@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-28 @CAMPHACK: 焚き火台を使って料理する場合、火種は炭とは限りません。時には薪を使って、よりアウトドアらしい雰囲気を楽しんでみませんか? 薪の場合、火加減の調節が難しいという点…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-27 @CAMPHACK: 先週末から、全国的にグングン気温が上がりましたね! さらに暑くなるこれからの季節、お酒好きの方にはビールはもちろんレモンサワーもおすすめです。スッキリとした飲み…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-26 @CAMPHACK: 元祖2ルームテントの代表格、コールマンの「ウェザーマスターコーチ」。ただでさえ広々としたリビングにキャノピーを跳ね上げればこの通り! 横並びにたくさんラックな…
@日比美思 @日比美思 2019-05-25 @日比美思: こんばんは。 もう真夏なんじゃないかい?という暑さですね 今年は美味しいかき氷が食べたいなぁ〜と思って調べていたら、フワッフワ〜な黒蜜のかき氷の写真が出てきて、…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-25 @CAMPHACK: 改めてイエティクーラーの大きさが、ひしひしと伝わる一枚。サイズも30Lほどから大きいところでは100L超えまでと、様々な容量がありますね。これからの季節連泊キャ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-24 @CAMPHACK: オートキャンパーにとって、車もキャンプギアのひとつ。デザインや色味においてテントと車の相性が良いほど、サイト全体がかっこ良くまとまります。写真はバランゲルドーム…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-23 @CAMPHACK: ギアボックスに工夫をして、さらに収納力を上げている好例。バーをつけて小物をかけられるようにしたり、収納ポケットを巻き付けることでキッチンツールが使い勝手良く整理…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-22 @CAMPHACK: こちらは「WINDY AND RAINY」のスターライトタープ 。布自体の形はもちろん、センターから放射線状に流れるラインがよりエッジの効いた雰囲気を醸していま…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-21 @CAMPHACK: フレームワークが特徴的なものが多い、ノースフェイスのテント。その原点とも言えるのが、この「VE-24」です。“Vector Equilibrium(=ベクトル平…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-20 @CAMPHACK: キャンプフォトは、撮影はもちろんコラージュするという楽しみ方もあります。テントが瓶の中に……!? という不思議なこちらは「PIP Camera」というアプリを使…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-19 @CAMPHACK: ツールームにするかドームとオープンタープにするか。テント選びで悩んでいる方は、こんな選択肢もありますよ。こちらはユニフレームのREVOシリーズ。タープとフラップ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-05-18 @CAMPHACK: 焚き火台が大集結! これだけあると、もはや焚き火というよりキャンプファイヤーと称したくなるほど大規模です。もれなく薪も大量。大人数で長時間火を囲んで過ごすのも、…