@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-30 @CAMPHACK: 小高い場所で開かれるプライベート空間。一度味わったらたまらないですよね! タープはテントを守る過保護張りに使用して、リビングは日陰のある離れた場所で展開。フリ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-29 @CAMPHACK: 落ち着いた色合いのアイテムと金属ギアを揃えた男前スタイル。使えば使うほど味も出てきて、よりキャンプが楽しくなりそうですね。ソロストーブは燃焼効率がよく、少しの燃…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-28 @CAMPHACK: ロゴス(左)とノルディスク(右)のトンネル型テントが横並び。どっちが過ごしやすいでしょうか? 見た目は似てても、素材やカラーリング、サイズなど細かく見ると実は…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-27 @CAMPHACK: 1300ルーメンの明るい光を放つ人気沸騰中のルーメナー。皆さんは使っていますか? 各所で驚きの声を耳にしており、中にはアレンジを加えた使い方をしている人も。ハ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-26 @CAMPHACK: アヒージョはスキレットの定番料理。ガーリックの香ばしさとトマトの酸味がマッチしておいしいですよね。最近ではベースとなる「アヒージョの素」が発売されているそうな。…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-25 @CAMPHACK: ハンモックでキャンプをする人が増えています。テントを広げる必要がないので荷物も軽くでき、ゆらゆらと寝られるスタイルが気持ちいいんですよね。たまには林間サイトにて…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-24 @CAMPHACK: もはやキャンプライトのド定番になったジェントスのライト。各所で様々な使い方をしているようですが、こちらは本体を本革を巻いてコーディネイトしている模様。使うほど味…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-23 @CAMPHACK: おもしろいタープの張り方をしているサイトを発見! 2張りのサーカスTCを、同じくテンマクデザインの「焚き火タープ コットンレクタ」で連結しています。これなら雨…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-22 @CAMPHACK: 森林の暗い場所に佇むザ・ノース・フェイス「2メータードーム」は、なんだかSFを感じさせますね。焚き火を楽しんだあとの、室内での談笑もきっと楽しいことでしょう。大…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-21 @CAMPHACK: ミリタリー感あるこちらのドラム缶とガソリン携帯缶。パッと見でおわかりの人もいるかもしれませんが、こちら調味料入れとのこと! 遊び心あるアイテムが近くにあると、…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-20 @CAMPHACK: ウッドギアで統一したサイトは、遠目から見てもカッコよく映えます! 奥に張られているコットンテント「リマ」は、じつは日本のブランド。台形の形をした個性的なデザイ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2018-05-19 @CAMPHACK: お肉は昼に食べても夜に食べても、変わらずおいしい! ここPICA富士西湖には、サイトによって焚き火スペースが設けられているところがあります。荷物を減らしてキャ…