@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-17 @POPEYEMagazine: ヘイヘイ、自分はボウズだし、セルフカットだから髪型の特集は関係ないって? そんなことはない、ボウズにも「その先」があるのだ。キーワードは、「燃やす」、「癒す」…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-16 @POPEYEMagazine: なんだこの髪型は!! 頭頂部は真紅に染まり、サイドは滑らかに立ち上がる。実はこれ、「クラシカルカット・イブニングスタイル」と呼ばれ、理容師たちが腕を競う「全国理…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-15 @POPEYEMagazine: ロンドンで見つけたルッキングッドなスタイル。こちらはソーホーにある〈パレス スケートボード〉のショップ。ウィンブルドンに合わせて〈アディダス〉とテニスウェアを作…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-15 @POPEYEMagazine: 常にばっちり決まった七三スタイルの山崎亮さん。聞けばこの髪型は980円カット通いで作り上げられたヘアスタイルだった。自宅近くの『ヘアーサロン IWASAKI』に…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-14 @POPEYEMagazine: よきレイヤードスタイルはよくよく目を凝らして見てみないと、見えてこない。〈プラダ〉のハワイアンシャツにデニムジャケット、または〈グッチ〉のワークジャケットにタイ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-14 @POPEYEMagazine: 理容室でも美容室でも、インテリアにはお店の個性が表れる。好きなバンドのポスターで溢れたお店、ヴィンテージのバーバーチェアがあるお店、スケートデッキを売っているお…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-13 @POPEYEMagazine: 春はやっぱり白シャツ、と言い切りたいところだが、〈ポロ ラルフ ローレン〉の「ウィンブルドンコレクション」のブルゾンもルッキングッド。霜降りグレーのスウェットパ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-13 @POPEYEMagazine: ずっと印象の変わらない人にはなぜか憧れる。スタイルも、ヘアスタイルも、一貫したものがあるってことだと思うし。最初に思いついたのは柳沢慎吾さんだ。話をお聞きしてみ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-12 @POPEYEMagazine: 春はサーマル。1枚で着られるくらいの、ゆったりめは探すと意外とないものだね。まあ、こんな感じでちらっと見えるのもルッキングッドだ。なぜヌンチャクかはさておき、ポ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-12 @POPEYEMagazine: 毛質や顔の形に合った髪型を見つけるのは正しいかもしれないが、面白くはない。理屈抜きでカッコイイと思えるお手本を見つけることが大切だと言ってくれた『バーバーボーイ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-11 @POPEYEMagazine: いまこそ気になる服がある。〈イッセイミヤケ メン〉で見つけたVネックのニットは、着てすぐ声が出るほど軽く、どこまでも伸びそうなほど柔らかな着心地である。この春、…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-03-11 @POPEYEMagazine: 髪型に注目して街を歩いてみると、実はみんなさりげなくこだわりを持っていることが分かってくる。オープンキッチンが気持ちのよい東中野のレストラン『松㐂』の店主、藤澤…