@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-23 @POPEYEMagazine: メルボルンで植物に関するコンサルなどを手掛けるジェイソンの家は、19世紀のビクトリアン様式の一軒家。歴史ある建物の壁を塗り直し、開放感のあるリビングダイニングを…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-22 @POPEYEMagazine: メルボルンで植物に関するコンサルなどを手掛けるジェイソンの家は、19世紀のビクトリアン様式の一軒家。歴史ある建物の壁を塗り直し、開放感のあるリビングダイニングを…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-21 @POPEYEMagazine: 「これが作れたら君もモーブレーワークスの一員」と鰤岡さんが言うほど難易度の高い蛇腹式のテーブル。だけど構造さえしっかり理解すれば意外と簡単。穴をあける場所を間違…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-21 @POPEYEMagazine: 平野太呂さんは、2匹の猫と一緒に暮らしている。前に紹介したリトと、このサビ。ひょっこり顔を出したサビの顔なんて、最高にキュート。#部屋とシティボーイ #pope…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-20 @POPEYEMagazine: これからの新生活シーズンに家具を新調する人も多いはず。せっかくなら一度逃したら二度と出合えないかもしれない家具と一期一会しよう。発売中の最新号では『TOKYO …
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-20 @POPEYEMagazine: これからの新生活シーズンに家具を新調する人も多いはず。せっかくなら一度逃したら二度と出合えないかもしれない家具と一期一会しよう。発売中の最新号では『TOKYO …
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-20 @POPEYEMagazine: ロンドンで家具作家を営むリオは、陶芸家で日本人の父とステンドグラス修復師でオーストリア人の母の間に生まれた。部屋にはマグロが描かれたテーブルなど、彼の作品や彼の…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-19 @POPEYEMagazine: 寝ぼけ眼で手に取った器は使いやすくて気に入っているもの。そんな想定の下、器好きの方々に普段の朝食と器を見せてもらった。スタイリストの岡尾美代子さんは、イギリスで…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-19 @POPEYEMagazine: 中村橋に暮らす佐藤航太さんが作業してるのは作り付けの机……ではなくて、なんと押入れ! 机を置くスペースはないけど、どうしても作業机が欲しくて、試しに椅子を置いて…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-18 @POPEYEMagazine: 側板が上板よりも迫り出した北欧家具によくみられるディテールのこの本棚。13,000円程で作れちゃいます。ただし、ちょー難しい! 例えば2枚目の写真のように背板は…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-18 @POPEYEMagazine: 世界的なデザインユニット、ブルレック兄弟の棚とデスクを拝見しに、パリのアトリエを訪ねた。「素材の可視化」を大事にするだけあって、引き出しはなく道具類はデスクに乱…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-02-17 @POPEYEMagazine: スマホとにらめっこも悪くはないが、やはり部屋では本を読みたい。果たしてどんな体勢で読むのが正解かと考えるうちに、この椅子に行き着いた。手掛けたのは、スウェーデン…