@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-27 @POPEYEMagazine: 「旅から帰って、描く絵が変わったわけではなかったけど、“目”が変わったというか。下手だと思っていた学生の絵が本人らしい味のあるものに見えてきた。それなら自分が持…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-26 @POPEYEMagazine: 「芯をもって自分が面白いと思うことを目指してやってる先輩がいた。だから男臭いのも、キャーキャー言われるのも、どっちも不正解ではないと思いましたね。ただ僕は男臭い…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-25 @POPEYEMagazine: 最新号の企画「二十歳のときに、読んでほしい本と観てほしい映画」より。漫画家・天久聖一さんが挙げたのは小説『限りなく透明に近いブルー』と映画『地獄の黙示録』。とも…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-25 @POPEYEMagazine: 「大人としての狂言修業の真っ最中だったなと思います。ゴジラで言えば、第3形態から第4形態になった頃というかね(笑)」(野村萬斎さん) 最新号は「二十歳のとき、何…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-24 @POPEYEMagazine: 最新号の企画「君はどう生きるか。そのために、どこで生きるか」で話を聞いた、京都の晴航平さん。そう、もともと渋谷にあったカフェ「MEMEME」を京都に移転オープン…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-24 @POPEYEMagazine: 「20代はギリギリ青春だと思っていました。明日は明日の風が吹くってね。本気でやんなきゃいけないって思ったのは30代になってから。それでいいんですよ(笑)」。長年…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-23 @POPEYEMagazine: 最新号「二十歳のとき、何をしていたか?」発売中。いろいろ話したいことはあるけれど、企画「二十歳の持ち物」で紹介したポロ ラルフ ローレンのカシミヤのケーブルセー…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-23 @POPEYEMagazine: 「宮沢さんとかせいこうさんとか完ちゃんとか藤原ヒロシ君とかみうらじゅんさんとか、そういった人たちに気に入られて面白いことしたいだけだったから。そういう意味では、…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-22 @POPEYEMagazine: 「それまでの私は大学生なのに、読者に素敵なものを与えてあげられるようなすごい人になって、ある意味では下に向かって書かなくてはいけないと思い込んでたんだと思います…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-22 @POPEYEMagazine: 定例「本と映画のはなし」。今月のゲストはミュージシャンの高田漣さん。本は金子光晴さんの『ねむれ巴里』と山之口貘さんの詩集『鮪に鰯』、映画は『ブルース・ブラザース…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-21 @POPEYEMagazine: 「代表候補から外れたという連絡が入った直後に、すぐ練習場へ向かっていました。時間がもったいなくて、成人式にも行かなかったくらい」。車いすバスケットボールプレーヤ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2018-02-21 @POPEYEMagazine: 「『お前は何をやりたいんだ?』って聞かれれば、『俺か?俺は役者だ』って答えてたけど、何か勉強しているかといえば『うーん、何もしてない』っていうね(笑)。とにかく…