@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-29 @POPEYEMagazine: 卵とバターといえば、オムレツだけではない。みんな大好き神保町のうどん「丸香」のメニューには、しっかり「釜たまカルピスバター」と銘柄が刻まれていて、食せば、バター…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-29 @POPEYEMagazine: さて、メインは決まったとしてその付け合わせは? オススメは鍋一つで作れるマッシュポテトだ! 東京會舘クッキングスクールの校長深町さんが教えてくれたレシピはじゃが…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-28 @POPEYEMagazine: 君はフカフカの焼きたてトルティーヤを食べたことがあるか? 北メキシコで主流の小麦粉を使ったトルティーヤはすごく簡単に家でも作れてしまう。当地では種を作り置いて食…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-28 @POPEYEMagazine: 〈ポスタルコ〉のマイク・エーブルソンさんの隠れた特技は、彼が「食べられるハンドル」と呼ぶサンドイッチ作り。丸鶏1羽でチキンスープを作ることから始めるチキンサンド…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-27 @POPEYEMagazine: 「華麗の滝 in かぼちゃ」、「カリフラワーおっ立てホットサラダ」に「ごっくんコロッケ」と、料理名も愉快な平野レミさん。「料理ほど自由なものはないわよね」という…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-27 @POPEYEMagazine: 日本におけるおふくろの味が肉じゃがだとしたら、ロシアにおいては? それはブリヌイ! ロシア版のクレープ(実はフランスのクレープより歴史がある)て…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-26 @POPEYEMagazine: 食後に気の利いたデザートでも出せたら完璧だけど、焼き菓子はハードルが高い。そこでアイスを使ったデザートはいかが? 新丸子『BIG BABY ICE CREAM』…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-26 @POPEYEMagazine: もしアカデミー賞に「最優秀食べ物賞」があったら、’19年は『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』が栄冠に輝いていたに違いない。そう思うくらい登場する…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-25 @POPEYEMagazine: アントワープには料理をフルスロットルで楽しんでいる「BURP」というアーティストユニットがいる。絵画や映画をテーマにホットドッグアートをインスタで発表しているの…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-25 @POPEYEMagazine: イギリス人ってのは、意外なところにクリエイティビティを発揮するらしい。そのきっかけはたまたま見つけた”トード・イン・ザ・ホール”というイングランドの郷土料理を知…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-24 @POPEYEMagazine: タコスは手巻き寿司のようなものだ。挟む具材だって自由でその組み合わせ次第では思いもよらない味覚を楽しめる。手作りトルティーヤにスーパーのお惣菜を挟んでタコスパー…
@POPEYEMagazine @POPEYEMagazine 2020-05-24 @POPEYEMagazine: POPEYE6月号にはブック・イン・ブック「GOOD MANNER BOOK」も同梱。フランス料理にまつわるマナーをまとめたものなのだけれど、目指したのは「これ…