@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-15 @POPEYEMagazine: 1960年代から東京のカルチャーの歴史を紐解く「東京クロニクル」。70sはスケートボードだ。76年に創刊したポパイも西海岸でたっぷり取材したけど、それより前にア…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-15 @POPEYEMagazine: 開高健の著書『ずばり東京』によると、1960年代の東京には屋台がたくさんあったようだ。今ではほとんど見かけなくなったけれど、実は都内にも何軒か伝統を守る店がある…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-15 @POPEYEMagazine: 1960年代からざっくり60年の間には、今の僕たちに馴染み深いカルチャーが東京でいくつも湧き上がってきた。例えばサウナが東京に根付くきっかけは60年代の出来事で…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-14 @POPEYEMagazine: 細野晴臣さん、又吉直樹さん、YOUさん、柳亭小痴楽さん、カネコアヤノさん、リリー・フランキーさんという豪華メンバーへの「東京って、どんな街だと思う?」というイン…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-14 @POPEYEMagazine: 今年のイートアップガイドのテーマは“江戸っ子”。江戸前にこだわらず、江戸っ子気分で東京の食を楽しもうってことです。と、自分たちで言っておきながら、江戸っ子気分と…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-14 @POPEYEMagazine: 東京って、どんな街だと思いますか? という大きな質問に、エピソードを交えて答えてくれた6人のインタビュー「僕の東京物語。」。ミュージシャンの細野晴臣さんは、東京…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-13 @POPEYEMagazine: ポパイ編集部の本拠地とはいえ、特有の風格があってなかなか気軽に足を踏み入れられなかった銀座。そんなとき、イラストレーターの和田誠さんが大学卒業後に銀座の広告制作…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-13 @POPEYEMagazine: 店、風景、料理、文化など、後世に伝えたい東京の文化遺産をポパイに馴染みのある 12人の方々に聞いた企画「シティボーイの文化遺産」。映像ディレクターの岡宗秀吾さん…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-13 @POPEYEMagazine: 浅草ほど”代々受け継がれている”街は、東京にもないだろう。変わらない東京も、新たに繋がっていく東京も、この街にある。雷門も、約10年ごとに提灯が新調され、ずっと…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-12 @POPEYEMagazine: おいしいシュークリーム、個性が爆発しているサブカル古書店、エッジの効きすぎたプラネラリウムなどなど、東京には魅力的な店や料理が星の数ほどある。故にどこから手をつ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-12 @POPEYEMagazine: 20年代に始まり、写真家・森山大道さんが降り立った60年代以降もずっと、新宿という街は芸術家やアートにゆかりのあるお店が密集していたようだ。それはこの2020年…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-11 @POPEYEMagazine: 今も昔も服好きは、原宿に惹かれてやって来る。時代が変わっても、ファッションの基本はこの街で学びたいよね。70年代から原宿に店を出して今に至る僕らの大好きな店『キ…