤い玉が“ぽろっ”と落ちる。 燃焼し切って、ぽろっと落ちた線香花火のように、棟方志功は旅立っていったそうです。 後年、弱視になり、ほとんど目が見えないまま絵を描き続けた“棟方志功”「おらぁ、ばぁ・・ほとけ(仏)になるどぉ・」と常日頃語っていた“棟方志功” 岩木山が八甲田山が、そして青森の風土が今も彼の魂を見守り続けているように思えてなりません。 ☆ ☆ ☆ 池田眞一 3年 ago アリョナの「八甲田雪中行軍」凄いね ウータリアンアルモンド 3年 ago 昨年、荒島岳雪山ですれ違いましたが今年も行きのバスで一緒で同じく酸ヶ湯温泉下車でビックリしました。毛無岱の方から登られてましたね僕もその日大岳に登りました偶然は2度あるのですね エーゲ海の虹 3年 ago 澄んだ空気なので 空の青さが濃いですね😃 快晴&無風の好天は、何よりです💕 最後の夕陽のあたった八甲田山と満月の幻想的な美しさが印象的です、安涼奈ちゃんとお友達には、八甲田山は優しかった😃 八甲田山は、青森市なんですね 「合併しちゃってね」 という言葉が出てくる所が、さすが安涼奈ちゃん👍😃💕 野元秀明 3年 ago 天候が良ければ八甲田もいい山ですね🏔 k1640 3年 ago すばらしいです。若い時には、やりたいことを見つけてするのが一番だと思います。(自分は人生の4分の3以上が終わった人間ですので、きつい登山にはチャレンジできません。) だいくん 3年 ago 76座目、晴天の八甲田山登頂、おめでとうございます㊗️‼︎八甲田ならではの独特のスノーモンスター☃️の白と空の青の2色からなる景色が、堪能出来ました‼︎😊有難うございました‼︎😁 齋藤pierre 3年 ago 最後の、、、満月と大岳と酸ヶ湯と。 月輪之磊三チャンネル 3年 ago 恐らく世界の軍隊で習う事件かな(´-ω-)ウム世界最大級の事件だからな(´-ω-)ウム理論的な雪中行軍が確立して無い時代で最大の行軍行った事件だからな(´-ω-)ウム ヤシガニ 3年 ago ヤフーの積雪ランキングを見たら酸ヶ湯が毎回一位になってるから冬の酸ヶ湯ってどんな感じなのか気になってました 真鍋 3年 ago 天は安涼奈を見離さかった! 天候に恵まれましたね。雪中行軍は現地ガイドの意見を無視したり、不備な装備だったり、いろんな意味で慢心があり、結果、招いた事故と云われています。時代は変わっても、やはり人間は自然には勝てないということ。慎重に、謙虚に挑まなければ自然はそのトビラを開かないという事なんでしょうね。 権藤松広 3年 ago おお、ついに冬の八甲田山、しかも2月かな。晴れて良かったですね。雪の中にダイブ安涼奈さん可愛い、それから日本愛してくれてありがとう。日本滞在10年目のこれからを楽しみにしています。 せいしょほう 3年 ago 16:40山頂の碑が雪に埋もれてないのが凄いですね。だって沢山の雪が降るから gumi gumi 3年 ago 八甲田山の遭難事件は有名な映画となっていますが、30歳前後の企業の初任幹部養成の企業内研修で、この映画は題材となっています。 映画を見た後、吹雪の中、遭難した部隊、助かった部隊他、様々な部隊チームの決断の是非、正しい判断力養成を目的にグループ討議するもの。 そこに、○✕や筆記試験のような回答は無く、変わって行く気象と言う外部要因、ちょっとした運・不運、体力の落ちた部下への配慮、日頃の部下との信頼関係や鍛錬…等々、議論は百出となります。 明治時代の軍隊の映画ですが、企業の未来は幹部社員の決断で決まる!なんて日本では珍しい硬派の研修です。 ひーはー 3年 ago アリョーナさんは山の神様に愛されてる。 dereku arubatorosu 3年 ago 「きおつけー 案内人殿に対し かしらーみぎ!」 Hirohisa UCHIDA 3年 ago アリョーナさんは晴れ女ですね。しかし体力がすごいですね❣本当に❣ Yukinobu Seguchi 3年 ago 酸ヶ湯温泉に入りたいなぁ、何度かバスで素通りした事は有るんですがね。近くの蔦温泉旅館には2度程、泊まった事はあります。♨️ 森本百八 3年 ago 最高の冬登山日和で景色も良いけど、楽しそうなのが一番でした。 だけれど、冬の八甲田山は通常の天候ならば、『ラッセル』で体力を奪われ、風や降雪で体温を奪われるで、厳しい登山になりそうな気がしました。 地表が雪の下2~3?mにあるので、2階建てバスの2階から街並みの風景を見ている様に、樹林帯の風景は地表を歩いてい見る物とも一味違う気もします。 Yoshi.A 3年 ago また来てねぇー。 永澤利昌 3年 ago アリョーナさんは本当に山が好きなんですね。青森市地元民のおっさんです。いつも青森推しありがとうございます。特に、青森のウニを食べて、初めてウニのおいしさを知ったと聞き大変うれしく誇らしかったです。ところで、地元民としてイチ推しのうに丼を食べてみてください。津軽半島の平舘にある『旅路』というお店です。春から秋までの営業で、5、6月に提供されるうに丼はまさに天下一品。事前の予約が必要ですが、半島の端っこまでに行く価値のある味です。 倉橋稔 3年 ago 文句なしの八甲田登山ですね、私の代わりに登って頂いたつもりで気持を入れ眺めさせて頂きました。次はクロスカントリースキーにアザラシの皮でも着けスイスイと登ってみたら最高かもです。 GOMBE3 3年 ago 八甲田山ですかツ!? 雪のない季節に何度か登ったことがあります。いやGWでも頂上は雪深かったから、寒くはなかったけれど、数十センチの積雪はまだ残っていました。そこに足を踏み入れると、場所によっては、足の付け根までズボ~ンと落っこちてしまい。我が「息子」には気の毒な事をしてしまったのを思い出します。重いカメラバッグと三脚を持っていましたからねぇ。併せれば20Kg位の重さがある機材でしたから。 ・・・なんていう、思い出話を書くつもりじゃなかった。安涼奈さんの銅像があの伍長の像の隣に建立されるようなことにならずに済んでナニヨリでした。^^秋のコウヨウの美しい山容ですよね(紅葉ではなく黄葉の方のコウヨウですけれどね)^^我が家に写真がたくさんあります。 あの映画のテーマ音楽が好きでした。レコード(!)は今でも大事に保管してあります。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
hiroki koide 3年 ago 温泉入浴シーン最高 白ビキニごちそうさまでした 次はまた収録してくださいね 下着は恥ずかしいけど 水着は恥ずかしくないんですよねところで ただの布なのに どうして男性はここまで興奮するのか 脳科学とかの専門の方に聞いてみたいです お知り合い 居ないですか?
田代聡 3年 ago 雪中行軍がほぼ全滅した場所ですね。救助する際には、ほとんどの遺体がコチコチに凍っていたそうです。生き残った人も、ひどい凍傷で、手足を切断したらしいです。明治時代の装備がどんなに粗末な物か!それにまして、自然の驚異を甘く見ていた上官達の愚かさと、地元の人の忠告を聞かずに山に入ったのです。いわゆる、自業自得ですが、同行した200名の部下が哀れですね。雪で道が分からず同じ場所を行ったり来たりし、しかも夜間に行動をしたり、極限状態の中で裸で川に飛び込んで行った人もいたそうです。映画 八甲田山 で ”神は我々を見放した”・・・と言う言葉は 有名なセリフです。山の悲惨で有名な物語りは 野麦峠と八甲田山ですね。
MrKiyoshi007 3年 ago 冬の八甲田山も素晴らしいですが 以前 北海道一周バイクキャンプツーリングの帰り 九月 八甲田山周辺を通りましたが。樹林帯を抜けて見通しの良い風景が広がった瞬間 この世の景色と思えない おとぎの国の景色が広がり 忘れられない体験でした。八甲田山と言えば 新田次郎の「八甲田山死の彷徨」と言う本を読みましたが、八甲田雪中行軍遭難事件 明治35年1月に日本陸軍第8師団の歩兵第5連隊が青森市街から八甲田山の田代新湯に向かう雪中行軍の途中で遭難した事件。訓練への参加者210名中199名が死亡(うち6名は救出後死亡)するという日本の冬季軍事訓練において最も多くの死傷者を出した事故であるとともに、近代の登山史における世界最大級の山岳遭難事故。アリョーナさん 無事 帰還 良かった。
Teraちゃん 3年 ago 視界が微妙な状況で避難小屋の有様見たら恐ろしくなって撤退しそう。高倉健さんが命からがら下山した時の表情が日本人に刷り込まれた八甲田のイメージだと思います。全く違うコンディションもあることを紹介した画期的な動画ありがとうございます。まあ、並の運しか持たない私は登山開始さえ出来なくて温泉入るだけで帰る覚悟で挑戦したいです。
kouithi takeda 3年 ago 八甲田山は大勢の兵隊が凍死したことで有名ですね。そんなところが今は観光名所になり時代は変わりますよね。⛰追伸、安涼奈さんは映画「八甲田山」観たことありますか?
ううしゅう 3年 ago 登山月間二峰目ですね。めったに晴れないという八甲田山登頂楽しく拝見しました。修行者のような単独行と違い同行者がいるとアリョーナさんの笑顔が満開で見る方もうれしいです。このあとワニサン事件があったのかな。
Komachi 3年 ago アリョーナさんの人生の美しいい一日を映像からですが体験させていただきありがとうございます。本当に丁寧な絵取り音撮りで大変な作業だと思いますが、我々観るもにとっては、十分満足できるバーチャル山行となります。いつまでも元気で続けてください。最後の満月最高でした。
popoi don-guri 3年 ago 安涼奈さん、やっぱりあれだなぁ・・神様に導かれてるネ。。。 じゃなかったら、先日の磐梯山といい今回の八甲田山といい、こんな好条件での山行なんてあり得ないよ・・まして冬場のこの時期に・・!! 素晴らしすぎる。。。 それにしても、安涼奈さんが日本のあちらこちらに出没してくれるお蔭で、またまた昔の記憶が蘇ってきた。 かれこれ40年以上前になりますが、冬場秋田の酒田へ先輩の実家を訪ねた際、翌日酸ヶ湯温泉泊まりで,八甲田山スキー場へ行ったことがあります。 そのとき何が驚いたって、先輩の実家の夕食に出された味噌汁の具が 納豆だったこと・・(笑)。 納豆自体は好きですが、さすがに味噌汁の具が納豆だったのには、ビックリ・・ そしてもう一つ、酸ヶ湯温泉の宿で出逢った【棟方志功(むなかたしこう】の絵画と書・・!! 青森と云うと、 一面真っ赤に実ったリンゴ畑に映える岩木山の姿や太宰治(だざいおさむ)の原風景だったりするのですが・・、 “棟方志功”との出逢いは衝撃的だった。 線香花火が華やかにぱちぱち飛び散った後に、先っぽに小さな赤い玉が残りますよね。 その最後の赤い玉が“ぽろっ”と落ちる。 燃焼し切って、ぽろっと落ちた線香花火のように、棟方志功は旅立っていったそうです。 後年、弱視になり、ほとんど目が見えないまま絵を描き続けた“棟方志功”「おらぁ、ばぁ・・ほとけ(仏)になるどぉ・」と常日頃語っていた“棟方志功” 岩木山が八甲田山が、そして青森の風土が今も彼の魂を見守り続けているように思えてなりません。 ☆ ☆ ☆
ウータリアンアルモンド 3年 ago 昨年、荒島岳雪山ですれ違いましたが今年も行きのバスで一緒で同じく酸ヶ湯温泉下車でビックリしました。毛無岱の方から登られてましたね僕もその日大岳に登りました偶然は2度あるのですね
エーゲ海の虹 3年 ago 澄んだ空気なので 空の青さが濃いですね😃 快晴&無風の好天は、何よりです💕 最後の夕陽のあたった八甲田山と満月の幻想的な美しさが印象的です、安涼奈ちゃんとお友達には、八甲田山は優しかった😃 八甲田山は、青森市なんですね 「合併しちゃってね」 という言葉が出てくる所が、さすが安涼奈ちゃん👍😃💕
だいくん 3年 ago 76座目、晴天の八甲田山登頂、おめでとうございます㊗️‼︎八甲田ならではの独特のスノーモンスター☃️の白と空の青の2色からなる景色が、堪能出来ました‼︎😊有難うございました‼︎😁
月輪之磊三チャンネル 3年 ago 恐らく世界の軍隊で習う事件かな(´-ω-)ウム世界最大級の事件だからな(´-ω-)ウム理論的な雪中行軍が確立して無い時代で最大の行軍行った事件だからな(´-ω-)ウム
真鍋 3年 ago 天は安涼奈を見離さかった! 天候に恵まれましたね。雪中行軍は現地ガイドの意見を無視したり、不備な装備だったり、いろんな意味で慢心があり、結果、招いた事故と云われています。時代は変わっても、やはり人間は自然には勝てないということ。慎重に、謙虚に挑まなければ自然はそのトビラを開かないという事なんでしょうね。
権藤松広 3年 ago おお、ついに冬の八甲田山、しかも2月かな。晴れて良かったですね。雪の中にダイブ安涼奈さん可愛い、それから日本愛してくれてありがとう。日本滞在10年目のこれからを楽しみにしています。
gumi gumi 3年 ago 八甲田山の遭難事件は有名な映画となっていますが、30歳前後の企業の初任幹部養成の企業内研修で、この映画は題材となっています。 映画を見た後、吹雪の中、遭難した部隊、助かった部隊他、様々な部隊チームの決断の是非、正しい判断力養成を目的にグループ討議するもの。 そこに、○✕や筆記試験のような回答は無く、変わって行く気象と言う外部要因、ちょっとした運・不運、体力の落ちた部下への配慮、日頃の部下との信頼関係や鍛錬…等々、議論は百出となります。 明治時代の軍隊の映画ですが、企業の未来は幹部社員の決断で決まる!なんて日本では珍しい硬派の研修です。
森本百八 3年 ago 最高の冬登山日和で景色も良いけど、楽しそうなのが一番でした。 だけれど、冬の八甲田山は通常の天候ならば、『ラッセル』で体力を奪われ、風や降雪で体温を奪われるで、厳しい登山になりそうな気がしました。 地表が雪の下2~3?mにあるので、2階建てバスの2階から街並みの風景を見ている様に、樹林帯の風景は地表を歩いてい見る物とも一味違う気もします。
永澤利昌 3年 ago アリョーナさんは本当に山が好きなんですね。青森市地元民のおっさんです。いつも青森推しありがとうございます。特に、青森のウニを食べて、初めてウニのおいしさを知ったと聞き大変うれしく誇らしかったです。ところで、地元民としてイチ推しのうに丼を食べてみてください。津軽半島の平舘にある『旅路』というお店です。春から秋までの営業で、5、6月に提供されるうに丼はまさに天下一品。事前の予約が必要ですが、半島の端っこまでに行く価値のある味です。
GOMBE3 3年 ago 八甲田山ですかツ!? 雪のない季節に何度か登ったことがあります。いやGWでも頂上は雪深かったから、寒くはなかったけれど、数十センチの積雪はまだ残っていました。そこに足を踏み入れると、場所によっては、足の付け根までズボ~ンと落っこちてしまい。我が「息子」には気の毒な事をしてしまったのを思い出します。重いカメラバッグと三脚を持っていましたからねぇ。併せれば20Kg位の重さがある機材でしたから。 ・・・なんていう、思い出話を書くつもりじゃなかった。安涼奈さんの銅像があの伍長の像の隣に建立されるようなことにならずに済んでナニヨリでした。^^秋のコウヨウの美しい山容ですよね(紅葉ではなく黄葉の方のコウヨウですけれどね)^^我が家に写真がたくさんあります。 あの映画のテーマ音楽が好きでした。レコード(!)は今でも大事に保管してあります。
39 Comments
温泉入浴シーン最高 白ビキニごちそうさまでした 次はまた収録してくださいね 下着は恥ずかしいけど 水着は恥ずかしくないんですよね
ところで ただの布なのに どうして男性はここまで興奮するのか 脳科学とかの専門の方に聞いてみたいです お知り合い 居ないですか?
雪中行軍がほぼ全滅した場所ですね。
救助する際には、ほとんどの遺体がコチコチに凍っていたそうです。
生き残った人も、ひどい凍傷で、手足を切断したらしいです。
明治時代の装備がどんなに粗末な物か!
それにまして、自然の驚異を甘く見ていた上官達の愚かさと、地元の人の忠告を聞かずに山に入ったのです。
いわゆる、自業自得ですが、同行した200名の部下が哀れですね。
雪で道が分からず同じ場所を行ったり来たりし、しかも夜間に行動をしたり、極限状態の中で裸で川に飛び込んで行った人もいたそうです。
映画 八甲田山 で ”神は我々を見放した”・・・と言う言葉は 有名なセリフです。
山の悲惨で有名な物語りは 野麦峠と八甲田山ですね。
出来過ぎ。希少な青空のお陰で月が。ズームしたら満月、更に其処には確かな「ウサギ」が。卯年にいい感じ。
冬の八甲田山も素晴らしいですが 以前 北海道一周バイクキャンプツーリングの帰り 九月 八甲田山周辺を通りましたが。樹林帯を抜けて見通しの良い風景が広がった瞬間 この世の景色と思えない おとぎの国の景色が広がり 忘れられない体験でした。八甲田山と言えば 新田次郎の「八甲田山死の彷徨」と言う本を読みましたが、八甲田雪中行軍遭難事件 明治35年1月に日本陸軍第8師団の歩兵第5連隊が青森市街から八甲田山の田代新湯に向かう雪中行軍の途中で遭難した事件。訓練への参加者210名中199名が死亡(うち6名は救出後死亡)するという日本の冬季軍事訓練において最も多くの死傷者を出した事故であるとともに、近代の登山史における世界最大級の山岳遭難事故。
アリョーナさん 無事 帰還 良かった。
八甲田山メチャメチャ綺麗ですね!遠くの磐梯山も綺麗、アリョーナさんすっかりベテランクライマーの雰囲気が漂ってきましたね。
登山の風格が出てきたね、雪の上を歩きにくそうだったけどかんじきみたいな唐山用具は無いの?
視界が微妙な状況で避難小屋の有様見たら恐ろしくなって撤退しそう。高倉健さんが命からがら下山した時の表情が日本人に刷り込まれた八甲田のイメージだと思います。全く違うコンディションもあることを紹介した画期的な動画ありがとうございます。まあ、並の運しか持たない私は登山開始さえ出来なくて温泉入るだけで帰る覚悟で挑戦したいです。
まるで別世界。晴れ女子安涼奈のパワー全開のすばらしい映像でした。感動🧡🧡🐵🙏
昔の軍人が八甲田山⛰に死の行進した事は
有名だから充分気を付けて登山を楽しんで下さいね♪
私は夏の八甲田山しか行っていません、冬は恐ろしくて、行けません、あしやさん凄い冒険家、日本を楽しんでいますね、?
快晴だから大丈夫です
雪崩れと熊に注意して
登って下さいね❗
(*^^*)いい天気🌄だねぇ
八甲田山は人間を寄せ
つけない恐ろしい山と
異名を持つ山です❗
しかし、凄い世界ですねぇ、同じ日本とは思えないくらいです。正に白銀の世界ですね。
八甲田山は大勢の兵隊が凍死したことで有名ですね。そんなところが今は観光名所になり時代は変わりますよね。⛰
追伸、安涼奈さんは映画「八甲田山」観たことありますか?
厳冬の八甲田山で・・こんな素晴らしい晴天の絶景を見たことありません。
76座目登頂おめでとうこざいます。酸ヶ湯のお泊りがご褒美なんて最高の登山コースですね。
登山月間二峰目ですね。めったに晴れないという八甲田山登頂楽しく拝見しました。修行者のような単独行と違い同行者がいるとアリョーナさんの笑顔が満開で見る方もうれしいです。このあとワニサン事件があったのかな。
アリョーナさんの人生の美しいい一日を映像からですが体験させていただきありがとうございます。本当に丁寧な絵取り音撮りで大変な作業だと思いますが、我々観るもにとっては、十分満足できるバーチャル山行となります。いつまでも元気で続けてください。最後の満月最高でした。
安涼奈さん、やっぱりあれだなぁ・・
神様に導かれてるネ。。。
じゃなかったら、先日の磐梯山といい今回の八甲田山といい、
こんな好条件での山行なんてあり得ないよ・・まして冬場のこの時期に・・!!
素晴らしすぎる。。。
それにしても、安涼奈さんが日本のあちらこちらに出没してくれるお蔭で、
またまた昔の記憶が蘇ってきた。
かれこれ40年以上前になりますが、冬場秋田の酒田へ先輩の実家を訪ねた際、
翌日酸ヶ湯温泉泊まりで,八甲田山スキー場へ行ったことがあります。
そのとき何が驚いたって、先輩の実家の夕食に出された味噌汁の具が
納豆だったこと・・(笑)。
納豆自体は好きですが、さすがに味噌汁の具が納豆だったのには、ビックリ・・
そしてもう一つ、
酸ヶ湯温泉の宿で出逢った【棟方志功(むなかたしこう】の絵画と書・・!!
青森と云うと、
一面真っ赤に実ったリンゴ畑に映える岩木山の姿や
太宰治(だざいおさむ)の原風景だったりするのですが・・、
“棟方志功”との出逢いは衝撃的だった。
線香花火が華やかにぱちぱち飛び散った後に、先っぽに小さな赤い玉が残りますよね。
その最後の赤い玉が“ぽろっ”と落ちる。
燃焼し切って、ぽろっと落ちた線香花火のように、
棟方志功は旅立っていったそうです。
後年、弱視になり、ほとんど目が見えないまま絵を描き続けた“棟方志功”
「おらぁ、ばぁ・・ほとけ(仏)になるどぉ・」と常日頃語っていた“棟方志功”
岩木山が八甲田山が、そして青森の風土が
今も彼の魂を見守り続けているように思えてなりません。
☆ ☆ ☆
アリョナの「八甲田雪中行軍」凄いね
昨年、荒島岳雪山ですれ違いましたが
今年も行きのバスで一緒で同じく酸ヶ湯温泉下車でビックリしました。毛無岱の方から登られてましたね
僕もその日大岳に登りました
偶然は2度あるのですね
澄んだ空気なので 空の青さが濃いですね😃 快晴&無風の好天は、何よりです💕 最後の夕陽のあたった八甲田山と満月の幻想的な美しさが印象的です、安涼奈ちゃんとお友達には、八甲田山は優しかった😃 八甲田山は、青森市なんですね 「合併しちゃってね」 という言葉が出てくる所が、さすが安涼奈ちゃん👍😃💕
天候が良ければ八甲田もいい山ですね🏔
すばらしいです。若い時には、やりたいことを見つけてするのが一番だと思います。(自分は人生の4分の3以上が終わった人間ですので、きつい登山にはチャレンジできません。)
76座目、晴天の八甲田山登頂、おめでとうございます㊗️‼︎
八甲田ならではの独特のスノーモンスター☃️の白と空の青の2色からなる景色が、堪能出来ました‼︎😊
有難うございました‼︎😁
最後の、、、満月と大岳と酸ヶ湯と。
恐らく世界の軍隊で習う事件かな(´-ω-)ウム世界最大級の事件だからな(´-ω-)ウム理論的な雪中行軍が確立して無い時代で最大の行軍行った事件だからな(´-ω-)ウム
ヤフーの積雪ランキングを見たら酸ヶ湯が毎回一位になってるから冬の酸ヶ湯ってどんな感じなのか気になってました
天は安涼奈を見離さかった!
天候に恵まれましたね。
雪中行軍は現地ガイドの意見を無視したり、不備な装備だったり、いろんな意味で慢心があり、結果、招いた事故と云われています。
時代は変わっても、やはり人間は自然には勝てないということ。
慎重に、謙虚に挑まなければ自然はそのトビラを開かないという事なんでしょうね。
おお、ついに冬の八甲田山、しかも2月かな。晴れて良かったですね。雪の中にダイブ安涼奈さん可愛い、それから日本愛してくれてありがとう。日本滞在10年目のこれからを楽しみにしています。
16:40山頂の碑が雪に埋もれてないのが凄いですね。だって沢山の雪が降るから
八甲田山の遭難事件は有名な映画となっていますが、30歳前後の企業の初任幹部養成の企業内研修で、この映画は題材となっています。
映画を見た後、吹雪の中、遭難した部隊、助かった部隊他、様々な部隊チームの決断の是非、正しい判断力養成を目的にグループ討議するもの。
そこに、○✕や筆記試験のような回答は無く、変わって行く気象と言う外部要因、ちょっとした運・不運、体力の落ちた部下への配慮、日頃の部下との信頼関係や鍛錬…等々、議論は百出となります。
明治時代の軍隊の映画ですが、企業の未来は幹部社員の決断で決まる!なんて日本では珍しい硬派の研修です。
アリョーナさんは山の神様に愛されてる。
「きおつけー 案内人殿に対し かしらーみぎ!」
アリョーナさんは晴れ女ですね。しかし体力がすごいですね❣本当に❣
酸ヶ湯温泉に入りたいなぁ、何度かバスで素通りした事は有るんですがね。近くの蔦温泉旅館には2度程、泊まった事はあります。♨️
最高の冬登山日和で景色も良いけど、楽しそうなのが一番でした。
だけれど、冬の八甲田山は通常の天候ならば、『ラッセル』で体力を奪われ、風や降雪で体温を奪われるで、厳しい登山になりそうな気がしました。
地表が雪の下2~3?mにあるので、2階建てバスの2階から街並みの風景を見ている様に、樹林帯の風景は地表を歩いてい見る物とも一味違う気もします。
また来てねぇー。
アリョーナさんは本当に山が好きなんですね。
青森市地元民のおっさんです。いつも青森推しありがとうございます。特に、青森のウニを食べて、初めてウニのおいしさを知ったと聞き大変うれしく誇らしかったです。ところで、地元民としてイチ推しのうに丼を食べてみてください。津軽半島の平舘にある『旅路』というお店です。春から秋までの営業で、5、6月に提供されるうに丼はまさに天下一品。事前の予約が必要ですが、半島の端っこまでに行く価値のある味です。
文句なしの八甲田登山ですね、私の代わりに登って頂いたつもりで気持を入れ眺めさせて頂きました。次はクロスカントリースキーにアザラシの皮でも着けスイスイと登ってみたら最高かもです。
八甲田山ですかツ!? 雪のない季節に何度か登ったことがあります。いやGWでも頂上は雪深かったから、寒くはなかったけれど、数十センチの積雪はまだ残っていました。そこに足を踏み入れると、場所によっては、足の付け根までズボ~ンと落っこちてしまい。我が「息子」には気の毒な事をしてしまったのを思い出します。重いカメラバッグと三脚を持っていましたからねぇ。併せれば20Kg位の重さがある機材でしたから。
・・・なんていう、思い出話を書くつもりじゃなかった。安涼奈さんの銅像があの伍長の像の隣に建立されるようなことにならずに済んでナニヨリでした。^^
秋のコウヨウの美しい山容ですよね(紅葉ではなく黄葉の方のコウヨウですけれどね)^^
我が家に写真がたくさんあります。
あの映画のテーマ音楽が好きでした。レコード(!)は今でも大事に保管してあります。