@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-11-07 @POPEYEMagazine: 都市少年(シティボーイ)的街案内をしてみよう、ということで香港にやってきた。夕飯はチャーシューの店、「CHOP CHOP食神叉燒」へ。ホテルに近く、しかも偶然に…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-11-02 @POPEYEMagazine: 「日本の一人旅1,2,3…4,5!」、愛媛編は道後温泉はもちろん、35年レコード販売を貫く「モアミュージック」、元祖シティボーイである伊丹十三の記念館や、「かめ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-11-01 @POPEYEMagazine: アメリカはカンザスBBQの旅、肉は少しお休みして、BBQ”じゃないほう”のカンザスを歩いてみた。アーティスト・クレス・オルデンバーグによる巨大なバトミントンの彫…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-31 @POPEYEMagazine: 「LOCAL HANDBOOK for SOLO TRAVELERS」トロント編では、アーティストのアヴィ・ゴールドがローカルの馴染みの場所を教えてくれた。’7…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-30 @POPEYEMagazine: かわいいものしかみたくない! スイスはかわいいものたくさん。だけど物価がかわいくない。だから一夜は自炊してみようかな。チーズは専門店で買って、あとは「COOP」…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-29 @POPEYEMagazine: もちろん釜山にはくいだおれに来たのだけど、韓国第2の都市、釜山はカルチャーも充実していた。「MIN-NANO」の吾郎さんをリスペクトするキム・ジフンさんがオーナ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-28 @POPEYEMagazine: ポルトガルの古都ポルトには、必ず訪れたい『セラルヴェス現代美術館』がある。お土産のマグネットもキーホルダーもかっこいいんだ。建築を見る楽しさがようやく分かった気…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-27 @POPEYEMagazine: タブラ奏者のユザーンさんが教えてくれた「偏った旅」は、インドはコルカタで「ベンガル料理しか食べない」旅。インドの西ベンガル州とバングラディシュにまたがるベンガル…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-26 @POPEYEMagazine: 「3軒に1軒はPH5の灯りがともっているのだ!」と友人が鼻息あらくコペンハーゲンのオシャレさを熱弁していた。そして知ったのが「Hotel Alexandra」。…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-26 @POPEYEMagazine: 全米、いや、世界中のBBQマスターが競い合うイベント「アメリカンロイヤル」を観戦すべく、カンザスへ。したたりおちるソースにたっぷり肉をつけて喰らう。想像の斜め上…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-24 @POPEYEMagazine: 原付レンタバイクによる東北の旅はいよいよ遠野へ。旅のきっかけにもなった、森山大道の「遠野物語」の街は彼が”ふるさと”と呼ぶにふさわしい情緒のある街だった。荒川高…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-10-24 @POPEYEMagazine: 香港でのご飯の話。クラシックな飲茶の店「陸羽茶室」では、漢詩のようなメニューを読んで推測し、数を記入する。わかるようでわからないのが旅気分。他の店で食べた土鍋ご…