@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-23 @POPEYEMagazine: 滝沢カレンさんがレシピ本「カレンの台所」を発売! 「全員に気づかれるくらいの量のお醤油」「悲しみを超えて開き直るほど玉ねぎを炒める」などその独特すぎる表現のレシ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-23 @POPEYEMagazine: 食の最も進んだ街のひとつ、コペンハーゲンには”タコスの女王”と呼ばれるシェフがいる。それがロシオ・サンチェスさんだ。彼女が今回ポパイのために教えてくれたのが、ラ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-22 @POPEYEMagazine: 盛り付けに続いて、麻生さんに聞いたのは和食のハードコアでもある出汁の”引き方”。出汁を引く上で大事なのは「沸騰させないこと。グツグツ煮込むとエグみか…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-22 @POPEYEMagazine: 料理家の麻生要一郎さんが、知り合い限定で作る弁当を食べたときの衝撃は忘れられない。派手じゃないが、仕事が丁寧で見た目も味も優しい弁当は〈シャルべ〉のシャツにも通…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-21 @POPEYEMagazine: メニューに見つければ思考停止して頼んでしまうビリヤニ。家でも作りたいと調べてみれば、専用の鍋に硬さを炊き分けた米を層にして……とかなりの手間。でもパキスタンの炊…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-21 @POPEYEMagazine: 前号「東京物語」にて酒の飲み方を優しく説いてくれた画家の牧野伊三夫さん。自宅での宴会もたいそう愉快で、ビールと先付け、前菜、焼き物、メイン、デザートまでが振舞わ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-20 @POPEYEMagazine: 自慢の料理が出来上がったら、写真もちゃんと撮ってみたい。でも時代によって料理写真に求められるものにも変遷があって、写真家の長野陽一さん曰く「大きく分けると3つの…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-20 @POPEYEMagazine: 中華料理といえば「ラーメンか餃子かチャーハンか」あるいは「北京か広東か四川か上海か」がせいぜい。しかし、中国料理のディープな世界は、同国の深い場所に。少数民族が…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-19 @POPEYEMagazine: 世界を見渡せば食をテーマにした雑誌がたくさん。ロンドン発のフードカルチャー・マガジン『The Gourmand』はその騎手だ。編集長であるデイヴィッド・レインは…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-19 @POPEYEMagazine: 島根県の湯町窯といえば直火にかけて目玉焼きを蒸し焼きできるエッグベーカー。上町で器を取り扱う『工芸喜頓』の店主石原文子さんが教えてくれた使い方はアヒージョ。コロ…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-18 @POPEYEMagazine: 狭いキッチンに収まる横長で、油が飛び散っても汚れが残りにくい、踏み心地も良くて、ついでにいうと見た目もね。そんな理想的なキッチンマットはそう多くない。でも探すと…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-18 @POPEYEMagazine: あのニューヨーク・タイムズ紙によるオンラインレシピ『NYTクッキング』って知ってる? 信頼ある新聞社発だけに、レシピはどれも食のプロによるリサーチと試作を経たも…