@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-12 @CAMPHACK: マーモットの「lair8」は、大人数のベースキャンプとして使える特大テント。フロアシートを外せば土間として使えるので、いま人気が上がっているとか。あえて2人だけ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-11 @CAMPHACK: まるで海外にいるかのような素晴らしい風景! こちらは長野県にある「駒出池キャンプ場」で撮影したようです。ノルディスクのユドゥンが自然に馴染んでいますね。晴れ間を…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-10 @CAMPHACK: 焚き火を見ると癒されますよね。スムーズに着火させる方法の定番は、薪を山形に組むこと。中に空気が入りやすくなって燃えやすくなるんだとか。これから寒くなっていくので…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-09 @CAMPHACK: ダッチオーブンで作るアウトドア料理。こちらでは、サーモンやエビなど魚介類をふんだんに使ったパエリアが完成しました。フタの上に炭を置いて、上からも下からも熱を加え…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-08 @CAMPHACK: 男心をくすぐる味のついたボックス群。これら、実は給食のパンを入れているアルミ箱とのこと! しかも、海外のナンバープレートのようなステッカーは100均にあったもの…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-07 @CAMPHACK: リビングの上をタープではなくパラソルにする斬新なスタイルを発見! ヴィンテージ品を揃えたアイテムセレクトと景色がオシャレ。しかも、シャフトをウッド素材を使ったポ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-06 @CAMPHACK: クルマの積載方法も大切ですが、キャンプ道具を保管する収納方法も大切。こちらでは、3段ラックを使ってウエアやジャグを収納したり、ボックスを縦にして見せる収納にした…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-05 @CAMPHACK: リビング+寝床がキャンプサイトの基本ですが、ちょっとだけプライベート空間を作ってみるのもありかも? こちらは、リビングから離れて2人だけの上品な空間が展開されて…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-04 @CAMPHACK: キャンプ道具と積載の関係はとても大切。たとえば、ハードクーラーを持っていきたいけど、コンパクトカーには載せられない……なんてことも。そんなときは、高機能のソフト…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-03 @CAMPHACK: 秋の味覚をキャンプでいただきましょう! こちらは、サンマにレンコン、キノコを入れたアヒージョ。バケットも用意して本格的なイタリアンを味わうのもいいですね。 ….
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-02 @CAMPHACK: ハイエースにタープをつけて、まるでサイドオーニングのような仕様! クルマをサイトに横付けすると、車内の荷物の取り出しがとてもラクなんです。キッチン回りも万全に整…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-09-01 @CAMPHACK: あら、シンデレラフィットしている写真を発見! 下のケースはコンパクトに折りたためて使いやすい「エーワイ・カーサ」のマルチウェイボックスで、載せているのは「マーキ…