@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-23 @POPEYEMagazine: 開高健の著書『ずばり東京』で、開高さんは東京タワーに登って街を眺めていたけれど、今この大都会の全容を見渡すとしたら「SHIBUYA SKY」の屋上だろう。見慣れ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-23 @POPEYEMagazine: 雑居ビルを探検する渋谷物語。宇田川町の奥にあるパピエビルは多国籍なグルメトリップができてしまう。『ロス・バルバトス』はアフリカ料理のお店で、このジョロフライスは…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-22 @POPEYEMagazine: 店、風景、料理、文化など、後世に伝えたい東京の文化遺産をポパイに馴染みのある 12人の方々に聞いた企画「シティボーイの文化遺産」。映像ディレクターの大根仁さんが…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-22 @POPEYEMagazine: ヘヴィデューティなグレゴリーとはちょっと違う、<グレゴリー>の新しいライン<マトリックス>シリーズ。ウルトラライトを彷彿とさせる軽量なライトウエイトな素材に、ベ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-22 @POPEYEMagazine: 東京への偏愛を丸出しで各ジャンルのポパイ的なBEST3を決めてみた! 少し気の利いた東京土産を買うなら実はギャラリーがおすすめ。アーティストとコラボしたオリジナ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-22 @POPEYEMagazine: まさに今、旬の7エリアを見つけた「すみずみまで歩こう」で紹介している代田橋・新代田エリアは、東京らしいローカルな住宅街に小さな新店が続々とできている。案内役はD…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-21 @POPEYEMagazine: 東京への偏愛を丸出しで各ジャンルのポパイ的なBEST3を決めてみた! 突然だけど、シュークリームが大好きだ! けど、意外とドンピシャな存在に出会っていないことに…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-21 @POPEYEMagazine: 開高健の著書『ずばり東京』では神保町を“本の街”としてルポしていたが、今この街を徘徊したら“カレーの街”として書くに違いない。2020年、この激戦区で存在感を示…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-21 @POPEYEMagazine: 新宿を「芸術の街」として見ている人って、どのくらいいるだろう。60年代には写真家の森山大道さんがこの街を撮り始めた。森山さんをインタビューして、行きつけだったと…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-20 @POPEYEMagazine: <ディーゼル>の服は今季、リラックス感のあるラインナップが魅力的。今シーズン初登場となる、ボックスシルエットのシャツはゆったりとしていて、発色もよく、春らしい。…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-20 @POPEYEMagazine: 銀座物語の扉ページで使っているこの写真は、1964年の銀座の風景を撮りためていた伊藤昊という写真家の作品。35歳でフリーのカメラマンから陶芸家に転身したため、こ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-04-20 @POPEYEMagazine: ピッカピカの開発が進む渋谷の、本来の物語の主役は雑居ビルだ。いつの時代も雑居ビルから渋谷のカルチャーは発信され、今回のページはそのアレコレを読んで雑居探検の指標…